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  • 私はすでに両親共亡くしてしまったのですが、今でも二人共に「あの時こうしていれば」と思うことがたくさんあります。
    もしも戻れるのなら、そこから違う道を選ぶだろうなと思いますが、実際に戻ったらやっぱり同じことを繰り返すのではないかとも思います。

    だからどっちにも行かなくていいかな。
    今のまま、自分の足でのたのたこの先も歩いていきたいと思います(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    とても素敵な考えだと思います。

    時々ものすごーく後ろ向きなになる時があって、
    私は良いお母さんじゃないんだろうなとか、両親ともっともっと一緒にいたかったなとか、あの時はとても楽しかったなとか。

    実際、前に進むしかないんですけどね。

    自分も歳を重ねて大切な思い出を忘れていく怖さや、大人の責任の重圧に負けてしまいそうになる弱さを吐き出したい、そんな身勝手な理由からの作品ですが読んで頂いてありがとうございました!

  • 第2話 父への応援コメント

    これはうちとは逆です。
    私は父にお風呂に入れてもらうとガシガシ洗われて、痛くて動くと「じっとしなさい」と怒られるのがいやでした(笑)

    結構中学の頃は反発したりもあったんですが、結局最後まで私がずっとそばにいたような感じになったのはなんとも不思議です。

    作者からの返信

    夏己さんがきっとお優しい方だからでしょうね。
    もしかすると、本当はお父様とも相性が良かったのかもしれません。

    私達姉妹は親に反発することなく育ってしまったので、一度くらい喧嘩してみたかったかも・・

  • 第1話 母への応援コメント

    なんとも豪快で素敵なお母さんですね、うーん、いいなあ、こういう方。

    うちの母もちょっと似たところがありますが、ここまでの迫力はないかと思います。
    第一自転車に乗れませんでしたし(笑)

    作者からの返信

    確かに豪快でパワフルな母です。
    よく、物静かな父と一緒にいれたなあと思うほどに・・・

  • 読了!!!
    正直喧嘩別れして、父と母どっちにつく話になると思っていたから予想が外れてよかった…。
    でもこれはこれで悲しい…。私も過去に戻りたい…。でも進むしか道はないから進むしかないんですよね…。
    面白かったです!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんですよね、私達には進む一択しか残って無いんですよね。
    私も忘れる前に、今のちょっと後ろ向きな素直な気持ちを書いちゃえって感じで書いちゃいました。
    お付き合い頂き、ありがとうございました!

  • こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    過去へ行くか、未来へ行くか、難しい話ですね。
    過去の思い出をもう一度味わうのも良いですが、未来には希望があるかもしれないので、自分はどちらか選べないですね。

    これからも執筆頑張ってください。

    もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私の自己満で書いたような作品でお恥ずかしい限りですが、感想まで頂き、素直に嬉しいです。
    文章力もまだまだの私ですが、今後も皆さんの素敵な作品に触れながら頑張っていきたいと思ってます!