1話完結:約1000字への応援コメント
予想と違う形で大人になったwww
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
返信が遅くなって
大変すみませんm(_ _)m
そうなんです!
そういう意味での『大人』ではないんです(笑)
そういう意味での『少年から大人』の話を
書こうかと思いましたが
僕は『そういうお話』が多いので(笑)
あえて違う意味での『大人』にしました(笑)
お読みいただき、ありがとうございます。
(^^)
1話完結:約1000字への応援コメント
崔様!
崔様は生きていたんだ!
いや、急に活動が途絶えて一ヶ月は心配しますよ。
妙な事件も多発していますからね。
ご無事でよかったです。
ここまで会話して、登下校も一緒。
これもまた太志が関係しているのか。
それとも、幼馴染みの情であるのか。
何にしても、外見も内面も好きじゃないのに接してくれるのは優しいですね。
優しさを勘違いせず、学んでいってほしいものです。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
返信が遅くなって
大変すみませんm(_ _)m
はい!
仕事で忙しくなり
通勤が往復4時間半!
疲れてしばらく書けませんでしたが
KACきっかけで
頑張って書いてみようかなぁと思いました。
ご心配をおかけして申し訳ありません。
心配していただき、ありがとうございます。
ここまで会話して、登下校も一緒。
これもまた太志が関係しているのか。
↑
関係しているのでしょう!
もしくは今まで一緒だったからそのまま登下校するという
惰性なのかもしれませんが。
それとも、幼馴染みの情であるのか。
↑
あるかもしれません。
何にしても、外見も内面も好きじゃないのに接してくれるのは優しいですね。
優しさを勘違いせず、学んでいってほしいものです。
↑
というか
このお話、ほぼノンフィクションなんです(笑)
学びますよ(笑)
幼馴染みとは結ばれない。
痴漢から助けても始まらない。
だから僕は
甘いお話を書いています。
せめて小説の中ではハッピーエンドでありたいです!
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
追伸
素敵なレビューもありがとうございました。
1話完結:約1000字への応援コメント
こんばんは。
現実は厳しいですね💦
わたしは、小中学でモテ期は使い果たしたのでそれ以降は真っ暗です(笑)
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
返信が遅くなって
大変すみませんm(_ _)m
はい!
現実は厳しいです!
だから僕は甘いお話を書くことが多いです。
現実が厳しいからこそ
小説の中くらいはハッピーでありたいです。
っていうか、この話はほぼノンフィクションです(笑)
中学でモテ期ですか?
羨ましいです!
僕は中学・高校と暗黒時代でした(笑)
お読みいただき、ありがとうございました!
(^^)
1話完結:約1000字への応援コメント
笑
現実を知って学習していってくれたらええんやけどね。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
返信が遅くなって
大変すみませんm(_ _)m
学習します!
僕も学習してきましたから(笑)
幼馴染みとは結ばれない
痴漢から助けても何も始まらない
このお話、ほぼノンフィクションですから(笑)
なので僕は甘いお話を書くことが多いです。
小説の中くらいは、ハッピーエンドで!
お読みいただき、ありがとうございました!
(^^)
1話完結:約1000字への応援コメント
現実って厳しいよね…
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
返信が遅くなって
大変すみませんm(_ _)m
ほぼ実話です(笑)
幼馴染みとは結ばれない
痴漢から助けても何も始まらない
そういうことを知って大人になるのでしょう。
現実が厳しいので
僕は厳しくないモノを書くことが多いです。
小説の中くらいはハッピーエンドにしたいのです。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
追伸
素敵なレビューありがとうございました。
1話完結:約1000字への応援コメント
こんな苛酷な春は来てほしくなかったですね……(涙)
まあ、現実なら、ここまでフィクションにのめりこんでる人間は珍しいのかも知れないですが。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
返信が遅くなって
大変すみませんm(_ _)m
過酷な春!
現実はこんななものでしょう?(笑)
僕にも幼馴染みはいましたが
結局、恋愛には発展しませんでした(笑)
僕は好きだったのですが……。
基本、ハッピーエンドを書くのですが
気分転換にこういうのも書こうと思いました。
お読みいただき
ありがとうございます。
(^^)