第08話 白馬は月に泣く 後編への応援コメント
それでも、、、
第31話 まほうになっためがみさま 後編への応援コメント
なんか更にやばいのが増えた
第31話 まほうになっためがみさま 後編への応援コメント
ヒェッ
第30話 まほうになっためがみさま 前編への応援コメント
欲望に限り無し
第29話 父と愉快な仲間たち 2への応援コメント
どっちみち王家とは内戦で殺し合う事になりそうだ…。時期が早いか遅いかの話だろ?
第28話 父と愉快な仲間たち 1への応援コメント
王子を必ず殺さなければならない、これはそんなに簡単に流せるものではない。
第28話 父と愉快な仲間たち 1への応援コメント
寧ろもう主人公主導で国作ったら?
丁度【正当な血筋】が居るんだから
第28話 父と愉快な仲間たち 1への応援コメント
あまりキャラがわからないままこの流れになってるので当初と違う話のようだ。
編集済
第28話 父と愉快な仲間たち 1への応援コメント
で用件を突っぱねたら内乱??内乱で良くね?自分は王家にクーデター展開を希望です
第27話 残された時間への応援コメント
去勢されて尚諦めの悪い
第02話 いっぱい恥に塗れるへの応援コメント
初体験の仔細を語られる時点で
「選択肢間違ったかな」ぐらいに思いそうだが心中はいかに
編集済
第01話 零れる話への応援コメント
この王子さま 立太子は無理と判断されて真面な帝王学を授けられていないのでしょう
辺境伯とは、辺境の地に領地を持つただの伯爵ではありません
王都からの連絡が容易ではない敵対的勢力に接する場所に領地を持ち
平時は、国境警備のための入出国や輸出入の許認可や関税、臨検する権利や周辺国に対する外交権限を持ちます
戦時となれば、国王の名代として周辺の領主に対する軍権や近隣自治都市に対する軍費供出を命じる事も出来る強力な権限を持つ国防と外交の要を担う地位にある人間です
宮廷における発言力は、軍事や外交となれば侯爵よりも重んじられる立場にある人間です
家督を継ぐ前の次代辺境伯であっても社交の場で友誼を結び支持を得るために気遣いしなければならない人物です
ましてや、既に家督を継いで辺境伯の立場にある人間に対して社交という公式の場で「田舎者」呼ばわりは、陛下や宰相にとっては頭痛であり、軍務卿や外務卿にとっては肝を冷やす事態です 貿易で財を成す隣接する領主にとっては、輸出入を司る人間に対する暴言など卒倒ものです
幸い主人公は、自身の影響力を良く理解し穏やかに振る舞える人物らしいのが幸いです
【追記】
作者様 ご返信ありがとうございます
「温室育ちの怠惰な人間」どころか、王族どころか高位貴族としての常識がすっぽり抜け落ちている 学習能力が不自由な残念では済まない王子様です
これでは、国の舵取どころか 神輿として担ぐ事も出来ません 嫡子ゆえに臣下へ養子に出す事も、他国の王配として出す事も出来ません
早晩、落馬など不幸な『事故』に会って身罷るしかないでしょう
こういう決断は父親である陛下よりも、国母たる王妃様か、陛下の頭を抑える王太后様など高位貴族女性の怜悧な判断にゆだねられるのでしょう
作者からの返信
コメントありがとうございます
めちゃくちゃ丁寧で分かりやすい解説痛み入ります
温室育ちの怠惰な人からみれば『よく知らん田舎の貴族』ですが、実際は辺境に居るもう一人の王といっても過言ではないという特殊性なので物語には頻繁に出てきますよね
第24話 強すぎる光への応援コメント
重症故か中々起きない主人公
第24話 強すぎる光への応援コメント
ifで土子姫の話を読んでみたいです
第24話 強すぎる光への応援コメント
閑話が続く
第23話【注意】一人の女が消えた夜【不快な表現があります】への応援コメント
食いちぎられた?
大分顎に力入れたんやなぁ()
まあこれでこいつの血はそれ以上残らないか
断章 変わった私の物語 ~クラウディア その2~への応援コメント
愛して病まない
>止まない
愛がとまらない、尽きないって意味です
ヤンデレにはならねーよ!?って意味ではありませんw
作者からの返信
コメントありがとうございます
日本語としては仰る通りなのですが、シーンと彼女の心情的に、so much love for youな名曲のリスペクトで敢えて使わせて頂いております。ご興味あればググってみてくださいませ
第23話【注意】一人の女が消えた夜【不快な表現があります】への応援コメント
王子から姫にジョブチェンジですね
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうなったら名前は土子ですかね(棒が一本減ったので)
第23話【注意】一人の女が消えた夜【不快な表現があります】への応援コメント
股間がヒュッてなった
取り敢えずよくかじりとった…!
