第六十一話 拷問への応援コメント
知らないものは知らないとしか言えないし、適当な情報を話せば人質にするか見せしめ……逃げ道ない件。でも実際の戦争の拷問もこういうのは多かったでしょうな……まさに理不尽。
作者からの返信
こういうことは多々あったでしょうね。
しかもこの話のような救いの一手も無かったでしょうし。
グランツは一応九死に一生を得ました。
第六十話 時既に遅しへの応援コメント
まさに時既に遅しですな。軍が大部隊を投入して駆けつけても、処刑場には死体が一つ残されているだけ。ってかスタミニ……あんた頑張ったのに(´;ω;`)
作者からの返信
もぬけの殻になってしまいました。
スミタニは気の毒ですな。あんなに無理難題に答えたのに。
と言うわけで次から第五部に入ります。
編集済
第五十九話 勇者救いの一手への応援コメント
ハヤト、間に合ったーと思ったけど、これ大丈夫なのか……命は助かったけど、全然安心できませんね笑
第二部隊は全滅、軍の増援も接近中。捕虜として連れていかれるグランツの運命やいかに
作者からの返信
命だけは助かりました。命だけは。
ここからは激しい拷問が待ち受けております。
グランツ達がどうなるか、是非お楽しみ頂ければ。
第五十八話 処刑への応援コメント
え?!スミタニくんやられちゃったんですか?!!
最期の叫びが情けないのも彼らしくて良いですが…好きだったので残念です泣
勇者くんもう少し早く来てくれたら…
マクスウェルさんが結構重宝してそうだったので、今後車同士での戦闘が心配ですね。
作者からの返信
スミタニ殺られました。即死です。
情けない奴でしたが、割と貴重な人材でした。
果たして彼の代わりをどうするのでしょう。
第六十八話 朝が来たへの応援コメント
トウモロコシの収穫ですか。トウモロコシは採れたてがうまいんですよね。そして粥を差し入れる彼。優しいですね。果たして2人の溝は埋まるのか
作者からの返信
めちゃくちゃ優しいですが、今回はとある理由でやってきました。
彼とどのような交流が交わされるかは次回をお楽しみに。
第六十八話 朝が来たへの応援コメント
ディチャ族の収穫風景が、まずすごく平和・・・
トウモロコシ畑で鼻歌を歌いながら働いているところだけ見ると、状況を忘れそうになりますね……
ハヤトの差し入れ!!🍚🌽
エミリオに止められているのに、それでも食事を持ってくる。しかも止められたら、結局監視役を気絶させてまで通す!
本当に優しい。
ほっとします・・・
毒……たしかに
ハヤトは善意で近づいてくるけれど、グランツからすればまだ敵地で、簡単に信じられるわけがないですもんね
あちこちに不穏さと妙な人間味が混ざっていて面白かったです。
次も楽しみに待っていますね!
作者からの返信
レジスタンスの本拠地の中にいるわけですからね。
毒殺する気なのかと疑うのも無理はないでしょう。
色々と不信感が漂ったまま、ハヤトとサシで話し合う羽目になりました。
第六十八話 朝が来たへの応援コメント
ディチャ族の、陽気な歌とトウモロコシの収穫、それに行軍の対比がいいですね!
そして、グランツをまたもハヤトが救ってくれた!!
「ガナファトゥアのバーでの時を思い出す」とありますが、そういえば、あのバーでのこと。しつこくハヤトが聞いてましたよね。
「何故……この仕事を?」
あれを思い出しました。
なんかハヤトへのイメージがすっかり変わっております!
作者からの返信
イメージが変わったようで嬉しいですね。
彼は敵ではありますが、マジの善玉として描写しておりますので。
今回の場合は心配もありますが、別の目的でやってまいりました。
そしてバーでのやり取りが再びフィーチャーされましたね。
アレを思い出したのが何を意味するのか、色々考えながら読んでいただければ。
第六十八話 朝が来たへの応援コメント
ハヤトとの関係が
グランツの生命線に
今後なっていくのか楽しみです。
気になることだけでなく、
気に入られてもいるようですし。
命令違反の差し入れ、
しかもトウモロコシ粥満杯(笑)
これで気力は持ちますが、
満杯を食べた後の
ボディへのパンチは
きついでしょうけどね(苦笑)
作者からの返信
まあ色々思うところはあったりするのでしょうね。
もしくは元来の優しさが発揮されたのか。
粥を食べた後に拷問を受けるのかは、次からの話を読んでいただければ。
第六十七話 Sideニロ ~管理下~への応援コメント
この大佐、暴君ですね。いかりの衝動そのままに振る舞う。ガキか老人かw テキーラ好きなのにw ホント嫌な感じです
作者からの返信
先の任務の失敗で相当キテたのでしょうね。
テキーラが好きなのですか。それは気の毒ですね。
まあでもこんなキレ方はしますが、当人は割と冷静に判断が出来る人だったりします。
第六十六話 Sideニロ 〜軍部投降〜への応援コメント
明らかにヤバい許可書、そして歓迎されない雰囲気。いかりをにじませる将軍。やにやらおだやかじゃなさそうですね
作者からの返信
歓迎されておりません。むしろここに閉じ込める気満々です。
現れた将軍もめちゃくちゃキレております。
第五十八話 処刑への応援コメント
え、スタミニまじすか。予想をぶち抜かれました;
なんだかんだで責任感あるから評価高かっただけに……いやぁマジかあ。生きてないですよね?実は脳をうまく掠めていたとか……
作者からの返信
悲しきかな。彼はガチで死にました。
マクスウェルの言うことにポンポン従いすぎて、因縁を作ってしまったのが原因の一つです。
社畜根性が仇となりましたね。
本当は脳を掠めてたパターンも考えてましたが、彼には潔く退場してもらうことにしました。
第五十六話 チヴォヴォ砂漠追撃戦Ⅲへの応援コメント
ここでハヤトおおおお泣
鬼泣かせというかなんというか……見せ場も多かったのがハヤトに全部かっさわれましたww
作者からの返信
必死に切り抜けた先に本命が待ち構えてました。
めちゃくちゃ奮闘しまくったグランツたちですが、こんなことされたら途方もないですね。
第六十七話 Sideニロ ~管理下~への応援コメント
ヴェルダ、想像以上に嫌な支配者ですね。
酒を飲みながら怒りをぶつけてくる感じも、理屈が通っているようで通っていない詰め方も。。。
ひぃ……ニロ、、殴られても、血が出ても、ただ受けいれて・・
え、、人間扱いもされていない??
