第三十六話 勇者殺し 〜接敵Ⅰ〜への応援コメント
コメント失礼いたします。
此方まで拝読させて戴きました。
とにかくバトル描写の迫力とパワー、スピード感に圧倒されています。
ハヤトはもはや、「居てはならない存在」級にとんでもない…
グランツに肩入れしていますが、ハヤトもここまで来ると一つの悲劇的な存在なのかもしれないですね…
引続き、拝読させて戴きます!
作者からの返信
お褒めの言葉、大変ありがたいです。
ハヤトが形式上敵として機能していることが分かり、嬉しい限りです。
今までの敵としてと勇者像とは違う形のキャラを目指しているので、今後ともよろしくお願いします。
第三十九話 勇者殺し ~やらかし、綻び~への応援コメント
あーっ! やられた!!
やはり前回のフランス語が効いてしまったかもですね。
タイトルがもう・・・。
フォーサ、あそこまでは完璧だったのに。オマーのチャクラムの精度がすごい!
作者からの返信
はい、次からは怒涛の展開が続いていきます。
オマーも交えたこの大混戦、果たしてどうなるのか楽しみにしてください。
編集済
第三十八話 勇者殺し ~接敵Ⅲ~への応援コメント
オマーの戦いぶりがすごい。チャクラムの分裂攻撃がちゃんと頭で変換されて映像になりました!
フォーサへの違和感に気づく場面。迂闊にも完璧なフランス語で返してしまいましたね!
作者からの返信
はい、オマー自身、23話でフォーサに観光案内してもらった転生者その人なので、アクセント事態も覚えちゃってるわけなんですよね。
勇者の方へと向かわねばと急いでしまった結果、大ミスを犯してしまいました。
第三十七話 勇者殺し 〜接敵Ⅱ〜への応援コメント
グランツさんたち、強化された上でハヤトがそれ以上に硬く、速さも重さもあるというのが強すぎますね…
まさに絶望という感じですが、リッキーの強い衝撃に内臓が揺らいでいるのを見るとハヤトの中身は普通そうなので、そこが今後の突破口になりそうですね。
それにしても硬すぎますが…
作者からの返信
内蔵器官が普通と弱点はあるものの、それでも強いのが勇者ですね。
彼は固く強靭な肉体に加えて、回復力もえげつないのが特徴だったりします。
この回復力は直ぐ後の戦闘でもかなりフィーチャーされるので、楽しみにしていてください。
第三十四話 勇者殺し 〜勇者、動き出す〜への応援コメント
ついに勇者との邂逅ですね。
血と硝煙に満ちた戦場の中、ハヤトが静かにペンダントを見つめる儚さが好きです。
その儚さがあるからこそ、隊員を一発で叩きのめし、撤退と叫ぶ他の隊員をものともせず、悠然と歩く様に異質な雰囲気が漂っていますね。思わずゾクっとしました。
ところで、チワワのコボルトさんってやはり死んでしまいましたか?個人的にかなり気になる存在だったのですが…泣
作者からの返信
チワワのコボルドは死んでしまいました。
なんとか抗ったものの、軍隊の底力に叩きのめされてしまった形です。
勇者は勇者で腹を決めてるので、ここからは容赦の無い攻撃等が続いていくと思います。
第六話 作戦前のなんてことのない交流への応援コメント
いつも楽しく拝読させていただいております。
特に、キャラの書き分け:豪快なリッキー、淡々としたリドゥナ、無口なフォーサ、そして葛藤する軍人。短いシーンの中で、誰がどんな性格か、台詞のリズムや仕草でしっかり差別化できていますね。非常に読みやすいです。
細かくて申し訳ないのですが、気になる点として、重複した表現(二重表現)がリズムを悪くしているかもしれません。「午後17時」→「17時」 or 「午後5時」また、「始めて触ったのは(初めて)」「忽然とした態度(毅然、または断固とした、の誤用か)」など、細かいミスが没入感を削ぐことに繋がるかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤用のアドバイスとてもありがたいです。結構致命的なミスをおかしているようなので、時間がある時に直してみます。
アドバイス感謝です!!
第三十七話 勇者殺し 〜接敵Ⅱ〜への応援コメント
身にひしひしと迫ってくるかのような表現がいいですね!
この「音を置き去りに、」というのが好きです。イイ!
ハヤトが強すぎる。硬すぎますね。ここまでとは。
リッキーが投げ飛ばされた。大丈夫でしょうか? 生きてるのか。
しかもニロのところにリッキーが飛んできた!? ビックリした!
そんな風にヒヤヒヤしていたら、ルカスとついに対峙する!
次回が楽しみです!
作者からの返信
はい、どう頑張っても攻撃を通すことが出来ません。
どのような攻撃を叩き込むか、楽しみにしてください。
第三十七話 勇者殺し 〜接敵Ⅱ〜への応援コメント
速さと鋭さがあっても、通じなければ意味がないってことになってしまいますからね
攻撃が軽いということなのか
そして渾身の攻撃 そして脳のシェイク…
さすがにきつかったみたいではありますが…
つよい
作者からの返信
実を言うとグランツ達の攻撃は重いです。
……が、ハヤトの体がメチャクチャ固いんですよね。
脳や内臓器官は普通なのですが。
それを踏まえても超強いんです。
第一話 フラック王国の片田舎にてへの応援コメント
グランツかっこいい!
変形武器かっこいい!
世界観最高!続きも読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界観に惹かれたみたいでとても嬉しい限りです。
第十九話 武器確保への応援コメント
アウトローながらも穏便な空気……と思ったら、ガッツリとバイオレンスで追い込んでいたのがわかる。静かにヒリつくような演出が良いですね。
作者からの返信
ガチ目の暴力で強引に押し込んでいました。
割とこういった感じの雰囲気が好きなので、ウケたみたいで嬉しいです。
第三十六話 勇者殺し 〜接敵Ⅰ〜への応援コメント
あ・・・いいところで終わっていますね)
やはりハヤトが最初は状況を理解できず戸惑っている・・・。
それもそうですよね。一度とはいえ、会話を交わした間ですから。
ハヤトの足で床板を蹴るところもよかったです!