第21話 霧の向こうにはへの応援コメント
未だに王子はウェイン仕留めて笑いが止まらんだろうが狭かった自分の未来が完全に閉じられようとしてるの気が付かないだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます
まあ、立太子反対される評価ですからね
第20話 女三人寄れば 2への応援コメント
王族が離宮に招いた辺境伯を、白昼堂々暗殺(未遂)して全面戦争にならないほうがおかしくないでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます
本日更新分に反映しておりますので、ご笑納いただければと
編集済
第20話 女三人寄れば 2への応援コメント
プラスチックというか樹脂素材の製造、成型が出来るのに大規模工業に技術ツリーが伸びてない不思議
コメ返を受けての追記
あ〜、転生者と転移者がいる世界で魔法のようなものもある世界だった。入手の可能性は生産だけでは無いのか
作者からの返信
コメントありがとうございます
分かる人向けに書くと、今回の説明に使われたのはGew98とGlock。不思議ですね
第20話 女三人寄れば 2への応援コメント
そのうち王家と争うなら、いま全面戦争で良かった気が……。
作者からの返信
コメントありがとうございます
内戦は国が荒れるので国防の要である辺境伯陣営としては避けるべきと考えています
第19話 女三人寄れば 1への応援コメント
バブミでおぎゃるまでいかなくても、仕事でトラブル対応が続き擦り切れた時は「もうやだ。あたち、おうちにかえってねるの」くらいはなりますよね
作者からの返信
コメントありがとうございます
ショッキングな出来事の後なら余計にですよ。メンタルケア大事
挿話 当家のお嬢様はお可愛らしいへの応援コメント
>そこだけが残念でなりませんでした。
これが「クソガキでないことは明白」にかかるのか、「ひたすら鍛錬に・・・」にかかるのかちょっと分かり難いですね。流れから後者だろうと思いますが。
お嬢様に春をもたらし、温もりを・・・の一節は
その頃のお嬢様には悩みが・・・と
お嬢様も、仮にも婚約者ですので、無下に・・・
の間あたりに入るのが適しているのかなと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます
側仕えのお嬢様観察日……もとい、手記的なものとして作ったので、婚約者から逃げて鍛錬してるお嬢様を見て、確信に至った。という流れなので、大勢は変えず、指摘頂いた部分考慮してちょっと文言いじりました。
前半の部分ですが、残念なのは「クソガキ(婚約者)でないこと」です。お嬢様に失礼な態度をとる婚約者をクソガキと断じてるくらい肩入れしている語り手なので、初恋が実らないことを残念に思っている。という話のつもりで書いております。分かりにくくて申し訳ない
指摘頂くと大変参考になりますので、引き続きよろしくお願いします
断章 私は、いつも間違える ~アリシア その2~への応援コメント
益々面白くなりそう。星x3の決め手は、この時のウェインの行動です。
作者からの返信
コメント&評価ありがとうございます
頑張るウェイン君を褒めて頂けると非常にうれしいです
第17話 彼のいない朝への応援コメント
拳銃が普通に知られてる?
編集済
第15話 無知との遭遇への応援コメント
大人しくさせる(丁寧に骨を折る)
実際無礼討ちで文句無しである
貴族に市民が何気取ってるのか
第15話 無知との遭遇への応援コメント
>首を踏み折って無力化する。
首が折れたら動かなくはなる
第15話 無知との遭遇への応援コメント
驕る平家は久しからず…平家に失礼か
さて丁寧にこのあとはグーパンでも献上しよう
作者からの返信
コメントありがとうございます
密室だったら、まっすぐ行って右ストレートなんでしょうけどねぇ
第14話 名も泣き別れへの応援コメント
優秀な人材喪失が痛すぎる
第14話 名も泣き別れへの応援コメント
うーん外患誘致のかをり
第14話 名も泣き別れへの応援コメント
なかなか被害甚大…ウェインが知ったらもう戦争かこれは
編集済
第11話 驚愕の真実への応援コメント
王子って卒式では馬鹿っぽい感じがしたけどもすごくね?このスパダリの護りを抜いてアリシアに手を出したんだよね
余程に悪運に恵まれたか
追伸、アレイン君はもう走り回れる年頃って事は入学前に産んだ事は確定として…お巡りさん、アイツです
作者からの返信
他にも要因はありますが、日常生活が遊び惚けてる大企業の御曹司と、グループ企業の現役社長しながら学校も行ってる人の差って感じでしょうか。あと、一番警戒してたのは破滅の未来があると思われるクラウディアだったんですよね……
お巡りさん(司法)のトップは領主なんでヨシッ!
