偶然に企画を開いて、桃鬼之人様のお名前を見かけ、私の小説をフォローしてくださったことを思い出しました。ささやかですが、応援させていただければ嬉しいです。
拝読し、ふと共感するところがありました。人は、崩れそうな時や疲れ切った時に出会う、励ましてくれる存在の記憶――私にもあります。
たとえあのインディーズの歌手を見つけることができなかったとしても、その思い出は、きっとかけがえのないものであり、あなたの力となることでしょう。もちろん、もし再び巡り会えたなら、それはとても素敵なことですね。
どうか、日々があなたに優しくありますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね、こういう存在に出会えることは本当に素晴らしいことだと改めて思いました。
そして、素敵な表現の文章、すっと心に染み渡りました、ありがとうございます!
こんにちは♩はじめまして。企画から流れてきました。
私も毎日終電の生活をしていたので、何か共感できました。
一生懸命仕事に燃えているうちは良いけれど、気づくと月日は流れてふと、主人公のように思う時期ってありますね。
主人公は会社を辞めて推し生活。お金に余裕あるならそれもまた良いですよね。
彼女に出会える事を期待して♩
桃太郎も読まさせていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、頑張るのも大切ですが、長い時間頑張りすぎるのは考えものですね…!
はい、主人公が推しの彼女を見つけられるよう祈りたいと思います!
そして、桃太郎についても、ありがとうございます!!!
自分もアイドル作品を書いたので、他の方のアイドル作品を読んで回っているところです!
ふとしたきっかけで心の中の何かが大きく変わることってありますよね。
特に歌は、心は音、音は心という言葉があるように、心と密接につながっていますから。
また、インディーズからメジャーへ行った方で、昔から応援してくれていたファンの話を聞いたことがあります。久しぶりに路上ライブをしたときに応援しに来てくれたと。メジャーへ行っても覚えていてくれるものなのだと驚きました。
きっと主人公も、彼女にとって大切なファンの一人になるのでしょう。
素敵な作品でした。読ませていただきありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心は音、音は心、とても良い言葉ですね。
そして素敵なエピソードもありがとうございます!
主人公もきっと一生ファンを続けていくのではないかと思います〜!