心近付く少女達への応援コメント
王女様 孤独だったんですね😣
今更のように思い出しました。
フラウレティアに「恥をかかせてやるわ」などと言っている令嬢がいましたよね!
彼女の指示だったんですね。
田舎者のフラウレティアがお茶を苦いと言って吐き出す姿を見せたかったのかな? フラウレティアなら、カップを口元に持って行ったところで匂いで気づきそうですけれどね😅
現実には王女様が飲んでしまった。
バレたら、故意ではなかったにしても大変ですねえ。
作者からの返信
綾森れん様
続けて読んで下さってありがとうございます。
王女、お友達と呼べる人は周りにいないのですね(-_-;)
そうそう、その令嬢です。
田舎娘にお茶を吐き出させよう、又は我慢して飲む姿で笑ってやろうと思っていたのに、王女が登場して大焦りです。計画的犯罪でもないので、すぐバレます(^_^;)
フラウレティアだったら、残念ながら飲む前に気付いちゃったでしょうね!(笑)
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
渦の中への応援コメント
ザムリの中でアッシュは抵抗を続けていたんですね、良かった!
フラウとの絆が彼の力になってくれることを祈ります…!
フラウが王子の正妃候補として呼ばれたのは、ザムリのどんな意図があってのことか…気になりますね。
アッシュの傍に行けるのはいいけど、今のアッシュの傍にいても辛いだけ。
それとも、彼の力になれるのかな?
こじれてしまった女王の思いも含め、とにかくザムリを倒さないといけないようですが…始祖だし。
簡単ではありませんね。
ハラハラしながら続きも楽しませていただきます!
作者からの返信
鐘古こよみ様
たくさん続けて読んで下さってありがとうございます。
ザムリの中で、アッシュは頑張っております。今は耐えるばかり…(@_@;)
フラウレティアはまさかの正妃候補として召喚されることになりました。近づけることは有難いですが、ザムリのその思惑はまだ不明です……。
そして舞台は王都、王宮へ。
こじれた王族達の中に突入となるのか(汗)、続けてお見守り頂ければ嬉しいです!
コメントありがとうございました!
心近付く少女達への応援コメント
こんばんは
イルマニ王女は、フラウレティアさんと友人になりたい、そして、もしかしたらウルヤナ王子の妃になるかも、と思っていそうです。
謝りにきたイルマニ王女、まっすぐな性格の素直な女性ですね。(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花様
こんにちは。
続けて読んで下さってありがとうございます。
そうなのです。同年代の友人がいないイルマニ、フラウレティアに惹かれて仲良くなりたいと思っています。
素直な女性と言って下さり嬉しいです(^^)
でも、フラウレティアがウルヤナの妃になりたいと勘違いもしております(笑)。違うんだぞ…!!(^o^;)
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
薄闇の先への応援コメント
ディードたちはようやく、過去へ向く意識から解放されたんですね。やるべきことがよく見える状態は、精神的にも安定しているように思えます。
アッシュがこんなことになってしまった今、ディードやレンベーレが冷静に動いてくれることはフラウレティアにとってもきっと良いことですね。
あ、そうでした、ディードはあの魔術士を王宮で見ていたんでしたね…! となると、意外に居場所発見は早いかも…?
作者からの返信
保紫 奏杜様
たくさん続けて読んで下さってありがとうございます。
苦しく長いトンネルをようやく抜け出したディード。仰る通り、心が安定したのだと思います。領主の座を退き、これからやるべきことの為に生きていきます。
…と、その前に、アッシュのことが待ち受けています。
王宮で強く印象付いていた魔術士に、すぐ繋がったようです。どう考えても普通でないですよね。
果たして、正体を知ることや居場所発見は早くできるでしょうか…!?
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
決められた未来など ⑵への応援コメント
ギルティン、本当にいい男…!! ちょっと昼間職場で読んでいたんですけど、泣きそうになっちゃってどうしようかと!
未来を変えてやる、と決意してそれを実現しちゃったんですよねギルティン。まさに今のフラウレティアの希望になる話でした。
フラウレティアの決意も新たに、今だけ泣かせてくれる男前ギルティン…! アッシュのことを同じく馬鹿だけど強い、との評価がなんだか嬉しかったです。
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
わあ!休憩時間に読んで下さっていたのでしょうか?ありがとうございます、お仕事お疲れ様です!!
ギルティンに『いい男…!』
嬉しいです。
彼は未来視の世界を変えたい強い想いがあって護衛としてついてきました。そして変えてみせました。仰る通り、今のフラウレティアには希望です。
『馬鹿だけど強い』とアッシュを評するギルティンも、ディード達もついています。フラウレティアは泣くだけ泣いて、立ち上がります。応援してやって下さると嬉しいです!
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
決められた未来など ⑴への応援コメント
ディードの気持ちが温かいですね…! 胸がじんわりしております。フラウレティアも安心したようでよかったです。
そして、ギルティン生きてたー!! よかったぁぁ、めっちゃ危なかったんですね、こっちも。ぎりぎりで生き延びた、本当によかったです!
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
ディードの気持ちがフラウレティアに伝わって、少しだけ安心出来たようです。
保紫様も胸がじんわり、と感じて頂けて嬉しいです。
ギルティン、生き延びました!
神官があの場にいなかったら危なかったです。普段はあの村に神官はいないので、運が良かったです…(@_@;)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
古き者達の考察への応援コメント
ハルミアン、危なかったんですね(||゚Д゚) 無事、というか生きていてくれてよかったです…! 彼を見つけてくれた人に感謝! ハドシュにも!
むむぅ、始祖が生きていた。でも素直に喜べませんよね。息子を取られたハドシュもそうみたい。本来誉なはずなのに…というのは、昔より感情的というか愛情というか、そういうものが強くなっているのかも…なんて思いました。ハルミアンが言っていましたっけ、彼らも変わりつつあると。
なにかアッシュを取り戻す妙案が出ればいいんですが…。中には喜ぶ人もいそうでハラハラ…。
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
ハルミアン、なんとか生命を落とさずに済みました。危なかったです…(@_@;)
始祖が生きている、というのはドルゴールの竜人達にとって予想外のことでした。
『昔より感情的というか愛情というか、〜』
仰る通りです。始祖と共に生きていた頃とは大きく変わっている竜人族、一体どういう形で意見がまとまるでしょうか。アッシュはなんとか取り戻したいところですが…!
