第1話『一日目リバーシ』への応援コメント
コメント失礼致します。
幼馴染との掛け合いが楽しそう。
二人とも無事だといいけど……。
でも、気になるのはやっぱり彩葉ちゃんなんだ。男の子だもんね。
作者からの返信
男の子ですからねぇ。無事かどうかは何話か後に分かるかもですねぇ……
番外編 其の壱後編『夜空と油の女王』への応援コメント
伝説のネタ、チャハーンが出てきて笑いました。
髪ネタもここで出てくるんですね。
作者からの返信
返信が遅れてすみません。
正直、チャハーンを言わせたくて書いてたとこはありますね。なにせチャハーンですから。チャハーン
第5話『お待ちかねのスキル発表』への応援コメント
移動距離が一センチとは……。
なんと言うスキル……。
きっといつか役に立つはず……!! だと思いたいですね。
作者からの返信
どうでしょうねぇ。1センチじゃマトモな使い方はできないでしょうからねぇ……
プロローグ『一日目』への応援コメント
並行世界にはきっとアニメや漫画の世界があると思います!
不破君が迷い込んだこの世界も、誕生してるのだと思います♪
異世界転生と理解した不破君だけじゃなく、《彼ら》はこれからどんなことになっていくのか楽しく読ませて頂きます✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼らは今後どのようになってゆくのか。ぜひお楽しみください!
第5話『お待ちかねのスキル発表』への応援コメント
楽しく拝読させていただきました。
臨場感のある文章で、不破くんの見ているものを追体験できました。
トンネルを抜けたら異世界だった――。
しかもクラス丸ごと。一人っきりよりは、心強いですね。
しかし、魔力はなく、スキルも……。
一センチ、ですか。うーん、きっとなにか、使い道があるはず!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちゃんと使い道も用意してますので、どうぞ不破たちと一緒に考えながら、お楽しみください!
第2話『目が覚めると森の中でした』への応援コメント
>「……なわけないよな」冷静に考えてみてほしい。
この流れ、素晴らしいですね…!
プロローグで「転生(転移)」を示唆して読者の興味を引きつつ、その後このセリフを挟むことでじっくり考察していける…、みたいな。読み手の心理を上手に操ってる感がありました。やっぱり勉強になります…!
作者からの返信
二度のコメントありがとうございます!
まだまだこちらも学んでいきますので、何卒よろしくお願いします
第1話『一日目リバーシ』への応援コメント
後半の転移、文章の勢いがすごくて圧倒されました…。死に直面した心理、大変勉強になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バンジージャンプから着想を得ましてね。落下死って意外と時間あるんですよねー
第7話『スキル実験タイム』への応援コメント
今後、一人ずつクラスメイトと合流して、異世界人と協力しながら元の世界に帰還を目指していくのか
作者からの返信
まぁそうですね。コイツら単騎じゃ雑魚もいいとこですから、現地民の手を借りまくります
第5話『お待ちかねのスキル発表』への応援コメント
こちらも読了!!!
キャラや場所の名前がきちんと作られていて良かったです!!!私はいつも適当だから名前を思い出すのが大変なんですよね…。
面白かったです!!!
作者からの返信
いやはやこちらまで読んでいただけるとは……嬉しい限りです。
僕もメインキャラの名前以外は結構忘れちゃうんですよねー。特に地名とか。メモっとかないと、いちいち見返す羽目になっちゃいます
第1話『一日目リバーシ』への応援コメント
青春真っ只中の男子の描写がリアルで、読んでるこちらが何だか微笑ましくなってきますね。
作者からの返信
つい最近まで男子高校生でしたからねー。懐かしい青春の記録も入っております
第5話『お待ちかねのスキル発表』への応援コメント
やっとスキルが出ましたねー。
おや?瞬間移動1センチってメジャーな作品で見覚えが……有るような。
まあ、同じスキルでも使い方が違えば別ものですよね!
執筆頑張って下さい。
作者からの返信
え、まじすか。普通に知らないんですけど……。
ちなみにスキルの元ネタはボケての回答です。
編集済
プロローグ『一日目』への応援コメント
読み合いイベントから来ましたー!
こちらの作品はオーソドックスなクラス転移になるのか?それとも一味違う作品になるのか楽しみな作品ですね。
全員弱スキルでって作品は非常に少ないので楽しく読ませて頂きます。
作者からの返信
どちらかと言うとテンプレから外させてもらいましたね。弱っちい能力を使って主人公たちが頑張っていきますよ!
まぁクラスメイトが出てくるのはもうちょい先ですけど
第31話『悲しみを乗り越えて』への応援コメント
いままでの話の中で、この話が一番ヒーローしてるかもしれない
作者からの返信
戦うだけがヒーローじゃありませんですしね。彼らはあんまり自覚とかないでしょうけど