グランツとリッキーが強化薬を使い、フォーサが来るまで足止めするところもハラハラしました。
作者からの返信
いいところで終わらせてみました。こうした方が興味を引かせることが出来るのでしょうか。
ハヤトは結構戸惑っていたみたいですが、敵だと分かった瞬間容赦なく戦いに乗じて来ました。
次からどのような戦いっぷりを繰り広げるか、楽しみにしていてください。
第三十六話 勇者殺し 〜接敵Ⅰ〜への応援コメント
ついに勇者との正面衝突が始まりましたね……
互いに正義を掲げ、死力を尽くして衝突する様は壮絶そのものです。
この物語がどのような終着を迎えるのか楽しみです。
いつも更新楽しみに待っています!
作者からの返信
遂に正面衝突が始まりました。
果たして勝つことは出来るのか。続きを楽しみにしていてください。
第二話 依頼受領への応援コメント
こんにちは。
独特な世界観と、キャラクターが魅力的に感じました。
世界観を彩るギミックも凝られており、前話に登場したトンファー(?)は「こういう世界だよ」という表現を支えているように感じます。
プロローグの勇者に関する描写も良かったですが、それがどのように関わってくるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トンファーが世界観のアクセントとして機能したみたいで、とても嬉しいです。
勇者に関してはいつ関わってくるのか、ワクワクしながら楽しんでみてください。
第三話 いざ現地へへの応援コメント
企画から参りました。軌跡シリーズを思い出す、緻密な世界観がお見事です。文章もうまくて大変引き込まれます。良かったです。続きも時間がある時に読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界観へのお褒めの言葉、感謝、感激、雨あられです。
軌跡シリーズも気になったので、目を通してみます!!
第二十八話 勇者殺し ~開戦~への応援コメント
描写が凄まじい……想像してしまった……
実際この場にいたら気にしてる余裕ないと思うんですけど、落ち着いた日々になったときにキツくなりそうな光景だ……
作者からの返信
そうですねえ。
銃弾が飛び交い、辺りは死体だらけ、しかも同胞は呆気なく息絶える。
生き残ってもPTSDは免れないでしょう。
第二話 依頼受領への応援コメント
引受理由に無理がある
しかし、文章や雰囲気作りは上手い
頑張ってください
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり無理がありましたか……。
当時もこの辺りの動機づけで悩んでおりましたが、再考する必要があるかもしれませんね。
とは言え、文章や雰囲気作りについてお褒めの言葉をいただき、大変嬉しい限りです。
第三十五話 勇者殺し ~無双~への応援コメント
勇者ハヤトの無双ぶりが過ごすぎます。
銃や爆発が一切通じないとは。もはや人ではなく「災害」に近い!
職務を放棄した逃亡・・・敵兵も恐怖に耐えきれず逃げ出す始末ですね。ラスト、グランツが現れましたが、どうなるのか。
グランツは前に、あのバーで一度会ってますからね・・・!
作者からの返信
勇者の強さはこれまでとはベクトルをかなり変えてみました。
この化物とグランツ達は戦う羽目になります。次回をお楽しみに。
閑話 勇者殺し ~Sideフォーサ~への応援コメント
峨嵋刺という武器、初めて知りました。(検索して)
そこに毒まで仕込んでいたのですね。恐ろしいやり方です。
お! あのフォーサがつけた仮面て、前に出てきたやつですよね!?
ここで使ったんですね。あのブクブク泡になるやつ。
面白かったです!(次もある! 楽しみだ)
作者からの返信
はい、フォーサの仮面は十九話に出て来たあの仮面です。
これで偽装して、勇者を毒殺するのが彼の目標となっております。
第三十四話 勇者殺し 〜勇者、動き出す〜への応援コメント
ついに登場しましたね。
まずは、銃弾が飛び交う世界とは対照的に、写真を見つめる場面がいいですね。
人としての気持を思わせるところ。その静けさがあるからこそ、次の瞬間の圧倒的な強さがより際立ってるのだと思います。
発砲より早く拳が飛び出すのですから、彼一人現れると現場が大変なことになりますね。
ラスト、分隊長が必死で勇者を捕捉だと繰り返しているところ、緊張感マシマシですね!
作者からの返信
はい、ついに登場しました。
勇者の強さに関しては次の話で大々的に描写されるので、楽しみにしていてください。
第三十四話 勇者殺し 〜勇者、動き出す〜への応援コメント
ハードボイルドのカッコいい主人公がとてもキャラ立っててよかったです!
少しだけですがたまに会話の時に4つ台詞連続とかあって、そこでどっちの会話だと一拍止まっちゃうこともあったのでそこだけ気になりました😞
*(あくまで私の感想です)
ただそれ以外の戦闘シーンや次の気になる終わり方とかとても楽しかったです🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます。
高評価嬉しい限りです。
誰が喋っているのか分かりづらいと言うことですか、それはどうにかせねばなりませんね。
時間がある内に考えておきます。アドバイス感謝です。
第一話 フラック王国の片田舎にてへの応援コメント
冒頭から一気に引き込まれました。
静かな田舎の情景と、容赦のない戦闘描写の対比がとても印象的で、グランツという人物の異質さと凄みが短い話数の中でしっかり伝わってきます。
義手・義足という設定を単なる背景にせず、戦闘や魔法表現に自然に落とし込んでいるのも読み応えがありました。
冷徹な仕事人としての顔と、淡々と仕事をこなす社会人のような一面のギャップも面白いです。
最後の依頼の引きが非常に強く、「何でも屋」という立場がどこまで世界に巻き込まれていくのか、先が気になりました。
今後の展開を楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初の掴みが大事だよなと考えていたので、なんとかガッチリと引き寄せることが出来たみたいで嬉しいですね。
次の展開も楽しんでいってください
編集済
プロローグ 勇者、ハヤト・ヤマザキへの応援コメント
自企画から失礼します。
ハード・ボイルドな作風で繰り広げられるバトルシーンがとても印象的な作品ですね!
ゴブリン・オーク・ハイエルフ・勇者・転生などファンタジーな要素はたくさんあるのにメインウェポンが銃だったりアーマープレートだったり近代武器が戦場を跋扈するミスマッチがかえって良い味が出ていると思います。近代武器へのこだわりを感じます。
個人的には、戦闘シーンの光景の頭の中で浮かびやすさや、キャラごとの性格を安易に地の文で「冷たい」「のんびりや」などで済ませるのではなく嘲笑や観察など細かい仕草で示しているところなどが特に好きです!
