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  • 第3話 報への応援コメント

    因果応報。
    まさしくその言葉の通り。

    >まさか噂を流したことが原因でそのような酷いことが起こるとは思わなかったのだ。

    それに多少の罪悪感は覚えても、だからといって、己の悪行を改める気も起こさない。妙に罪悪感感じるあたり、リアルさが感じられますね。
    そして、それでも奥義書を求めることをやめようとしない、人間の業、その報い。

    それらを三話で鮮やかに描ききったのが素敵でした!(*´艸`)

    作者からの返信

    宵さま>
    晦師茗呆気なく散ってしまいました(*´ェ`*)
    まさに因果応報。

    >妙に罪悪感感じるあたり、リアルさが感じられますね。
    わー!ヾ(≧▽≦)ノ✨リアルさ感じていただけたら嬉しいです!
    基本的に身勝手な男なので、それとこれとは別だけど、ちょっと悪いとは思ってる、みたいな感じなのでしょうね。
    奥義書さえあれば、世界の覇者になれるかもしれない、そんな思いがあったのかも。
    大概手段を択ばず秘笈を手に入れた悪人は主人公にやられがちですよね(*´ェ`*)

    >それらを三話で
    わーん、嬉しいです(`;ω;´)
    削って削って削って、それでも入りきらなくて随分苦労したので嬉しいです!(*´∀`*)
    最後まで読んで下さり、本当にありがとうございました!!!(*´∀`*)

  • 第2話 果への応援コメント

    >井戸を借りようとしましたら、井戸桶とともに死体が上がってきた
    ガチでこんな目に遭ったら、腰抜かしそうです(;;)

    >その瞬間、ぞくりと寒気が背筋に走り、反射的に晦師茗は身を捩らせた。

    このあたり、私も寒気がしてしまいました!!
    タイトルが効いてますね。

    作者からの返信

    宵さま>
    普通の人は絶対腰抜かしますよね((((;゚Д゚))))
    ある意味この青年も、腰抜かさないのはなかなかの胆力……!

    >このあたり、私も寒気がしてしまいました!!
    わあああ、嬉しいです(*´ェ`*)
    色々考えたすえ、晦師茗、何か思い当たるところがあったようですが、果たして……?

    どうもありがとうございます(*´∀`*)

  • 第1話 因への応援コメント

    奥義書を求めるに手段を選ばない晦師茗。
    いかにも、という感じの方ですね。
    そんな彼が行き着いた、

    >道士不在の道観の中、死体に見立てられた人形。

    という奇妙な状態。
    一体なにが?

    作者からの返信

    宵さま>
    一気読みしてくださり、またお星さまとレビューまで有難うございます!!!
    (`;ω;´)めっちゃ素敵なレビューに感動しました・・・!

    休息をとるべく道観にやってきたら誰もいないし死体っぽくみえる人形がぶら下がっていたら、悪人でもギョっとしますよね((((;゚Д゚))))
    果たして、いったいこの場所で何が起こったのでしょう?

    どうもありがとうございます(*´∀`*)