第18話 立て直しは自力でへの応援コメント
「大通りの商人たちが前郡公の悪口を言うと殺気立っていたことを考慮すれば、ほぼ間違いないと思います」
→「前郡公の悪口を言うと大通りの商人たちが殺気立っていたことを考慮すれば、ほぼ間違いないと思います」
の方が誤読を避けられると思います。
前者だと「商人たちが前郡公の悪口を言うと(誰かが)殺気立つ」とも読めます。
後者だと「(誰かが)前郡公の悪口を言うと商人たちが殺気立つ」と読めます。
ご検討下さい。
作者からの返信
ありがとうございます
言われてみるとご指摘のとおりですね
編集済
第4話 潜伏の準備は面倒だへの応援コメント
>最後に隠蔽を掛ければ俺ら以外には全くわからないだろう。
自分以外も隠蔽できるなら兵士の死体を隠蔽しなかったのはプレミですね
でもいきなり眉無しハゲになる主人公が面白いのでヨシッ!
作者からの返信
ありがとうございます
色々と穴がありますが、一人の人間のすることなので「ダメだなぁ」と笑ってあげてください
雑感への応援コメント
完結まで走り続けて下さり、ありがとうございました。
筆者様が掲げたテーマは、大きく上振れて達成されているように思いますし、非常に共感を覚えます。
そして、タンタルさん達家族が、ようやく安住の地へとたどり着いたことに大きな感慨を感じています。
常に誠実で家族を想って行動してきた先に相応しいのではないでしょうか。
また、ケバ子ちゃんやタンタルさんと良い関係を築いてきた人達のその後は、ぜひ拝読させて頂きたいです。
ケバ子ちゃんがちゃんと更生出来て、まともな転移者と家族となって子供を・・・・なんてことを想像したりしています。
作者からの返信
ありがとうございます
個人的には異世界転移で恋愛ナシだとどうなのかな? などと思っていましたが、共感していただける方がいることを嬉しく感じます
ケバ子ちゃんたち未来は、程度の差はありますが、暗いものではありませんので、そのうち描かせていただきますね
第42話 召喚者たちの道への応援コメント
道を踏み外した二人にも、こうして諭してくれる大人がいたことは僥倖ですね。
ケバ子ちゃんは、ちゃんと理解できたようですし人生これから!
お猿男子は、いまいち甘い理解度のようですが、二人が悪くない人生を選べれば良いです。
それにしても、タンタルさんは、子供達がいることで尊敬出来る大人として男振りが上がっていますね。
作者からの返信
ありがとうございます
この2人と関係が希薄だったのがお互いに良かったですよね。
ケバ子ちゃんは元々の人間性はいい子なので、これから上手く独り立ちできるでしょう
イケメン君は盲目の彼女を支え続けられれば良いのですか……
編集済
第41話 仲間だった者たちの区切りへの応援コメント
良くも悪くも、まだ幼い子供なんだなと思わせるエピソードですね。
それだけに、誘拐した国の責任の大きさが際立ちます。
作者からの返信
ろくでもないこの国の被害者たちです
これを切っ掛けに、良い大人に育っていけばいいのですが……
第33話 国を護る責任 / side スイミヤへの応援コメント
お掃除の結果、上層部もかなり整理整頓されたな
悪いことをすると鬼が来るぞー(教育)
作者からの返信
変なのは一掃されて、風通し良好です
鬼が来たー…… ガクブルッ(大汗)
第23話 愛着と焦りへの応援コメント
新年明けましておめでとうございます。
本年もタンタルさん達の旅を拝読出来ること、嬉しく思います。
作者からの返信
明けましておめでとうございます
今年もタンタル一家の旅路を見守ってくださいね
第1部あとがき(第2部についてを追記)への応援コメント
本編完結お疲れ様でした、面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます
その後の生活をダラダラと書いていますので、よろしければ覗いてみてください
第40話 王都の憂鬱・1名退場 / side スイミヤへの応援コメント
国家ぐるみで拉致監禁殺害諸々してるのに極悪人だ!って怒るのおもろいよな