本来ならば企画の趣旨に沿って議論などを提唱すべきなのですが、正直なところ完成度が高く、違和感などは全く覚えませんでした。
まだ全てを読めたわけではありませんが、引き続き読み進めていきたいと思います。
もし作者様の方で「ここをどう読者に受け取ってほしかったか」「この描写は伝わっているか」などの気になる点があれば、ぜひ議論のきっかけとして伺えれば幸いです。
追記
勇者ハヤト・ヤマザキですが、従来の勇者像というのがプロローグの描写のことでしたら、半分くらい違っている、というのが印象でした。
転生により超強力な力を授かっているが、8年鎮圧にかかっている→雑に無双したわけでは無い印象なので合致
16話での描写→もはや死にかけレベルの重傷なので、ここまで苦戦してたとは思わなかったので従来の印象とは異なる、といった具合です
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結構評価が高いようで嬉しいです。
超人や魔法の世界に現代(近代)兵器を混ぜ込んだような世界観が好きだったりするので、その世界観が受けたみたいで感無量です。
「この描写は伝わっているか」……に関してですが、16話から本格的に登場する、勇者「ハヤト・ヤマザキ」が従来の勇者像とは異なる人物と伝わっているか見ていただきたいです。
第二十一話 勇者邂逅への応援コメント
まさかの目標との邂逅!
なんとなく勇者自身も悪いようには思えないので、グランツさんはどうするのか気になりますね。
それと、重箱の隅をつつくようで申し訳ないんですが、「咳を切った」は「堰を切った」かもしれません…!
作者からの返信
本当に悪い奴ではないのでね、まだ身元はバレてないですし。
そして誤字報告ありがとうございます。助かりました!!
第三十話 勇者殺し 〜ウォーフェアⅠ〜への応援コメント
拠点突入と部隊分割、組織的でカッコいいです。そしてグランツ&リッキーも頑張る。格闘、かっこいいですね。一息、でも先は長い。がんばれ
作者からの返信
敵はまだまだいますのでね。頑張ってもらわねば。
こっから戦いが激しさを増していく予定です。
第六話 作戦前のなんてことのない交流への応援コメント
企画より参りました。
アマチュアファイト以来ですね!めっちゃ読まれてるじゃないですか!
僕も力を入れて読ませてもらいました。
まず良い点から
冒頭の世界観構築が見事です。「人界大戦」という100年の泥沼を転生者が8年で終わらせるという、一見「救い」に見える設定が、その10年後に「勇者がテロリスト(レジスタンス)側として報道される」という一撃で、一気に「政治的かつ血なまぐさいハードボイルド」に変貌。
読者として最もゾクゾクしたのは、主人公・グランツの造形です。186cmの巨躯、義手義足の元軍人、そして「淡紫色(オーキッド)」の光を放つ変形トンファー。この「無骨なプロフェッショナル感」が良いですね。 また、エル・パッソ合衆国の混沌とした空気感——極彩色の商店街と、泥を啜るようなスラムの対比——が鮮明で、まるで映画のスクリーンを見ているような没入感があります。
集められた「六人のプロ」の面々も、オーガ、エルフ、転生者の運び屋、毒使いとバラエティに富んでおり、彼らがこれから「伝説の勇者」を狩りに行くというシチュエーションは、文句なしにワクワクさせる良いスタートと感じます。
気になる点
第6話でのグランツとエル・パッソ軍人の会話は非常に重要です。しかし、軍人の「何かを抱えている感」が少し早く露出しすぎている印象があります。読者は「強靭なプロ同士の共闘」をまず見たいと考えます(少なくとも僕は)。軍人の苦悩は、最初の戦闘(第7話以降)の中で、「完璧なはずの動作が、一瞬だけ鈍る」といった描写を通じて読者に「あれ?」と思わせる方が、より主人公(グランツ)とのシンクロ率が高まります。
②勇者が「レジスタンス側」にいるという設定は、既存の「勇者像」を粉砕する良い設定です。 勇者ハヤトがかつて救ったはずの人々を、今度は「レジスタンスとして」恐怖に陥れているのか、あるいは「救うために」政府軍と戦っているのか。この「正義のバグ」をグランツの視点からもっとシビアに描写すると、読者は物語の理不尽さに憤り、その解決(決着)を渇望するようになるかなと感じます。
あくまで僕の感想です。
続きが気になる良い作品でした!
引き続き頑張ってください。応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かなり力の入った感想で嬉しい限りです。
自分自身、ストーリーの展開上、入れないとスッキリし無さそうだが……それをすると冗長気味に……と割と苦心しながら書いてる現状です。
軍人とのやり取りもその一つだったのですが……やはりアクションの中に紛れ込ませた方が良いわけですね。なるほど。
アドバイス感謝です。これからも執筆頑張ります!!
第三十三話 勇者殺し 〜追い込まれて〜への応援コメント
コボルド視点で体感すると恐ろしいですね。
最後まで、あっぱれでした。
ギレルモが出会った相手が・・・互いに敵と認識した瞬間の緊張感が伝わってきました!
作者からの返信
そうですね。
死なば諸共の精神や逃げたいと言う思惑等、様々な感情が入り混じっていたものの、必死に抵抗していました。あっぱれです。
何とか主人公と幹部キャラのファーストコンタクトも頑張って書くことが出来ました。
第二十話 カードライブへの応援コメント
防音魔法や筋肉増強魔法、逃げられないように徹底的に追い詰める様子や、狭い車内で踠き苦しむ様、臨場感があり引き込まれます。
マクスウェルさん、エルフということもあってかスミタニくんのような転生者?を何度も見てきたのかなぁと思わせる感じですね。
寄り添うような感じはわざとなのか、別の思惑があるのか…それとも、意外と不器用だったり?
一切顔色を変えない冷酷さ、何を考えているのかわからない妖しい雰囲気がとても好きなキャラです!
