第1話 プロローグ(山登り)への応援コメント
ドキドキしちゃう1話でした。
情事に空気感があって、引き込まれました。
これから、この作品はどこに向かっていくんだろうって。
読み進めるのが楽しみです。
作者からの返信
モトキトミキ様!こちらをお読みいただいてありがとうございます。
>これから、この作品はどこに向かっていくんだろう
この件につきまして最近ある作家様から当作品におすすめレビューを頂きまして、そちらの文章が的確にこの先を表現しているのでそこからの抜粋でご回答差し上げます。
1.隼人は変態なんだけど、ちゃんとしているところもあって、ただのスケベじゃない
2.基本的には明るくて気軽に読める作品です
そんな作品なんです。先も読んで頂けると嬉しいです。
第11話 別れ道への応援コメント
女性特有の行動。
行動に繋がる感情や心の機微は理解できないですが、行動については凄く理解できるというか、そういう経験を思い出して胸が締め付けられたような気持ちになります。
たったひとつの正解がわからないからこちらも行動に繋げられなくて動けないんですよね…。
作者からの返信
笹岡悠起様。ここまでお読みいただきありがとうございます。自己中で我儘で甘えた思いですかねー。確かにそれはある!でも瞳もそれを分かったうえで別れました。その心中をまだ自分でもはっきりとは分かっていないのです。
第10話 元カノ参上への応援コメント
こんにちは。
コメント失礼致します。
バイクものが好きで楽しく読ませて頂いております。(遅読ですが…)
バイクの車種がキャラクターの性格と上手く噛み合っている感じがして読んでいて納得です。
隼人君が避妊をしない考え方や恋愛観などが少しずつ明らかになっていき好感度も話が進んで行くにつれて高くなっていきます。
キャンプでの知識も解像度が高くて参考になります。
読んでいるとキャンプツーリングに行きたくなります!
作者からの返信
笹岡悠起様。ここまでお読みいただきありがとうございます。バイクが象徴する性格とは、ワイルドな隼人と庶民的な瞳って感じでしょうか。バイク乗ってるときはカッコいいけど降りたら…ていう男には魅力を感じなくて。竹を割ったような性格とでも言いましょうか、うじうじしてない人って好きなんです。隼人は私の理想を描いたような男って言えるかと思います。誤解されやすいけどいい奴なんです、たぶん。だから少しづつでも隼人に対する好感度が上がってくれて嬉しいです。
そして瞳のうじうじした性格はまさに私ですなあ…
第23話 後書きにかえてへの応援コメント
完結お疲れさまです。
最近はいろんなところで、物騒なことが起きていて嫌になりますよね。
でも、プーチンのことは嫌いになっても、ロシアのことは嫌いにならないであげてほしいです。
作者からの返信
よなが様!最後までお読みいただきありがとうございます。コメントだけでなくお薦めレビューまで!(初です!)
プーチンもですがトランプも嫌いなんですよー。トランプだってアメリカ国民の多数の指示を得て大統領になったわけですが、彼の思想的、性的差別発言を聞くにつけ、やはりアメリカの国民性が透けるような気がするんです。だからプーチンを選出したロシアの国民性もやはり好きになれないって… 短絡的ですよね。分かってはいるんですけど。そう言う意味では日本の総理だって似たようなもんですけどね。
第23話 後書きにかえてへの応援コメント
隼人くんの絶対避妊しない設定が最後に実を結ぶとは。作中でさえ何度も何度も致していたので、どれが当たったのかわかりませんね(笑
ユリアちゃんもまこさんもユースホステルの住職さんも、みんな大切な糸になりましたね。これからも二人はたくさんの人と出会って、人生の大きな布を織り成すことでしょう。完結お疲れ様でした!
作者からの返信
田舎師様!最後までお読みいただきありがとうございます。2人の間に誕生する子も大きくて丈夫な布を織ってくれればいいな。そしたら世界に戦争なんておこらない未来があるかもしれないから。
お★さままでいただいてありがとうございます!公開してよかったって思いました。
第23話 後書きにかえてへの応援コメント
書き下ろし作?
回想のところですかね?
系列の話ではあるけど、セカンドストーリー的になっていたので。
作者からの返信
中里朔様!後書きまでお読みいただきありがとうございます。
えへへ、はずれです。
正解は21話「中和牧場(2)」なのです。
牧場での生活のエピソードが1話だけじゃ寂しいと感じたので追加してみようと書きおろしてみたんです。
そしたらあれよあれよと言う間にまこさんと瞳のレズっぽい話になってしまいました。「妄想男」以降、この傾向があって…(笑
当初、2人がそのような関係になることはまったくなくて、まこさんは最後までクール系女子だったのに…
でも中里様が気づかれなかったってことは全体のお話との違和感はなかったてことで成功かなと。
コメント、ありがとうござました。
第22話 再会への応援コメント
完結お疲れさまでした ٩(ˊᗜˋ*)و
やっぱり二人はこうなる運命だったのかな? GPSのおかげ?
バイクからしばらく離れていたので、また乗りたくなってしまいました。
作者からの返信
中里朔様!ここまでお読みいただきありがとうございます。
ユリアが語っていた人生の布、瞳と隼人の人生の布はそれぞれの糸で結ばれていたのでございます。
GPS発信機やまこさんの活躍はありましたが2人が再開するのはやはり運命、必然だったのだと、作者は思うのでございます。
そうですよねー、バイク、季節もいいしカブで日本中をゆっくり旅行したくなります。
お★様3つも頂いてありがとうございます。この作品、だいぶ前に書いたお話だったので凄く嬉しいです!