ニロという存在がどう扱われているのか、、なんだか伝わってきた回でした。。
作者からの返信
エル・パッソの実質的な支配者です。
レジスタンスにとって最重要のターゲットになります。
ニロもニロで、酷い扱いを受けておりますね。
今章は彼もメインの一つになります。
第六十七話 Sideニロ ~管理下~への応援コメント
煮るなり焼くなり、と
煮ても焼いても死なないヤツが言う
ブラックジョークを超えたやり取り、
痺れますね(笑)
あらためてニロとは何者か、
考えさせられる回ですね。
作者からの返信
ニロに興味を持っていただき嬉しいですね。
この章ではニロもメインに関わって来ます。
果たして彼はどんな奴なのか。考察しながら楽しんでいただければ。
第六十七話 Sideニロ ~管理下~への応援コメント
うううっ・・・! ヴェルダが相当怒ってます。
思っていた以上の仕打ちが待っていましたね。
ナックルダスターの方が砕けるって、ヴェルダも分かっていて殴りましたよね。
嫌味ったらしく、破片を擦り付けて。ニロの頬はなんともないのに、ヴェルダの手の方に金属片が刺さるって・・・凄すぎます。
まがいものって言われましたが、ニロは様々な血が混じったハーフで、無精髭とオールバックの黒髪のコーディネータ役ってことくらいしか知らなかったのですが、なぜこんな強靭な体なのでしょう。(読んでヌケ落ちてたらすみません)
作者からの返信
めちゃくちゃ怒ってます。
人件費等も含めた資金が、一日にしてアホ程吹き飛びましたからね。
ニロの件については回答を控えさせていただきます。
後に色々分かりますので、どうかお楽しみに。
第五十四話 チヴォヴォ砂漠追撃戦Ⅰへの応援コメント
お、カーチェイス戦再来ですな。
さてさて、レジスタンス側も万全でしょうし。恨み辛みをどう晴らすのか見ものですね。
作者からの返信
今回はレジスタンス側が仕掛けてきました。
恨みつらみタップリ込めて、執拗に攻めてきます。
グランツ達は対処できるでしょうか。
閑話 デモは終わらないへの応援コメント
責任は付き纏うものですな、、腐った政権というのはどの世界でも同じか。。
その責任をまっとうするかどうかは別としても…
作者からの返信
どの世界にも腐った政権は存在します。
どこも上は元気で、下が疲弊してばかりです。
第四十九話 勇者殺し 〜奴を追えⅡ〜への応援コメント
マクスウェル、とうとう前線にでましたなー。持ち前の頭脳と機転を活かしながら実戦もいけるとか痺れちゃう。やっぱ時代はマクスウェル。
作者からの返信
ガッツリ前線で体を張りました。
工作員なので何でもできちゃうのです。
第四十八話 勇者殺し ~奴を追えⅠ~への応援コメント
カーチェイスいいですね、ワイスピイメージしながら脳内再生してましたw
マクスウェルが動き始めましたな。私の推しだから更なる曲者であることを期待。
作者からの返信
結構派手なカーチェイスを繰り広げております。
マクスウェルを推してるのはいいですね~~。彼は今後も要所要所で活躍します。
第六十五話 コミュニティへの応援コメント
ルカスの思いつめた表情は
「少しばかり」で済むのか?
という状況ですもんね(笑)
ハヤトの介入も
それ以上は無理という段階に至れば
あとは拷問と死しか
待っていませんからね
作者からの返信
少しばかりで済まなそうです。
明日からは拷問祭りではありますが、彼等は耐えられるのでしょうか。
第六十六話 Sideニロ 〜軍部投降〜への応援コメント
ヴェルダ将軍、あまりいい表情でないですよね。
もしかして、ニロがエミリオとペロスを暗殺する任務に失敗したからネチネチ言われるのでしょうか・・・。
作者からの返信
まあネチネチ言われます。
次回は説教回です。彼の素晴らしい説教を是非お楽しみに。
第六十六話 Sideニロ 〜軍部投降〜への応援コメント
グランツとルカスがレジスタンス本部にいる一方で、ニロたちは軍部へ。。
捕虜になった側と、軍に戻された側で、別々の圧がかかっている感じをうけました。
おぉ……ニロたちの扱いが「帰ってきた」ではない。。
そしてヴェルダ将軍 すごい大物感。
再会の言葉が穏やかではなく怒りを含んでいるのが怖いですね。
作者からの返信
軍部へと連れてこられました。
彼らの扱いがおよそ客人のそれではないですな。
新たに出てきたヴェルダが何を思ってるのかは次回に。
編集済
第四十六話 勇者殺し 〜敵軍退散〜への応援コメント
グランツvsオマーの激突も熱い。熱いんだげど、なんといっても命を削ってまで戦ったのに、フォーサ死亡と勇者生存を知らされるグランツの心情に全部持ってかれた…
作者からの返信
初の犠牲者まで出たのに、標的は未だ元気ですからね。
しかしながらまだまだ仲間はいます。
任務、続行できます。
編集済
第四十四話 勇者殺し 〜ビッグチャンス〜への応援コメント
フォーサめっちゃ頑張った。ハヤト相手にこれはもうメダルものでしょう。ハヤト、詠唱までだいぶ追い詰められてますな…
作者からの返信
メチャメチャ頑張りました。
詠唱まで使う所まで追い詰めたのは、相当な勲章ものでしょう。
惜しむべきは詠唱させる前に殺しきれなかったことですが。
第六十五話 コミュニティへの応援コメント
ハヤトの存在も、やっぱりなんだか複雑ですね。
グランツを気にかける優しさは本物っぽいですし・・でも、その優しさで全部を止められるほど強くもないし、立場的にも自由じゃない。。?