第11話 驚愕の真実への応援コメント
なるほど〜、10話でもアレインについて少し話がありましたが、比喩ではなく本当に兄弟だったのですね。となると、すでに主人公との子どもがいてしかもそれが男の子なら、主人公の家でもアリシアの立場はそれなりに高く、主人公にとってもアリシアは大切な幼馴染というだけではなく、子どものためにも連れて帰らなければいけない存在だったのでしょう。しかし、今のところ種違いの娘の立場の方は危ういままのような気がします
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一章五話の母からの手紙の文面でもしかして?と気づけるように、めっちゃ安直に名前つけたんですけど、作中で自然に話す機会がなかなか。
第11話 驚愕の真実への応援コメント
自分は托卵大嫌いだから、アリシアがヒロインなのは受け入れられない😣まあアリシアの娘とは血の繋がりが無いから、合法的に親娘丼が出来るって利点はあるけどね🤔そしてウェインは♂として王子に完全敗北してるから、それ位はやり返して欲しいね。やはり泣き寝入りはモヤッとします
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あっれー?ウェイン君負けてるのか……。ちょっと考えておきますね
編集済
第03話 二の矢が継げないへの応援コメント
あ、髪を触り撫でてるんだ
第09話 聖女たちの寝起きドッキリへの応援コメント
散ってないならユニコーンさんはなにを察知したんだ
第09話 聖女たちの寝起きドッキリへの応援コメント
ユニコーンはこの子達の何かの喪失を感じたのか…真相が待たれる
第08話 白馬は月に泣く 後編への応援コメント
ヒヒーン()
襲われたのか喰われたのか
断章 私は、いつも間違える ~アリシア その2~への応援コメント
色々と想像は浮かびますが続きを楽しみにしゅる!
第07話 白馬は月に泣く 前編への応援コメント
まさか色々立ち回った男が兵力ないと思って居るのだろうか
断章 私は、いつも間違える ~アリシア その1~への応援コメント
やはり最初の発言の前に考え込んでいたのが普通の裏切りじゃないと感じてた。出来ちゃった経緯を知りたいね
作者からの返信
コメントありがとうございます。追々明らかになると思います
編集済
第05話 それぞれの立場への応援コメント
増えそうですな()
第03話 カバンに想いを詰めて 後編への応援コメント
石言葉は誠実、成功、慈愛かー
第02話 カバンに想いを詰めて 前編への応援コメント
申し訳ありませんが、前に男性の主が物事のすべてを知っていることを説明したので、なぜパーティーで辱められることを選んだのですか? なぜ準備ができていないのですか? 昔のパーティーは罵られた気分を楽しむためだったのでしょうか? また、女性の主が強制されたことを知っている以上、なぜ幼なじみと事前にコミュニケーションを取らないのですか? なぜ幼なじみはパーティーで男の主人を辱めたのか? これらすべての論理には非常に深刻な問題があります。そして、後ろに男性の主を描くほど、男性の主の滑稽な行為を引き立たせます。主役たちの行為は本当に頭がおかしいです。
作者からの返信
ごめんなさい、前半はギリ分かるけど、後半は意味がわかりません。
No, unfortunately, your Japanese is very difficult to understand, which is a problem for me. The one part I did understand is that there is no man who knows everything.
第02話 カバンに想いを詰めて 前編への応援コメント
アリシアの話、楽しみにしてます!
作者からの返信
ありがとうございます。
旅の道中、夜ごとにユニコーンが減っていくけど、フィーちゃんが毎日お腹いっぱいでニッコニコのアリシアとか。
第02話 カバンに想いを詰めて 前編への応援コメント
1.婚約者持ちの貴族令嬢を供回りなしで「話し相手」に呼び出す?
2.しかも婚姻前に妊娠させる?
3.貴族の面々の前で辺境伯を「田舎者」と罵り、婚約者を略奪したことを宣言する?
これを王子がやってしまってこの国大丈夫なのですか?
