桜散る君、冬にへの応援コメント
コメント失礼します。
僕自身も似たような経験があり、とても心にくるものがありました。解釈が違っていたら申し訳ないのですが、最後に"彼"は「またね!」とさりげなく発言していて、好きの意味を切り替えようとしているように見えました。そんな中で、"私"は好きの意味が合わないのは自分だけに問題があると罪悪感を持ち、「またね」とは言わずに「ばいばい」と自分から関係を絶とうとしている気がして、最後まですれ違ってしまったことがとても印象に残りました。短い文章で切なさが表現されていてよかったです。
作者からの返信
作品をお読み頂き、またコメントを頂きありがとうございます!
感想や考察が丁寧に書かれていて、作品を読んで何をどういう風に受け取って下さったのかがとてもよく伝わりました。
またお読みいただける機会がありましたら、その時もぜひコメントお待ちしております。
桜散る君、冬にへの応援コメント
「1話だけの読みあいイベント」の企画から来ました。
冬と春の間である今の時期に読みたくなる作品でした。
作者からの返信
作品をお読み頂き、またコメントを頂きありがとうございます!