第13話 君の名は?への応援コメント
今の世は本当に自由度が上がりましたよね。
自分の子供に「金星(まあず)」と名付けた親は実在するのだろうか、やっぱりネタなのだろうか。
実在するとしたら金星(まあず)さんはもう三十代だけど……。
第9話 ラブファントムへの応援コメント
悲しいね。
十年くらい前、SNSでこんなつぶやきを見たことがあります。
「オタクっぽいものは全部捨てて。でもワンピースだけは 許 し て あ げ る 」
叩きつけたい感情も理屈も沢山ありましたが、この手の相手には何を語っても無駄だと判断しやめときました。相いれない人も世の中にはあるものです。
第8話 出会いは突然にへの応援コメント
おお、いい意味で努力なさったんですね。
当時の女性はオタクに厳しかったですものね。そりゃ隠しますよね。
第6話 ぼくがcatになった訳への応援コメント
大学時代が一番幸せという人がやっぱり多いですよね。
ところで、スパ2X難しくないですか? 私は手に負えなくてKOFに逃げました。
未だに超やり込んでいる人たちもいる神ゲーなのは理解してますがあれ技が出にくくて……。
第5話 くだらん所とおさらばだな への応援コメント
ワーヒー面白かったですよね。
キャラもコマンドも独自性を出そうと気合入ってる作品でした。
駄菓子屋とかゲームショップに筐体が置いてある特殊な時代でもありましたね。
なんで今はやるメーカーが無いのでしょう?
作者からの返信
卯月さん
ありましたね!駄菓子屋の筐体。
ハイスコアガールを読んだときも懐かしく思ったものでしたが、やはり当時は全国的にあったんですねぇ。
ワーヒーは、デスマッチモードとか、投げ返しとか、どこかコミカルな作風とかが感性にマッチして大好きでしたね
第3話 マスコミのチカラ(当時)への応援コメント
ナディアの作画崩壊については、社長の岡田斗司夫がYouTubeで語ってます。
韓国の制作会社の斜め上のイカれた対応の数々は、今なら笑えると思いますよ。
日本人の価値観とはあまりにも違いすぎて私は笑いが止まりませんでした。
作者からの返信
卯月さん
それは、興味深いです。
今日の仕事が終わったら探して見てみます
第2話 和製ファンタジーとコミコミへの応援コメント
私はコロナ以降TRPGをやる機会が消滅してしまいました(泣)
ソード・ワールド2.5のルールブックはあるけれど1.2回しか使わずに埃かぶってます。
作者からの返信
卯月さん
私も、近年は全くプレイしてないですね。あの頃は楽しかったなぁ
第1話 安全地帯とZED への応援コメント
ゲームブック懐かしいなあ。
ほんの子供のころ、本屋でクリアするまで立ち読みしたものです。
作者からの返信
卯月さん
お読みいただき、ありがとうございます。
ゲームブックは、今では伝統芸能ですね。プログラムを組むかのようなパラグラフ管理は今考えても凄いです
第46話 EX)虹の橋の傍でへの応援コメント
パピィとの幸せな日々とお別れ。切なくも温かいお話に感動しました。
素敵なお話を、ありがとうございました!
第46話 EX)虹の橋の傍でへの応援コメント
最後、パピィとラブの幸せそうな、それでいてご主人様を心配している様子にまた涙腺が……。
物語を通してワンちゃんの手触りやにおい、笑顔で走ってくる様子、優しい目がとてもリアルに頭に浮かびました。
時々胸が痛くなるシーンもありましたが、最後まで読ませていただいてよかったです。とても素敵な物語でした。
第31話 続・ちょろいん失踪事件への応援コメント
こんばんは。
パピイちゃんが無事で良かったです。
昔チワワを飼っていたのですが、ある日の昼間に家の中に居ない!
玄関ドアを開けた時に出て行ったのでは、と慌てて母と外を探し始めると、家から20メートルぐらい先の道路端の草の匂いを嗅いでいました。
あの時は、焦って息が止まりそうになりました。
第31話 続・ちょろいん失踪事件への応援コメント
ペットの姿が見えなくなると、飼い主としては焦りますよね。
でも、近くにいてホッとしました😄
第46話 EX)虹の橋の傍でへの応援コメント
「リードが無くてもぼくたちは絆で繋がっている」という一文は、ペットを失った人間にとって最も欲しかった「許し」と「希望」を与える言葉。別れの寂しさより、繋がりの確かさを強く残してくれる名フレーズですね。
完結お疲れ様でした。
作者からの返信
法王院先生
最後までお読み頂いてありがとうございます。
先生のエリカIFルートの第2話は、物凄いシンパシーで読ませて頂きました。
エリカもいつの日にかスザクと再会出来たら、と思います。
第22話 ちょろいん失踪事件 への応援コメント
ドキッとしましたけど、安心のオチでよかった~。
これはそうとうビックリされたでしょうね。
作者からの返信
馬村先生
コメント、ありがとうございます!