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
心近付く少女達への応援コメント
フラウレティア、あの一瞬でそこまでやっていたのかあ。
やっぱりその辺の普通の令嬢ではないですよね。
明らかに毒殺が疑われても仕方がない場面でしたから。
しかもイルマニではなく、自分を狙ったものだったわけで。
なかなか前途多難ですが、フラウレティアとイルマニ、身分はかなり違いますが、いい関係が築けると良いですね。
フラウレティアにはウルヤナと結婚する気が全くなさそうだけども。
作者からの返信
水無月 氷泉様
続けて読んで下さってありがとうございます。
フラウレティアは育ち故に薬草などの知識があったので、異変を感じたらすぐ確認していました。色々嫌な視線も感じていたので、特に…ですよね。
余計な横槍が入らなければ、よい関係になれそうな二人ですよね。
そうなのです!イルマニはフラウレティアが妃候補になるつもりがあると思っているのですが…(笑)。
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
奪われたもの ⑸への応援コメント
ハルミアンからの一喝! 効いてくれてよかったです…。
今度はフラウレティアがアッシュを助ける番ですね!
あぁでも使い魔の鳥さんが…! ハルミアン自身は大丈夫なんでしょうか。この鳥さんは竜人が使うものと違って大事に練り上げて作るものなんですね。彼が助言できなくなるのは痛手ですね…。だからこそ、彼はレンベーレに後を託していたんですね。
ギルティンは、だ、大丈夫でしょうか…!
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。たくさん読んで頂き嬉しいです!
ハルミアン、師匠としてフラウレティアを一喝。魔力暴走を収めました。
ハルミアンの使い魔は消滅です。もう二度と彼が使い魔で飛ぶことはありません(TT)
後をレンベーレに託しました…。
ハルミアン自身は大丈夫なのでしょうか。そしてギルティンは!?
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
奪われたもの ⑷への応援コメント
ギルティン、なんて格好良い…!!
ギルティンとレンベーレのお陰でなんとかザムリを追い返せましたね…。アッシュを取り戻すことはかないませんでしたが、今の危機は、フラウレティアです。
ハルミアン、もう今頼れるのは彼だけですね。あぁ小鳥が…( ;ㅿ; )
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
ギルティン渾身の一撃でした。格好良いとのお言葉嬉しいです!
器としてのアッシュの未熟さが不幸中の幸いで、なんとかザムリを押し返しましたが、アッシュは……。
残るはフラウレティアの暴走です。ハルミアンが師匠として彼女を止めます。
ああ、鳥ちゃんが…(TT)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
奪われたもの ⑶への応援コメント
ハルミアンのお陰でレンベーレが状況を理解できてよかったです。でもこのままでは魔穴ができそうな最悪の状況…!
ザムリも今は巻き込まれたくないんですね。元の体を完全に捨て去って安全地帯に戻ろうと…。
アッシュの体だからアッシュの能力以上のことはできない、これが利いてくるとは驚きと同時に安堵しました。魔力的にアッシュが未熟でよかった~と思う日が来るなんて…!
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
ハルミアンのおかげで、レンベーレはこの状況の不味さが理解出来ましたが、簡単には手が出せないようです。
『アッシュが未熟でよかった~と思う日が来るなんて…!』
本当ですよね!
アッシュが未熟であったが為に、ザムリが思うように動けず。不幸中の幸いです…!
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
奪われたもの ⑵への応援コメント
フラウレティアがショックのあまり共鳴に入ってしまいましたか…! ギルティンから爪が抜かれたことはよかったのですが、これはどうしたら!
そしてアッシュは中で抵抗してくれているんですね。がんばってアッシュ!
そしてレンベーレが来てくれた! 彼女でも危ないのでは、と一瞬心配になりましたが、その肩にいる鳥を見て歓喜です!
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
フラウレティアには、衝撃すぎました!無意識に共鳴へ…。
こうなってしまえば、人間は誰も手を出すことが出来ません。
ここでレンベーレが登場です。
肩の鳥は、もちろん師匠!歓喜と言って頂けて嬉しいです〜!!(。>﹏<。)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
共謀者 ⑵への応援コメント
ホルドー……本当にしょうもない男ですね (-_-;
でも、フィクションのキャラクターとしては一種の輝きも感じます。いちおう一本筋は通っていますからね……筋だけは。
恋愛のみならず生き方のうえでもドMなのかもしれませんね。いえ、でも、こういうキャラは一見Mだけど実はSなのかも……。
立場が上の者には絶対服従のひとって、立場が下の者には横暴だったりしますからねぇ (;>_<;)
作者からの返信
ハル様
続けて読んで下さってありがとうございます。
『フィクションのキャラクターとしては一種の輝きも』
わああ!そんな風に言って頂けてありがたい限りです!
ホント、しょうもない奴なのです、ホルドー(-_-;)
た、確かに!(@_@;)
自分がМ気質でされて嬉しい(笑)こと、他人にも悪気なく味わせるのかもしれません…!?
あわわわ……。
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
共謀者 ⑵への応援コメント
うわあ……火の鳥の生き血をなめるような不気味さを感じます(←子供の頃に読んでいるので微妙なトラウマ😅)
ホルドー、人間性がこんなではなければ 優秀な魔術師なのにもったいないですね。
でも長いものに巻かれてきたから 魔術師長まで出世したとも言えますね。
作者からの返信
綾森れん様
続けて読んで下さってありがとうございます。
火の鳥、子どもの時に読むには衝撃作ですよね!?いや、大人でもかな…。
『人間性がこんなではなければ』
本当に! もっと違う方面に努力していれば…ですよね。
ザムリ以上の強者はいないでしょうから、ホルドーらしい選択と言えそうですが…(-_-;)
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
共謀者 ⑵への応援コメント
ホルドー、清々しいほどに媚びへつらい、上位者に従うのですね。
まあ立身出世のためには手段を選ばないという男らしい。
それにしても危険な賭けでもありますね。ザムリはいつでも切り捨てることができるし、今は使える駒だからいいけども。
フラウレティアを人質に、はとても理に適っていますからね。レンベーレも捕まってしまって、ハドシュも太刀打ちできない。かなりまずい状況ですね。
作者からの返信
水無月 氷泉様
続けて読んで下さってありがとうございます。
自分が一番上に立ちたいという願望よりも、より強い者の翼下で重用されたいと考えるホルドーです。やらしいですよね…。
仰る通り、いつ切り捨てられてもおかしくないです。
いや、いっそ切り捨てて欲しいですね(笑)。
レンベーレを人質に。
ザムリには思いつかなかったことですが、ここもホルドーがやらしいやり方を進言しました。まずい状況です……。
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
奪われたもの ⑴への応援コメント
キャー(||゚Д゚) やっぱりアッシュがアッシュじゃなくなって中身アイツになってる…!!