そして最後のルカス。。
明日のことも分かっていますもんね、、、
「少しばかり思い詰めた表情」が、次に来るものを想像させて嫌な余韻を残しますね。
作者からの返信
色々責任を負わねばならない立場にいますのでね。
無茶言って解放させるなんてことは出来ません。
規定通り明日からは拷問が再開します。
ルカスは特に辛い思いをするでしょうね。
第六十五話 コミュニティへの応援コメント
戦死者を弔い、天に返す大きな焚き火。ハヤトとグランツの心の距離がすこし縮まりましたね。この後の展開に同影響が… 村とレジスタンスの協力。少しだけ穏やかな時間を過ごせましたね。でも拷問が不穏
作者からの返信
すこしずつ関係が築かれております。
それでも明日からは拷問が待ってるわけですが。
特にルカスが心配ですね。
第六十四話 大御所降臨への応援コメント
生きて虜囚の・・・とは
つまりこういうことを意味する、
という展開ですね。
次は無く、
そして明後日も無い展開、
どうなりますかね。
作者からの返信
確かに自決した方がマシな展開になってきました。
まあ死のうと思っても、レジスタンスからの手厚いケアのせいで死にきれないわけでありますが。
次、あるのでしょうか。
第四十話 勇者殺し 〜うっわ、やっべ、まっず〜への応援コメント
毒、強化薬、連携、奇襲までぜんぶ使っても押し切れないですかあ。
最後、フォーサが煙の向こうを見ている締めがまた不穏ですな。
作者からの返信
全部乗せでも押しきれません、流石勇者と言った所。
この場で動けるのはフォーサと勇者だけになってしまいました。
絶望的状況ですな。
第三十八話 勇者殺し ~接敵Ⅲ~への応援コメント
「全てに対応する――ただそれだけだ」――勇者はやっぱ規格外ですな。フランス語を理解したことがまさかのねぇ。
作者からの返信
多言語を話せることが裏目に出てしまいましたね。
急いでたのも原因にあるでしょう。一秒たりとも無駄に出来ない任務でしたし。
任務に予定外の綻びが生まれました。
第六十五話 コミュニティへの応援コメント
グランツに上着を貸すハヤト。
それに、グランツとルカスが再び尋問室へ戻される際、ハヤトも一緒について行こうとしていました。
やはりハヤトは優しい。
グランツがせっかく治療を受けたというのに、再び尋問を受けることになってしまった。最後にルカスが不安な顔をしていましたが、これからどうなるのか心配です。
作者からの返信
ハヤトは優しい奴です。
まぁそんな慈悲を許すはずも無く、仲間に止められてしまいましたが。
グランツよりもルカスの方が心配ですな。
第六十三話 テントにてへの応援コメント
エミリオ・サパの登場。
重要な局面を迎えそうですね。
ここからどうなるのか楽しみです。
作者からの返信
はい、重要な局面を迎えます。
ビッグネームが続々と現れる中、グランツたちの運命は如何に。
今後も楽しんでいただければ幸いです。
閑話 勇者殺し ~Sideフォーサ~への応援コメント
でましたね仮面。フォーサvs勇者展開ですかな?果たして勇者に毒は効くのか…
作者からの返信
仮面、出てきました。
よっぽどのことをしなければバレませんが、果たしてどうなるのでしょう。
フォーサvs勇者になるかは、まあ読んでいただければ。
第六十四話 大御所降臨への応援コメント
ひえー……
上に立つ人間の圧というか、、いるだけで周りの温度が下がる感じです。
グランツには「雇われだから知らない」と見切りをつけて、すぐルカスに狙いを移すところも怖いぃ:(;゙゚''ω゚''):
目の前の生き死にから、国境や軍全体の動きに話が広がります。
グランツの次はルカス。しかもルカスは何か知っていそう。
ルカスー💦
作者からの返信
上に立つことが出来る者の尋問程恐ろしいものはないでしょうね。
そして話の規模も更に大きくなって来ました。
国境関連の動きは一体何なのか……是非考察していただければ。
第三十三話 勇者殺し 〜追い込まれて〜への応援コメント
とうとう幹部との邂逅。にしても、チワワ……君は頑張った。
作者からの返信
とうとう幹部の一人と鉢合わせてしまいました。
果たしてどちらが生き残るのか。
チワワはメチャクチャ健闘しましたよ。本当に;;
第三十一話 勇者殺し ~ウォ―フェアⅡ~への応援コメント
きたきた乱射戦!無数の弾丸とそれを回避するシーン、これぞですな。からの手榴弾ポイッ、両方見たかったシーンが詰まってた〜
作者からの返信
物量と物量がぶつかり合う銃撃戦もいいですよね。
それを手榴弾一本で終わらせるのも、何かこう、グッとくるといいますか。
第六十一話 拷問への応援コメント
本当の拷問から言えば、
まだ口を割らせるための序の口ですが、
これが脳天を撃ち抜かれない先に待つ方の地獄ですね。
さて、ハヤトが現れましたが、
どうなっていくのか楽しみです。
作者からの返信
死んだ方がマシかもしれませんね。
しかもこれは連日ずっと続く可能性もあるでしょうし。
そんな状況下で、ハヤトの存在がどのような影響を与えるのか……。
第二十九話 勇者殺し 〜第二波突入〜への応援コメント
前回まででも十分大掛かりな襲撃だと思っていましたが、今回でさらに作戦の全貌が見えてきましたね。
後半ではいよいよ、多種の武器や通信確認、張られたワイヤーを諸々、アクションならではの展開ですな。
作者からの返信
本丸の投入でございます。
アクションとしてはだいぶ盛り上がる展開ですね。
ここから主人公たちが死体の山を築き上げ始めます。
無双です。
第二十七話 勇者殺し 〜突入〜への応援コメント
勇者殺しという物騒な作戦名にふさわしく、開始直後から徹底した奇襲でしたね。
普段の兵士とは明らかに違う特殊部隊ならではの描写がいいですな。
そんな襲撃が進んでいるすぐ上で、普通に朝食を取っているところは読者だけが状況を知っているから、「早く気づけよ~」と思いながら読んでましたw
作者からの返信
特殊部隊がまず動き出すのが好きなので入れてみました。
敵であっても早く気付けとは思ったりしますよねw。
まあ最後の最後にバレたので、ここから激しい戦いを繰り広げる羽目になります。
第六十四話 大御所降臨への応援コメント
えらいことになりましたよ。
今度はルカスが犠牲になるのか・・・。
怖い。
エミリオはハヤトがグランツとルカスを助けるため、ペロスの拷問を止めた、あの判断を完全には歓迎していないものの、現時点では一応それを認めているようにも見えます。
なんとかハヤトがもう一度掛け合ってくれないか。
作者からの返信
ペロスの一撃を今度はルカスが喰らう羽目になりました。
ハヤトが止めればなんとかなりますが、今度は上手くいくのでしょうか。
第六十四話 大御所降臨への応援コメント
エル・パッソ軍の北方への大規模移動、沈黙を貫くものの態度に出ちゃいましたね。それが彼の命取り。明日は恐ろしい尋問が…
作者からの返信
明日は恐ろしい尋問が待ち受けております。
が、その前に箸休め回をご用意致しました。
どのようなものなのかは次回に。
第六十三話 テントにてへの応援コメント
野戦病院ですか。グランツ、根性見せましたね。しかし爬虫類亜的なヤツが登場… 本番はこれから?