トラウマになるレベルでの怖さでしたね。まぁ、数日もすればどのみち再会したとは思いますが。
オーナーさんの娘さんも、今やアラフォーの主婦さんの筈です。
最後に話に上がった時に、やはりワンちゃんをお迎えしたと聞いてます。これも、ピィの繋いだ縁かもしれません
第17話 柴犬たちの掟への応援コメント
うちはコーギーですが、彼も外でしか排泄しないですね。
雨の日も雪の日も頑なに。中型犬の習性!?
作者からの返信
馬村先生
いつもコメント、ありがとうございます。
そう、朝起きて雨だと散歩ミッションの難易度が跳ね上がって苦笑いしちゃいますよね(笑)
第46話 EX)虹の橋の傍でへの応援コメント
完結おめでとうございます。
運良く物語が回を重ねるようすを、見続けられたので、だんだん読む方が増えていく過程も感じられて、わくわくしました。
そして。
一読者ながら多くの方にパピィの話が愛されて、もらい泣きしそうになりました。
本作は@catsince1994さんの個人史ですが、それを越えて心の繋がりを描く物語だと感じました。
まさに最終話につけられコメントが象徴しています。
心ある言葉の数々。
この状況を含めて、物語が完成した気がします。
良い物語をありがとうございました。
心に残りました。
作者からの返信
木山先生
最後までお付き合い頂いて、本当にありがとうございました。
頂いた沢山のメッセージは、この物語を紡ぐ原動力でした。
SF好きの悪い癖のタイトル遊びに気付いて頂いたり、幾つもの作品で共感していただいたり、とてもシンパシーも感じておりました。
もし、宜しければ次作でもお目に掛かれれば幸いです。
ピィも木山先生に読んで頂いて、喜んでいると思います。
第45話 エピローグ こはるが来た日への応援コメント
生き物を大切にする。
基本であり立派なことです。
一人で生きるより他の誰かといられたなら、それはより楽しいものになる。
この話でしみじみ思いました。
作者からの返信
木山先生
ピィの繋いでくれた縁ですが、今では「こはる」ちゃんも掛け替えの無い家族です。
今も、かつてのパピィのようにすぐ横で幸せそうに眠っています。
第44話 たったひとつ、最後に残った道しるべへの応援コメント
物事の解釈はその人次第ですね。
物語も事実も。
何事も糧にできたらそれで良いのではないでしょうか。
かくゆう、私も好きな物語の台詞や音楽は折に触れて思い出します。
作者からの返信
木山先生
あのまま私が憤怒に呑まれて欲しくなかった、ピィからのメッセージなんだと解釈しています。
優しいコでしたから
第43話 最も深き迷宮への応援コメント
仕方ないです。闇にも沈みます。
そうとしか言えません。
でも@catsince1994さんがヤケを起こさずにほんとうに良かった。
御家族が最後の拠り所だったのですね。
作者からの返信
木山先生
この期間は2年ほど続きました。
自分で自分が許せなかったんだと思います。
第42話 天使が還るへの応援コメント
コメントできません。
ここでパピィ目線は耐えられないです。
いやムリです。
文章浮かばないです。
作者からの返信
木山先生
すみません……。
私も書きながら涙が我慢出来なかったです。
あの日の夕方、不意に目が覚めたのは、偶然ではないと信じてます
第41話 私とワルツをへの応援コメント
泣きました。
二十年。そんなにたっても消えない辛い記憶。
ただただ悲しいです。
作者からの返信
木山先生
感情移入していただいたこと、ただ感謝です。
……あの時よりも強い想いで祈った事は過去に無かったです。
そして、今の私は信仰は持たなくなりました。
あの日のピィの姿は、生涯忘れる事は無いです。自分の不甲斐なさも。
編集済
第40話 暗転入滅への応援コメント
予想を越えて悲しいです。
はー。感情移入しているので色々悔しいです。
@catsince1994さんの職業のことはわかりませんが。
自分の不祥事ではないのが辛い処です。
管理能力が問われたということでしょうか。
そしてパピィ……
ではまた。
作者からの返信
木山先生
いつもコメント、ありがとうございます。
私も、このエピソードは書いていてしんどかったです。
想像していたより、ずっと。
第39話 ぼくの光輝く世界への応援コメント
もうなんか悲しいです。
この物語は最初からわかってたこととはいえ、必ず悲劇を通るのでしょう。
完全に〝サークルオブライフ〟
巡る命を描いています。
ただ子孫が繋がると言うだけではなく、生かし合う命を表しているように感じます。
でもやはり、なんか悲しいです。
作者からの返信
木山先生
いつもコメント、ありがとうございます。
そう。避けて通れない部分なのは、木山先生は序盤から看破されておりましたよね。
近況ノートに頂いたメッセージへのコメントにも書いたのですが、この39話からエピローグに繋ごうかとも考えはしたのです。
でも、それは選べなかったです。
すみません……。
