第9話 駆けるは少女、魂はレーサーへの応援コメント
レビューでレースへの造詣に言及があった通りであり、既に面白くて最高。続きもガンガン読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暖かいコメントを頂き心よりお礼申し上げます。
続きもお楽しみ頂けましたら幸いです。
第35話 精液外交の闇、鬼才(ソウイチ)を狙う国家権力への応援コメント
こういう話こそ、何処かコミカライズしてくれないかなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
過分なコメントを頂き誠にありがとうございます。
大変励みになります。
続きもお楽しみ頂けますと幸いです。
第13話 抱擁のピットイン ~コースレコードより大切なもの~への応援コメント
これまでにないレース物の展開に、ドキドキしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少しでもお楽しみ頂ければ幸いです。
続きにご期待ください。
第3話 彼が生まれた世界への応援コメント
関連小説から来ました。
読み始めた瞬間から、何か熱いものを感じ、プロローグを一気読みさせていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、お読み頂きありがとうございます。
実質の処女作な為、拙い部分が多々あるかと思いますが少しでもお気に召して頂けましたら幸いです。
暖かいコメントを頂き、ありがとうございました。
第70話 速さの秘密、最先端の機密への応援コメント
うわぁ、資産管理部の代表にされてて特権使ったら家の資産非課税とかグレーなことになってそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
理論上できなくは無いのですが、実際にやると流石に(この世界の)大蔵省が黙っていないのと
不義理な事はするべからずと言う思考の元、きちんと山本家は納税しております
という裏設定があります。
第2話 白い空間の先への応援コメント
赤白のイメージが強い。
この方の影響でタバコを変えて吸ってたくらい大好きだった。
深夜番組で芸人とカートに乗ってるのを見て衝撃を受けたなー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全盛期はマルボロがスポンサーでしたから
確かにそのイメージが強いですね。
自分もどちらかと言うとそちらの方です。
あの一件が無ければ本当はブラジルでもやって
特番?組まれる筈だったんですよね。
彼が亡くなった後、関係者からプレゼントの約束でもあったのか
かの芸人さんの元へ彼のヘルメットが届いたのを見て
信じられない、信じたくない様な表情をしながら
「もう会えないんだよね・・・」と言っていた言葉を今でも思い出します。
第68話 契約金はゼロ、本気の証明、新たなチームメイトとの出会いへの応援コメント
チームグッズ収入関連はどうなるんだろ?跳ね上がるやろ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通りで、チームの物販は伸びますから
契約時にもっとふっかけても良かったソウイチ君ですが
彼自身既にファンクラブの収入等で巨万の富を得ているので
この段階での交渉に興味を示さなかったというお話でした。
第66話 初の故障、初の敗北、初めて零れ落ちる金のトロフィーへの応援コメント
戦略物資が国外行くのはかなりの防衛体制が敷かれそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネタバレになるので詳細は控えますが、おっしゃる通り
かなりの護衛が付いて行く事になります。
第64話 鬼才のリスタート、そして生まれる新たな命への応援コメント
タンパク質出しすぎて回復に支障が!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それは想定してませんでしたがちょっとありえそうで笑いましたw
第62話 逆転の鈴鹿、金のトロフィーが溶ける時への応援コメント
レースは生き物だからね~ 共倒れ展開とかもよくあるし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさにそれを表現したくてこのエピソードは執筆致しました。
少しでも情景が伝わっていれば幸いです。
暖かいコメント、ありがとうございました。
第60話 予選後、鬼才の育成論と妻たちの“お仕置き”への応援コメント
上の速度域を体験してるかどうかはでかいからね、まだまだ主人公は余裕だけどチームで成長出来ないと上では戦えないかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、ソウイチの前世での経験は果てしなく大きいです。
セカンドドライバーのミコトが速いとはいえ、FG4レベルでの話なので
現状このままステップアップすると厳しい戦いを強いられると思います。
編集済
第59話 覚醒の予選、鬼才が導くチャンピオンの進化への応援コメント
やっぱ気軽にスリップ使えるチームは強いよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
間違いなく強いです。あとこっそりバンプドラフトも使えるとなお良しなのですが
まだそこまで連携は難しいだろうしオフィシャルに見つからずにこっそりやるの、この段階では無理だろうなと思って作中からは除外しました。
第58話 鬼才指導、ソウイチが引き出すミコトの真の才能への応援コメント
尻を追いかける時に集中力が覚醒状態に…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貞操逆転世界なので、ミコトがソウイチの尻をおいかけて覚醒した感じですねw
第55話 戦線拡大、ミクとサヤカの「赤ちゃん争奪戦」が勃発への応援コメント
六回は十代でもよっぽど溜まってないといけんきがするな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通ならそこまで行く前に赤玉出そうですが