マクスウェルさんが段々と好きになってきて、読み進めている途中ですが、思わずコメントしてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分が作ったキャラクターにここまでのコメントを頂くとは、とても嬉しいですね。
マクスウェルがどう思っているのかについては、後々明かされるので是非楽しみにして下さい。
第二十九話 勇者殺し 〜第二波突入〜への応援コメント
血煙の中に宿る覚悟と連携、勇者殺し攻撃部隊、突入、全ての地獄と覚悟が凝縮されていたその一瞬の静と動が見事でした
作者からの返信
そうですね。
今から銃弾が飛び交い続ける建物の中へと入っていくわけですからね。
プロとは言え、かなりの覚悟が籠もっていたでしょう。
第二十八話 勇者殺し ~開戦~への応援コメント
デモ側もやられっぱなしではなく、本気で殺しに来てますね。凄惨なる熱量と覚悟がえげつないほど伝わってきます
作者からの返信
現政権に怒りを感じる有志達の集まりなのでね。特殊部隊が来ても死なばもろともの精神でやりに来てます。
第二十六話 勇者殺し ~作戦開始~への応援コメント
見つけたら即、処理。容赦ないですね。最初から徹底的に潰すつもりですね。
作者からの返信
重要作戦に当てがわれたのでね。もう容赦がありません。めちゃくちゃ本気です。
第十二話 ブリーフィングへの応援コメント
企画にてお邪魔させていただきました
体制側が主点かつ動機もあまり「らしくない」あたりにこだわりを感じました
そういう一筋縄の物語ではない
そんなメッセージを感じました
これからも応援しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
割とインスパイア元の映画(ロバート・デ・ニーロ主演「RONIN」)が一筋縄ではないので、それの影響を受けたのではないかと思います。
しかしながら、そのような要素がとても刺さったみたいでとても嬉しいです!!
第三十二話 勇者殺し ~第三の矢~への応援コメント
ギレルモの眼前に現れた点が、どんどん大きくなり全体像が榴弾の姿だと認識するに至る表現はバッチリでした!
ハシゴが鉄橋へ変わるところは、ファンタジー要素と軍事行動がの融合のように感じてナイスです!
遅くなりましたが、明けましておめでとうございます!
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
あけおめですね。
魔法とリアルを混ぜこぜにしたような描写が好きなので、刺さったのが嬉しい限りです。
閑話 勇者殺し ~ファイア・イン・ザ・ホール~への応援コメント
銃撃戦の緊迫感が続く中での、突然すべてを塗り替えるようなすごい爆発でしたね。
色彩表現や、爆炎の規模も目に浮かぶようです。
ラストの「ガナファトゥアの空に掛かった雲を掴もうとした」という爆炎の表現は、15メートルも穴を開けているのに、なんとも詩的な部分が余計に激しさを感じさせるようで好きな表現です。
作者からの返信
はい、この爆破を機に互角だった形勢が逆転していきます。
空に掛かったの表現も、悩んだ末の表現でしたが、しっくり来たみたいで嬉しいです。
プロローグ 勇者、ハヤト・ヤマザキへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイスを
>神歴1600年
>17世紀を誰もが祝おうとしたその年、
現実世界では17世紀は1601年からですが……この世界は違うのでしょうか。
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これはかなり大きなミスかもしれないですね。一応1601年に書き直してみました。アドバイス感謝です!!
第三十一話 勇者殺し ~ウォ―フェアⅡ~への応援コメント
ニロとルカスの連携は冷酷かつ鮮やかでしたね!
煙幕を使ったりダイナマイトを使ったりと、動きや状況がよくわかってハラハラしました!
作者からの返信
いやあ、緊張感を感じたみたいでとても嬉しいです。
次回はこのダイナマイト爆破の様子だけを描いた回になります。
第二十三話 アクセントへの応援コメント
ニロの違和感ある一瞬の反応と、耳の伏線が静かに不穏さを残す感じ気になるところですね!
作者からの返信
さてニロの正体が一体何なのか。
いつか伏線は回収出来るように書いております。
第三十話 勇者殺し 〜ウォーフェアⅠ〜への応援コメント
グランツとリッキーの役割分担や交代の動きがカッコいいですね!
信頼関係がよく伝わってきます。
あと、義手とビームソードを使った肉弾戦も迫力満点でした!
へこむほどの膝蹴りとか。グランツ強い・・・!
作者からの返信
プロなのでね、即興のチームワークも造作の無いことですが、信頼関係も築かれているかもしれません。
そしてやっぱり格闘戦を書くのはメチャクチャ楽しいですね。自由度が高くて何でもしやすいです。
第一話 フラック王国の片田舎にてへの応援コメント
企画から来ました。
グランツがカッコいい(⌒▽⌒)
今後の展開が楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
返信遅れてしまい申し訳ありません。
グランツのキャラが受けたみたいでとても嬉しいです。レビューもありがとうございます!!
第四話 顔合わせへの応援コメント
メンバーが増え、今夜から開始……
それぞれどんな人なのか緊張感があります……!
作者からの返信
このチームで今回の任務を遂行していく予定です。
どのような人物なのかは次の話で分かります。
第二話 依頼受領への応援コメント
企画より失礼いたします!🙇どうぞよろしくお願いいたします。
グランツさんが渋すぎる……!
義手でバリア、トンファーから光の刃……ギミックが最高です。
大戦の経験者だからこそ、勇者の強さを知っている。それでも依頼を受けざるを得ない……この葛藤がまた……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
グランツの渋さやトンファーのギミックが刺さったみたいで嬉しいです。
勇者を殺しにいかねばならないことに対する葛藤もありますが、ややこしい状況下のエル・パッソ合衆国に首をツッコミたくないと言う思いも混じったりしています。
とは言え、勇者殺しに対する否定的な思いの方が大きかったりするのですが。
ここから、どのような任務を繰り広げていくのか楽しみにしていてください!!
第二十九話 勇者殺し 〜第二波突入〜への応援コメント
コルト・ブロウニング1895を検索しました。
ブロウニング兄弟が開発した銃、映画でよく見るタイプの自動機関銃でした。大戦中も使われたんですね。あれは厄介です。
そして、ヒャーッ!!
もうバキバキに映像になりましたよ!
特にアパートへと一本のワイヤーが射出されたとこ。すぐにあれはジップラインになるなと想像つきました。
その後、フック付きのロープをベルトへ繋げるともう、あとは数回指示を交わして足で蹴るだけ。
ついに突入ですね。
作者からの返信
はい、ここからはグランツ達が活躍する番です。彼等の活躍にご期待ください。
プロローグ 勇者、ハヤト・ヤマザキへの応援コメント
企画から来ました。
ハヤトヤマザキは10年間何をしていたのか、他の転生者は?
どうして反政府軍に?
これからどうなっていくんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからの展開も期待していて下さい。勇者の行方も後に判明します!!