第46話 EX)虹の橋の傍でへの応援コメント
縁あって出会った存在への愛が、全編を通して溢れていました。
それが動物であれ人であれ、そこに違いはありませんね。
小さな命は与えられた時間が短い。だからどうしても見送る立場になってしまう。
そのことで何かを教えてくれてるのだと僕も思います。
長編デビュー作、大変おつかれさまでした。
さてさて次はどうなるのでしょう。
楽しみにしています。
作者からの返信
コロガルネコ先生
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。
また、労いの言葉も頂き嬉しかったです。
縁あって出会い、私を救ってくれたパピィ。
本当に多くのものを私に教えてくれたと思います。
いつか、再会した時に恥ずかしくないように、今を
生きようとこの作品を書き終えて改めて思いました。
次作はまだ決めかねているのですが、ファンタジーか
エッセイ。あるいはその両方かな?と考えています。
今作を執筆しながら、本当に多くの作品の影響を受けて
いるのを実感しました。それを換骨奪胎(オマージュ)
してより多くの人に伝えるのは意味があるのかな?と。
・・そして、執筆は楽しい!ですね。
第46話 EX)虹の橋の傍でへの応援コメント
お疲れさまでした。
とてもいいお話でした。
作者からの返信
六散人先生
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。
この物語を書き上げたことで、前よりも一歩進める
ような気がします。
先生の心に何かが残ったならば、ピィも喜んでくれると
思います。
第46話 EX)虹の橋の傍でへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
素晴らしいレビューがすでに書かれているので、どうしようと思いましたが、頑張って書いてみました。
(;^ω^)
修正はいつでも受け付けます♪
素敵なお話を読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
陽咲乃先生
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。
また、素敵なレビューまで書いて頂き感謝!!です。
少しでも、心に残るものがあればピィも橋のところで笑って
くれると思います。
第46話 EX)虹の橋の傍でへの応援コメント
読んでいるこちらも救われるような話です。
温かいエンディング、ありがとうございました!
作者からの返信
島村先生
最後までお付き合い頂いてありがとうございます。
また、多くの応援コメントもありがとうございました!
この物語を紡ぎ続ける大きな原動力でした。重ねて、御礼申し上げます。
島村先生の心に、少しでも何かを残せたなら、私もピィも嬉しいです。
第45話 エピローグ こはるが来た日への応援コメント
よかったー!
ほんとうに。
あれ、なんでしょうね、抱っこすると連れて帰ってしまいたくなりますよね。
(自分も以前、飼ってはいけないマンション事情にもかかわらず、連れ帰りたくなった経験あります)
いい方とご結婚されましたね、理解してもらえていて。
こはるちゃん! @catsince1994さまといっしょに、幸せになってください!
作者からの返信
島村先生
いつもコメント、ありがとうございます。
こはるは、人見知りで内弁慶のお転婆さんです。やはり、性格ってそれぞれ違うんですよね~。
ま、あの場面で抱き上げてしまったのは、それも運命だったのでしょうね。
後悔はカケラも無いです(キリッ)
第44話 たったひとつ、最後に残った道しるべへの応援コメント
すみません、またしてもうるんでしまった。(職場の休憩時間なのに)
るろ剣は過去に一度読んだことがあります。思い出しました。
けど、読んでそんな風に考えることが出来てよかった。
自分と重ねてしまうことありますよね。
話し逸れてしまいますが、「るろ剣」すごい好きです。左之助が推しキャラです。
パピィは「漫画やアニメを見ないと気付かないなんて」って思うかもしれませんが、自分も結構、漫画、アニメ、映画のセリフに助けられています。いつもです。
あれがあって、今の自分がいるので、お気持ち分かります。
作者からの返信
島村先生
いつもコメント、ありがとうございます。
ピィは「パパはしょうがないなぁ(笑)」って感じで、私の内面を全肯定してくれていたと思います。
第42話 天使が還るへの応援コメント
切なすぎますね。
うちの柴も高齢なので、思い切り刺さりました。
作者からの返信
六散人先生
いつもコメント、ありがとうございます。
いつか来るであろう日までに、少しでも一緒の時間を作ってあげてください。
第14話 ようこそ!我が家へ への応援コメント
かわいらしいワンちゃんの様子がすごく伝わってきます……
作者からの返信
馬村先生
いつもコメント、ありがとうございます!