転生時になんらかの補正が働いたのかもしれません。
第54話 淑男への道、ファンが付けた二つ名「タケミカヅチ」の皮肉への応援コメント
淑女教育の男版かな?難しいな 歌舞伎の女形みたいな滑らかな所作位しか思いつかん!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り筆者にとっても難しいですw
今後の展開にご期待ください。
トラウマ来たか、トップグレードでいきなりじゃなくて良かったかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、ここで経験しておけて良かったと思います。
第50話 英断の裏側、ユキが見抜いたソウイチの真価と命の選択への応援コメント
旅程は命がからむ、安全な日本にいると忘れがちだけどね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、ただの行軍でも状況次第では命に関わりますね。
第49話 FG4への挑戦、命を賭けた天才の決意と母の涙への応援コメント
バリキャリママなんだから当然調べてるわなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、知らない訳は無いのですが、それでもきちんと話をして筋を通そうとしたソウイチでした。
英才教育受けてるんなら英語とスペイン語(でなくともラテン語系の言葉)くらいいけるんかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネタバレになってしまいますので、詳しくは書けませんが、各国で諜報活動を行うのに不便がない程度には喋れます、とご紹介させて頂きます。
空蝉の術の様に服を置き去りにして飛びかかるルパンダイブ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさにそれですねw
第40話 憲法の空き、妻の座を狙う女たちの戦略への応援コメント
3人は姉と母に話を通さないと駄目や無いかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
話の流れの都合上、細かな描写は省いておりますが
"それ"も織り込み済みで山本家に来てますので、あとは本人たち次第という状況です。
説明が足りておらず申し訳ありません。
今後タイミングを見てより状況が分かりやすい描写にしたいと思います。
第37話 鬼才を守護せよ!海軍と陸戦隊、世界を舞台にへの応援コメント
戦略物資絡みだと他国の紐付きも多少抱えて泳がせてるだろうしなぁ。
第36話 神に愛されし遺伝子、運命のレーシングラインへの応援コメント
スタイリストも付けんとね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分にはない視点のアドバイスにお礼申し上げます。
作中で確かに必要になりそうですので、いつか反映させたいと思います。
貴重なご意見ありがとうございました。
第35話 精液外交の闇、鬼才(ソウイチ)を狙う国家権力への応援コメント
不能になったらどうすんねん、母親のもとでのびのび育ったから今があるんやで
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさにその通りで、内務省や外務省はソウイチをただの生産設備としか見ていないので、できれば囲い混んで絞れるだけ絞りたいんですよね。
それを止めると言うのが今回のお話でした。
危なくないわけがないわなぁ。マシンと人間の限界を攻めるんだから
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りで、危険と隣り合わせのスポーツです。
なのでこれだけ怒られた訳ですね。
第23話 金のトロフィーと、護衛たちの悲鳴への応援コメント
全力だな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時はまだ単純に喜んでもらおう&レースができる!と思っていたので
ストッパーが何も無かったので、文字通り全力ですねw
第7話 初めて見た地図と、僕の知らない日本への応援コメント
経緯が怖いな、特にオランダとロシアはどう退けたんやろ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作中では(明記するとミリタリーに寄りすぎる為)
そこまで細かく明記していませんが、
中国と敵対しなかった日本は一次大戦後大混乱に陥っていた欧米諸国から
アジア各国を解放させる名目で蘭印他に進出し
その利権を奪取して各国を独立させています。
この際、南方で活躍したのは海軍の水雷戦隊と陸上攻撃機でした。
北方でも大陸で中国と敵対しなかった為、また韓国が早期に独立した事で陸軍の戦力的余裕が生まれ
樺太やユーラシア大陸でロシアとの戦闘も苦しいながらも抑え込み
現状を保った形です。
太平洋方面では資源の不足により戦艦級の大型武装艦が建造できなかった為、構造が比較的簡素化できる空母を代替艦として増産し
ドクトリン自体を史実の大艦巨砲主義からかなり早期に脱した結果
結果的に戦艦主体の旧態然とした艦隊運用をしていた米太平洋艦隊をミッドウェイで撃退し、その後陸軍と共同でハワイへの進出へと発展しています。
第62話 逆転の鈴鹿、金のトロフィーが溶ける時への応援コメント
これは母との約束は守られなかったことになる?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
果たしてどうなるのでしょうか…
続きをお楽しみ下さい。
第54話 淑男への道、ファンが付けた二つ名「タケミカヅチ」の皮肉への応援コメント
楽しく読ませていただいております。
31話で「ソウイチには今後、山本家の人間としてふさわしいレースを必ずする様にしてもらいます。少しでも無様な姿を晒したら即刻レースには出られなくなると思っておく事。よろしいか?」
って言われてるけど(、生死に関わる危険な挑発する方もする方もだけど、)
それに対しての報復とは言え、レース外での暴力とか、こんなん無様な姿やん、即刻レース禁止で物語終了やん。
こんなんケツ100叩きで許していいの?