また、それを許している令嬢の実家も正気ではなさそうですね。
今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。1は、アンナは外されましたが代わりが派遣されてました。珍しく名前持ちの回想にいたマリアさんですね。
第10話 八面玲瓏への応援コメント
私は理解しました。これは主人公が女性の主がntrされるのが好きな文です。男性の主は幼馴染を指揮して浮気王子に行きました。幼馴染が何かあって避妊ができずに妊娠したとは思いもよらず、男性の主が妊娠した自分を受け入れることを拒否して男性の主から離れるのを恐れていました。 しかし、実は男性は野生種を宿した幼馴染にもっと興奮したので、女性を許した。だから、パーティーでも怒らずに幼馴染を呼んで帰ってきた。さらに、幼馴染にあなたの子供は私の子供だという話をした。二人は氷解してhappy endを達成した。これも、なぜ男性が幼馴染が野生種を宿して怒っていないことを知って喜んで妊娠ドレスをデザインし、なぜパーティーで浮気をした幼馴染が男性の主にそう聞いたのかをよく説明している タイトルに「恋愛コメディ」がついていないと言う人もいますが、ざまあみろという要素がないのは、タイトルのごまかしでしょうか? そうです。「恋愛喜劇、ハッピーエンド」というタイトルがついているのを見て喜んでクリックして読んだとき、これは「主人公が幼馴染を指揮して浮気をしに行ったが、妊娠したとは思わなかった。女性の主人公は男性に嫌われるのを恐れて、ついに男性の主人公が妊娠した女性の物語を許してしまった」と怒っていたとき、作者は私たちの読者が騙されたことを喜んでいました。 これは、浮気をした幼馴染に怒っていない理由や、野生種を妊娠した幼馴染に怒りを感じずに理由もなく幼馴染を許した理由もよく説明しています。なぜなら、これらのことはすべて男性が画策しているからです。 ただ、私たち読者は不運で、タイトルが恋愛コメディなのにコメディの要素が少しも感じられない。むしろ、男の主が理由もなく幼なじみを許したことに腹を立てている。なぜ報復しなかったのか。なぜ生きざまがなかったのか。 普通の人はパートナーの浮気に怒っているでしょうか? 私たちの読者は普通の人ではありませんか? なぜ私はこの糞をクリックして見るのでしょうか? 不運な一日だった。
作者からの返信
熱い長文コメントありがとうございます。レビューの方は的外れな決めつけがあったため、遺憾ながら削除させて頂きました。お名前はウォー・ダー・ミン氏でよろしいでしょうか。察するに、翻訳?して読んで頂いてる?のでしょうか。拙作は表現の都合上、分かりにくい部分が多いのは否めません、その場合はまた、別個相談頂ければと思います。また、反撃要素は物語の中では時間が進んでいないため、これからになりそうです。(とはいえ、既に赤っ恥も良いところなのですが。)
第01話 思わぬ再会への応援コメント
ゲームを超えて現実へ
断章 私は、いつも間違える ~アリシア その2~への応援コメント
アリシア状況がきつい。
周りからしたら絶対に関わりたくない人に
なってしまってる。評判も王子のせいで最悪。
子供が周知されたら子供がいるのにも関わらず、
王子の下から離れて婚約破棄した相手に戻る
という最悪の行為をした人に見られるのでは。
もう王子のそばで一緒に堕ちていった方が
いいのではと思ってしまう。
作者からの返信
ウェイン君のストレスがマッハ!
断章 私は、いつも間違える ~アリシア その1~への応援コメント
うわー、もう、いるのかー
編集済
挿話 私がボクになった日 ~ラウラ その2~への応援コメント
それがガチ恋になったら穴掘って埋まりたくなるぞ★
追記
そりゃ誑し込んでるだれかさんでっしゃろ
作者からの返信
どっちかって言うと墓穴掘ってる感じなのは⋯⋯
挿話 私がボクになった日 ~ラウラ その1~への応援コメント
商人の娘が辺境伯令息にここまでやったって…しかも何日もやったって事は当然周りも知ったよね?商人であるラウラの父はこれ知って卒倒しそうになっただろうし後で周りに対してのフォローで目茶目茶苦労したのでは?
作者からの返信
本文中にある通り、この段階では木っ端貴族の娘の婚約者、って思われてるので…。後編(その2)で心温まるお話になりますのでご期待ください。
断章 私は、いつも間違える ~アリシア その2~への応援コメント
ウェインの元に戻ったからってアリシアは王子と肉体関係持った事を公の場で吹聴されたから以後社交界へ出られずにひっそりと生きるしかなくない?
お腹が「王子の子を孕んでる」だったら王家としてもお家騒動の種になるからアリシアを捨て置けなくなるし。
作者からの返信
ええ、ええ、全くもってその通りです。
挿話 当家のお嬢様はお可愛らしいへの応援コメント
最後の思い出ってこの場合「一度だけ抱いてください」か?この社会で未婚女性が婚約者でもない相手と経験済って不味いよね?こんな事を勧める使用人って正気?
作者からの返信
政略結婚が常の貴族社会。実らないのはわかってるけれど、想いを告げて、ありがとうって言って貰える、場合によっては抱きしめて貰える、そんな綺麗な恋の終わらせ方って感じです。杓子定規に婚約者がいるのでーって空気読まずに断るような人じゃないよね、って話してます。
最後の話は、お嬢様を赤面させる悪戯として言いました。まさかそんな事言うはずないよねって常識の上での揶揄いですが…。
第07話 六菖十菊への応援コメント
解決したよう終わったようなところから始まったものだから何が何だか分からん…