第一話 フラック王国の片田舎にてへの応援コメント
すごい迫力の話ですね。転生者の戦争の話、勇者の話からはじまり、グランツがチンピラを倒していく。リーダー格をやっつけるシーンはすごかったです。マフィアをやっつけてるんですね。そして、大きな依頼。魔法も使えるし、かっこいいし⋯。男の世界を感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
男の世界ですか……
モチーフにした映画(ロバート・デ・ニーロ主演「RONIN」)が、男と男のシビアな物語でそれが好きなので持ち込んでみました。
それがウケたようで嬉しいです。
第二話 依頼受領への応援コメント
企画からきました。
勇者が悪なのか主人公が悪なのか、
勧善懲悪でない、こういうのいいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
明確な悪は今回は割と出さないようにしてます。殆どが己の信念や目的の元、任務に挑む様子が描かれるので、是非楽しんでって下さい!!
第十二話 ブリーフィングへの応援コメント
戦闘描写から一変し、皆で作戦を立てながら勇者へと繋がる構造が素晴らしかったです。
また、ポニーテールの女一同、敵が単なる敵ではなく一人の人間として描かれているのが物語に深みを持たせていて、読みながら感情移入してしまいました。
マクスウェルさん、殺さなくても…泣
続きも引き続き読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この話の敵であるレジスタンスは悪政を打ち倒すべく立ち上がった者達ですのでね。ただの敵とは一味も二味も違ったりします。
まあそれでも主人公達にとっては敵であるので、容赦なく殺すのですが……。
続きも是非楽しんでってください。
第五話 作戦概要の説明、質問への応援コメント
コメント失礼いたします。
キャラクターの個性がわかりやすくて良いですね
さきほどは、拙作にコメントレビューお星さまありがとうございます。
作者からの返信
ちゃんとキャラごとの個性が伝わったみたいで良かったです。
この後はアクションシーンもあるので楽しみにして下さい。
第一話 フラック王国の片田舎にてへの応援コメント
はじめまして。
コメント失礼いたします。
タイトルに惹かれ読ませていただいております。
よくお見掛けするような(?)設定ではなく、理由があるのでしょうが、逆に「勇者を殺しにいくこと」を前面に出していらっしゃることに興味を持ちました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!! 返信遅れてしまい申し訳ありません。
タイトルでガッチリ心を掴むことが出来たみたいでとても嬉しいです。
敢えてガッツリと勇者が敵である物語を書いてみたいと思い作ってみました!! 時間があれば是非!!
第一話 フラック王国の片田舎にてへの応援コメント
コメント失礼いたします✨
自分が読まない部類のファンタジー作品に
出会いました!!
ダークな雰囲気の作品ですが
こういうのも面白いですね!
続けて読ませていただきます(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ダークな雰囲気が受けたみたいでとても嬉しいです。是非続きも読んでいってください!!
第一話 フラック王国の片田舎にてへの応援コメント
拝読しました!ファンタジーに転生者由来の技術が融合した、ハードボイルドな世界観に痺れました。
義手から展開するバリアやビームトンファーを駆使するグランツの戦闘スタイルがスタイリッシュでカッコいいです!マフィアを淡々と始末するプロフェッショナルな姿も魅力的ですね。
そして彼に舞い込んだエル・パッソ政府からの依頼……。プロローグの「勇者」とどう関わってくるのか。かつての英雄と現代のプロが激突する予感にワクワクが止まりません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
グランツのカッコよさを上手く伝えることが出来て、とても良かったです。ここからの任務も楽しんでいってください!!
第二十一話 勇者邂逅への応援コメント
仲間たちの停滞した空気と、グランツの単独行動が対照的で面白かったです。
作者からの返信
そうですね。
この単独行動を経てグランツの心に何かが残されてしまったかもしれません。
第二十八話 勇者殺し ~開戦~への応援コメント
凄惨過ぎた・・・。
その場にいるように読みふけったので、結構血を浴びた感じです。
第一部隊とレジスタンスの戦闘がすさまじかった。
特に本隊長とマチェーテ持ちが。
マチェーテというのは、スペイン語なんですね。これも雰囲気あっていいです。
手りゅう弾がヘルメットの中に入るって。もう最悪。
想像してしまった。
あんなに銃弾浴びてるのに凄まじい行動ですよね。必死さも伝わってきました。
作者からの返信
レジスタンスも強い意地とプライド、目標、そして怒りを持って戦っているのでね。
何が何でも一矢報ようとする人もいたりします。
第二十七話 勇者殺し 〜突入〜への応援コメント
ついに突入ですね。
部隊の静かに確実に仕留めていく様子が、流れるように描かれていて、そこにレジスタンス側の気の抜けた雑談シーンが入ってくるので、なんとも緊張感が消え失せ、特殊部隊の動きと交互にやってくるのが逆にハラハラしました!
ラストの銃撃戦開始の様子は、その音までも聞こえてくるほど。
すごい迫力です!
作者からの返信
はい、次々に仕留めておりましたが、まだまだレジスタンスの兵士はたくさんおります。ここからどのような戦いを繰り広げるのか楽しみにしていて下さい!!
第十九話 武器確保への応援コメント
闇市場の空気感と、ニロ&フォーサの“ただ者じゃない感”が濃厚に漂う感じ、面白かったです。
作者からの返信
割とこう言う空気感を創作で見るのが好きだったりします。二人がここからどう活躍するか期待していて下さい!!
第二十六話 勇者殺し ~作戦開始~への応援コメント
緊張がじわじわと積み上がっていきますね。
屋上で一人既に消されていましたが、様子を見ていた二人も。
リドゥナの完璧な狙撃シーンは迫力があり、職人のような集中が伝わってきました!
後半の特殊部隊の重装備描写も詳細ですね。これから始まる作戦に期待しております。
作者からの返信
はい、ここから作戦が本格的に始動します。特殊部隊の活躍にも期待して下さい!!
第二十六話 勇者殺し ~作戦開始~への応援コメント
「デグチャレフPTRD-1941」のシーンがあまりにもカッコ良すぎます!やはり銃はロマンがありますね。シーンをカッコよく魅せる、作者様の筆力に感激です。
作者からの返信
銃のチョイスは滅茶苦茶考えました。まあその結果時代性を無視したチョイスにはなったものの、かなりカッコイイものになった筈です!!
第二十五話 勇者殺し 〜ブリーフィング〜への応援コメント
エル・パッソ軍と、レジスタンス側のそれぞれの作戦会議がリアルでした。
けど、エル・パッソ軍の陣営は、やたら不安を抱えている様子。
やはり「勇者」はそれだけ侮れないのですね。
ラストにグランツが言った一言が、みんなの不安感をあおるような余韻を残していて、いいですね!
作者からの返信
レジスタンス側……恐らくグランツ達のことでしょうか。
やはり「勇者」はかなりの要注意人物ではありますのでね、それに対する描写を入れてみたいと思ってたんですよ。
来週からは「勇者殺し」の任務が実際に始動します!!お楽しみに!!