作者からの返信
客観視ができない大人たち、ホント救いようが無いですよね
第50話 国境での要撃への応援コメント
命令に背いているとはいえ自国の兵。
その国の兵が見ている前でその死体から魔王が略奪かあ、マジ魔王
アラフィフ親父がそこら辺気を回せないのはやばいね
家族仲冷えてたのも主観で分からないだけで主人公にかなりの問題があったとみた。
・・見ていた現地兵笑ってるけど、これ主人公目線なだけで実際は怒りに震える現地兵生んでるよね
作者からの返信
そういう視点もあるのですね
筆者はイデオロギーが違えば同じ民族でも平気で殺し合うのが普通と思っています
しかも、彼等は44話で味方を攻めて来た時点で憎むべき敵なので、絶対に惨殺したい対象かと……
第48話 停滞と自己分析への応援コメント
子供連れなのにけっこう好戦的、事前に備えとくのは大事だけど自分の限界すら把握してなかった件あるからなんか抜けてるのでは
戦う気が無いと言って‘戯れ’を仕掛けてるように見えるし、向こうからしたら警戒対象もいいとこだよね・・・印象悪くすると積極的な協力は得られなくなるぞ
作者からの返信
その通りで、これだと微妙かと……
ただ、遅ればせながら自分の限界を知ったので、気持ち的には尻に火がついた感じなのです
元が普通のサラリーマンですから、頑張ってもこんなものです
編集済
第37話 スキルの限界と馬とへの応援コメント
野盗多すぎ問題
修羅の国かな?
馬車の護衛もっと増やさないと(使命感
そして今さら限界を知る主人公
もっと早めに自分の限界知っておくべきだよね、思慮足りてないと言われてもしょうがないぞ
作者からの返信
確かに治安悪すぎなのに護衛少ないです
でも護衛代が高いので……
オッさんは若い子と違って無理を避けていたため、能力把握が遅いのです
想像力も若干老化しているので、思慮が足りないと思われてしまいますね(苦笑)
編集済
閑話3 残された人々への応援コメント
お疲れっす。
通知では気づかず、ひょんな事で更新を知り読みましたわ。
更新に気付かない人もいるんで、通知が来て迷惑って事はないな。
とにかく気づけて読めて良かった。
作者からの返信
ありがとうございます
自分も気にしない方だったので、そう言ってもらえると何よりです
第1部あとがき(第2部についてを追記)への応援コメント
本編完結お疲れ様でした。
なんだかんだ一気読みしてしまいました。
この先の閑話も楽しんできます。
>盗賊
古の大魔法使いの伝記に曰く、人権がなかったりお財布だったりするからそんなもんですよね。
作者からの返信
ありがとうございます
閑話も楽しんでいただけると嬉しいです
盗賊……はい、そんなもんですよね
第1話 異世界転移からの殺戮への応援コメント
ヒソヒソ(王城に魔物が侵入したそうよ…
ヒソヒソ(向かいの奥さんとこの息子さんもやられたってねぇ…
という市中の噂が出るんだな、きっと
作者からの返信
ヒソヒソ(手も足も出なかったって……
ヒソヒソ(討伐隊も組まないんだって……
って、信頼もされなくなっていくかもですね
編集済
第68話 明かされる真実への応援コメント
あっちの国の出方によっては
滅ぼしておいた方が
良さそうなのがなんとも
今は良くても侵略戦争の為に
第二、第三の魔王が召喚
されかねないので
作者からの返信
隣にナルドナンが控えているので難しいところです
隙を見せれば相手は基本侵略国家ですので……
今は三国が牽制し合っている状態なので、リアラニアが先に動けば有利なんですけどね
第64話 王都の不穏 / side スイミヤ・???への応援コメント
「やはり、別の世界に強奪されたのでしょうか……」
何処までも自分本位な発言
日本の親兄弟姉妹や友人からすれば
コイツこそが強奪者なのに
貴様のような奴は屑だ! 生きていちゃいけない奴なんだ!と美少年に言われそう
作者からの返信
自己中ここに極まれり……ですね
何故か自分たちの世界に連れてくるのは是なんですよね
何が楽しくて、戦いをやるんだよ!