そしてギルティン来てくれたっ! あぁもういい男だなギルティン(好き!)!
フラウレティアを見て揺らいだアッシュを見ると、まだ中にアッシュは消えずにいるんですね。これはまだ希望がある…と思いたいです!
作者からの返信
保紫 奏杜様
キャー!になってしまいました…!!(@_@)
中身はアイツに乗っ取られそうで…。
しかしここでギルティン登場です!
『あぁもういい男だなギルティン(好き!)!』
わああ!嬉しいです!(TT)
頼れる兄貴ギルティン、ここは食らいつきます。アッシュの人格が消えていないことをいち早く気付き、引き戻そうとしますが…、果たして間に合うでしょうか!?
続けてお見守り頂ければ嬉しいです。
コメントありがとうございました!
黒渦への応援コメント
ああああ嫌ぁぁ。゚(゚´Д`゚)゚。これ、アッシュの人格が隅に追いやられるみたいな、ヤバいことになるのでは!?
フラウレティアは元気になりましたが、全然安心できない事態!
レンベーレでも危なそうだし…。ギルティンの見たものが現実になっちゃうかもしれない…これもうドルゴールからの応援が要るのでは…(ハルミアン気付いてー!)
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んでくださってありがとうございます。
とうとうあの視線の主が登場、ヤバイことになりました…!!(TT)
『ギルティンの見たものが現実になっちゃうかもしれない…』
仰る通り、このままいけばもしかしたら…の事態です。レンベーレでも危なそうです。応援は必要かもしれません!
果たしてハルミアンは気付いてくれるでしょうか!?
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
静寂は嵐の前にへの応援コメント
レンベーレの言うとおり、供養もできないままでは前に進もうとしても気持ちが本当にはついていけないですよね…。フラウレティアはよくやってくれたと私も思います。皆を代表するかのようなレンベーレからの感謝の言葉が、フラウレティアに届けられてよかったです。神聖魔法で癒して早く発てるように段取りをしてくれるのも、さすがレンベーレですね!
…と喜んでいたら、アッシュに嫌な手が伸びそう(;゚Д゚)!?
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んでくださってありがとうございます。
フラウレティアによくやったとのお言葉、ありがとうございます!
魔穴消失後の光景を見て少し気弱になりましたが、アンバーク領の人々にとっては、やはり救いに違いないですよね…。
ちゃんと伝えてくれるレンベーレはさすがです。
レンベーレはアッシュのことも考えて早く二人を送り出そうとしてくれました。…が!ここで!
大問題が起こりそうです…!!(@_@)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
旧領主館の解放 ⑷への応援コメント
フラウレティアの精霊への諭しが効きましたね。それもきっと、彼女がアッシュを強く想う気持ちがあってこそですね。アッシュもよくフラウレティアを助けて支えてくれました…!
これで旧領主館は本来あるべき姿に…。生々しい爪痕はあるものの、空気には爽やかが感じられました。
ひとまず、ホッとしました!
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
仰る通り、フラウレティアがアッシュと心を通じ合わせたことで、互いの幸せを願う気持ちが、精霊達と共鳴する手掛かりとなりました。
アッシュも頑張りました!
とうとう、長い間アンバーク領の人々を苦しめていた魔穴が消滅しました。ホッとしたと感じて頂けて嬉しいです!
これでようやく、ドルゴールに帰れるのかな…??
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
旧領主館の解放 ⑵への応援コメント
よく言ったアッシュ…!! 今はそこまで言えたら充分ですね!
心の安定を得られたフラウレティア、危険だとは思うけど、どうか成功してほしいです。でないとアッシュがヤバいよ…。
ギルティンとレンベーレのやり取りに一緒に笑ってしまいました。見守る人たちの視線が優しいですね。心地良いです。
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
アッシュを褒めて下さりありがとうございます!アッシュにしては上出来な答えですよね(笑)。
安定を得て、ここから危険な魔穴に突入です……。
フラウレティアは良い大人に巡り合いましたよね。
レンベーレ達は手を出すことが出来ませんが、見守ってくれる人達がいることはとても心強いはずですよね。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
旧領主館の解放 ⑴への応援コメント
フラウレティアの決意は固いですね。周囲は不安で堪りませんが…。
でも彼女には精霊たちを解放してあげたいという思いがある。人なのに精霊に近いところにいるような気がしました。
って、フラウレティア! アッシュに今それ聞いちゃう!? それだけここでの共鳴が危険だと分かっているのかな…余計心配になってきました…!
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
フラウレティア、意外と頑固ですよね。決めたらなかなか引きません。
そうですね、精霊にも近い、ちょっと危ない立ち位置です。
そして情が深いので、精霊だけでなくディードも救いたい。
…側にいるアッシュは大変です(^_^;)
ここで聞くの!?というタイミングでの告白です…!!(笑)
心配して下さりありがとうございます!!
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
園遊会 ⑶への応援コメント
女王もイルマニもつらい……
キール王配が体調を取り戻したことで、女王の心の中の時間が巻き戻ってしまったのもあるのだろうか……
フラウレティア、触れたところから 感情が流れ込んで色々知ってしまうのかな!?
作者からの返信
綾森れん様
続けて読んで下さってありがとうございます。
母娘共々に辛い場面です(-_-;)
女王の心の内はもう少し後に語られるのですが、この場で混乱するまでは、確かにイルマニの名を呼んで心配していたのですよね……。
さて、フラウレティアが女王に触れたことで、なにか変化はあるでしょうか。
この後場面転換になりますが、続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
帰郷の決意への応援コメント
アッシュ、素直に「帰ろう」と言えましたね…!
あの嫌な気配を感じたことが後押ししたんですね。自分には、あの相手は荷が重いと思えるだけ、アッシュはえらいです。
フラウレティアもアッシュの気持ちを尊重してあげられる優しさがあって、彼女が優しいことは分かっていますが、ホッとしました。一旦ドルゴールに帰るという選択は最良な気がします。
でも、最後に行きたい旧領主館。何かを確認したいのでしょうか…。
次章も楽しみです。
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
アッシュを褒めて下さり、嬉しいです。意地っ張りで子供っぽいところがあるアッシュですが、自分の気持ちや力量を感じて判断しました。
フラウレティアも、大切なアッシュの意見を聞き入れました。
最良の選択と言って頂けたように、ディードも少し安心です。
さて、その前に旧領主館へ……。
旧領主館には、ディード達の傷である巨大魔穴が存在します。
フラウレティアはどうするつもりなのでしょうか。
物語の転機となる次章です。
続けてお楽しみ頂ければ幸いです!