彼女の躍動感が、上手く伝わったのなら嬉しいです。
仔犬って、見ていて飽きないですよね。
第43話 最も深き迷宮への応援コメント
これは・・・人様の職場にあまり苦言を呈してもと思いますが、本当にひどい話ですね。
確かに、こんなことがあるとなぜあの時、仕事の方を優先してしまったのかとご自分を責めないで欲しいです。
でも、こんな時、(自分にも今までいろんな悔しいこと、腹の立つこと、悲しいことがありましたが)その度に、神も仏もあるかと一人、心の中で大声で叫んだものですが・・・。この先が心配です。
作者からの返信
島村先生
いつもコメント、ありがとうございます。
お時間、許される時に、行く末を見届けて頂けたらと思います。
第41話 私とワルツをへの応援コメント
すでにそんなに弱っていたのですね。
「神でも!仏でも!・・・のところから、もう涙が止まらなくなり、ちょっと読めなくなりました。
本当に後悔したと思います。
でも、それでもです。きっとパピィは大急ぎで帰ってきてくれて、抱っこで大好きな広場まで連れて行ってくれて一緒に過ごした時間を嬉しく思ったはずです。
それだけでも、よかったと思います。
作者からの返信
島村先生
いつもコメント、ありがとうございます。
……今でも、神仏は信じれない私がいます。
ピィの独白の通りに、最後に会えたことは、まだ幸せだったとは思います。
第41話 私とワルツをへの応援コメント
辛いですね...
一緒にいてあげたかったですよね...
作者からの返信
沼野先生
いつもコメント、ありがとうございます。
そう、作中に書いた通りで、あの時に仕事ごときを放り出して一緒に居てあげられなかった事を、今でも後悔しています。
第11話 奇跡の確率への応援コメント
出会いとはいろんな偶然が作用しているものなのですね……。
ワンちゃんと出会えてよかったです。
作者からの返信
馬村先生
コメント、ありがとうございます!
未来は決まっていないとしても。あの時の自分の行動が、未来を変えたのだとしたら、本当に奇跡的な確率だったと思います
第38話 LOVeへの応援コメント
おめでとうございます!
みんなが幸せそうで、読んでて嬉しくなりました♬
作者からの返信
陽咲乃先生
いつもコメント、ありがとうございます!
もう少し、あと8話で完結予定です。良ければ最後までお付き合いください。
第39話 ぼくの光輝く世界への応援コメント
パピィ視点、なんだか切なくも温かい気持ちになりました。お互いがお互いの掛け替えのない存在ですね...
作者からの返信
沼野先生
いつもコメント、ありがとうございます!
ピィと過ごした時間は、私の中で掛け替えのないものです。
第39話 ぼくの光輝く世界への応援コメント
パピィー!!
ありがとう!
なんか読んでると、こっちまで胸がいっぱいになります。
ラスト1行が泣かせるセリフです。(またしてもウルウルしてしまった)
作者からの返信
島村先生
いつもコメント、ありがとうございます!
この投稿では、パピィがどう思ってくれていたかの追憶を出来ただけで(自分の中では)意味があったと感じています。
第38話 LOVeへの応援コメント
まずは、おめでとうございます!
ダブルでおめでたいですね。パピィはそんなところまでシンクロしている。
赤ちゃん可愛んだろうな!
自分も昔、猟犬がいましたが、あのキタナイところで泳いだヤツじゃない、もう一頭猟犬がいたのですが(ポインターと言います)10匹も一度に産んだのを今でも覚えています。一列に並んで、お乳飲んでました。それぞれ引き取られて行きましたが。
「同じ時間に同じ空の下にいる。それだけで満たされる」
この言葉に癒されました。
大切なことを忘れていました。ありがとうございます。
作者からの返信
島村先生
いつもコメント、ありがとうございます!
何か少しでも琴線に触れた物があるなら、本当に嬉しいです。
仔犬に限らず無垢なちいさな命に触れるとき、人は優しくなれるのだと思います。
第38話 LOVeへの応援コメント
コメント失礼します。
@catsince1994さんの人生が繋がって行くのが他人事ながら嬉しく思います。
パピィもお母さんですね。
命の連鎖は尊いです。
ではまた。
作者からの返信
木山先生
いつもコメント、ありがとうございます!
そう、パピィの懐に抱かれて眠る仔犬たちを見た時は、感無量でした。命は尊いです。
第37話 アイの物語への応援コメント
コメント失礼します。
人と犬。
種族も全然違うのに互いに愛情を向け合う関係が築ける。
これはもう奇跡です。
ともあれ。
パピィはみんなに可愛がられて果報者ですね。
ではまた。
作者からの返信
木山先生
いつもコメント、ありがとうございます!
そうですね。あれ以上の絆は、残る生涯に於いても繋ぐ事は無いと思います。
第36話 それからの1年への応援コメント
コメント失礼します。
お母さん大変でしたね。
ではまた。
作者からの返信
木山先生
いつもコメント、ありがとうございます!
