第1話 楼蘭へラクダに乗っての旅人。への応援コメント
独特な雰囲気が癖になる。なんで6年も一人で桜蘭に向かっているのか…。
作者からの返信
テマキズシさん、物語の進行上、この問いに対する、返信が遅れてしまったことをお許しください。実は、作者は、はじめプロットを頭で描いたとき、Hの旅の理由については、考えていないという手法を選びました。なぜならこの物語は、心の物語であり、人間の頭の物語ではないということに気づいたからです。なんでという人間が考える問いそのものの答えが、今目の前に展開されているシーンになります。これに気づくのに、作者も、時間が必要だったし、苦労しましたね。
第1話 楼蘭へラクダに乗っての旅人。への応援コメント
ゆっくりな感じが好みです(´▽`)
作者からの返信
ゆっくりしているのは、きっと、僕の性格だと思います。