コメントありがとうございました!
揺れる王家への応援コメント
ああ、イルマニ王女の心からの叫びと涙に胸が締め付けられました…。兄の方が次の王に相応しいと思うからこそ、余計つらいでしょうね。
トルスティはとても難しい立場だと思います。胃に穴があきそう…( ;∀;)
王女はフラウレティアに触れて、家族とフラウレティアの双方向の愛の気配を感じ取ったのでしょうか…。これはもうトルスティが腹を括ってがんばるしかなさそうですね。
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
フラウレティアとの触れ合いで心を揺さぶらたイルマニ、とうとう内に秘めた想いを口にしました。
こんな気持で女王になる為に準備しろって、辛いですよね…。
胃に穴が!?
確かにそうですね…!(@_@;)
頑張れトルスティ!!(他人事か)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
園遊会 ⑵への応援コメント
こんばんは
ふっふっふ。ウルヤナ王子の回が続いております。いいですぞ、いいですぞ!
頭の切れる王子だから、フラウレティアさんが結婚相手の候補にノリノリで来たわけじゃないって、見て察してるけど、でも、ここに来てくれてるんだから……、と、ほのかな期待も殺すことはできない。
自然な笑顔を思い出したり、じっとフラウレティアさんを見つめたり。
イルマニ王女に「下がりなさい」と強く言っちゃったりするんですよ。
これが他の令嬢の時だったら、にこにこしながら「困ったイルマニだね」とか言って、同席を許してたんじゃあないでしょうか!
作者からの返信
加須 千花様
こんにちは。
続けて読んで下さってありがとうございます。
加須様なら楽しんで下さるだろうと思っていました、ウルヤナパート!(笑)
そうなのです、自覚はまだありませんが、フラウレティアに対する言動は他の令嬢とは違うものになっています。いつもは何でも譲ってしまう妹にも、つい…ですよね。
さあ、このまま初恋を自覚へ…なんてことになるのか!?
(「ダメに決まってんだろっ!」byアッシュ)
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
困惑の晩餐会への応援コメント
共鳴、ではなかった…! イルマニ王女がフラウレティアの中の何かを感じ取ったように思えました。
振り払ったかのように見えたことで緊張し始めた周囲の空気を、ウルヤナ王子が止めてくれたとが嬉しかったです。なんだろう、二人とも、フラウレティアと出会って話したことで、胸の内に押し込めていた本当の気持ちや願望が導き出されているような気がします。
「女王なんかになりたくない」という言葉に胸が痛みます。王女は女王のことを憧れや尊敬の目で見てはいないんですね…。もしかしたら、フラウレティアの中にある、彼女が自由に走り回るような、そんな風を心に受けたのではないか…。そんなふうに感じています。
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
フラウレティアの魔力制御が十分でない為に、相手の素質が強くて反応されてしまいました!!
ウルヤナの反応や、イルマニの気持ちをそんな風に読み解いて下さり、感激です…!
『王女は女王のことを憧れや尊敬の目で見てはいない』
仰る通りで、それが母親である為に余計に苦しい状況です。
フラウレティアのように笑える日が来るといいのですが…。
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
秘めた胸の内への応援コメント
おぉ…フラウレティアは触れずとも強い感情は感じ取ってしまうんですね。トルスティはひどく心配しているんですね…家族のことを。特に子供たちのことなのかな。
イルマニ王女はフラウレティアともっと一緒にいたいんですね。せっかく気の合いそうな友人ができた気分になっているイルマニ王女の気持ちも分かります。彼女がフラウレティアに触れたことで、共鳴、してしまうんでしょうか……!
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
元々感受性が強いこともあって、強い感情を察しやすいようです。トルスティは色々心を痛めているのでしょうね……。
過剰に守られている環境なので、友達らしい相手もいないのでしょうね。イルマニの気持ちを分かって下さり嬉しいです。
でも、触って大丈夫…!?(@_@;)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
薄闇の先への応援コメント
ギルティンの未来視がそのまま現実に現れなくて、まずは良かったです!でもアッシュ…心配ですね。乗っ取られた体を早く取り戻してほしいです。そのために、フラウレティアも無理をしてしまいそうで…!
でも、未来が変えられるとわかったことは、大きな希望になりますね。
この先の戦いが彼らにとって希望となるものですように…!
作者からの返信
鐘古こよみ様
続けて読んで下さってありがとうございます。
ギルティンの未来視は、最悪のパターンからは外れました。しかしアッシュは連れ去られ、心配です…。
未来は変えられる。その希望を胸に、アッシュを取り戻すためフラウレティアはこれから力を尽くさねばなりません。
彼等のこれから先を祈って下さりありがとうございます!
続けてお見守り頂ければ嬉しいです。
コメントありがとうございました!
晩餐会への誘いへの応援コメント
あああ、アッシュは少し考えナシなところがありますね。それも彼らしいことなのですが。笑
ギルティンが懸念する通り、フラウレティアとディードが晩餐会へご招待。もう絶対に連れていこうとする段取りがすごいです!
イルマニ王女はフラウレティアに感じた希望を信じて、彼女を呼んだのでしょうか。ふふ( *´艸`)そしてトルスティ、可愛い娘の頼みは断りきれなかったんですね!
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
『アッシュは少し考えナシなところがありますね』
まったくですよね。ドルゴールて暮らしてきたので仕方がないとはいえ、ギルティンは頭が痛いです…(@_@;)
完全に逃げ場を防がれて、晩餐会に参加です…。トルスティも、娘の願いは断れなかったみたいですね(^^)
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
暑中の涼風への応援コメント
フラウレティア、はっきり言っちゃったー!
ああ、でも、それで良かったかも!
ギルティンはヒヤヒヤしたでしょうけど、ウルヤナ王子の心にフラウレティアの言葉は届いたようですね。聡明な王子さまです。
イルマニ王女は今の状態をよく思っていないのですね。フラウレティアが小さな希望になるのか……。大人しくしていようとしたフラウレティアでしたが、そうはできなさそうです(;'∀')!
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
ズバッと言っちゃいましたー!
