2025年3月1日 06:08
本編への応援コメント
企画から来ました♪缶コーヒーの苦味を大人になる一歩として描いているのと勝手に解釈して上手いなぁと感服してました(解釈違いだったらすみません)大人に向かって背伸びしている感じがあって好きです
作者からの返信
コメントありがとうございます!大人になる第一歩、そして甘くて苦い初恋の思い出。きっと、主人公も大人に向かって背伸びをしていく中で、大人になるのでしょう。
2025年3月1日 03:01
オチの忘れられなくて、忘れたくない、でも忘れたい味ってのが良い味出てますね。絶妙に表現しづらい部分を味で表現してるのが良かったです!
コメントありがとうございます!やはり短編ということもあり、最後をどのように締めくくるか悩んだので、そう言って貰えるととても嬉しいです!
2025年2月28日 07:37
こんにちは。読み合い企画から来ました。そのまま、缶コーヒーの味そのままを再現したようなお話ですね。甘くて苦い…。そんな缶コーヒーの味と初恋の甘苦さが重なって主人公の気持ちがよく伝わりました。面白かったです!
コメントありがとうございます!『缶コーヒーのように、サクッと読めて、味わい深い作品』を意識して書かせて頂きました。楽しんでいただけたのならば、幸いです!
本編への応援コメント
企画から来ました♪
缶コーヒーの苦味を大人になる一歩として描いているのと勝手に解釈して上手いなぁと感服してました(解釈違いだったらすみません)
大人に向かって背伸びしている感じがあって好きです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大人になる第一歩、そして甘くて苦い初恋の思い出。
きっと、主人公も大人に向かって背伸びをしていく中で、大人になるのでしょう。