第19話 人生の布への応援コメント
人生の布、素敵な考え方ですね。つい糸を切ってしまいがちな昨今、考え方ひとつで良き人生を送れるような気がしてきます。
ユリアとの出会いは瞳ちゃんにとって大きな転換点になりましたね。もう一つの大切な糸、隼人くんとの再会はなりますかどうか。
作者からの返信
田舎師様!ここまでお読みいただきありがとうございます。豊かな人生かそうでない人生か、ユリアみたいに絵を描いてみたら分かります。さあ、書いてみましょう!私は嫌だな。見たくない…
第1話 プロローグ(山登り)への応援コメント
山登りの作品ですか!
初めて読むタイプでとても面白く読ませていただきました!
他の方が言っていたように、表現が綺麗?って言うんですかね。
とても良く、おぉ!
となりました!
応援してます!
作者からの返信
wkwk-0057様!初めましてですね。お読みいただきありがとうございます。
えっと、山登りの作品ではないんですよ…(汗
山が登場するのは1話目だけで…
バイクで旅する男女2人の恋愛ドラマなんですー。
それでもよければ2話目以降も読んでいただけると嬉しいです。
ちなみに山関係であれば「眼下に湖面を臨むピークにて」というお話もありますので、よろしければ…
第12話 橋の下のキャンプへの応援コメント
隼人くんとの日々は非日常の出来事であり、自分はいつか日常に帰らなければならない。瞳ちゃんはそれに気づいてしまった……というよりも、そうと知りつつも日々を重ねていたのですかね。
私も若かりし頃、そんな時期がありました。無職の自分と遠距離の彼女、このまま続くわけがないと知りつつ惰性で続けていました。避妊はしましたが(笑
作者からの返信
田舎師様!ここまでお読みいただきありがとうございます。
瞳はただ不安になったのだと思います。若さゆえに自由であるけれど先が見えないことへの不安。今は隼人といっしょだけど、ずっといっしょにいられる保証はない。もし別れなくてはならなくなったとしたら自分には何が残るのか、一人でも生きていけるのかって言う漠然とした将来への不安、を感じたのだと思います。
で、その彼女さんが今のお嫁ちゃんですか? うーん、この文面からして違うっぽいな…(笑
第10話 元カノ参上への応援コメント
修羅場キター!!
と思ったら、まこちゃん意外と聞き分けがよかった。
「お前とは避妊するけどこいつとは避妊しない」はブチ切れられても仕方ないところですが(笑
作者からの返信
田舎師様!お読みいただきありがとうござます。
隼人君、変に誤魔化さない人です。私は好きです。(笑
だからこそマコも責めずらかったんじゃないかな。でも、マコ、ほんとに聞き分けがよかったんでしょうか…
第10話 元カノ参上への応援コメント
修羅場の始まりかと…。
隼人の態度がしっかりしていて良かった (´O`)
作者からの返信
中里朔様!お読みいただきありがとうございます。
修羅場は一旦去りました。
黙って去って行ったマコ、聞き分けがよかったのでしょうか?
第5話 出張炊飯への応援コメント
豪華なキャンプ、グランピングってやつですね。嫁ちゃんが一緒だとこれになります。
何なら最初からテントが張ってあって、家具も照明も暖房も揃っていて快適なのですが、これはキャンプなのかい……? と言いたくなります。
作者からの返信
田舎師様!ここまでお読みいただきありがとうございます。
グランピング、最初からテントが張ってあるってそれはキャンプではない!宿泊のお値段も…ですよね。だめです!そんなお嫁ちゃんは2人用のテントに連れ込んで〇*△%&$#しちゃって下さい!(笑
第1話 プロローグ(山登り)への応援コメント
隼人くーん! こんな所でしちゃうんかい。瞳ちゃんもノリノリやんけ(笑
私も年に数回は山に登りますが、嫁ちゃんにこんな事したら離婚されます。当たり前か……。
作者からの返信
田舎師様!お読みいただきありがとうございます。
バイクでテントの貧乏旅行だから仕方ないってところもあるかもしれませんが、隼人君、お外でするのが大好きな青年です。瞳ちゃんはそんな隼人君にすっかり感化されちゃったみたいで…
さすがの田舎師様もそんな経験はないようで、安心しましたー(笑
第1話 プロローグ(山登り)への応援コメント
隼人、こんなところでなにしてんだ……
またなんていうか、危ういシーンのある作品ですね(笑)
作者からの返信
よなが様! お読みいただきありがとうございます。「危ういシーンのある作品」 ご指摘の通りなのですが、これが私の原点なんです。2人に肉体関係があることは、ただのエロ表現ではなくて、この物語のとても重要なテーマなのです。「妄想男」はこの原点から出て来た作品と言っても過言ではないわけでして… ただちょっと悪乗りし過ぎた感は否めませんが(笑
初期の拙い作品ですが、全体の物語としては自信作なのです。この先をお読みいただけたらきっと分かっていただけるって信じてます!!!
第23話 後書きにかえてへの応援コメント
じっくり読み進めていたのですが。
ついに完結するところまで読んでしまいました。
物語の終わりまで読めるのは嬉しいけど、寂しい。
もっと、この世界観にまどろんでいたかったです。
設定集だけを追う作品なら、2度読むことはないのですが。
この物語は、読み手の精神状態で味わいが変わりそうなので、何度となく読み返したくなります。
ありがとうございました。
作者からの返信
モトキトモキ様!最後までお読みいただいてありがとうございます。
「何度となく読み返したくなる」ってこれは私にとって最高の褒め言葉なんですよー。
私にとって「よい小説」とは「何度も読み返したくなる」ってことなんです。
なのでめっちゃ嬉しいです。本当にありがとうございますっ!