作者からの返信
本番はこれからでしょうね。
連れてこられてまだ一日目ですし。
エミリオはゴブリンと人間のハーフと言う設定です。
第六十三話 テントにてへの応援コメント
ルカスーーーー💦
生きていたのはほっとするのに、状態は全然よくない(当然ですが。。)
医者の爺さんの距離感、なんかいいですね。
ちょっと乱暴で、妙に軽くて、でもちゃんと診ている感じ。
作者からの返信
満身創痍ですね。
医者の爺ちゃんのお陰でなんとかなりましたが、拷問は次の日も続きます。
果たしてケアが何処まで持つのか……。
第二十二話 あなたは何故への応援コメント
金のためと誤魔化しても即否定されてる件wとはいえ、ハヤトの質問はグランツにとって影響大ですなこれは
作者からの返信
割と影響はあるでしょうね。
それが発芽するのはいつになるのか。是非、楽しみにしていただきたいです。
第十九話 武器確保への応援コメント
血を吸って顔だけでなく声まで再現する仮面か・・・ただの変装道具では終わらなそうな予感
作者からの返信
メチャクチャに役立つアイテムですね。
声まで似せれるものですが、果たして何処まで役に立てるのか。
第十八話 本音 〜ルカス・アルメイダ編〜への応援コメント
途中で遮られた事情、これ気になりますねぇ。揺らいでるところみると一波乱ありますなこりゃ
作者からの返信
まぁメチャクチャ揺らいでおります。
この揺らぎが実際の戦場で発露するか否かは、後ほど。
第五十九話 勇者救いの一手への応援コメント
取り敢えず、命拾いはしましたね。
ハヤトの目的、意図がどこにあるのか、
今後の展開も楽しみです。
作者からの返信
命拾いしましたな。
本来ニロを捕まえる筈だったけど、失敗したので、グランツが代わりに捕虜になった……って感じです。
ニロについては次の話で明らかになります。
第十四話 (回想)チヴォウォの戦いへの応援コメント
「現在の勇者は弱体化している」という前振りの後にこれw
でも反面、サンチョが真正面から突っ込むだけじゃなく、両翼を広げて火力を分散⇒精鋭を通す⇒最後に勇者を投入 この戦術が理にかなっていていいですな。
作者からの返信
気を散らせた後に本丸を投入させております。
結構な策士です。
肝心の勇者は弱体化してる割には、恐ろしい強さを見せております。
しかしながら弱体化しているのです。それに関しては次の話を。
第二話 依頼受領への応援コメント
がっちりと読み手の心を掴む三話までの構成だと思いました。テンポが良くて、情報量も適度で、こういう物語なのかとスッと入ってきました。
ハヤトとグランツが「殺す側/殺される側」として一本に繋がり、ワクワクさせてくれます。
「勇者を殺せ」→「御冗談をッ」
そりゃあそうなりますよね。
味方なら頼もしい勇者という看板が反転、敵に回るとこれほど大きな壁になるとは。
ここまで楽しませていただきました。
それでは失礼いたします(^^ゞ
作者からの返信
構成についてのお褒めの言葉、感謝の極みです。
前代未聞の相手と戦う羽目になりましたが、どうなるのでしょう。
読みたい時に続きも読んでいただけると、とてもありがたいです。
丁寧な評価、ありがとうございます。
第一話 フラック王国の片田舎にてへの応援コメント
プロローグでは勇者ハヤトの存在が強烈でしたが、第一話では一転してグランツの人物像をガツンと見せてきましたね。
戦闘スタイルが印象的でしたが、それよりも仕事を終えた途端に「お疲れ様です」というギャップ。
キャラの雰囲気が早速出ているなあと思いました。
作者からの返信
ビームソードで豪快に焼き切るのが彼のスタイルになります。
そんなパワー系ながらも、ちゃんと真っ当な殺し屋なのがギャップを誘いますね。
割とまともよりな彼が本作の主人公なのです。
プロローグ 勇者、ハヤト・ヤマザキへの応援コメント
はじめまして。
ふらりと作品に寄らせていただいたのでコメントを失礼いたします。
プロローグとしての惹きがかなり強いと感じました。世界を救ったはずの勇者が、まさかのレジスタンス。
真逆ともいえる立ち位置に至るまでの空白を、自然とあれこれ考えてしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勇者が何故、政府の敵になったのか。
色々と考察しながら読んだりするといいかもしれません。
第六十三話 テントにてへの応援コメント
野戦病院のような空間なのに、ハヤトがグランツを肩で支えつつも、ディチャ族からもらったトウモロコシも脇に抱えたままという状況が微笑ましいです。
あれほどの拷問に耐えてしまったのですからね。周囲が驚くのも無理はないでしょう。
さて、ニロたちが追跡していた人物・・・彼がエミリオ・サパ!!
エル・パッソ政府から追撃・殺害対象に指定されていたんですよね。これからエミリオがグランツたちにどう接するのか、楽しみです!
