第0話 歴史への応援コメント
ダイバンの社長…良かれと思って知らずに手を貸して…こんな事態になろうとは…こりゃきっと草葉の陰で泣いてますね(-_-;)
作者からの返信
これはですね、ダイバンの社長と異星人代表はどこかで通じ合っていたんだとわたしは考えているのですよ。
星を掠奪しにきた一団の代表が、どうにもひとりのチキュウジンを気に入ってしまって。
片や社長の方も異星人の思惑をうっすら察知していて、それでも加担してしまう程度にはヒトのダメさ加減に愛想を尽かしているんです。
互いに自らが属する種族やら組織やらに対する背任の認識があり、それでも友情のほうが勝ってしまうという。なんとも奇妙な関係なんです。
ですから麻衣=マイはふたりの友情の結晶なんですね。
編集済
第29話 散開への応援コメント
あの…三十話目が投稿されてな――と、今気付いても遅いですね(・・;)
もっと早くきづけていたら良かったのですが…すみません。
作者からの返信
いえいえ、30話もその先も、まだ存在しないのです。どうにか10万字には到達できただけ、完結はまだなのです。
アイデアがまだ無くてですね。アイデアさえあればさらにその先、南北アメリカ篇もあっていいなとは思っているのですが。
現状は白紙です。すみません。