応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 足跡への応援コメント

    こんばんは。
    な、なんじゃこれはー! 良き良きです( *´艸`)

    続きを読みたいとも思いますが、ここは私の妄想を膨らませることにします(笑)

    主人公はかなり粘着しそうですね(いい意味で)
    黒子の男性がちょっと不憫ですが、まあ頑張って(^_-)-☆

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま、こんばんは。
    わー!
    ほんのりBLのタグ付けてるものをめっちゃチェックしてくださってありがとうございます……!

    別で書いてる話が夜の街が舞台で、ちょっと調べているうちにふと「黒服×893、アリじゃね?」と思いまして(笑)。
    鬼のように執着するキャラ、めっちゃ好きなんですよ……!
    ちょっと病んでるとか全然アリで。
    黒子に893さんが堕ちる夜、私も妄想しながら寝ます(笑)。

    編集済
  • 足跡への応援コメント

    これはこれは。

    また、すごいものを。

    近くで見る黒子。
    たまりませんね!(笑)

    作者からの返信

    西之園上実さま、こんばんは。
    黒子が上下するところをガン見する主人公の偏愛っぷりに共感いただけて光栄です(喜!)。

    夜の街を舞台にするとどうにも治安の悪い話になりがちなのですが、一応私の中では一途な純愛物語のカテゴリーになっております(笑)。
    見付けてもらいたいがために大枚はたける愛の深さをお楽しみいただけましたら幸いです~!

  • 足跡への応援コメント

    あっ…………!!

    と驚きました。これぞ逆転どんでん返し。
    全て計算のうちだったのですね。
    欲しくて欲しくて……必死に考える様子が目に浮かびます。

    お金よりも欲しいもの、というのも興味深いテーマに感じます。愛か金かというのは人間が人間である限りずっとつきまとうジレンマ。
    それに対してこの主人公は私の想像を超えて「第三の道」とでも言うべきものを見せてくれたような気がします。

    二人の行く末は天国か地獄か。
    最後の二文がたまりませんねえ。

    作者からの返信

    藤堂こゆさま、こんばんは。

    愛か金かの二択は、なかなか深いですよね。
    金があれば買える心もあるし、しないで済むケンカもある。
    とは言え、愛がなければ一緒にいる意味がなく、常に気持ちは乾いたまま。

    中途半端が一番ダメということを理解した上で行動に移した主人公は、もう執念というか執着というか、そういうものの塊とも言えますが、見付けてもらえた上に触ってもらえて、殴られながらも多分心の中ではめちゃくちゃテンション上がってたと思います。

    黒子の彼はおそらく永久指名されちゃうので、もう逃げられないかなと……!

  • 足跡への応援コメント

    おはようございます。
    お酒にすごく疎い自分です。
    お酒の名前って、異世界の人の名前みたいですね。意味深に、男の人に貢いでいたのかと思いきや、相手は別の人でちょっとドキリとしました。

    しかし、つかまってしまったほくろの彼は、この先どうなるんでしょう。そちらが心配ですね。

    作者からの返信

    春野 セイさま、こんばんは。

    確かに、言われてみれば異世界のヒトっぽいかもです。
    私は並べながら「呪文みたい」と思ってました(笑)。
    普通に買うより何倍もの額を支払うことになるので、呑むなら気心知れた人と一緒に宅呑みするのをオススメします!

    4年かけても気持ちが変わらず、ずっと黒子の彼だけを見てきた主人公ですので、ちょっとやそっとでは離れず、ずっと付きまとわれるんだろうなぁと思うと若干気の毒な気がしないでもないです(笑)。