作者からの返信
微笑ましい画ですな。
そんな中でリーダー格が現れました。
彼が何を言ってくるのかは、次週を楽しみにしていただければ……。
第五十八話 処刑への応援コメント
降伏しても死が待つなら、
最後の抵抗をするのも一手なのですが、
そればかりは時の運もありますね。
現に今、
勇者が現れましたしね。
作者からの返信
時の運もあるでしょうね。
最後の抵抗に関しては……どうなのでしょう。
多勢に無勢で、かつ手足を縛られているので出来ると言い難い……。
取り敢えず今回は勇者が介入して来ましたので、それで良しとするしか。
第十二話 ブリーフィングへの応援コメント
マクスウェルやっぱ好きだなー。尋問する必要すらなく記憶を直接抜き取れる能力は、情報戦ではかなり凶悪。ルカスも強そう
作者からの返信
マクスウェルはメンバーの中で一番魔法が使えます。
ありと汎ゆる魔法を使いこなすので、チームにとって一番替えの効かない存在です。
ルカスの強さについては次回明らかになるので、楽しみにしてください。
第八話 ショルチーコ運河・ツアー船発着場襲撃 Ⅱへの応援コメント
レジスタンス側が手練れなのが伝わるだけに、フォーサが気づかれないまま一人無力化しているのがクール。こういう搦め手の戦い方もいいですな
作者からの返信
あっという間に幹部の一人を捕縛しました。
フォーサは搦め手タイプの毒使いです。メチャクチャやり手ですね。
レジスタンスの手練感は頑張って修整した奴なので、伝わったみたいでとても嬉しいですね。
第六十二話 ここが敵の本部だとはへの応援コメント
て……敵地に来たはずなのに、まず空気が穏やか・・・
ディチャ族の人たちが普通に暮らしていて、ハヤトにトウモロコシを渡したり、、
でも、そのすぐそばで魔石型爆弾や密造銃が作られているのですね。
二面性というか、穏やかに見えるのに、ちゃんと危ない場所でもありました。
パーマの男の視線?!
やっぱりここは安全な場所じゃないんだと引き戻されました💦
作者からの返信
めっちゃ穏やかです。
不穏な要素もありますが、和やかな本拠地になります。
そんな中でもグランツのことを快く思ってない者がいるわけです。
果たして今後どのような目に合うのでしょう。
第五十六話 チヴォヴォ砂漠追撃戦Ⅲへの応援コメント
一難も二難も
去っても去って襲って来る展開でしたね
そして最後にハヤトの登場ですね!!
作者からの返信
しつこいくらいにレジスタンスが襲いが掛かって来ました。
そして巻いたかと思えば、ハヤトによるトドメです。
まさに一難去ってまた一難ですね。
第六十二話 ここが敵の本部だとはへの応援コメント
拷問の先に連れ込まれた場所は穏やかな集落。気遣われるグランツ。穏やかな日常と兵器づくりが自然と交じり合う「普通」。ハヤトは優しい人ですね。
作者からの返信
穏やかな集落ではありますが、不穏な要素がいっぱいございます。
「普通」ではあるものの、人によっては「異常」だと感じてしまうでしょう。
第六話 作戦前のなんてことのない交流への応援コメント
皆キャラ濃いけども、マクスウェルが個人的に好きかも。何か企んでいそうな感じでこういう対人工作員的なキャラはやっぱ良き。
作者からの返信
マクスウェルが気に入ったみたいで嬉しいですね。
彼は任務を色んな意味で掻き乱すタイプの人です。
彼の活躍に期待してください。
第四話 顔合わせへの応援コメント
銃も魔法もマフィアも、全部ぶち込んだクライムアクション。いいですねえ!
ユジンさんがアクション好きというのがひしひしと伝わってきます。曲者ぞろいのアクション、そそります。
作者からの返信
全部盛りです。アクション大大大好き(*´∀`*)。
特に銃をバンバン撃ちまくる作品は好きですね。
今作でも色んな人が銃を撃ちまくります。
第二話 依頼受領への応援コメント
勇者が政府ではなく反政府勢力に所属しているところがまずいいですね。
政府も決して正義とは言えない、標的となるレジスタンスにも戦う理由がある……展開が楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勇者が所属するレジスタンスは、独裁政府を打倒するために生まれた組織です。
形式的には"正義"とされる組織と、主人公たちは戦うことになります。
第五十四話 チヴォヴォ砂漠追撃戦Ⅰへの応援コメント
砂漠道のドライブはしたことがありますが、
ホント、「どこの砂漠もそんなもんよ」
暑く、同じ景色が繰り返しますね(笑)
「アンブッシュ」の攻撃を受けましたが、
茂みの無い砂漠ですから
アンブッシュでも無いでしょうけど(笑)、
そんなジョークが飛ばせないくらいの
状況となりましたね。
作者からの返信
ドライブしたことがあるとは……ッッ。
Jzouさんのご職業が気になりますね。海外でセールスマンをやってたみたいな感じでしょうか。
そして「アンブッシュ」です。
始めてみたので調べたのですが、奇襲攻撃なのですね。
勉強になります。(*´∀`*)
第六十二話 ここが敵の本部だとはへの応援コメント
敵の本部と思っていたのに、ディチャ族とレジスタンスが共同生活する集落じゃないですか。
前回までがキビシイ拷問の場面だっただけに、この落差には驚きです。
ハヤトがグランツに肩を貸したり、ディチャ族のことを楽しそうに説明したりするとこを見ていると、今までとは違って見えてきました。
ラストのパーマの男の視線が不気味です。グランツへの敵意が残ってることを改めて感じさせる、ゾッとする場面ですね!
作者からの返信
いや〜〜少々面食らったでしょう。
結構和やかな所が本拠地になります。
何故ここを拠点に置いたかは、後の回にて分かるので楽しみにしてください。
ハヤトの印象も少しづつ変わってるのも嬉しいですね。
彼は優しい人なのです。
閑話 デモは終わらないへの応援コメント
これも・・・責任、
あれも責任、そちらも責任
それぞれの現場に
責任の所在がありますからね。
厄介者が消えたか確認するため、
でも視界に入ってしまう。
これは窓の外も、
机の上も同じですね(笑)
作者からの返信
責任だらけです。
結構大きな規模の任務に許可を出したので、こちらも責任を負うことになりました。
ニロ達も大変ですが、市長もメチャクチャ大変です。
返信遅くなり申し訳ありません。
第六十一話 拷問への応援コメント
足は縛られ、両腕は鉄の鎖で巻かれ、吊り下げられて、そこに渾身のパンチ(汗) これはきつい。しかし目があいていれば来るのがわかって覚悟ができる。でも百… 普通に内臓破裂…
そしてハヤト、ひとまず助かりましたね。
作者からの返信
返信遅くなりすみません。
まぁ100発くらい殴られたので、内臓のどこかしらはイカれたかもしれませんね。
それでもグランツは何とか耐えておりました。
ハヤトの登場でなんとか拷問は終わりましたが、未だ敵の巣の中にいるんですよね。
第六十一話 拷問への応援コメント
グランツ!!
ううっ・・・これはキツいです。
知らないから余計に辛いですね。
右足で強烈なキックを放つ直前、もうこれ以上はもたない、ダメだ! と思った矢先でした。
助かった!!
