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  • カクヨム始めて六ヶ月経過への応援コメント

    カクヨムで小説を書いて、その作品のCMを生成AIなどで制作する、というのはどうでしよう?
    検索すると、やり方とか、おすすめAIソフトがすぐに出てきます。
    あまりにも壮大な目標を立てると挫折しやすいので、これぐらいの短い試行錯誤が良いと思う。
    僕も出来たらまた報告に来ます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    壮大な目標で恥ずかしいですが。

    もう40年以上前ですが、
    同人誌でマンガ作品、8ミリフィルムで映像作品、
    まかりなりにも作ってみたことがあり、
    妥協ができないところがあります。

    時間と予算があれば、やってみたいことは山ほどあります。
    AI生成は、まだ私のクオリティーを満足できるところではなく、とりあえず初めてみたインスタ【moogot_officials】ではありますが。

    AIに関しては、自分のイラスト、自分の文章を学習させて、
    自分の新作が作り出せるようなことにはならないのでしょうか。

  • カクヨム始めて六ヶ月経過への応援コメント

    心踊る物語を体感したい、という気持ち共感しました…!
    私自身、創作活動は小説だけですが、映画やゲームや漫画に触れる時間も多く、映像っていいな、声っていいなと思うことがあります。
    それでも小説を書いているのは、1人で完結できるところが魅力的だからで。パソコン1台、1人だけで、これだけのストーリーが作れる媒体ってなかなかないですよね。
    ムーゴットさんの映画制作に関わりたいという夢が叶うことを応援しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。
    まずはひとりでできることから、と思いカクヨムなんです。
    そして、そして音声!推敲作業は、音読します。
    脳内ではBGMも流れ、セリフを叫び、ラジオドラマしています。
    私はタブレットなので、仕事の合間も、外出先でも、
    いつでも臨戦体制。
    この六ヶ月で随分生活スタイルが変わりました。
    楽しいですね。

  • カクヨム始めて六ヶ月経過への応援コメント

    ムーゴットさん、応援有り難うございます☺️
    わたしはカクヨムに参加したばかりで焦燥感、惑いが実感出来ないのですが…
    映像化=作品を平板な文字から伝達可能だと思うのですが?
    ムーゴットさんの他の作品を拝読します。新米が偉そうなコメントを書く無礼をお許しください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    新米が偉そうなとか、遠慮はいりません。
    ここでは、年齢も性別も経歴も、そして登録期間も関係ないと思います。
    正直な感想が作家を育てる。
    厚顔無恥なレビューが作家の気づきとなる。
    あたたかい応援が作家のモチベとなる。
    そう信じて、私は好き勝手しています。(笑w)


  • 編集済

    カクヨム始めて六ヶ月経過への応援コメント

    私は、自分が愉しむことと、初心を忘れないことを大事に、カクヨムを続けています(^^)
    数年カクヨムに過ごしていると、気付くとお名前を拝見しなくなる方も多いです。
    私のような底辺にいる者が言うのもなんですが…やはりプロの方にはかないませんので、できる範囲で楽しみながら頑張るで、良いと思いますよ(*^^*)

    現実の仕事もありますし(^^ゞ
    お互い、頑張りましょう♡
    あ、座敷わらしのお話を読みにきたのに、つい気になり こちらを開いてしまいました。
    どのお話 かまた教えてください。
    覗きに行きますね(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    世間一般で定年と言われる歳が近づいていますので、
    再就職替わりではないですが、
    割と真剣にこちら方面を模索しています。
    才能がある方を五万と見てきていますので、
    難しいこともよくわかってはいるのですが。
    子供の頃の夢をまだ諦めていないこともあります。

    情報不足で失礼しました。
    座敷童の話は、
    『息子におとぎ話をしてあげよう。』
    です。
    短いお話ですので、隙間時間にでも、ぜひ。

    編集済
  • カクヨム始めて六ヶ月経過への応援コメント

    そんなに難しく考えないで、悩んだら止める。でいいと思いますよ。

    作者からの返信

    ご心配おかけしましたなら、ごめなさい。
    これは、本音半分、ネタ半分。
    なにぶん、自分でも呆れるほどの楽天家でして。
    こうしてコメントいただけたり、
    SNS的楽しみ方も気に入っているところです。
    新しい出会いのきっかけとなり、
    本小説のPV数に期待してのことでもあります。
    今後ともご贔屓に。