そう、この時期の母ちゃんには申し訳無かったです。
第35話 地球の長い午後への応援コメント
コメント失礼します。
ただただ辛い。
正しいとか間違っているを越えて辛い。
人生には、ままある事とはいえ……
やはり辛いですね。
ここまでの凹みだと〝SF小説タイトル楽しい〟では浮き立たない気持ちです。
ではまた。
作者からの返信
木山先生
いつもコメント、ありがとうございます!
このタイトルは、実は私も未読ですが、本編に非常に合致するタイトルだったので、選びました。
島村先生に頂いたコメントの返信でも触れていますが、おかしい位に記憶が曖昧でした。忘れないと、耐えられなかったのだと思います
第34話 断絶への航海への応援コメント
コメント失礼します。
タイトルのSF小説縛り継続中です。
心トキメキます。
しかし、これは未読なのです。
しかし本編のお話の雲行きは不穏。
最後の数行がもう怖いです。
ではまた。
作者からの返信
木山先生
いつもコメント、ありがとうございます!
そうなんです。実は、前話の異常に長い空白も、暗示だったりしました。
第33話 冷たい方程式への応援コメント
コメント失礼します。
名作SF小説縛りなのでしょうか。
SF小説好きにはささります。
しかし。当時は苦難の日々でしたね。
私には絶対できないことです。
よくぞ耐えられましたね。
ではまた。
作者からの返信
木山先生
いつもコメント、ありがとうございます!
そうです。古典S縛りで行ってます。故・山本弘先生のビブリオバトルを読んでいたら、どうしてもタイトル遊びをしたくなってしまいました。SF好きの悪い癖ですね(笑)
「不思議の海のナディア」の最終回のインパクトが、この性癖?を作ったのは間違いないです。
第32話 夏への扉への応援コメント
コメント失礼します。
タイトルがもう……
在りし日すぎてなにか胸にきます。
あの物語では猫でしたけど。
愛しき日々は黄金ですね。
ではまた。
作者からの返信
木山先生
いつもコメント、ありがとうございます!木山先生なら、分かってくれると思ってました。
世の全ての猫を愛する人に捧ぐ傑作SFですよね。主人公の名前がパッと出ないのに、ピートとリッキーは思い出せる不思議。
近年、映画にもなったような話も見た気がしますが、わたしにとっては、中学生の時に背伸びして読んだ記憶、在りし日の思い出を想起させる作品です。
第31話 続・ちょろいん失踪事件への応援コメント
コメント失礼します。
フリーダムに遊ぶパピィが愛らしい。
人間と遊ぶの好き過ぎる感が良いですね。
作者からの返信
木山先生
いつもコメント、ありがとうございます!
パピィは、誰にでもシッポを振って歩み寄れるコでした。
控え目に言ってコミュ力お化け。
そこは、コーギーの血統が作用していたのかも知れませんね(笑)
第37話 アイの物語への応援コメント
ご両親と和解できて安心しました。
パピィちゃんが忘れるはずがないのに、そんな不安もあったんですね。
再会シーンにじんとしました。
(;´Д`)
作者からの返信
陽咲乃先生
いつもコメント、本当にありがとうございます!
なんだか、いつも心配させる語り口になっていて申し訳ないです。
幸いな事に両親はまだ健在で、ピィの話で盛り上がったり、懐かしんだり出来ています。
リアルで来月から部署が変わるので、未定になってますが夏期休暇を取って親孝行したいです。
第37話 アイの物語への応援コメント
いやぁ、本当に良かったです!
ご両親がまたちゃんと可愛がっててくれた事、ちょっと、うるうるきてしまった。
パピィも1年やそこらじゃ、忘れないという確信はありました。それでも、あの再会の瞬間の二人の気持ちがシンクロしている様子は、頭に映像化さてました。
パピィの尻尾が千切れるほどブンブン振られてるのも見えました笑
心理的防衛ではないと断言したい。
犬ちゃんがご主人を思って、何年も同じ場所へ毎日会いに通う実話もあります。
気持ちが通じてなくてあの再会シーンはありえないでしょう。
ほんと、いい話しです。
作者からの返信
島村先生
いつもコメント、ありがとうございます!
パピィの「え?マジで?御主人?」みたいにビックリしたリアクションは、思い出すだけで微笑んでしまいます。
第36話 それからの1年への応援コメント
この前半部分の、仕事に打ち込んでしまう気持ちがよく伝わってきます。
守るものがなくなって、ブレーキが壊れた、という表現が秀逸すぎて、ストーリーが切ないのに、文章の方へ一瞬気持ちが行ってしまった。
皮肉にもお仕事の方はとても上手くいったようで、それはふとした時に辛かった事件を振り返るのかもしれません。
矢面に立つのが母親だったことを知っている、それならきっと、お母様も報われますね!