ギルティンはヒヤヒヤです、
ハゲが進行してしまう…(笑)。
ウルヤナを聡明と言って下さり嬉しいです。フラウレティアの飾らない言葉が、彼には届いたようです。
そしてイルマニもまた、フラウレティアに注目しまくりです。
大人しく出来てないぞ、フラウレティア〜!!(^o^;)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
女王と王配への応援コメント
こんばんは
>女王に疎まれた王子を遠巻きにしてきておいて、妃候補に挙がった途端に『ずっとお会いしたかった』などと潤んだ目で言われても、引いてしまうというものだ。
そりゃそうだ! 深く納得です。
>「出来ることなら、妃となる女性とは作り物でない言葉を交わしたいものです」
人として当たり前の願い。でも、女王に疎まれた王子としては、簡単にかなう願いではなく。
そして……。その願いを叶えられるのは、視線のさきのただ一人の乙女。
たららら〜ん♪ (場をもりあげる音楽)
良いですぞ〜、ウルヤナ王子。青春っ!(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花様
こんにちは。
続けて読んで下さってありがとうございます。
ウルヤナの気持を肯定して下さり、ありがとうございます。
環境に変化が見えた途端に、態度を変えられたりしたら嫌になりますよね…(-_-;)
『たららら〜ん♪』にウケちゃいました!ウルヤナに青春、キター!?(≧▽≦)
彼の願いはフラウレティアによって叶えられるのか…って、叶えてもらっちゃアッシュが困りますが…(笑)。
ウルヤナパート、もう少し続きます!
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
船上の二組への応援コメント
なるほど、イルマニ王女は随分と窮屈な思いをされているんですね。それが母からの愛情ではなく次代の女王として大事にされているだけと感じているなら、とてもつらいことだと思います。フラウレティアは経緯はどうあれ愛されて育った子ですから、すぐに理解するのは難しそうです(;'∀')
トルスティの告白には驚きました。そうか、打算もあったのですね……。憤りや諦めが滲んだ打算だった気もします。
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
実際女王がどう思っているのかは別として、兄は不遇な扱いを受けていて、妹は過剰に守られているという極端な環境です。それは愛情ではないと感じても仕方がないですよね(@_@;)
仰る通り、フラウレティアにはよく分からない世界になっております…!(笑)
『憤りや諦めが滲んだ打算』
そうですよね。周りの言い分は全て、今更なことと思えたことでしょうね…(-_-)
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
断れない誘いへの応援コメント
イルマニ王女はいたくフラウレティアが気に入った様子ですね! でも少し気になる懇願するような感じ……秘密のお話をしたいのでしょうか?
ギルティンに護衛を譲ったアッシュ、あの状況では賢明でした。アッシュに伺いを立ててくれたギルティンの振る舞いが、嬉しかったです。
アッシュが気付いた嫌な気配は、あのザムリでしょうか……。アッシュに何もなければいいんですが……。
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
イルマニはフラウレティアを気に入ったようです。自分の周りにいないタイプで、しかも兄王子にも同じように接するのが嬉しいのでした。
ギルティン、アッシュのことをよく見てますよね。そしてそんなギルティンを見て下さる保紫様…!嬉しいです!
こんなところでもあの気配が。アッシュも落ち着きません。何もないといいのですが…。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
王族兄妹との交流への応援コメント
イルマニ王女が気を利かせてくれてよかったです!
兄妹仲もそう悪くなさそうですね。
フラウレティアの、他国での生活を熱心に聞きたがる王女。好奇心旺盛で可愛らしいです。
それにしても王女が優先されるからといって、王子をいない者のように扱うなんて……( ;∀;) 女王が愛しているのも男性でしょうに……。極端な思想が王宮には根付いているのですね……。
ウルヤナ王子……作り物の微笑に至った経緯を思うと、ひどくつらくなってしまいます。そんな彼にも、フラウレティアはとても印象的に映ったでしょうね。
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
イルマニ王女、明るく気さくな少女でした。可愛らしいと言って下さり嬉しいです!
女王は酷いですよね(TT)
兄妹仲が良いので、兄ウルヤナに対する評価が低いのは、妹王女にとってもつらいところです。
そして仰る通り、ちょっと諦めの雰囲気を滲ませているウルヤナ王子には、フラウレティアは印象的に映るのではないかと……。
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
王族の兄妹への応援コメント
侍女たちの奮闘ぶりが見えるよう……! 気合が入った支度も、アッシュが褒めてくれると嬉しいですねフラウレティア(^^)!
トルスティと共に王女と王子が登場……王女は昨夜の少女ですね。フラウレティアのことには気付いているのでしょうか? すぐに声がかかりそうな気がしていたので、別の意味でドキドキしました。
丁寧に立礼したのに周囲からざわめき……!
これは、順番を間違えましたか(;'∀')? 女性を先になら、ディードが教えておいてあげないと……!
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
昨日アッシュに褒められたフラウレティアは、今日もちょっと期待していた模様です(笑)。何度褒められたって、やっぱり嬉しいですよね(^^)
はい、昨夜の少女は王女様でした。彼女はフラウレティアが昨夜の相手だと気付いているのでしょうか。
『ディードが教えておいてあげないと』
フラウレティアが挨拶した順は、一般的に正解なのですが、次話で明かされたように、現女王の王子の扱いが酷いもので、中央ではおかしなことになっているのです。ディードもうっかりでした…!(@_@;)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
湖畔での出会いへの応援コメント
なるほど、水蛇に絡まれていたんですね。偶然にも人助けをしたアッシュとフラウレティア。彼女たちに、こういってはなんですが恩を売れたことが、今後フラウレティアたちを助けてくれればよいのですが……。(何か悪いことが起こりそうで、助けになりそうなことにはつい期待してしまいます!)
それにいても、アッシュの強さが水蛇には分かるんですね! 竜と蛇では格が違いそうですし……! ちょっとしたシーンなんですけど、アッシュが格好良かったです(^^)!
フラウレティアが貴族的なお辞儀をしたことで、相手のお嬢様はフラウレティアを探そうとするかもしれませんね。良い人そうなので、仲良くなれるといいな……。
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
こっそり出掛けたら、偶然同じようにお忍びで出ていた貴族と居合わせて、人助けとなりました。確かに恩を売った形ですよね!
心配してくださりありがとうございます!これが何か良い方へ繋がると良いのですが。相手のお嬢様と仲良くなれるかも…??
わ〜、アッシュのかっこいいところが少ないので(オイ!)、そんな風に言って頂けてとても嬉しいです〜!