第十八話 本音 〜ルカス・アルメイダ編〜への応援コメント
ルカスの「本音」が滲み出る回でしたね。
最後の「鉄面皮」に戻る瞬間が切なくて面白かったです。
作者からの返信
仕事と個人の心情で揺れ動く人物を描写出来てたと思います。
ここから各人物の心情が徐々に徐々に掘り下げられて行く予定です。
閑話 リーサルウェポンへの応援コメント
出ました。暗殺にかけては素早く、確実に相手を仕留めるフォーサ。
今度入手した赤い液体。
絶対恐ろしい毒ですよね!?
作者からの返信
はい、滅茶苦茶恐ろしい毒です。その効果については後々判明します。
閑話 リーサルウェポンへの応援コメント
血のように赤い謎の液体… なんでしょう?劇薬か毒っぽいですね。リーサルウェポンというからにはすごい液体なんでしょうね ちょっとした裏社会風のやりとり そして勇者殺し。じんわり来る閑話でした
作者からの返信
毒ですね。滅茶苦茶強い毒を入手したとだけ理解してくだされば……!!ここから「勇者殺し」へと突入するので楽しみにしてください!!
プロローグ 勇者、ハヤト・ヤマザキへの応援コメント
プロローグから、大好きな展開です‼︎
オークとかオーガとか言われるだけで興奮します✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
やはりファンタジー要素は色んな人を惹きつけれる魅力があるみたいですね!!
第十六話 勇者、起床への応援コメント
全体的にめちゃくちゃ“静かな衝撃”がある回ですね。
彼がただの英雄ではなく、**「命を削って生き延びた人間」**として描かれてるのがすごく重い。
面白かったです。
作者からの返信
そうですね、ハヤトに関してはこれまでの勇者像からは一線を画すものを出してやろうと思い作ってみました。
第十四話 (回想)チヴォウォの戦いへの応援コメント
戦争という地獄の中に、確かな英雄に火が灯る瞬間を描いた、圧巻の回で面白かったです。
作者からの返信
圧巻ですか……それは感無量です。この回で勇者ハヤト・ヤマザキの強さがダイレクトに伝わったと思います!!
第十三話 観光都市ガナファトゥアへの応援コメント
「撒き餌」作戦の真意が語られる場面では、策略と不穏さが交錯してて面白たです。
最後の「勇者は弱体化している」という不穏な伏線が、面白かったです。
作者からの返信
やはり国レベルで撹乱が起こるってのが好きなシチュエーションなので、入れてみて正解でしたね。
弱体化していると言う伏線は直ぐに明かされます。お楽しみ。
第十二話 ブリーフィングへの応援コメント
企画で見つけお邪魔しました。
乾いたにおいがする空気感と演出が格好いいです。
物語としては勇者が何者なのか。何故殺されなくてはならないのか。謎が多く気になります。
描写が細かく書かれており、サクサク読み進めることができました。
応援させて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!応援感謝です。
雰囲気についてのお褒めの言葉、とても嬉しいです。勇者や任務については先の話で徐々に明らかになっていきます!!
第二十四話 何気ない日々、進む準備への応援コメント
うわぁーっ、カッコイイ!そして気になる終わり方!!これからも楽しみにしております!
作者からの返信
はい、ここはもうビシッと決めてやりましたよ。ビシッと。ここから閑話を挟んで「勇者殺し」突入です。
第二十四話 何気ない日々、進む準備への応援コメント
反政府デモとレジスタンス拠点急襲でついに勇者に殺害許可が下りましたね!
特殊部隊も100人から。
ニロはなにか策がある様子ですね。
血なまぐさい市街戦になるのでしょうか・・・!
作者からの返信
気になる結果は数週間後に書かれます。是非お楽しみに。
そして特殊部隊の人数に関してですが、修正してもう何割か増やそうかなって思ってます。
昨日見たニュースでブラジルカルテル襲撃に2300人が投入されたと聞きまして、もっと人員が必要なのかなと感じました。
第十一話 情報収集への応援コメント
ルカスとマクスウェルの強さが鮮明に伝わる回でした。
一方で、リッキーやリドゥナの冷静な任務遂行ぶりも良かったです。
作者からの返信
基本的に彼等は政府からの依頼の元やって来たプロですからね、余り感情的になる描写は入れないように頑張っております。
第九話 ショルチーコ運河・ツアー船発着場襲撃 Ⅲへの応援コメント
まさに“地獄の戦場”を切り取った壮絶な回って感じで良かったです。
作者からの返信
そうですね。
狭い通路の中でのワチャワチャ感を頑張って演出してみましたが、その効果が発揮されたみたいです!!
第二十三話 アクセントへの応援コメント
ニロが初めて登場した時はリーダーっぽさしか感じませんでしたが、
今回のフォーサの気づきによって、露呈された彼の耳。
過去が気になりますね!
作者からの返信
さて、彼はどういうキャラクターなのか……それを知るのは後々になります。
第五話 作戦概要の説明、質問への応援コメント
ニロの冷静で非情な指揮、グランツの良心的な葛藤、リッキーの豪胆な楽観、マクスウェルとスミタニの軽妙な掛け合いなど、群像の息遣いがしっかり描かれてて面白かったです。
作者からの返信
ここで各キャラのキャラクター性を分けようと思っていたので、何とか伝われたかなと思います!!
第一話 フラック王国の片田舎にてへの応援コメント
コメント失礼致します。
タイトルがとてもインパクトがありますね!
描写がお上手なので情景がとても分かり易いです。アクションが格好良くてわくわくする作品ですね!
続きも楽しみに拝読させていただきます(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんとか短文でインパクトを伝えられないかと考えた上で思いついたタイトルなので、かなり嬉しいです。
是非楽しんで下さい!!
第一話 フラック王国の片田舎にてへの応援コメント
はじめまして。
アクションのシーンが面白いと感じました。
物語の進み始めるわくわく感がたまりませんね。
ちょっとだけ、表現が取っ散らかっていてそこが少しだけ気になりました。
楽しみに読まさせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
表現の取っ散らかり気味に関してですが、自分の語彙力の無さが原因なのかなとは考えてます。
なんとか進ませようと強引に書いてみた結果そんな風に感じてしまったのかもしれませんね。
精進します!!アドバイス感謝です!!