(モノによってはとあるけど)カチコミは頻発してるってマジ?
モータースポーツってスポーツじゃないの?
まぁ、モータースポーツを全く知らず衝撃を受けた人の感想です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貴重なご意見ありがとうございます。
ピットへのカチコミは最近でこそ全く見なくなりましたが、
かつてはF1でもミハエルシューマッハ選手と言う方が
雨の中走行を妨害されてリタイアに追い込まれた際に
文字通り相手チームのピットへカチコミをかけたり
それ以前まで遡ると日本ではJTCCと呼ばれるレースがあった時代は
各チームの戦力差が殆ど無いレースの為、接触は当たり前。
ひどい時は相手をコース外へ弾き出して自分の走る場所を作るなんて事もあり
その結果、当然作中で表現した様なピットへの直接抗議が頻繁に行われて
それが問題になった時代もあったりしましたので、それを要素として取り込みました。
元関係者としてはお恥ずかしい限りですが、
意外と野蛮な側面を持ち合わせているのもモータースポーツです。
上手くお伝え出来ていないのは私の力量不足だと思いますので、
今後該当のエピソードは何かしらの形で修正を入れたいと思います。
繰り返しになりますが、貴重なご意見、ありがとうございました。
編集済
編集済
第58話 鬼才指導、ソウイチが引き出すミコトの真の才能への応援コメント
誤字報告、周でなく週になっているような。「この時点で4週を経過していた」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。早速修正いたします。
気を付ける様にはしてるのですが相変わらず
結構誤字を出してしまってお恥ずかしい限りです。
第57話 鈴鹿の騒乱、新チームメイトの暴走と妻たちの苦悩への応援コメント
のほほんは本人だけだなあ、レース馬鹿なんだろうけど(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
基本、ステータスはレースに全振りなので
女子の機微(と言うレベルではありませんがw)には疎いですねw
あ〜あ、どうするんだろう。。。
第18話 天才児のシミュレーションと、軍服の母の葛藤への応援コメント
山本磯海でヤマモト・イソミかぁ
山本という苗字で海軍でとんでもねぇ役職の人だと山本五十六さんがいらっしゃいましたなぁ…
あの人も連合艦隊司令長官だったなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イソミお母さんのモデルはまさに山本五十六提督です。
そして、希少な男児の子育てのために予備役へ退き
かなり降格し大佐になったのですが、それで大佐なのでつまり・・・
第13話 抱擁のピットイン ~コースレコードより大切なもの~への応援コメント
プロ目線の安全マージン込み速度は素人からしたらオーバースピードに見えることは割とある。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、感覚が全然違うので安全と思う速度域が異なるんですよね。
そのせいでソウイチ君は怒られる事になるのですがw
第10話 偽りのスカートと、加速する異世界への応援コメント
シェルターが普段の住処かな?