ありがとうございます(^^)
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
兆しへの応援コメント
やっぱりアッシュの意識が生きているのですね!
ザムリ、干渉を許してしまうような隙のある人物ではないはずですが、やはり 完全に同調できていないのは明らかですね。
むしろ感情が現れるなど 影響を受けている部分もありましたし。
でも 猫ちゃん やっぱり 亡くなったのか😣
作者からの返信
綾森れん様
続けて読んで下さってありがとうございます。
はい!アッシュはまだ生き残っています!
『むしろ感情が現れるなど 影響を受けている部分も…』
仰る通り、完全どころか知らず影響されている状態です。このままひっくり返せるでしょうか…??
ね、猫ちゃん、すみません…(@_@;)
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
この気持ちはへの応援コメント
ええええ(;゚Д゚) ギルティンが言っていたこと、こういう背景があったんですか!
アッシュじゃだめ、なんて衝撃的です。アッシュがフラウレティアを害するなんて……。そんなことはあり得ないと思うんですが、じゃぁなんなの~と気になります!!
そんなことは露知らず、フラウレティアはアッシュと一緒に駆けて楽しそうですね。そして、あああ、すれ違ってしまう恋心ー!!
アッシュがここで頑張るかと思いきや、いいところで悲鳴とは。
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
ギルティンが護衛に名乗りを上げた理由はここにありました。
でも、アッシュがフラウレティアに…なんて、有り得ない話ですよね!ギルティンが見たものはただの幻なのでしょうか??
久々の楽しい二人だけの時間。知らず気持ちは膨らむというものですが、タイミング悪く悲鳴が。
いいところなのにーっ!(笑)
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
今まで通りへの応援コメント
ギルティンはだいぶアッシュの世話を焼いてくれていますねぇ( *´艸`)✧*。
アッシュは未だに自覚はできていないんですね……!
ギルティンはナリスのことで自分を棚に上げた……なんて思っているのでしょうか。自分の二の舞はさせたくない、という気持ちもあるのかな……。
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
ギルティンは、アッシュのことが手のかかる弟みたいな感覚になりつつありますよね(笑)。
ナリスの件は、彼の中に強く後悔を残しています。だからこそ、そばで見ているアッシュのことがもどかしくて堪らないのでしょうね。後悔するぞ、と言いたくて仕方ないのでしょう…。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
心の内への応援コメント
うわわー(≧∇≦)💕 アッシュ頑張りましたねぇ!
共鳴したお陰でフラウレティアの特別が自分だって気付きましたね。
ふふふ( *´艸`) ギルティンもディードも、やっとか、という安堵ですね! 私も嬉しいです!
フラウレティアとアッシュは温かく見守られていますね✧*。 これも、あの砦での二人の行動の結果ですね!
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
まさかのこんな形でフラウレティアの気持ちを知ってしまったアッシュ、必死のフォローでした(笑)。
保紫様にも嬉しいと言って頂けて、私も嬉しいです!
本当ですよね、砦での二人の行動が、周りの人々の温かな眼差しに繋がっています(^^)
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
溢れそうな気持ちへの応援コメント
んまぁ(;゚Д゚) アッシュったらフラウレティアを不安にさせるなんて! もぅギルティンの言う通りですよ!プンプン!
でもまだまだ子供な竜人のアッシュですから、仕方ないですよね。盛大なヤキモチを焼いて、好きな子が不安で泣きそうになっていることになかなか気づかない……。いや、仕方なくないですよアッシュ!
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
もう〜、本当にガキンチョなアッシュです!
フラウレティアの不安よりも、自分の苛立ちやヤキモチが勝ってしまいました。ダメだよ!…と言いたいところですが、これがまさかの……、です(先を読んで下さりありがとうございます!)。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
出発の馬車への応援コメント
フラウレティアの心の安定は、アッシュが要なんですね……!
傍から見ているレンベーレにはよく分かるのに、アッシュは気付いていないんですね( *´艸`)ふふ きっとギルティンも気付いているし、ディードも気付いていますね!
ギルティン、いい男ですねぇ。惚れてしまいそうです!
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
物心ついた頃からずっと一緒にいるのもあって、フラウレティアの安定の鍵はアッシュになっているようです。
他所の世界に来てしまったので、余計にですよね。
外から見たらバレバレですが、アッシュはまだ父親のつもりなのですよね〜。はよ気づけ…(笑)。
わ!ギルティンをそんな風に…!嬉しいです…!(。>﹏<。)
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
園遊会に備えてへの応援コメント
トルスティ、そういう事情があったんですね……! なんとも不遇というか、救われないというか……。でもフラウレティアにはおかしなことをしないで欲しい……!
アッシュはあのザムリの視線を感じているんですね(;゚Д゚) さすが。
あぁ園遊会で妙なことが起こりませんように!
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
トルスティの過去が少し明らかになりました。貴族社会のしがらみですよね…。
彼に何かしらの想いがあるとしても、フラウレティアには関係ないのですから何もしないで欲しいところですよね!
アッシュもやはり感じている異様な気配。園遊会、大丈夫でしょうか……(@_@;)
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
領主娘の真偽への応援コメント
ローナスともすっかり仲良しですね、フラウレティア! 彼女のこうした人を惹き付ける明るさ、とても素敵です。
ディードの娘か、と聞かれた返答も素直で完璧!
レンベーレの登場でちょっと場の空気が変わるのが面白かったです。園遊会のお作法、「お父様」、お嬢様には次の試練ですね(;'∀')!
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
フラウレティアを素敵と言って頂けて、とても嬉しいですー!
素直で表裏のない彼女は、ローナスも気に入っているようです(^^)
レンベーレはいつでもレンベーレ、お行儀悪いですよ…!(笑)
フラウレティアに新たな試練です!ちゃんと“お嬢様“できるでしょうか?(笑)
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
フルデルデ王国の側室への応援コメント
ほぅ……このトルスティ、腹に何か溜っていそうですね……。彼の境遇を考えると仕方ないとも思えますが、うーん、フラウレティアに妙なことをしないといいなぁ。
娘が見つかったのに育ての親の元へ帰す、というのが引っ掛かったのでしょうか。それともディードが領主の権限を親族に譲ることでしょうか……。
妻となる女性を失くしたのはトルスティも同じですし、ディード個人に何か思うところがあるのかも、なんて想像しております。
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
王宮ではなかなか微妙な立ち位置のトルスティ、まだまだどんな人物か分からない感じですよね。
色々と想像して下さり、嬉しいです(^^)
ディードの言動の一体何が彼に引っ掛かりを作ってしまったのか…、フラウレティアは印象に残されてしまいました。
どんな避暑園遊会になるのでしょうか…!?