第一話 フラック王国の片田舎にてへの応援コメント
バリアからの変形トンファー、格好良かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
変形トンファーは偶然生まれたアイデアではありますが、ウケたみたいで大変嬉しいです!!
第三話 いざ現地へへの応援コメント
エル・パッソという架空都市の描写が圧巻で、色彩・熱気・混沌がまざった街の“リアリティ”が伝わってくる回で面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
一応動画や画像等でしか調べれてはないのですが、メキシコをモデルに書いてみました。
熱気や色彩が伝わったみたいで嬉しいです!!
第二十二話 あなたは何故への応援コメント
ハヤトの純粋な問いかけに、グランツの心の奥底から出たような「理由がない」という答えが返ってきましたが、自分の心も抉ってるようです。
お互いに敵ではありますが、一人の人間として一瞬の共鳴も感じられます。
ますますハヤトがどんな人物か興味で出来ました。
作者からの返信
そうですね、人間誰しも崇高な目的の元動いている訳ではないですし。
この「理由がない」は今後の展開にも繋がる一要素です。是非ご注目下さい。
第二話 依頼受領への応援コメント
企画へお邪魔させていただいております♪
序盤から迫力があって、少々グロい部分もあって、ゾクっとしました。架空の国ではありますけど、とうもろこし畑とか出てくると、なんだかリアルで今後の展開も楽しみです😳
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
一話に出て来たトウモロコシ畑は実際のフランスの北部を調べてみた上で、文章に反映させてみました。リアリティを感じてくれたみたいで大変嬉しいです。
今後の展開も楽しんでってください!!
第二十一話 勇者邂逅への応援コメント
グランツは冷静ですね。
勇者ハヤトと再会した瞬間は衝撃! そうとう驚いたはずです。その緊張感あふれる過去の戦場の様子と、今の心理描写には、読んでいてこちらもドキドキしました。
作者からの返信
はい、ヌッと現れましたからね、ここからグランツは勇者とどのような会話を繰り広げるのか楽しみにしていて下さい。
第二十一話 勇者邂逅への応援コメント
企画からきました!
秀逸なタイトルとプロローグに魅せられてここまで一気読みしてしまいました。
戦闘描写は圧巻の一言。素晴らしい作品をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
タイトルは割と考えて作ってみたので、それで魅せることが出来てとても嬉しいです。
あと数話で主人公達と勇者の戦いが描かれるので、是非読んでみて下さい!!
第二話 依頼受領への応援コメント
民衆の見方でも政府にとっては反乱分子。その殺害任務を請け負う主人公。いいですね、盛り上がってきました。企画参加もありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、政府にとっては敵でしかありません。まあその政府が悪政を敷いたが故に生まれてしまったわけですが。
後で読み返させていただきます!!
第二十話 カードライブへの応援コメント
マクスウェルのあの魔法は前にも球を目に入れて、視界を共有するとかいうのをやってましたが、あれと同じですか?
今回は記憶まで抽出とは驚きました。
これはもう、拷問が必要ないし、時間も短縮できる。恐ろしい技です。
作者からの返信
仕組みに関しては異なったりしますね。
今回使った魔法は十話でも使ってたやつです。話を強引に進ませるために使っている便利アイテムです(笑)
第五話 作戦概要の説明、質問への応援コメント
企画より参りました。
固有名詞、例えばショルチーコ運河といった名前がいいですね。現実にあるとしたらスラブ語圏かコーカサスの、旧ソ連の地域にありそうなイメージを持ちました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ショルチーコ運河に関してはメキシコのソチミルコをモデルとしてます。が、割とその語圏と親和性の高そうな名前にしていたとはビックリしましたね。文化や語学と言うものの奥深さを感じました!!
第六話 作戦前のなんてことのない交流への応援コメント
フードな中に武器!
最高じゃないですか!すんごくかっこいいです!
作者からの返信
はい、服から武器が飛び出してくるのがいいんですよね。
ここからどのような活躍を見せるのかご注目ください!!
第三話 いざ現地へへの応援コメント
表現の完成度に感心しました。
まったく知らない都市なのに、情景がものすごく伝わってきて、読みやすいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
街に関してはメキシコシティをモデルにしました。なんとかその情景が伝わったみたいで大変嬉しいです!!
第二話 依頼受領への応援コメント
企画から来ました。
開幕から一気に引き込まれ、重厚な世界観設定、緊張感のある描写、そしてグランツの一挙手一投足に宿る“戦場帰りの現実味”が圧倒的でした。
応援してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リアルなプロっぽさを頑張って目指していたため、そう言う言葉を見て大変嬉しく感じております!!
応援感謝です!!
第二話 依頼受領への応援コメント
とても面白いです。
勇者を殺す―そこがとてもしびれます。
応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
結構じっくりとした構成のため、勇者が登場するのにもう少しかかりますが、是非楽しんでってください!!
第一話 フラック王国の片田舎にてへの応援コメント
拝読しました。
とてもワクワクする設定で続きが楽しみです。
一点、気になった点を指摘させてください。
プロローグはしっかり三人称(神様視点)になっており全て断言表現で描かれていて読み易かったのですが、1話からは視点がブレて(各キャラへ視点が行ったり来たりして)おり、推測表現が多用されていて少し読み取りづらかったです。
三人称(神様視点)なので、プロローグと同様に全て断言表現で良い気がします。
多用されていた「〜なのか、」「〜のようだ」「〜だろうか」という推測表現では、『で、実際はどうなんだろう?』と疑問を抱きながら読み進めることになりました。
もし、推測表現を使うならば、視点を1キャラに固定して
・グランツ固定ならば、グランツの心理や容姿や武装は断言、チンピラの恐怖や弾の装填数などは推測
・チンピラリーダーに固定するならば、チンピラの恐怖や行動原理は断言、謎の男の思惑や武装については推測
とすると、読みやすくなると思います。
(もし伏線等で狙って場面をボヤかしていたならば、指摘は読み飛ばしていただければと思います…)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
推測表現については多分クセで書いてしまったのかなって思ってます。ちょっとまた時間があると時に読んでみてチェックしてみます。
ご指摘の程感謝です。
第十九話 武器確保への応援コメント
「遺伝子を記憶する仮面」が好きです!