とんでもねぇな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作中で明記はしていないのですが、設定として母は軍閥の長であり
軍令部に住まいを共に設けているという事情がありまして、
更に超希少な性格に問題のない男児と言う事もあってそれはそれは
文字通り箱入り娘ならぬ箱入り息子になっています。
いくら何でも硬すぎる箱だと思いますがw
第9話 駆けるは少女、魂はレーサーへの応援コメント
着替えてから歩いてるシーンでなんか昔の映画で宇宙服の人がヘルメット小脇に抱えて歩いてるシーンを何故か思い出した。何の映画かなぁ
作者からの返信
沢山のコメントありがとうございます。
順次回答させて頂きます。
アルマゲドンとかですかね?
第8話 木と鉄のレーシングカート ~男が乗れない世界のスピード~への応援コメント
稀少性故の柵が出てきそうですなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさにその通りで、お金のあるチームは金属をふんだんに使った
フレームやシャシーを使えるのですが、そうでないチームになると
木製フレームやの車両を使う事になり、かなり戦闘力と安全性で
劣る事になり、勝負権を手にする事すらできないケースもあります。
第7話 初めて見た地図と、僕の知らない日本への応援コメント
太平洋を支配するには普通に考えたら物資と人員が足りないが、とうやったのか楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地図上では支配下に置いており、土地も管理下に置かれてはいるのですが
海域を支配しきれているとは到底言えない状況で、それに苦しみ喘いでいる状況なのがこの時代の大日本帝国海軍です。
できればこの辺りの描写も入れたかったのですが、これ以上詰め込むと
ミリタリーに寄りすぎてしまうので一旦説明を諦めたという裏話があります。
ですが、読み進めていただけるといつかお楽しみいただけるタイミングが来るかもしれません。
第6話 記憶の艦艇、異界を往くへの応援コメント
愛宕……改ニずっと待ってます……(提督脳)
巡洋艦が総旗艦かぁ……
末期か、始期か……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
提督のみなさんのコメントが多いですねw
末期でもあり、始期でもある状況です。
まさか敷島級や河内級等を使い続けるわけにもいかず
限られた資源の中で建造可能だった重巡洋艦が
総旗艦になっている次第です。
ママは巨どころか爆かな?コレは……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
生まれたばかりの赤ちゃんなら余裕でベッドになるサイズだと思って頂ければ
何となくイメージはできるかと思いますw
第3話 彼が生まれた世界への応援コメント
大佐……?
これお母さん年齢いくつだろう。
今の世なら大佐って出産考える年齢だとキツイって気もするが戦争末期の国なら上のポストが空いて若くても士官時期によっては階級上がるのかなぁ。
続きを楽しみに進んできます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
3話時点で明記はしていないのですが21歳です。
世界観含めて説明すると長くなりすぎますので簡単に説明しますと
なんとか英雄伝説に出てくる金色の髪をした名将の様なスーパーエリートだと
思って頂ければ。
この世界は感染すると男性の場合死亡率が非常に高い上に
男児の出生率を著しく低下させる流行病が大流行したのちに
よりにもよって1次大戦を起こした為、男性が著しく減り
各国ともに極度の人的資源不足に陥っている状況という背景があります。
その中で頭角を表し、あっという間に出世していったのが主人公の母なんですね。
続きもお楽しみ頂けましたら幸いです。
第2話 白い空間の先への応援コメント
シューマッハかと思いましたが、先に旅立ったなら音速の彼ですかね。
モータースポーツの復権を死ぬまでに見たいものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、主に青と白と金色に彩られたマシンで最後に旅立っていった彼ですね。
今は角田選手がとても頑張ってくれていたり日本人のマネージャーが
北米系チームの責任者だったりと、かなり盛り上がっているとは思うのですが
世間的な反応は残念ながら”あの時代”とは比べものになりませんよね。
私もいつかまた、あの時の熱量を感じたいと思う一人です。
第1話 運命のカウンターステアへの応援コメント
真剣に取り組んだからこそ逃れられない運の部分で理解して、最後に相手に祈るというのが生え上がりのプロっぽくて良いです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暖かいコメントに改めてお礼申し上げます。
ドライビングやこう言ったシーンの描写に関しては
プロだった自分の経験も反映しておりますので
