2025年3月29日 03:46
夜行列車と妖精への応援コメント
情景がよく浮かぶ描写がされていてすごく素敵な作品だなって思いました。面白かったです!!
作者からの返信
わー、コメントありがとうございます!描写を褒めていただき、嬉しいです!☕
2025年3月14日 12:42
妖精がいる、というけれど、読者に感じられるのは気配ばかり…。かえって夢が広がりますね。虐待は条例違反、などの現実的なワードとの対比も面白いです。早朝の空気感も心地よくて、素敵な作品でした。
ありがとうございます!条例で守られているような存在なのに、会えないのでした。カモシカとかヤマネみたい……
2025年3月11日 14:01
雪国の朝の様子と温かいコーヒーの香り。物語もとても心地よくて面白かったです。
旅先のコーヒー、いいですよね☕お読みいただき、ありがとうございます😊
2025年3月11日 11:45
初めまして。昔海外の夜行列車に乗り、朝コーヒーを飲んだ時のことを思い出しました。シチュエーションが似てるから、というより、なんかどことなくいい感じの雰囲気が伝わってきたからだと思います。妖精に会えなくて、それもまたよかったと思いました。
初めまして! コメントありがとうございます!わたしは夜行列車は「日本海」の三段の寝台の一番上で小さく丸くなりながら金沢から酒田まで乗ったことがあるだけですので、個室のある海外の夜行列車はあこがれています。うらやましい!どうぞよろしくお願いいたします。
2025年3月10日 16:03
物語の作り出す雰囲気がすてきなお話だと思いました。本当に妖精はいたのかいなかったのか、カップの中に何もいなかった以上わからないですが主人公が仲裁に入っている間に、どうにかして逃げ出して、そのお礼にコーヒーが出てくる魔法でもあったんじゃないかなと勝手な想像をしてしまいましたw
たくさん想像してくださって、ファンタジーものが多い書き手冥利につきます。ありがとうございます😊
2025年3月10日 11:11 編集済
始まり方と終わり方が好きです。全体を通して雪景色の静けさと心地よい列車の揺れが伝わってくるようで、旅情を誘う小説ですね。ごく自然にファンタジックな世界になっているのも素敵です。氷の精霊、私も見たかったなあ〜。
コメントうれしいです!ありがとうございます!妖精、もしもカップの中にいたら、どんな顔して出てきたんでしょうね😋😵💫😞🥲😬😤🫥
2025年3月10日 10:45
倉沢トモエ様、こんばんは。コメント失礼いたします。すごく素敵だなと思ったのでコメントをせずにはいられなくて……!不思議で温かい心地がして、とても雰囲気が好きです。コーヒーの香りが漂う素晴らしいお話を読ませてくださりありがとうございます……!
こんばんは🐱コメント感謝です!妖精、いませんでした〜チャンチャン☆←昭和かみたいなお話なのに、楽しんでいただけてとても嬉しいです!こちらこそありがとうございます!
夜行列車と妖精への応援コメント
情景がよく浮かぶ描写がされていてすごく素敵な作品だなって思いました。
面白かったです!!
作者からの返信
わー、コメントありがとうございます!
描写を褒めていただき、嬉しいです!☕