って名前が女性っぽい少年が怒ります
編集済
閑話3 残された人々への応援コメント
最後まで読ませて頂きました<(_ _)>
ありがとうございました!
現実問題仕事人間の父親の愛情が分からないって子供は多数いるし母親の言動次第では洗脳に近い感じになってしまいますよねぇ、まぁ高校生ぐらいなら判れとも思うかもしれませんが、
入ってくる情報が限定的だと思考誘導されやすくなってしまうだろうなぁと
読んできた中できっと娘はこう思ってるんだろうなぁっていう流れで終わってくれて少し嬉しかったです。
しかし毒母、おめぇはだめだ・・・(こいつのざまぁ書いてくれても良いんですよ?|д゚)チラッ(ぉぃ))
ここまで書いてもらってありがとうございました<(_ _)>
作者からの返信
ありがとうございます
この家族はコミュニケーションに問題があって崩壊したのですが、子どもは推察されたとおりです
ただ母親も初めから悪い訳ではなく、不満が溜まりすぎて、いわゆる『坊主憎けりゃ袈裟まで』状態になって、負の沼に沈んで行ったのです
まぁ、思考がお子ちゃまなんですけどね(苦笑)
第56話 許されざる事への応援コメント
情状酌量の余地があるならともかく、仕事を探せば何とかなる範囲だろうし流石に同情は出来んなぁ……。
作者からの返信
そうですよね、情状酌量の余地ないですよね
ありがとうございました
編集済
第40話 王都の憂鬱・1名退場 / side スイミヤへの応援コメント
奪われてしまった可能性っていう言い方よ……。あんたらのもんじゃない。
悪い人じゃないかも?って思ったけど現陛下も割とダメそう
作者からの返信
やっぱりこの国の為政者なので、奪ったものは自分たちのものという考え方です
ただ、マトモな考え方の人だと国を治めるのには向かないので、為政者としてはこれで良いのかも知れません
編集済
第61話 新たな懸念への応援コメント
潜入時に第一王女や宰相など、為政者としてはマトモな奴は確かに居た。
↑
自身が殺されかけたのに?
力無かったら嬲り殺しでしたよ
それも「為政者側が明確に命じて」ではなく
常習的な部下の暴走故の犯行を装うという事は
コントロール出来ていない証左
他の勇者の面々は使い潰す気満々なのに
まあ長だから仕方ないとはいえ
愚物な王と第二王女を野放しな時点で
アレですが
作者からの返信
主人公は40代の中間管理職なので、組織が一律に動くことや、一人一人の人格や思想の偏りなどを統一することは不可能と知っています
なので感情を切り離して、各個人の人格を評価した内容です
あと、王や第二王女をコントロール出来ないのは、今の日本の首相や某ロ◯アの状況を見ればわかるかと……
第56話 許されざる事への応援コメント
自業自得とはいえ捕まる
出所しても大抵が運転免許も失効
してるし前科持ちなので就職困難
こんな状況じゃ仕方ないと
言い訳して再犯→逮捕→出所のサイクル
だから自称人権家は救済とか
言い出すんですが、被害者からみたら
とんでもない話ですよね
しかし街中で金貨7枚もする馬車持ち
と広言したら厄介ごとが増えそう
まあ見た目で「高そうな馬車」とわかる
造りですが
作者からの返信
そうですよね、被害者の目線を完全に忘れているとしか言えないですよね
馬車は外観で大まかな価格がわかるのと、この街の去り際だったので
あとは、我慢出来ないくらい腹が立ったのでした
第54話 馬車の調達への応援コメント
物取りの犯行に見せかける
手口もありかと?