うまく情景をお伝えできた様で安心いたしました。
続きもどうぞお楽しみ頂ければ幸いです。
第43話 十三歳の父、重婚と愛の告白、そして新たな家族の誕生への応援コメント
誤字報告です
4人の合同結婚式は家の各からすれば驚くほど
→家の格だと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、誤字報告ありがとうございます。
早速修正いたしました。失礼いたしました。
ご指摘頂き、ありがとうございました。
第50話 英断の裏側、ユキが見抜いたソウイチの真価と命の選択への応援コメント
アヤネ、ごめん。
ソウイチの重石になるなら側室から降りろって思ってた。
在学中に妊娠しちゃったし。ソウイチも悪いけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、貴重なご意見ありがとうございます。
本人たちが我慢できずにこうなってしまったのは事実ですが
結果的に、そして世間的にはwelcomeな事でして。
前提として世界的に人的資源(労働人口)の不足に困窮している状況で
それはこの世界の大日本帝国も変わらず、産めよ増やせよの政策を取り続けています。
その為、女性は何よりも妊娠し、出産する事を求められています。
特に、男児を出産できた場合には何よりもメリットがある事になりますので
それ故に、妊娠した事については批判を受ける所か受け入れられているんですね。
また、それらの事情がある故に、学業に関しても在学中に妊娠した場合は特例で
体に差し障りのある授業の単位は代わりに座学を受ける事で無条件に取得できる様になっています。
後で補習が追加されますが、それもクリアすれば問題なしと判断されます。
本作はできるだけ読みやすさを重視して書いていますので
説明を可能な限り省略する傾向にあるのですが、その結果頂いたご意見の様に
思われたのかと思いますので、すぐには無理ですが、今後納得できる
説明の補強をしていきたいと思っております。
貴重なご意見、ありがとうございました。
第55話 戦線拡大、ミクとサヤカの「赤ちゃん争奪戦」が勃発への応援コメント
DTを温める小説が多い中、本作は朝4時まで読み続けてしまうくらい爽快な作品♩今日の内勤大丈夫かな…汗
作者からの返信
コメントありがとうございます。
非常に励みになるコメント心よりお礼申し上げます。
もし仮に自分がこう言う立場になったらどうなるかなぁ?と考えた結果
主人公はもの凄い若い大家族のパパになってしまいましたw
お体ご自愛しつつ、お仕事頑張ってください。
第38話 国家の義務と姉の切望、ソウイチとハルナの夜への応援コメント
エロゲでは義理の姉妹設定はよくあるけど実際どうなんやろ。
でもソウイチもあっさり受け入れたし、今の時代はそこまでハードルは高くないのかな。
血の繋がりがあればまた別か
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作中ではハルナが言っている通り、割と普通の事として
世間では受け入れられています。
仰る通り、異父兄弟ではなく同じ両親の子供だった場合は
この世界であっても珍しい事なので、ソウイチの反応はまた違っていたかも知れません。
編集済
いつも更新ありがとうございます。誤字報告。「そう言い終わると、スタンド席から爆発的な完成」が、は歓声かと。
作者からの返信
こちらこそいつもコメントありがとうございます。
また、誤字指摘ありがとうございました。
早速修正させて頂きました。失礼いたしました。
第50話 英断の裏側、ユキが見抜いたソウイチの真価と命の選択への応援コメント
なんて危険と思ったけどそれ自体がテストでしたか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回の講義はそうでした。
帝国軍幼年士官学院といった一般の学院ではあくまできちんと命令系統に従い統率の取れるきちんとした軍人を育成する目的を掲げているのに対し、帝国軍青年芸能学院では個々の才能を最大限に伸ばす事を目標としており、その中には自己判断能力の育成も含まれています。つまり、ただのコマではなく自立した一人が一つの軍として動けるようになる事を目標としているんですね。なので、こう言った講義がたまに混ざって来ます。という裏話でした。
第49話 FG4への挑戦、命を賭けた天才の決意と母の涙への応援コメント
専門用語はさっぱりですが、危険なのは把握。そして優勝したら次はレギュレーション替えられそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
またご指摘ありがとうございます。
早速専門用語がわかりやすい様に()で解説を入れました。
史実でも国内で常勝無敗を誇った車が
海外へ遠征した時、そのあまりの強さにレギュレーションを改定され
牙を抜かれた事がありましたので、ソウイチ君ももしかしたら
今後その手の政治的闘争に巻き込まれてしまうかも知れませんね。
今ですら妨害を受けている状況ですから・・・。
第48話 十三歳の衝撃、アヤネの懇願への応援コメント