最後の一撃を寸前で止めたのがハヤトだった・・・!?
驚きです。
ますますハヤトという人物が気になります。
ここから二人が何を語るのか、続きが楽しみです!
作者からの返信
偶然とは言え、ハヤトが止めに入りました。
この介入が無ければ、グランツは危うかったですね。
ハヤトが気になりだしたみたいでとても嬉しいです。
第五部ではハヤトとの交流も盛り込んだりしてますので、是非是非。
第五十話 勇者殺し 〜人身事故〜への応援コメント
第三部、ワクワクしながら拝読しました。
ニロの攻撃、
ハヤトと共に「???」となりました。
波状攻撃を仕掛け、
ニロに迫られてなお
しっかりと逃走に成功するハヤト。
勇者はダテでは無いですね
作者からの返信
未だ困惑する部分は多いですよね。
かなりの不穏さがニロに漂っております。
が、それよりも気にするべきはハヤトの逃亡です。
やはり勇者はダテでは無かったようです。
編集済
第六十一話 拷問への応援コメント
しんどいですね(*ノωノ)
いやぁ・・ペロス怖いですねぇ。
必要な作業として拷問している感じがあって、そこが余計にぞっとしました。(拷問はもしかしたらそういうものなのかもしれませんが・・)
グランツも、ここまで追い込まれているのに完全には崩れない気がしますね。
まだ状況を見ようとしている感じがあって、痛々しいのにしぶとい。身体は限界なのに、頭だけは必死に働かせているのが伝わってきました。
そこにハヤト(;゚Д゚)
作者からの返信
はい、面倒くさそうながら、グランツをこれでもかと苦しめたりしました。
痛みの引いたタイミングなども熟知しているので、相当な回数を重ねたのでしょう。
まあ楽しんで拷問するのは、割と珍しいのかもしれません。
グランツに関しては困惑の方が勝ってる感じですね。
今まで聞いたことのない情報が出てきて、答えられないですし。
そんな中で現れたハヤトは、グランツをどうするのでしょうか。
第六十話 時既に遅しへの応援コメント
部隊到着、しかしすでにもぬけの殻?スタミニ、無惨。そしてニロ、いったい何が!?
作者からの返信
ニロに何があったかは後々わかると思います。
ゆっくりめに明かされて行くので、首を長くして待っていただければ。
第五十九話 勇者救いの一手への応援コメント
グランツ、ルカス、ギリギリ命を取りとめましたね。…ハヤトの思惑やいかに。と思いきや、再び不穏な雰囲気に!
作者からの返信
なんとかギリギリで生き延びました……が、捕虜になりましたね。
結構不穏ではあります。
第六十話 時既に遅しへの応援コメント
軍が大部隊で駆けつけてきたのに、穴の底に残っていたのは壊れたバンと杭とスミタニの亡骸だけ、、
遅すぎました・・
スミタニの遺体が残されているのもつらかったです。
ニロ側で何かとんでもないことが起きていたらしい不穏さ・・
作者からの返信
まあ遅れてしまいましたね。
スミタニさん、ご愁傷様です。
ニロの不穏さの正体は今後も読んでいただければ……。
第四十五話 勇者殺し ~最初の犠牲者~への応援コメント
念入りに準備をし、策を用意し、
しかしそのカードは
勇者を前にした時に
数枚足りませんでしたね。
想定を超える、勇者の強さ、
ということでしょうね。
しかし、そこまでも想定しなければ
この結末は避けられなかったということですね。
作者からの返信
色々と準備が必要でしたが、明後日とのことで少しばかり急いでしまいました。
しかしながら、まだまだ任務は終わってません。
この後も主人公たちによる攻撃が続きます。
第四十四話 勇者殺し 〜ビッグチャンス〜への応援コメント
何を言ってるのかは分からない。
でも、それは断末魔のうわ言ではなく、
全て唱えられたらヤバイ・・・と
直感で感じるのは
場数を踏んだ歴戦の士だからでしょうね。
作者からの返信
はい実際ハヤトが唱えていたものは魔法の詠唱です。
ノルウェー語で「慈悲の神、エイルよ。大きな痛みを対価として差し上げます。どうか我が身に回復をもたらしてください」となります。
人界大戦の時、フィジカルのゴリ押ししか出来なかったハヤトが唯一覚えることが出来た魔法となります。
当時の仲間に教えてもらいました。
第四十話 勇者殺し 〜うっわ、やっべ、まっず〜への応援コメント
銃撃やらなにやらを超えて肉弾白兵戦が
勇者と勇者を仕留める者たちとの戦いですね。
勇者は回復力も異常なんですね
作者からの返信
多少の傷なら自動で回復出来る力があります。
ドデカイダメージは何らかの手をうたねばなりませんが、それでも大抵は傷付かないです。
策も失敗し、力押ししか出来なくなりましたが、一体ここからどうするのでしょう。
第六十話 時既に遅しへの応援コメント
スミタニが・・・あそこにまだ、縛られたまま。胸が痛いです。
出ました。ニロだ!!
やってくれましたね。
六台の装甲車の残骸と多数のレジスタンスの骸、その中心から傷を負いながら現れるニロ・・・!
またも見せてくれた戦場での凄み。迫力を感じさせる登場でした!
リッキーですら何が起きたのか把握できていないようですが、一体砂漠で何があったのか。次の展開が気になります!
作者からの返信
スミタニは殺したので置いてかれました。悲しいですね。
ニロの方で何が起きたかは、結構後に分かって来ます。
かなり時間が掛かるかもですが、お楽しみに。
第三十九話 勇者殺し ~やらかし、綻び~への応援コメント
そうなるかなぁ~と
予測された展開に
オマーがしっかりと持っていきましたね(^^)
さて、仕切り直して
ここから再スタートですね!!