こういうのがあると物語進めるのに面白いですよね。
ラストですが、オーガの男がニロの後頭部を狙ったはずなのに一瞬で何かが起こった。何事もなかったかのように去るニロがどんな技使ったのか気になります。
作者からの返信
この仮面は後の場面で使われるので、楽しみにしていて下さい。
そしてニロが何かをしたかについてですが……まあ、すっごい早くパンチを繰り出したということだけお伝えします。
第十八話 本音 〜ルカス・アルメイダ編〜への応援コメント
ルカスの揺れる心情がすごくリアルに描かれていました。
生きるために軍を選んだことは決して間違いではないけど、レジスタンスの存在を前にすると「自分の選択は正しかったのか」と迷うのも無理ないですよね。
人間らしくて好感が持てました。
でもリッキーの登場で一気に仮面をかぶり直すところが切ない。
彼の「事情」とは何なのか、また本心を語れる時が来るのか気になります。
作者からの返信
本心や事情に関してはまたいつか明かす予定ではあります。
現状と本心に揺れ動く彼の動向にこれからもご注目下さい。
第十八話 本音 〜ルカス・アルメイダ編〜への応援コメント
企画主の馳せ参ずと申します!
この度は私の企画に参加していただきありがとうございました!(*´ω`*)
ここまで読ませていただきましたが、銃✕魔法という組み合わせには度肝を抜かれましたね。
その2つの要素が上手く溶け合っており、世界観の厚みが増していました。
また、なんといってもアクションが凄まじく、激しい動きでありながらも分かりやすい描写には惚れ惚れしました。
キャラの設定も濃く、魅力的な作品に仕上がっていると思います。
これからも執筆活動頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
アクションに関しては今までの作品でも高評価を頂いてたので、その評価をちゃんと維持できていて嬉しい限りです。
またキャラクターが一人一人機能していることも再確認出来ました。ありがとうございます。
これからは勇者も物語へと密接に関わって来るので楽しみにしていてください!!
編集済
第二話 依頼受領への応援コメント
企画から来ました!
私の拙作を読んできださり、ありがとうございます!!
今作の主人公であるグランツはどのようにして最強の勇者と相対し戦うのでしょうか?ゆっくり読み進めていきたいと思います!
執筆頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
はい、いつでもいいので大丈夫ですよ。グランツが果たしてどのように戦っていくか、楽しみにしていて下さい!!
第一話 フラック王国の片田舎にてへの応援コメント
拝読しました!
キャッチーコピーに惹かれますね!!
グランツ強くて、かっこいいー
なぜ、勇者が勇者を殺さなくてはならないのか、とても気になる展開ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
キャッチコピーについては様々なアドバイスを経て作成したものなので、お褒めの言葉ありがたいです!!
今後の展開もどうぞお楽しみください!!
第四話 顔合わせへの応援コメント
コメント失礼致します。
こんな風に自然な感じの人物紹介、凄く良いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
人物紹介パートはスムーズに終わらせたいと思い、このような手法を取らせてみました。問題は読んでる方が覚えれてるかどうかですが……どうなんでしょう。
第十七話 現地調査への応援コメント
リッキーがムードメーカーで、グランツは少し歩み寄れるタイプでしょうか。
ルカスは真面目すぎて疲弊してるのがリアルに表現されています。
噴水の音と観光客の喧騒の中、静かに漏れる「この仕事やりたくなかったろ」ってセリフがじわっときました。
スミタニもですが、登場人物たちの内面(弱い部分)にもスポットをあててあって面白いです。
リドゥナのスマートな行動・・・やっぱ地獄の沙汰も金次第ですよね。
作者からの返信
リッキーはムードメーカー気質なのは正解です。グランツの対応に関しては、少し歩み寄ると言うよりかは、これからの仕事のために取り敢えずやっとくか、みたいなテンションでやっております。
モヤモヤしたままことが進んでいると偉い目にあいそうですし。
リドゥナの行動はもう金にものを言わせていますねw
第十六話 勇者、起床への応援コメント
これが勇者ハヤトですか。
火傷も酷いし咳も。
けど、どこか異質な雰囲気は漂ってきます。
作者からの返信
彼こそが勇者ハヤトです。
異質な雰囲気は持ってるものの、言動からして特段悪い奴には見えないでしょう。
彼のこれからの活躍に期待して下さい。
第十五話 ドン引きへの応援コメント
勇者の強靭な体には、そんな秘密があったのですね。
内側はいたって普通の人間と同じ。
とはいえ、ラスト。グランツがまだ残って見ていた映像がまた怖い。
一瞬で首の骨を折る映像。
恐ろしいですね。
あのメンバーで一つの映像を見ながら、いろいろ分析する場面が映画でよく見る風景を思い出し、とてもイメージしやすかったです。
面白かった!
作者からの返信
はい、内臓や脳は普通の人間と同じくらいの耐久性です。
しかしながら、ガワだけでも物凄いのが事実。軍に一人で立ち向かえる程の脅威が奴にはあります。
このブリーフィングが受けたみたいでとても嬉しいです。
第五話 作戦概要の説明、質問への応援コメント
読み合い企画より参りました。
文章も内容もハードボイルドで素敵です。
グランツさんデキる仕事人だけど、暗殺対象勇者には渋い顔ですね…
どんだけ圧倒的か知ってる人を害しにいくのやだろうな…
信用(大金)をたてに承服させられてるの世知辛いものがあります。
リボルバーやレジスタンス等と魔法やオーク等が共存しているのが新鮮で面白かったです。
応援しております。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
人間臭い社会人系のドラマが受けたみたいで良かったです。
色んな要素を混ぜ込んだ世界観も好印象なのも嬉しいです、また読み返しに参ります!!
第二話 依頼受領への応援コメント
はじめまして、おはようございます。
読み合い企画より参りました。
血と煙の中で冷徹に仕事をこなすグランツと、彼を振り回す陽気なブラッドの対比が印象的でした。
勇者ハヤトの名が依頼書に現れる瞬間はぞくりとさせられ、過去の大戦の影が濃く差し込んできます。
渋々ながらも「行く」と決めるグランツの姿に、不器用な強さと覚悟がにじんでいて、次の舞台への期待が自然と高まりますね。
面白かったです。先にお星様🌟を送らせていただきます。
お互いに執筆頑張っていきましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございました!!
キャラクターの描写に対する高い評価、嬉しい限りです!!
次の舞台への展開も面白いため、是非期待しておいてください!!
第十一話 情報収集への応援コメント
台詞2個所にアルファベットが混じってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「Aghh」みたいなセリフのことでしょうか。意図してやってみました。こちらの方が洋画のような籠った声っぽくなるのではと思いまして。
ダメだったりするのでしょうか。