あーーいけません。最後くやしく、じゃなくて詳しく(血涙)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日々レギュレーションギリギリを攻める事を目標にしていますが
これ以上書くと間違いなくノクターン行きの刑に処されるのでお許しくださいw
このままカートだけしてるのなら、怪我しても死ぬ事はないだろうね
しかし、主人公の目標はF3とかF1で200㌔越えたスピードレースなんだから、事故ったら死ぬ結果は全員に周知してないとねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、キッズカートのレンタル車両のワンメイクなら死亡事故のリスクは0に近いと思いますが、
レーシングカートでも全日本クラスの125ccの2stを積んだ車になると
そうそう話は聞きませんが死亡リスクは0ではないと考えます。
お話し頂いたF3やF1は言うまでも無く、これから挑戦しようとしているF4(作中でのFG4)でも十分死亡リスクはありますので(筆者が走行していたサーキットでもFJ1600他で過去に死者が多数出ています)
そこを掘り下げようかとも思ったのですが、あまりにもダークになるなこれはと思い、今の形に纏まりました。
すぐには無理ですが、違和感があるとの点ご指摘ありがとうございました。
タイミングを見計らって構成を根本から見直してみたいと思います。
要塞に併設された空港の事を庭という軍人さん
もしかして、この世界の日本には軍閥があって、お母様は一地方管区を支配しているとかかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさに軍閥そのもので、しかも軍令部を支配下に置いているので
階級が大佐なのは相当おかしいんですよね。
子育てをする為、と言う理由で予備役に退いたと言う理由付けで
その階級にしているのですが、本来であれば閣下と呼ばれる人材、スーパーエリートです。
あと、この辺りのお話を掘り下げてくとミリタリーのカテゴリに
どんどん寄ってしまうので、あえてすごくボカして書いています。
第7話 初めて見た地図と、僕の知らない日本への応援コメント
トラックが2回出てきています
台湾やフィリピンは領有しているのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘頂きありがとうございました。
説明の足りてなかった箇所もありましたので、合わせて修正しました。
ソウイチの年齢がまだ低かったので、深く掘り下げはしなかったのですが
この時期の帝国陸海軍は清国、韓国、台湾、フィリピン、インドシナ等、欧米列強から解放した国を
併合する余力が無く、基本的には全て独立させて
お互い利害のやりとりをする形を取っています。
更なる鉱物他の資源を求めてパプアニューギニアからオーストラリアを攻略する案も
内々にはあった様ですが、補給線が絶対に持たないとこの世界では
合理的な判断が下され(それでも史実より厳しい補給線でしたが)インドシナ方面までの攻略で戦略目標の完結とし、それ以降は手を出さず
更に太平洋方面での2度の大勝により敵国に厭戦ムードを蔓延させる事に成功し
講和を結べた結果、この様な結果になりました。
物的・人的資源が史実よりも更に厳しい状況ですので、他に選択肢が無かったんですね。
という裏話でした。
裏方さんがんば
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ソウイチくんはもう一人では先に進めない所まで来てしまいました。
この世界の常識を破壊し、夢を叶えるのか。
はたまた別の結果が待っているのか。
続きをご期待下さい。
第46話 巨万の富と慈善、レーシングスター、ソウイチの新たな使命への応援コメント
ウイニングライブはウマ娘?ぼい。忖度発生せずに実力でぶん殴ってくるスタイル。初期で画策した人たち小細工ばれたらファンにそっぽ剥かれそうだけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
弊作のウィナーライブはまさに某娘とかぶっているのですが、44話のあとがきで書いた様に
20年以上前にパドックでキャンギャルの子にミニライブさせるくらいならドライバーに
表彰台でライブさせたら面白そうなのになーって思ったのがアイデアの源泉でして。
基本的に男性だと明かしてからウエジマ講師が企画してますので、ファンに後ろめたい何かがあったりする状況ではありませんのでご安心ください。
剃りゃあ嫁枠では汗
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやーなんでしょう、わかんないですねー(棒
第43話 十三歳の父、重婚と愛の告白、そして新たな家族の誕生への応援コメント
前世の感覚と常識に縛られてるなあ、しょうがないけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こればっかりは利き手でお箸を持つ様な感覚に近いと思いますので