どんな混戦になるのか楽しみです
作者からの返信
オマーが計画を破って参りました。
もうここからは再度力押しするしかない状況です。
一度全て破られてしまいましたが、今度こそ上手くいくでしょうか。
第三十八話 勇者殺し ~接敵Ⅲ~への応援コメント
ハヤトが採った策はシンプルー全対応
流石勇者ですね(笑)
それが出来るのが唯一勇者だからこそ
フォーサは・・・どうなりますかね(^^)
作者からの返信
全てフィジカルで押し切ってしまいました。
勇者だからこそ成しえた選択でしたね。
だからこそここでフォーサが動きます。彼の仕込んだ毒が通じるか、通じないか。
第五十九話 勇者救いの一手への応援コメント
助かったと言っても全然明るい救いではないですね(汗)
スミタニはもう間に合わなかったし、グランツとルカスも、、命はつながったけれど、状況は最悪のままという感じ。
そしてニロたちの側で何が起きたのか、、
パーマの男も、まったく怒りが消えてないようす。
最後にグランツを銃のグリップで殴るところに、その悔しさと恨みが残っているような気がします、、。
ハヤトの介入で首の皮一枚つながったグランツたちと、あと、、ニロ側。
どちらも気になる終わり方ですね
続きまってます!
作者からの返信
あまり明るめの救いではありません。
解放されたわけでは無いのでね、今日からグランツは捕虜です。
パーマの男の一撃は恨みもありますが、暴れさせないようにと言うのもあったりなかったりって感じです。
ニロ側一体どうなってるのでしょうねえ
次回はまた別の者による視点の話になります。
第三十五話 勇者殺し ~無双~への応援コメント
気持ち良いまでの無双っぷりですね
だてに勇者とは言われない訳ですね
圧倒しながら進みますが、
ここでグランツとの戦場での対面となりますか!!
続きも楽しみです(^^)
作者からの返信
勇者と呼ばれる所以が出ていたと思います。
汎ゆる敵をバッタバッタと倒していく無双っぷりは、畏怖の他に爽快感もあるかもしれません。
そんな状態の勇者に、今からグランツ達が挑みます。
第五十九話 勇者救いの一手への応援コメント
絶望的な処刑場面が、まだ記憶に新しいです。
なぜここで勇者ハヤトがグランツたちを救おうとしたのか・・・。
敵味方の立場を超えて命を守ろうとするところ、これをストレートに受け取るならば、ハヤトの人柄や信念が伝わってきます・・・。
それにしても、ラストの一撃。
スミタニが言い訳を始めた瞬間に6発撃ち込んで処刑しているのにそれでもまだ、収まらないようですね。
捕虜になってしまったグランツたちが今後どうなるのか。心配です!
作者からの返信
確かに助けたいと言う思いもメチャクチャあります。
しかしながら他のレジスタンス側にも理由があるため、捕虜として連れていかれることになりました。
最後の一撃については、気絶させた方が連れて行きやすいみたいな感じです。
まあ怒りも籠もってはいますがね。
彼等がどうなるのか、それについては再来週の話で分かります。
来週は閑話です。
閑話 勇者殺し ~Sideフォーサ~への応援コメント
マスクはここで活用されましたね~
万能なマスクの欠点が
息苦しいんですね(笑)
酸素が必要となる
身体を使う戦闘の中では
地味に嫌な欠点ですが、
それくらいは効能に比べれば
我慢、我慢ですね(^^)
作者からの返信
マスクはここで活かされました。
声まで似せれますし、よっぽどのミスを犯さなければバレることはありません。
よっぽどのミスを犯さなければ。
第三十四話 勇者殺し 〜勇者、動き出す〜への応援コメント
ハヤト、動き出しましたね
これだけの戦いの中でも
ラフなシャツでまどろみ、
強者だからこその心の平穏と時間軸、
それと対比がされる周囲の状況
まさに勇者の勇者たる風格ですね
作者からの返信
まどろみ、余裕がある訳ですが、心は浮かれておりません。
敵とは言え殺すのが気が引けるタイプなので。
しかしながら覚悟を決めた時はとことんやれます。英雄と呼ばれる所以ですね。
第十八話 本音 〜ルカス・アルメイダ編〜への応援コメント
ルカスの心情が胸に響きますね。
勇者にもルカスにも、それぞれにストーリーがあるんですよね。
この先の戦いで、その思いがどうぶつかっていくのか・・・。
先が見逃せません!
作者からの返信
誰しもストーリーがあるんです。あるんですよね。
彼等が実際に一戦交えた時どうなるのか、楽しんで読んでいただくと嬉しいです。
第十六話 勇者、起床への応援コメント
なんと、想像とは全く違った勇者の登場に驚きを隠せないです😳
あー、勇者のことを知ってしまえばしまうほど、この作品では敵として存在する彼に情が芽生えてしまいそうな予感がしますー
作者からの返信
大抵の作品で見かける敵の勇者は、クズだったり野望を持つ巨悪の印象があったりします。
なので今作ではマジの大戦の功労者にして英雄、そして戦争の傷跡として側面として表現してみました。
作中一番の強敵ですが、巨悪ではありません。
第十五話 ドン引きへの応援コメント
なるほど、映像の分析から最強と思われた勇者への対処法が見えてきましたね!
しかしながら、勇者には強さだけでない何かがありそうな予感...。
作者からの返信
これだけ弱点を見つければ、入念なリサーチは必要なんだと言うことが痛感できますね。
そして強さだけでなく何があるのでしょう。優しさとかでしょうか。
第五十八話 処刑への応援コメント
え、スミタニ、ここで・・(;゚Д゚)
追撃戦であれだけ必死に運転して、、
文句を言いながらも何度も切り抜けてきたからこそ、最後に何もできないまま引きずり出されて処刑されるのがしんどかったです。
グランツとルカスが何もできないのもつらいですね。
戦える二人なのに、今は止めることも助けることもできない。
この詰んだ空気が、、息苦しい・・。
最後にハヤトの「待ってくれッ!!!!」が。
処刑を止めようとしているのか、それとも別の何かがあるのか分かりませんが、ここでハヤトが割って入るのは意外でした。
スミタニは間に合わなかったけれど、この先グランツとルカスがどうなるのか・・。
作者からの返信
スミタニ退場です。
売った喧嘩を買われてしまいました。
脳天まで撃ち抜かれちゃあもうどうしようもないですな。
この章で誰を退場させるか考えた時に、最終的にスミタニになってしまいましたね。
事前の段階ではグランツが死ぬアイデアもありました。
最後の最後にハヤトが現れましたが、彼は何をしてくるのでしょうか。
第五十七話 蟻地獄の底への応援コメント
ハヤトの蹴りが入った時点で嫌な予感はしていましたが・・・・
一撃の結果がすごいことになっています。。
ただ吹き飛ばされたというより、「もう自分たちでは止められないものになってしまった」感すごかったです。
うわ・・・・グランツがほとんど這うように車から出てくる。この弱り方、、、
次にどうなるのか本当に気になります。グランツたちがどう扱われるのか、ニロたちと合流できるのか、不安が一気に増す良い引きでした。
作者からの返信
ハヤトの一撃はスミタニのバフをも突き抜けました。
絶体絶命の状況です。
このままニロと合流できるのか、果たして。
第三十一話 勇者殺し ~ウォ―フェアⅡ~への応援コメント
突入からの銃撃戦の緊迫感が続き、
ハラハラと読み進めて来ました。
映像が浮かぶような詳細な記述で
素晴らしいです。
最後も洋画を観ているような展開で
映像が浮かんできました(^^)
作者からの返信
迫力の映像を思い浮かべて頂いたみたいで嬉しいですね。
縦横無尽に動き回る銃撃戦を想像しながら、当時は書いてました。
第十四話 (回想)チヴォウォの戦いへの応援コメント
これが弱体化した勇者の強さ!!
