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  • 聖女ラーラへの応援コメント

    大切だからこそ、失いたくないけれども傷つけたくない…

    二つにひとつ、それでも大事に想う相手のことを考えてしまう…

    上手いなぁ、と思いました。

    美しい作品をありがとうございます。

    作者からの返信

    よっしーさん、こんにちは!! コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
    ユナの葛藤に触れていただけてとてもありがたいです!!!
    こちらこそ、素敵なご感想、そして素敵なレビューまで、本当にありがとうございました〜(*´∀`*)

  • 聖女ラーラへの応援コメント

    めちゃくちゃ切ない話ですね。
    守りたいのに、守れない、守るには。という強い葛藤を感じました。
    とても、素敵なアイドル作品でした!!

    作者からの返信

    木曜日さんこんにちは!! コメントありがとうございます〜ヽ(*´∀`)
    切ないとのお言葉うれしいです!! 葛藤も読み取っていただけてありがたいです!!
    アイドルがお好きな木曜日さんにお褒めいただけるとことさらうれしいです!!! ありがとうございます♡

  • 聖女ラーラへの応援コメント

     切ないですね。
     アイドルになったら死んでしまう。でも、アイドルであることを失わせることはできない。
     そして結局は自分が悲しむ道を選んでしまう。ユナさんの心情、ひたすら辛い……。

    作者からの返信

    黒澤さんこんにちは!! コメントありがとうございます〜(о´∀`о)
    アイドルであってほしいという思いと、アイドルであってほしくないという思いがユナにはあったみたいです…ひたすら辛い心情を読み取っていただき、ありがとうございます!!(*´∀`*)

  • 聖女ラーラへの応援コメント

    アイドルに対する様々な想いを押し込めたような素敵な短編でした。
    ラストのユナの選択があまりに悲痛で切ないです(´;ω;`)ウゥゥ

    作者からの返信

    ちづさんこんにちは!! コメントありがとうございます〜(=´∀`)人(´∀`=)
    アイドルという言葉の解釈を幾つか考えて書いたので、そう言っていただけてうれしいです!!!
    ユナ〜(´;ω;`)ウゥゥ

  • 聖女ラーラへの応援コメント

    時間を遡っても、傷つけることはできなかったんですね。そうですよね、だって自分だけの崇拝だから。
    透明のナイフが切なくて悲しくて……とても儚いお話でした。

    作者からの返信

    れいさんこんにちは!! コメントありがとうございます〜\\\\٩( 'ω' )و ////
    そうなんです、ラーラはユナの崇拝(アイドル)だったのです…(´;ω;`) 儚いとのお言葉うれしいです、感謝です♡

  • 聖女ラーラへの応援コメント

    凄いです。良かったです。短い話の中でままならない痛切な感情が描けていると思います。私はこういう感情が非常に好きです。
    また、「アイドル」というテーマに対してファンタジーのお話で、途中まではその意味が分からなかったのですが、最後「アイドル」というテーマに対しての回答が示されていたのが凄いと思いました。テーマを表面的に扱うのではなく、その本質に向き合ったのが創作として優れていると思います。

    追記:「ロック」とは単に音楽のジャンルではなく「生き様」であるという事がしばしば言われています。それと同様に「アイドル」とは単に歌って踊るものではなく、その輝きで誰かに光を齎すものなのでしょう。だからこそ、輝きの為に燃えて灰になってしまうとしても、ラーラに「アイドル」であって欲しいと願う感情はその道を阻むことは出来ず悲劇的な結末を受け入れるしかなかった。その苦悩に苛まれるしかなかった。そういうお話だと思いました。

    作者からの返信

    八火さんこんにちは!! コメントありがとうございます〜(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    百合がお好きな八火さんにお褒めいただけてとってもうれしいです〜!!!\\\\٩( 'ω' )و ////
    「アイドル」という言葉の解釈をいろいろ考えてみて書いたお話だったので、本質に向き合った物語というお言葉をいただけて、すごくありがたいです…!!!✨✨

    追記もありがとうございます〜🥳 アイドルであってほしいと思う感情と、アイドルであってほしくないと思う感情の両立、読み取っていただけてうれしすぎます!!!

    素敵なご感想、本当にありがとうございました〜!!!(*´∀`*)

  • 聖女ラーラへの応援コメント

    ユナの慟哭が、こちらまで聴こえてくるようでした。透明のナイフの意味が切なくて、そのように使うために贈ったのではないところがまた、悲しくて美しい。ガラスのような偶像のお話だと感じました。

    作者からの返信

    えーじゅさんこんにちは!! コメントありがとうございます〜(*´∀`*)
    ガラスナイフは確か初めて創作にモチーフとして出したので、お褒めいただけてとてもうれしいです!! 爆速ご感想ありがとうございました♡