致し方ないのでしょうね。ただ、4人のお嫁さんを娶った今、果たして
その感覚はそのままでいるのかとも思います。
今後の展開にご期待下さい。
第41話 側室の打診、秘められた計画と家族の未来への応援コメント
大願成就の花が咲く。迎えないと思い詰めた子達、やらかしのかほりが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
闇堕ちした3人組となると何をしでかすかわからないので怖いですw
続編をお楽しみください。
第38話 国家の義務と姉の切望、ソウイチとハルナの夜への応援コメント
母の覚悟お見事。榛名ちゃんも念願叶って良かった良かった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伊達に左官職についている訳では無いですね。
ハルナは一歩間違えると陵辱物のエロゲーバッドエンドみたいな未来もあったので収まる所に収まって良かったです。
第37話 鬼才を守護せよ!海軍と陸戦隊、世界を舞台にへの応援コメント
一個戦隊てどことも戦争できる規模?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘の通り一個師団だと規模が大きすぎたので後程訂正しておきます。
これで揚陸艇随伴させていったら
せ…戦争じゃ…ってなりますのでw
編集済
第35話 精液外交の闇、鬼才(ソウイチ)を狙う国家権力への応援コメント
母は強し。政府も強行したら一部の憲兵も(年少からのガチ恋税)が暴走してたかねえ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後の展開をお楽しみ下さい。
第34話 天賦の寵愛、栄光と束縛の狭間でへの応援コメント
苦悩よりも懊悩してそう、我が子を戦略物資扱いされるのはお察しするなあつらい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作中でも触れていますが、この世界の日本は男性のそれを輸出して莫大な権益を得ていますので、こうなった以上遅かれ早かれ避けられない未来でしたね・・・。
第33話 「何でもする」の波紋、血縁を超えた愛と覚悟への応援コメント
この瞬間、屋敷中に激震が走った。メイドさん達のバトルロワイヤルはっじまるよー(嘘)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユキさんが正気を失っていたらその可能性もあったかもしれませんw
第32話 「何でもするから」の代償 ~鬼才少年、最大の危機?~への応援コメント
パンドラの箱開けちゃった。ユキ覚悟を決めろこの一世一代のチャンスをよおお、なあ当局は保障しない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後の展開にご期待くださいw
第29話 無敗の少女、性別の壁を越え「男」として立つへの応援コメント
ひゃっはー、われらのソウお姉さまが王子になって帰ってきたわ!(脳死)。はっ、もしやあの時の着替えはクギギとなってる一多そうだなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大切な瞬間は後から気づくものだと思わされている事でしょうw
第28話 約束は「勝利」と「無傷」 ~愛と監視のレース活動~への応援コメント
お宝は大事に仕舞わなくちゃ(使命感)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにそうですねw
ただこの場合大事に使われるとも・・・
一行が、一向になってるところ
上下に行間があるから、わかりやすいよね。
どんだけ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。修正します。
憲兵さん降ってわいたボーナスタイムでしたか
作者からの返信
コメントありがとうございます、
苛烈な選抜があった様ですw
第26話 デビュー戦、鬼才(ボク)がコースを支配する日への応援コメント
一気に読んだ
1周目などの周回の周が、
週になっているので、
今のうちに指摘しておこうと思いました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、ご愛読ありがとうございます。
ご指摘感謝いたします。
細かい所までチェックするといつまでもアップできない性格なので
一気に書き上げてさっさとアップしていますので実はこれでもこそこそ
後から誤記を修正したりしています。お恥ずかしい限りです。
おかげさまで完成度を上げられます、ご助言助かりました。
第22話 護衛(彼女)らが戸惑う、天然(おとこ)のスクールライフへの応援コメント
21話で、茜?誰?となった理由がわかりました。
というわけで、変更し忘れているところがあるのよ。
あと、中性的が中世になってるよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます!修正します!