この世界の調査力がどのくらいか
にもよりますので綱渡りですが
街長は面倒な輩が死んでハッピー?
作者からの返信
街長は確かに大助かりです
悪党よりな気がしますが……
調査力は主人公が警戒するほど高くないかと
第48話 停滞と自己分析への応援コメント
効くかどうかは未知数ですが
いよいよとなったら
毒物という手段もありますね
ただ散布式だと
自身が巻き込まれかねない
リスクがありますが
作者からの返信
毒ですか……
物騒な響きです
虐殺でイイなら水場への混入ですかね
確かに散布は自爆の匂いがしますね
閑話3 残された人々への応援コメント
完結後の更新 大歓迎派です 都度更新通知煩わしいなど思ったこともないです いろいろ気にしたら生きづらいですよ 楽しく読ませていただきました、ありがとうございました。
作者からの返信
暖かいコメントありがとうございます
執筆のマナー的なものを知らないので、気にするべきなのか、気にしないで良いものなのかが全くわからないのです(苦笑)
閑話3 残された人々への応援コメント
娘視点ありがたいです
ちゃんと社会人になって父親の事理解できたのはとても素晴らしい
そして母親恐ろしいですねぇ…
正社員とは違いますが私の母もパートで働いてたけどこんなではなかったですね
作者からの返信
ありがとうございます
やはり社会に出ると客観的に自分を見る必要が出るので、娘は上手く成長できました
母親は、社会から一度離れたのが切っ掛けで、自己中思考が加速していったようです
易きに流れやすい性格だったためで、始めからそうだった訳では無いのですが……
閑話3 残された人々への応援コメント
やれやれ、実の娘も母親に強く毒されていただけか。自分で働く様になって父親の立場も理解できる様になったのだから良かったのかね。
まあ異世界転移前に、その態度を取れていたら最上だったんだろうけどね。
聖女ちゃんの両親は思った以上にヤバい人達だったわ…いや他人の居ない場所では滅茶苦茶心配しているかも知れんのだけど…
作者からの返信
間に合わなかったですが、仮に間に合ってもわだかまりは残るでしょう
後悔が成長を促すこともありますので、良い出会いがあればですね
佳奈の義両親ですが、善意で引き取るくらいには普通です
ただ、実子とは違い外面を気にしなくなるほど焦ったりしないので、同じ立場の人からは異質に見えるのでしょう
いつもコメントありがとうございました
閑話3 残された人々への応援コメント
まだまだ続きを読みたい気持ちが大きいですが、お疲れさまでした。
地球の家族の対応を見て、周一郎さんと佳奈ちゃんは、こちらの世界に来て良かったのだな、としみじみ思いました。
作者からの返信
そう言ってもらえると嬉しいです
ありがとうございました
二人とも転移前が良くなかったことで、今は嬉しさが余計に大きく感じられます
それはとても幸せな事だと思います
第43話 畏怖の対象への応援コメント
畏怖されてる分を加味しても
丁重な扱いと話し合いを
してくる分でこっちの国の方が
マトモな感じがします
魔王扱いで真相を知らないという
事はこちらの国では召喚は出来ない?