おおっ! パピィに会える?!
作者からの返信
島村先生
いつもコメント、ありがとうございます!
あの頃の私は、取り憑かれたように仕事に打ち込んでいました。それ以外の事を考えないようにしたかったのだと思います。
第35話 地球の長い午後への応援コメント
なんか、悲しいです。
けど、人様のご家庭のことに口を挟めないので、本当になんと言っていいか分かりません。
ただ、確実にわかっていることは、その時の@catsince1994さまの気持ちと、パピィの気持ちです。(多分)
公園ではしゃいでくれなかったパピィはきっと何かを察したんでしょうね。
そして@catsince1994さんが、当時の記憶が不鮮明なのは(自分の子供の頃も辛かったことが不鮮明になってるとこがあるんです)無意識の中での防衛反応の一種なのかもしれません。
作者からの返信
島村先生
いつも、コメントありがとうございます!
そうなんです。改めて振り返ってみると
不思議なくらいに記憶が曖昧で、正直驚いています。
仰る通りに、心理的防衛が働いているのだと思います。
第35話 地球の長い午後への応援コメント
ああ、辛いですね……
( ;∀;)
でも、客観的に見れば、しょうがない状況ですもんね。
とても優しい親御さんで良かったと思いました。
作者からの返信
陽咲乃先生
コメント、ありがとうございます。
そう、両親が出した答えは客観的に見ると
最適解だと思います。
・・でも、当時の私はそれを許容出来なかった
のでした。。
第34話 断絶への航海への応援コメント
夏期休暇、よかったー!!
なんか、途中で実家の親御様の対応が冷え冷えなのかと不安になっておりましたが、やはりそこは大切な息子です。突然、連れてかえってきても、大事な家族と思ってくださったのでは。
(まぁ、それは確かに支店長で多忙で、という環境で犬が可哀そうではと思う発想もその暮らしの全貌を全くご存じなければ、そういう意見も出たのかもです)
因みに、自分がもし家族になにも話をせず、実家にワンちゃんを連れ帰る時も、同じように考えると思います。
何か言われるだろうけど、まぁ、結局受け入れてくれるだろうなと・・・。
作者からの返信
島村先生
コメント、ありがとうございます。実は、次の35話なんですが、書くのが辛くて止まっていたのです。島村先生のこのコメントを頂いたことで「答え」を書かないといけないと思い、物語を先へ進めることが出来ました。感謝です!
第32話 夏への扉への応援コメント
まず支店長おめでとうございます!
そして、車の購入もおめでとうございます! よかったですね!
パピィとの遠出のシーンが頭に浮かぶようです!!
自分も子供の頃、あの猟犬と山に連れて行かれた時、ドアを開けるとすぐに乗ってくれ、連続とカーブで自分は車酔いしたのに、犬ちゃんは窓から顔出して、ハァハァ言ってたの覚えています。
作者からの返信
島村先生
いつもコメント、ありがとうございます!
クルマでのお出掛けは、懐かしい思い出です。世のワンちゃんたちは、クルマに乗ると楽しい所に行くと分かっているかも知れませんね
第31話 続・ちょろいん失踪事件への応援コメント
読みながら、ハラハラしてしまいました!
どうしよう、と読み進めると、「保健所」とか言葉が出るのでもう不安が渦のようにとりまいてきました。
ああ、でも、まるで自分が2才の時の迷子で見つかった時に母が言っていた場面に似ていて、笑ってしまった!
なんでか、意外に当の本人は全然不安でなく、むしろ楽しんでいたりすることもあるのですよね。(まぁ、今回に限ってはたまたま運もよかったのかもですが)
パピィの人柄(犬柄?)がよかったので、無事でいられたのかもです。
作者からの返信
島村先生
いつもコメント、ありがとうございます!
そう、当の本人?は、ケロッとしてましたもんね。
たぶん、匂いや音で私の位置は分かっていたのかも知れません
第30話 月夜の散歩もたまにゃいいもんだへの応援コメント
ああ、読んでいて、どうしたのかな、と思っておりましたら、禁止でも一緒に暮らし始めたのですね。(パピィの立場で)安心しつつ、けど@catsince1994さまの立場で心配になりつつ読んでいました。
仕事の時間が遅くなると、疲れもあるでしょうに、でもちゃんとパピィのことを第一に考えて。きっと大変な時もあったでしょう。
ですが、最後の夜11時を過ぎた時間に戻れなくなって、また遠くまで散歩へ出かけ直したシーンでは、@catsince1994さまのパピィへの愛が感じられ、
「幸い、天気は良くて月の綺麗な夜の出来事でした。」で締めくくった時、胸が少しキュっとなりました。
仕事休憩中にちょっと一人でうるうるしています。
作者からの返信
島村先生
いつもコメント、ありがとうございます!