第26話 デビュー戦、鬼才(ボク)がコースを支配する日への応援コメント
世界がとうとう、彼(彼女)見つけてしまった。後でお母様方頭抱えてそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまでコトが順調?に運んでしまったので
さて、あとはどうなるのでしょうねw
第24話 「生まれてきた理由(わけ)」と、三少女の絶望への応援コメント
怪我したら叱られる程度で済むかなー頑張れ女子達、楽園かと思ったら胃がデスロードだった?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、万が一怪我したら叱られるどころではありませんので
冷や汗止まらないでしょうねw
第23話 金のトロフィーと、護衛たちの悲鳴への応援コメント
策士!、だが気づかれたらお母様はマジモンの権力者だから中止もありうる?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気づかれるのが先か、ゴールするのが先か。
この先の展開をお楽しみください。
第20話 将来の正室? ~希少な男児と、護衛たちの密やかな野望~への応援コメント
およあ、この同年齢の子達、どこかで面識得たのか。資料?の写真で一目惚れからの闇堕ちしたのか……わくわくしてきました。身内が一番アブナい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初出時描写が足りておりませんでしたので、ご想像にお任せする所が多かったと思いますが
まさに渡された写真で一目惚れしてって流れですね。
ヤンデレを量産しているつもりはないのですが・・・果たして・・・
第19話 レーサー魂と軍服の狭間 ~6歳の少年が拓く未来~への応援コメント
反転して考えると、(身分隠して)美少女が士官学校に主席入学。しかもお嬢様、と属性てんてこ盛り沢山かぁ。これは同期生は奮い立ちますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。一方それだけに家族や使用人の方達の苦労が・・・。
安全対策万全何だろうなあ、警備の人も胃がチキンレースしてなければ良いけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネタバレになるので詳しくはまだ書けないのですが、そんなことはないのでご安心くださいw
第14話 才能の計測(レコード)と、鉄の母性への応援コメント
過去に存在した偉大なレーサーがご子息に憑依していたとしか私には思えません。
『ご子息』→『ご息女』まだ男児とバレていないようでしたらこちらが正しいのではと思います。私の早とちりでしたら、どうか聞き流してください。最後に男女比物、貞操逆転物が好きで楽しく読ませていただいています。長く続く事を願ってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘のとおりで、まだバレてませんので誤字でした。
ご指摘、またお気遣い誠にありがとうございます。
最近本業が忙しくさせて頂いておりまして
中々執筆の時間が避けないので続編を公開できずヤキモキしてますので
気長にお待ち頂ければと思います。
第15話 0.2秒の奇跡、そして「お嫁さん」宣言への応援コメント
3歳でこれは天才?!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
間違いなくハタから見たら天才でしょうね。
ただ、現時点で3歳児なのでこの先どうなるか・・・
第14話 才能の計測(レコード)と、鉄の母性への応援コメント
ここが聖地になるから大丈夫!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのうち碑文の書かれたモニュメントなんか立ったりするかもしれませんねw
第13話 抱擁のピットイン ~コースレコードより大切なもの~への応援コメント
ちゃうそれは歓声じゃくて絶叫だ、レース場のお姉さん、胃が爆散してなければ良いですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あー!お客様お客様困りますお客様!って奴ですねw
第10話 偽りのスカートと、加速する異世界への応援コメント
自分の使える権力フル活用!。中世のように各貴族とかが所有していた軍事力そのままなのかな、国家所有にされていないとか、一部はそのままとか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界なりに色々と事情は複雑の様です。
第9話 駆けるは少女、魂はレーサーへの応援コメント
魔王(将来の)が目覚めた…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔王なのか聖王なのか、この世界は彼をどう導いて行くのでしょうか。私も気になる所です。
第7話 初めて見た地図と、僕の知らない日本への応援コメント
一体なにをどうしたら、あのルナティックモートなクソゲーレベルのをどうしたんだろう…明治よりもっと遡ったのかなあ
作者からの返信
コメントありがとうごさいます。
今後の展開にご期待下さい。
第29話 無敗の少女、性別の壁を越え「男」として立つへの応援コメント
演出上必要だけど、どっから情報もれたんだろう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作中で ~でも12歳を少し過ぎた頃、喉に違和感が出る様になってきた。
変声期が始まってしまったのだ。
やむ無く学院には病気の為療養するとして~
と解説しておりまして、自分達から先回りして対処した形ですね。
分かりづらい点がありましたら誠に申し訳ありません。