正に圧巻の一言でした。銃器では歯が立ちそうにないですが、グランツ達がどうやってこんな相手と戦っていくのか、楽しみです!!
作者からの返信
弱体化しても勇者は勇者でした。グランツ達は彼を殺さなければなりません。
どのようにして立ち向かうのか、楽しみながら読んでくれるとありがたいです。
第十三話 観光都市ガナファトゥアへの応援コメント
おお、なんという引きの強さ。
弱体化しているという一文が、その映像への興味を惹きつけますね。さてさて、どんな映像なのか楽しみだぞー。
作者からの返信
はい、全盛期より弱くなっております。
弱くなった状態の彼の現在地を今から映像で見る訳です。
第五十八話 処刑への応援コメント
ス、スミタニーッ!
38スペシャルをを頭に食らったら無理か……。38式歩兵銃なら……いや、この距離じゃさすがにダメか……。
あと、すみません、こっそり誤字報告で「.38」の「.」を、そういう表記があるのを知らずに報告してしまいました。申し訳ない。
作者からの返信
スミタニが次の犠牲者になってしまいました。
レジスタンスの恨みを買って殺されてしまいました。
38の表記はどうなんでしょうね。ちょっと38スペシャル弾を扱ってる小説を読んで確かめてみたいものですが。
第五十八話 処刑への応援コメント
そんなぁ・・・じゃぁ、スミタニは・・・。
タイトルがタイトルだけに、一体だれが犠牲になったのかとドキドキしながら読んでおりましたが。
あのパーマの男が!
衝撃過ぎて暫く声も出ませんでした。
あまりにあっけなくて。
もう、額やられてたら、どう考えても退場じゃないですか。
彼の活躍がもう見られない・・・。
ショッキングな場面の後、ラストの意外な展開に、次回が楽しみです!
作者からの返信
スミタニは死にました。
能力はありながらも、色んな人の命令に従い続けた結果ですね。
まあ仕事人としては立派な活躍っぷりではありましたが。
敵に塩を送ったしっぺ返しを喰らいました。
さて勇者が現れましたね。
何があったのでしょうか。
第二十二話 あなたは何故への応援コメント
シンプルな質問、
逆に答えようが無くなり、
素も出がちになりますね。
そこまで見越してのプロの質問術なのか
単純にハヤトの雑談なのか
どちらにせよ、
冷や汗の時間となりましたね
作者からの返信
ハヤトとしてはただ気になっただけなので聞いた感じです。
世間話のつもりではありましたが、グランツの深い所を静かに突いてしまいました。
第十二話 ブリーフィングへの応援コメント
うわー、遂に勇者の居場所が!!
ワクワクが止まりません!!
どんな戦いが繰り広げられるのか、第三部も引き続き楽しませてもらいますー
作者からの返信
はい、やっと居場所が判明しました。
ここから第三部です。遂に勇者が登場します。ガッツリ関わって来ます。
第五十七話 蟻地獄の底への応援コメント
制御を失ったバン、蟻地獄へ。そして包囲。絶体絶命のグランツ。それにしても蹴り、すさまじい
作者からの返信
凄まじい蹴りでした。
車へのバフもあっさりと突き抜かれてしまいましたね。
この絶望的な状況下、グランツは一体どうなるのでしょう。
第二十一話 勇者邂逅への応援コメント
「路地裏と迷路が合体した住宅街」
それと外貨を稼ぐ観光地区が
都市として融合しちゃっているのが
中南米ですね
そんな地元民が行くメキシコのバー、
行ったことがあり、
そこでテキーラのショットを
3杯ほど楽しんできたことがあります。
そんな経験を思い出しました
作者からの返信
本当にメキシコに行ったことがあるのですね。
羨ましいですな。治安や言語を考慮しなければ、いつか行ってみたいです。
この章の舞台となるガナファトゥアは、メキシコのグアナファトをモデルにしてます。
元の街との比較も楽しんでいただけたら嬉しいです。
第九話 ショルチーコ運河・ツアー船発着場襲撃 Ⅲへの応援コメント
うおー! 凄い迫力のある戦闘シーンで、思わず手に汗握ってしまいました!🔥
私もアクション映画が好きでよく観るのですが、その迫力ある映像を見ているかのような臨場感が文章で表現されていて、本当にすごいなと思いました。
これから勇者とどんな激闘が繰り広げられるのか、今からとても楽しみです!✨
作者からの返信
お褒めの言葉感謝です。
視点がブレてたり、変に盛り上げようとしすぎてる等課題点は残っているものの、充分迫力のあるものが書けたのではないかと思ってます。
勇者との戦いの模様は一体どうなるのか。楽しみにしてください。
第十九話 武器確保への応援コメント
なんだか凄いマスクを手にしましたね~
これがどう使われていくのか
今後が楽しみです(^^)
作者からの返信
凄いマスクです。声も変えることが出来ますからね。
体型さえ誤魔化せば、もう誰にもバレることはありません。
このマスクがどう使われるか楽しみにしてください。
第六十三話 テントにてへの応援コメント
ようやくルカスと再会できたと思ったら、向こうも相当ひどい状態ですな。二人とも満身創痍なのに、この医者wもういいだけ殴られてるぞグランツw
作者からの返信
ルカスも尋問を受けております。
情報を吐かせるために、レジスタンスは何でもする気満々です。
次回は更に上の人物から尋問を受けられます。