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
最後の支配者 ⑴への応援コメント
圧倒的な力の差、ハドシュでもどうにもできませんね。
始祖一人で十分世界を支配できる。対抗できる力はあるのか?
その前に、フラウレティアですね。彼女が一番危険な位置に立っている。
作者からの返信
水無月 氷泉様
続けて読んでくださってありがとうございます。
アッシュの身体を手に入れる前なら、あるいは…でしたが、すっかり馴染んでしまった今では圧倒的な強者ですよね。
対抗するには、それこそ国を挙げて挑まねばなりませんが、この国でそれが出来るのかというところです。
『その前に、フラウレティアですね』
はい、一番危険な立ち位置です…!
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
信じられないことばかりへの応援コメント
ギルティン隊長、想像通りの見目のお方で私はもうほくほくです(*´꒳`*)✨
いいなーーーー!
好きーーーー!
判断が早くて、一瞬で切り掛かる剣技の腕もあって、慎重派だなんて最高だーーー!!
しかもアッシュに早くもロックオンされてるぞーーーー!!✨
作者からの返信
桃野 まこと様
続けて読んでくださってありがとうございます。
なんとー!!見た目も中身も高評価ですか!?
ギルティン、良かったな…(TT)
作者的にも好きな人物なので嬉しいです!
しかし、アッシュにはどうも警戒されまくりのようです(笑)。
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
人間の敵と竜人の敵への応援コメント
あーーーーー情緒が追いつかない( ;∀;)!!!
神話的な素敵な始まりでため息をついていたら、竜人達が今に至る経緯が悲しいし、竜人バージョンのアッシュはかっこいいし、翼竜バージョン可愛いし、切り掛かってきた隊長はまだ詳細不明ですけど登場だけでわかる!!たぶんめちゃくちゃ私の好みの方です!!!!!
作者からの返信
桃野 まこと様
続けて読んでくださってありがとうございます。
あー!桃野様の情緒カンバック!(@_@;)
でもコメント読んだワタシのテンションは爆上がりしました!(笑)
楽しんで頂けて嬉しいです、ありがとうございます!
ギルティンにそんな反応を頂けたのは初めてではないでしょうか。
やっぱり好みじゃなかったー!とならないと良いなと思います、ドキドキ…(笑)。
コメントを頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
知られざる生き残りへの応援コメント
うわわー、女王の傍にいる怪しい魔術士がとうとう登場しましたね!
ドルゴールとは別に生き延びた竜人なんですね(;゚Д゚) たった一人でなんて大変だっただろうなぁと思ったのですが、何やらフラウレティアに目を付けた様子、あぁ嫌な予感がしますー!!
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んでくださってありがとうございます。
とうとう謎の魔術士登場です。
ハドシュやミラニッサ達とは別に生き残った古い竜人でしたが、
『たった一人でなんて大変だっただろうなぁ』
こんな風に言って頂けると思っていなかったので感激ちゃいました!
そうですよね、彼も大変な思いで生き残ったのです…(TT)
……でもやっぱり嫌な予感ですよね!?(オイ)
一体どう関わることになるのか?
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
決意したことへの応援コメント
ふふふ( *´艸`)✧*。アッシュの喜びようったら!
フラウレティアが離れてしまうかもしれないっていう不安から一気に解放された感じですね!
「アッシュと、この先も生きていきたいの」
うわー! こんなの愛の告白じゃあないですかー(*//艸//)!! フラウレティア、この無自覚天然さんめ!✧*。
でも、すぐには帰らない。グレーン薬師の言葉が残っているんですね。再び人間と竜人が手を携えることができるかどうか……。
それはそれとして、ハルミアンのことも心配なんですが……!
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んでくださってありがとうございます。
突然の帰郷宣言に、アッシュのテンションがおかしくなりました(笑)。
『この無自覚天然さんめ!✧*。』
ですよね〜!(≧▽≦)
そういう女子を書きたかったので嬉しいです!
竜人と人間の共存。フラウレティアの中で、まだ朧気ではありますが願いが生まれていますね。
お年寄りハルミアン、もう少し頑張って長生きして欲しいところです!
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
風変わりなお茶会への応援コメント
ママ来た(;゚Д゚)!
マテナたち使用人たちとのお茶会、楽しそうですね。エナのお陰でマテナの意識が変わって、フラウレティアと接しやすくなったことがとてもよかったです。陰の功労者ですね、エナ!
アッシュ=エニッサが動くとなんか嬉しくなります。ポットの蓋、受け止めてくれると期待したので……!!
なんとなくどうでもいいような気になるのも、隠匿の魔法のせいでしょうか。よく効いていますね(^^)!
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んでくださってありがとうございます。
お茶会、楽しそうですよね(^^)
エナのおかげで、マテナをはじめとする使用人たちが打ち解けてきました。本当に、エナは陰の功労者ですよね!
アッシュの働きを期待してくださっていましたか?嬉しいです!
ちゃんと隠匿の魔法を駆使して頑張れております。
しかし、まさかのアッシュママ登場です(笑)。
アッシュ「な、なんで!?」
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
王宮奥での再会への応援コメント
こんにちは
>今後も竜人が人間を支配し続ける為に有効な手段となるのか、それを知る為の試み。
言い換えれば、実験だ。
Σ(゚Д゚)
>結果、人間が取り込んだ竜人の血は、長い年月を経て、国を滅ぼしかける程の呪われた力となった。
始祖七人にも予想の出来なかった事実。
知らんかったんかーーーい!
ザクバラ国はかわいそうだなぁ。言い換えれば、争いをおさめられなかったザクバラ国王が、末代までの悲劇を招いたとも。
さて、ハドシュ、ザムリとどのような会話をすることになるかしら。ザムリがこの国を支配しようとしてることは、透かし見えている。
そして、王配に血を与えたけど、過去のザクバラ国の王家ほど、血が馴染んでない。ザムリはかなり無茶な手を使ってると思います。
作者からの返信
加須 千花様
こんばんは。
読んでくださってありがとうございます。
『知らんかったんかーーーい!』
そうなのです。
どんな結果になるか分からなかったということは、旧作の方でもチラッと出てきております。
過去のあの時がまさに実験の時でした。ザクバラ国、かわいそうです…(-_-;)
『ザムリがこの国を支配しようとしてることは、透かし見えている』
仰る通りですよね…!