このタイトル、ダイの大冒険のあるシーンから取ってます(笑)
疲れ切ってるけど、散歩続行するしか無い自分に苦笑いしながら独白したセリフなんです。
第29話 はじめてのお留守番への応援コメント
すみません! 知らない間に溜まっていました。大急ぎで飛びつきました!
それが功を奏した、のかもなのですが、この一つ前のエピソードを読んでから、随分日数が立っていましたが、早く読みたくて前回に何が起こっていたか確認せずにこちらに飛びつき、読み始めました。
人間も、環境の変化に不安を感じることがあるので、きっと生き物にもそれはあるでしょうね。
この回はパピィ目線のエピソードですが、自分が物語を読む時、どうしても主人公(この場合、パピィですね)に自分を置き換えて読みます。すると、どうしたんだろう、どこに行くんだろう。何が起こってるんだろう、という不安を抱えながら読んでいくわけです。なので、「環境の変化に一抹の不安は残っていた」という、ここの一文で「そうだよ、本当にそうだよ!」と、ピシャリ意見が一致しました。
そのためか、ご主人との再会シーンはまたしても涙腺がゆるんでしまった。
そしてラストの解説で、ああ、そうだった! 会社の研修だった! と気付きました。パピィ立場で読めてよかったです。
作者からの返信
島村先生
いつもコメント、ありがとうございます!
時々、こうやって視点切り替えをすることが
パピィの心情を思う事になるかと思い、やって
みていますがこういった感想を頂けるのは
嬉しいです。
第31話 続・ちょろいん失踪事件への応援コメント
一緒にマラソンしてるパピィちゃん、可愛い♬
作者からの返信
陽咲乃先生
いつもコメント、ありがとうございます!
でも、あの時に行き違いになっていたらと思うと、ちょっと怖かったりします。
第30話 月夜の散歩もたまにゃいいもんだへの応援コメント
パピィが大人しいからなんとかなってるけど、普通なら不可能ですもんね。
バレたらどうするんだとハラハラしちゃいます。
( ;∀;)
作者からの返信
陽咲乃先生
いつもコメント、ありがとうございます。
本当に、当時の私は浅慮だったと思います。
でも、それで得られた思い出もまた大切な宝物だったりします。
・・ただ、学生時代と比べてどうしても仕事のウェイトが高くなってしまい、エピソードは多くないのです。・・寂しい思いをさせてしまっていたなぁと思います。あと、数話で次の章に移ることになります。
第29話 はじめてのお留守番への応援コメント
コメント失礼します。
確かに。
人間以外の動物に時間の把握は出来ないらしいです。
でも、好きな人のことは覚えているんですよね。
記憶の継続性はあるのです。
そこが愛らしいし、時には涙を誘います。
今回。何故か軽く涙腺が緩みかけました。
ではまた。
作者からの返信
木山先生
いつもコメント、ありがとうございます。
動物は、「現在」を生きているって言いますものね。ただ、仰る通りで記憶は確かにあるのです。そして、感情も。
少しでも琴線に触れるものがあったと言って頂けることは、モチベーション向上に繋がります。仕事に時間取られすぎないように、定期的に更新出来るように頑張ってみます。
第29話 はじめてのお留守番への応援コメント
そうですよね~
三か月だと知らないから、もう会えないかもしれないと不安になるんですよね。
会えて良かったね、パピィ♬
この場をお借りして
私の近況ノートにレビューのお礼を書かせていただきました。
コメントの返信のときに気づかなくて(;'∀')
ありがとうございました!
作者からの返信
洋咲乃先生
コメント、ありがとうございます。久々の更新でした。
仕事が繁忙期を迎えていて、なかなか書けなくて。文章を書くって、単純に時間があれば書けるものでもなく、気力も要りますよね。
そんな中、陽咲乃先生は毎日更新されていて凄いな、と思うのと、作品は私の気力回復源になってくれていました♪後日談、期待してますよ~
第17話 柴犬たちの掟への応援コメント
うちにも12歳の柴がいます。
確かに面倒臭いですが、それも含めて可愛いですね。
作者からの返信
六散人先生
コメント、ありがとうございます。
犬に限らず、ペットは家族ですよね。一緒にいる時間を大切にしたいですね。
第28話 はじめてのホームスティへの応援コメント
三ヶ月は長いですね。パピィも、よく頑張りました。
再会のシーン、もう、本当に目に浮かぶようです!
