第2話 双方向の視線への応援コメント
ヒエー……読み物が自分の置かれた状況を表すものだった系ホラーのようですね。
妻のイタズラだったらいいですが、そんなことをする人じゃなさそう……。
作者からの返信
日和崎よしな先生。
復刻にお越しくださり、誠にありがとう存じます。
これも実は……なものが千秋楽に控えておりますゆえ、
お時間の許す限り、お付き合いのほどよろしくお願いいたします低頭。
第1話 静かなる視線への応援コメント
新しい趣味を見つけたようで何よりですが、小説の内容が不気味ですね。
何かに憑りつかれたように執筆……実際に憑りつかれていたりして(笑)
作者からの返信
日和崎よしな先生。
こちらの復刻にもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあこちらも……最後の方に色々分かってくる系の話にございます。
お時間のある時にお付き合いいただければと思います。低頭。
第4話 クソ野郎の視線への応援コメント
心療内科の描写がリアルです。そして主人公の壊れ方も一層増してきて限界なようですね。主人公と奥さんの関係もどうなってしまうのか、気になります
作者からの返信
鷲巣 晶先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
明日の大千穐楽を楽しみにお待ちください!
第4話 クソ野郎の視線への応援コメント
もしかして、こうして読んでいる作品こそが、「ネットを通じて外界に拡散されている内容」なのではないかという気がしてきた……。
顔写真つきで「作中で妻の顔を覗き見てるのはこいつですよ」ってやられてるとしたら、かなりダメージでかそう。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ですな。そして、悪いのはこちらな分、恨むに恨めないというジレンマ。
第2話 双方向の視線への応援コメント
思わずゾクッとしますね。
冒頭で、主人公より大きな手跡であると(奥さんのではない)明示されてますし……。
作者からの返信
@catsince1994先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
最後までお付き合い願いたく存じます。低頭。
第2話 双方向の視線への応援コメント
何か怖いことが起こってそうな予感。手形とか、奥さんが小説を書き始めた理由とか。
ホラーにおいて人の秘密とか覗こうとする行為って、絶対に「フラグ踏んでる」奴なのがまた怖い。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうなんですよね。
こんなものは、鶴の恩返しから続くジャパニーズ・トラディショナル・マインドです故……
第1話 静かなる視線への応援コメント
今回はどういう方向に話が進むのだろう……。
ジャンルはホラー。「裏窓」みたいな雰囲気があるけれど、これが小説なのか、それとも何かの別の意味があるのか。
この先もしっかりウォッチさせて頂きます!
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
なんのおひねり無し、おふざけ無しのストロングスタイルの作品ですが……5日間お付き合い願えたら幸いです。低頭。
第1話 静かなる視線への応援コメント
ネット小説が趣味の奥様、いいじゃないですか。お金が掛からない趣味ですしね
作者からの返信
鷲巣 晶先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
確かに笑 課金のしようがありませんものな。
第3話 視線の迷宮への応援コメント
女性が男性のスマホで浮気の痕跡を見つけたら「これどういうこと!?」と即クレームですが、逆の場合は勝手にスマホを見たことにどう説明をつけるか考えてしまうんですよね~。あ、私の経験ではないです(笑)
作者からの返信
日和崎よしな先生。
復刻にもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、野郎の場合でもいますけどね。女性のスマホ勝手に覗き見る輩は。
ともあれ、いくら親しき人でも、踏み込んでほしくないサンクチュアリがあると。まあこういう事でして。