どうにかするためにはザムリの意思を変えなければなりませんが、果たしてハドシュとどんな会話をすることになるのでしょうか。
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
王宮に巣食うものへの応援コメント
なるほど、女王陛下とディードは縁続きなんですね。けっこうズバっと言っちゃうディードにドキドキしました。
女王と王配、娘たちの死にはこんな背景があったんですね……(||゚Д゚) 王宮、怖いとこだ……。
そして怪しすぎる魔術士。隠匿の魔法に似た感じ。なんだか嫌な予感がしてきました……。
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
ディード、ズバッと言い過ぎて…場合によっては不敬罪に問われそうですよね(^_^;)
実は女王夫妻とは縁がありました。
王宮、作者に陰謀渦巻く場所のイメージがあります!(笑)王宮怖い…!
そして実際に、病か呪いか分からない理由で娘達が亡くなっていて、女王は心が病んでいます。
進むにつれて不穏さが増していく物語で…きゃ〜申し訳ないです(@_@;)
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
王宮奥での再会への応援コメント
懐かしいエピソードが出てきましたね。
遂にハドシュがザムリと邂逅、一応始祖ということで様づけですか。
ちなみに第六首、これは序列ですか?あるいは始祖たちの力は同等?
作者からの返信
水無月 氷泉様
続けて読んで下さってありがとうございます。
懐かしのエピソード、覚えていてくださって嬉しいです、ありがとうございます!
はい。まずは過去の通り、主従のままで対面しました。
どんな話し合いになるのか…ですよね。
質問ありがとうございます。
序列になっております。竜の七つの首から生まれたので、呼び方が“首”で、第一首がトップでした。
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
アンバーク領のお嬢様 ⑵への応援コメント
こんばんは。
ふふ( *´艸`)フラウレティアったら、彼女らしく楽しんでいるようで何よりです。それに、マテナっていうお友達になれそうな侍女もいますし!
エナがマテナにフラウレティアへの接し方を助言するシーンで、エナもよくぞここまで……!と勝手に感無量でした。『なぜか彼女を認めたくない気持ち』のあるエナですが、そこにはエナ自身が直視できない自身の気持ちが潜んでいるような気がします。
ローナスもよい人そうですね。
ちらちらと映るギルティンの様子に楽しくなって、アッシュもちゃんと傍にいることに安心しました!
作者からの返信
保紫 奏杜様
おはようございます。
続けて読んで下さってありがとうございます。
フラウレティア、新しい環境でたくさん学んでいます。なかなか楽しそうですよね(笑)。
エナの成長や変化を喜んで下さり、私の方が嬉しくなってしまいました!立場が近ければ、きっと…という部分もあるエナですが、そこはアッシュがいますので難しいですよね(^_^;)
そのアッシュとギルティンは、フラウレティアの側でしっかり見守っています!
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
二人の魔術士 ⑵への応援コメント
君は知っているんだよね?というセリフに「お前が知ってるんかーい!」と勢いよく スマホに向かって ツッコミを入れるところでした!
かつてはレンベーレととても 相性の良かった 彼の魔力が変質しているということは、もはやザムリの眷属みたいなものになってしまったのかな?
作者からの返信
綾森れん様
続けて読んで下さってありがとうございます。
わーい、ツッコミありがとうございます!(笑)
まさかのホルドー、ザムリが竜人だと既に知っているようです。
ホルドーの魔力は変わってしまっているようです。本来なら、そんな簡単には出来ないことのはず…、ザムリの手の内に入れられてしまったのでしょうか。
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございました!
フルデルデ王国の陰への応援コメント
あらっ、フルデルデ王国の女王さまって人間ではない(;'∀')? 王配は人間だから老いていく……と。娘たちも亡くなってしまって……。なんだか悲しいことになっているんですね。うぅん、私欲のためといえば私欲、でも砂漠化も止められるとなると……竜人に頼りたい気持ちも分からないでもありませんね。生きて連れてきて欲しそうなので、知恵を借りたいのが一番なんでしょうか。血も欲しがりそうだけど……。
女王さまに入れ知恵した魔術士、どんな人なのか気になります!
フラウレティアは、そうですよね、ディードの娘になっちゃいましたから、侍女にするわけにはいきませんね( *´艸`) 頑張ってフラウお嬢様!
作者からの返信
保紫 奏杜様
続けて読んで下さってありがとうございます。
あ、分かりにくい文章だったですね…!すみません(^o^;)
女王も王配も人間です。過去に二人の間の娘を亡くしています。
現在王配は奇病にかかっていて、普通の人間ではあり得ないような早い老い方(弱り方)をしているのです…。
何とかしたくて、魔術士の言葉に縋っている女王です。分からないでもない、と言って下さり嬉しいです。
女王の影にいる魔術士はどんな人物なのでしょうか?
お嬢様になっちゃったフラウレティア!ちゃんとお嬢様出来る…??(^_^;)
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
ありがとうございました!
戻って来た翼竜への応援コメント
アッシュは荷物を取りに行ってくれてたんですね(*´꒳`*)いじらしくて可愛いなー。
しかも怒られちゃったし。笑
フラウレティアちゃんの身体能力、ディード様とエナしか見ていないというのが、より一層「もの凄いものを見てしまった」感がありますね。
どうなっていくのかワクワクです✨
作者からの返信
桃野 まこと様
続けて読んで下さってありがとうございます。
落とし物を拾いに行ったアッシュ、一言置いていかなかった為に怒られちゃいました…。
褒められると思ってたのに!(笑)
二人だけが見てしまったフラウレティアの離れ業。「もの凄いもの」って感じですよね。
フラウレティアはそれが特別なものだと思っていないようですか…。
ワクワクと言って下さり嬉しいです!
続けてお楽しみ頂ければ幸いです。
ありがとうございました!
王宮からの書簡への応援コメント
フラウレティアの召喚命令。女王から。
これは…王子のことを見向きもしていなかった女王主導のことには思えません。となると、ディードの推測のとおりタイミング的にあの魔導士ザムリが裏で糸を引いている可能性大ですね。彼はフラウレティアには価値を見出だしていませんでしたから、ここで呼ぶとしたら、新しい体をうまく制御するためとか、そういうアッシュ絡みな気がします…。
ディードは直接対決を試みる様子。どうなるのかハラハラしながら見守ります!