あるいはこのクラスでも国の中では
低い階級なので召喚を知らないとか
作者からの返信
国としてはマトモな可能性が高いかと
詳しく書くとネタバレに繋がるので、最後まで読んでもらえると嬉しいです
第39話 王都の憂鬱 / side スイミヤへの応援コメント
一見まともそうに見えますが
能力のみで人を量る
身内が阿呆なのを承知で放置した上
誘拐同然の召喚を強行させてしまう
勇者達の素行に問題有りとはいえ
文字通り誘拐ですからね一方通行の
そして平民に犠牲を強いながら
自分達に火の粉が飛んでこない事のみ
気に掛けるという
問題児同士
仲良く共倒れしてくれればいいのに
勇者達と王族
作者からの返信
辛辣に聞こえますが、実際はそのとおりですね
どこまでも自己中な国の重鎮たちが、自分たちを棚上げにして勇者の価値を測るって構図です
しかも、金髪が召喚された場合には同胞扱いで基本何でもOKになるのでしょう
まぁ、為政者とはどこの国でもそんなものかもしれないですね
第1部あとがき(第2部についてを追記)への応援コメント
ありがとうございました。この作品を呼んで他人でも親子の愛情感人に対しての接し方が勉強になりとても楽しく読ませて頂きました。今後の後勝つやくをお祈りしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます
とても嬉しい感想をいただきましたこと感謝します
閑話2 流されやすい勇者たちへの応援コメント
悪意が少ないだけでまともな存在じゃないからないー
令和世代が集まって村でも作った方がいい生活になりそうだけど死滅しそうだしな。
作者からの返信
昭和後期頃から過保護が進んでいるので仕方ないかと
10代前半の子どもで、社会的思考が出来て生活能力がある人は相当少ないでしょう
まず死滅するでしょうね
閑話2 流されやすい勇者たちへの応援コメント
周りからしたら、厄ネタ扱いだろうな。
力だけ強いけど後はさっぱりだし。成長出来るんですかね?
作者からの返信
その通りですね
ただ形式領公の馬鹿よりは扱い易いので、官吏たちが上手く使っているようです
成長は見込め無くても国境守備としては優秀です……暴走しなけばですが
編集済
第3話 確認は面倒だが仕方ないへの応援コメント
8進法おもろい。親指を別に考えるって発想がすごい。
けど、8進法なら“8”という数字は無い(桁上がって10になるから)はずで、年齢8歳は10歳、10進法で11歳は13歳という言葉になるのではないだろうか?
言葉の自動翻訳(あるよね?)のせいとか、読み手に混乱を招かないような配慮とかかなぁと考えてますが、さまざまな単位が8進法だと(特に立方とか)、理解するのに苦労しそう。
作者からの返信
ありがとうございます
ちなみに指摘と推測はその通りです
8進法って8無いんですよね、でもそのまま書こうとするとわかりにく過ぎました
それで最後は自動翻訳ってことで……
文章って難しいと改めて思いました
第1部あとがき(第2部についてを追記)への応援コメント
作品の裏話を知るのは面白いですね!
兎には角には、お疲れ様です。
作者からの返信
ありがとうございます
何せ初めての事でしたので、全く手探りでした(苦笑)
閑話1 僕の父ちゃん / side カチスへの応援コメント
主人公は不能者かな?
性欲あるとは思えん。
あるならママを迎えてあげて欲しいわ。
作者からの返信
離婚と娘から嫌悪されたのがトラウマになっているようです
子供達のおかげで、人を信用出来るようになってきているので、そのうちですね
第1部あとがき(第2部についてを追記)への応援コメント
勝手にキャラが動いてしまったのかな?
