第3話 あなたはどちらを選びますか?への応援コメント
読了!!!
正直喧嘩別れして、父と母どっちにつく話になると思っていたから予想が外れてよかった…。
でもこれはこれで悲しい…。私も過去に戻りたい…。でも進むしか道はないから進むしかないんですよね…。
面白かったです!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね、私達には進む一択しか残って無いんですよね。
私も忘れる前に、今のちょっと後ろ向きな素直な気持ちを書いちゃえって感じで書いちゃいました。
お付き合い頂き、ありがとうございました!
第3話 あなたはどちらを選びますか?への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
過去へ行くか、未来へ行くか、難しい話ですね。
過去の思い出をもう一度味わうのも良いですが、未来には希望があるかもしれないので、自分はどちらか選べないですね。
これからも執筆頑張ってください。
もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私の自己満で書いたような作品でお恥ずかしい限りですが、感想まで頂き、素直に嬉しいです。
文章力もまだまだの私ですが、今後も皆さんの素敵な作品に触れながら頑張っていきたいと思ってます!
第3話 あなたはどちらを選びますか?への応援コメント
私はすでに両親共亡くしてしまったのですが、今でも二人共に「あの時こうしていれば」と思うことがたくさんあります。
もしも戻れるのなら、そこから違う道を選ぶだろうなと思いますが、実際に戻ったらやっぱり同じことを繰り返すのではないかとも思います。
だからどっちにも行かなくていいかな。
今のまま、自分の足でのたのたこの先も歩いていきたいと思います(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とても素敵な考えだと思います。
時々ものすごーく後ろ向きなになる時があって、
私は良いお母さんじゃないんだろうなとか、両親ともっともっと一緒にいたかったなとか、あの時はとても楽しかったなとか。
実際、前に進むしかないんですけどね。
自分も歳を重ねて大切な思い出を忘れていく怖さや、大人の責任の重圧に負けてしまいそうになる弱さを吐き出したい、そんな身勝手な理由からの作品ですが読んで頂いてありがとうございました!