良い方向に動いて良かったと思います。
作者からの返信
はい
性格を考えて、おかしな行動とならないように考えると、当初の流れだと変になる事が多かったので……
収拾がついて良かったです
第76話 おっさんの異世界生活は血生臭いへの応援コメント
まずは、楽しく読ませて頂いた事に感謝を。
なろう、カクヨム共にかなりの作品を読み(異世界、現代ダンジョン、転生物)、検索頼りで作品を探しています。
今は、完結・大長編・星は不問で検索し、出来れば200話以上で一章の文章量がそこそこの物を読んでいます。
今回は話数が100に満たないので危うく読まずに素通りする所でした。小説の説明もなろうでありがちなテンプレでしたし、パスしようと思いましたが、1話だけ読むことにして本当に良かった。
テンプレではありますが、適切に配置されたキャラクターにより物語のスムーズな展開が読み飽きさせず一気読みさせて頂きました。
これからは話数が少ない作品も選択肢に入れようと思います。
良い作品をありがとうございました。
作者からの返信
そのように評価していただき感謝です
話数は100くらいを目標にしていたのですが、展開を止めないようにしていましたら、こうなりました
小説の説明を深く考えていなかったのですが、少しかえてみようかなと思います
ありがとうございました
編集済
第44話 異国でも血の匂いへの応援コメント
人それぞれ、相手を見つけることが人の幸せとは限らないですけどね
作者からの返信
その通りだと思います
相手ができる事で不幸になる場合も……
探せる環境だけあれば十分ですね
閑話1 僕の父ちゃん / side カチスへの応援コメント
カチスは良い子だね。こんなの聞いてしまったら夕ご飯とか豪華にしかならんでしょ。
作者からの返信
ホント可愛がりたくなる子ですよね
ついつい甘やかしてしまう未来しかないかも
閑話1 僕の父ちゃん / side カチスへの応援コメント
この世界の清涼剤カチスよー
このまま素直にすくすく育って欲しいね!
作者からの返信
父親の仕事さえ置いておけば、優しい家族に囲まれているので大丈夫です
第76話 おっさんの異世界生活は血生臭いへの応援コメント
ほとんどノンストップで読んでしまいました。
楽しい時間を過ごさせていただきました。
ありがとうございます。
作者からの返信
楽しんでもらえたなら何よりです
コメントありがとうございました
編集済
王国のその後3 ロウナスの安寧への応援コメント
アレルギーって周りの理解も必要だからなー
泡吹いて喉に詰まるとかだと死んじゃう時あるしマジで気をつけないと。
魔法あっても医療が発達してこないと難しい問題かもね。
作者からの返信
窒息はホント危険ですよね
日本でもなかなか理解しようとしない老人などがいて問題になりましたよね
この世界だと完全に無理解なので、いい家族に生まれて良かったのです
第45話 歓迎する者、排除したい者への応援コメント
佳奈さんだけ実名公表してましたけど、国が違うから問題ないということでしょうか?
(実はリリカである必要がなくなった情報を私が読み飛ばしてしまった可能性もありそう、、、)
作者からの返信
国が違い、リアラニアと相互で言語がわからないので安全と判断しています(相手の言葉がわからないのは41話にあります)
本人は名前に思い入れがあるのと、主人公は思い入れが無いのとの違いです
わかりにくくてすいません
第6話 わからないことが多過ぎるへの応援コメント
先の事まで考えて相手の力量に合わせた指示を出しながら自分も行動できる、小さい子から見れば大人で賢者ですよ。
いつかどこかの誰かが言ってました。
「異世界におけるIQなんて飾りです。」
作者からの返信
ありがとうございます
ずっと分別のついた大人で進みます
IQは飾りで良かったのか……ホッ
第20話 効率的な往路とはへの応援コメント
「第5話 リアラニアでの日常」でこっそり誤字報告したものです。
私は読み専で無料で読ませて頂くことに感謝しており、そのお礼のつもりで誤字や気付いた違和感をコメントするようにしています。
こっそり誤字報告は4月に気がついて使用してるのすが、作者様に通知が行かない仕様であることを他の作品(こっそり誤字報告で検索すると数件ヒットします。)で知り、念の為、コメントするようにしました。
あと、応援コメントを編集しても新たに作者様に通知が行かない仕様のようです。作者様から応援コメントに対してお返事がある場合、編集でお礼を述べていてたのですが、それも多分伝わってなかったようです。不備とは言いませんが改善して欲しいものです。
では、良い作品を。
作者からの返信
そうだったのですね
せめて通知は欲しいですよね
今回コメントを入れていただいたのが切っ掛けで、確認方法を知りました
ありがとうございました