作者からの返信
島村先生
たくさんのコメント、ありがとうございます。
昔はラインとかも無かったから、動画で近況とかも分からなかったので、3か月は長かったです。
でも、いつ私が戻るかを認識出来ないピィの方が辛かったとは思います。
第27話 (閑話)せめて人間らしくへの応援コメント
ベルセルクは一度アニメで見たことがあります。あのセリフまでは覚えてなかったのですが、色々と考えさせられました。
でも、自分も、漫画を読んでて、自分と身の回りの近しい人を重ねたこともあります。パピィが、とても心の拠り所になったことは事実ですよね。本当に出会えてよかった!
作者からの返信
島村先生
ゴドー親方の台詞を目にした時、自分がどれだけ救われたかを改めて感じたのを覚えてます。
第26話 最終兵器は100グラム38円への応援コメント
鶏むね肉は最強ですよね。脂肪分も少なく、タンパク質が多いと言われています。
二人で同じものを食べる喜び! すっごいわかります。
子供の頃、飼っていたチャボ(キャプテンハーロックですね)とは、一緒にスイカを食べました笑
作者からの返信
島村先生
コメント、ありがとうございます。1人で食べるより、家族で食べる方がご飯は美味しいですもんね。
ある意味、カリカリを食べなかったのが良い思い出を作ってくれたのかも知れません。
第28話 はじめてのホームスティへの応援コメント
コメント失礼します。
人は人の輪の中でしか生きられないのですよね。
良い友人を持たれましたね。
ちなみに、東京の通勤電車。私ずっと乗っています……
社会人生活で独身で犬と暮らす。
大変そうです。
しかし、これからどうなるんだろう。
それでは、また。
作者からの返信
木山先生
西武池袋線からの山手線で、毎日研修に通ってました。
会社の寮が遠かったことも、通勤が辛かった一因でしたね。
しかし、社会人で独身で、ホントにどうするつもりだったのでしょう(苦笑)
第27話 (閑話)せめて人間らしくへの応援コメント
コメント失礼します。
この深く御自身を語る回は、軽々にコメントすべきでもないのかもですが。
染みる話でした。
言葉が胸に迫りました。
では、また寄ります。
作者からの返信
木山先生
コメントし辛い回かと思いますが、それだけに嬉しいです。
今回書いてみて、自分の内面まで俯瞰して振り返れたのは、意味のあるものだったと思えます。
編集済
第26話 最終兵器は100グラム38円への応援コメント
コメント失礼します。
二人で同じものを食べる。
完全に家族ですね。和む景色です。
例えどんなものでも好きな者同士で食べるご飯は絶対美味しいですよね。
……語弊がありました。
鶏むね肉は美味しいですけど、好きな者と食べるとなお一層美味しいですよね。
良い話をありがとうございました。
作者からの返信
木山先生
いつもコメント、ありがとうございます!
パピィがカリカリを普通に食べてくれたら、また違ったんでしょうけど(笑)
ワガママ娘に付き合って、少しだけ料理スキルも上がりましたね
第28話 はじめてのホームスティへの応援コメント
3ヶ月は長いですね。猫だと忘れられそう(^◇^;)
パピィ、嬉しかったでしょうね!
友だちも優しい♫
作者からの返信
陽咲乃先生
いつもコメント、ありがとうございます!
そう、3か月は長かったです。
休みに気軽に帰る事もできませんでしたし……。
無事に社会人生活をスタートしましたが、学生時代とはやはり違ってきてましたね
第27話 (閑話)せめて人間らしくへの応援コメント
ベルセルクは読んだことないので、小説のセリフかと思いました。
社会人生活がどうなるのか、ボクの自己分析を読むとちょっと心配です。
(;'∀')
作者からの返信
陽咲乃先生
ベルセルクは、ダークファンタジーの金字塔ですね。表現は人を選ぶエグさはあります。生々しい中世観の描写も多いですし。
「私」とパピィの生活がどう変化するかは、よければ引き続き御覧になってください。
第26話 最終兵器は100グラム38円への応援コメント
再開お待ちしてました♪
鶏むね肉は今も安いけど、昔はこんなに安かったんですね~
作者からの返信
陽咲乃先生
コメント、ありがとうございます。
一緒に散歩に行った帰りに、スーパーの入り口にパピィを繋いで買ってました。今なら、これもNGでしょうけど。
スーパーから出て来た私を見て喜ぶパピィの姿も思い出せます。
鶏肉、本当に安かったんですよ。当時は本を凄い勢いで買っていたので、節約も兼ねて一石二鳥でしたね(笑)
第25話 学園祭の女王への応援コメント
一話のコメントのお返事をいただき、ちょっと嬉しかったです。(ファンタジーを書かれる予定がおありとのこと)
投稿されたら、読みに参ります!
楽しみにしております。
追伸:あの相談ノートが、(自分が別段回答をしているわけではないのに)こうやって他の方の参考になるのはとても嬉しいのです!
作者からの返信
島村先生
返信、遅くなってしまい申し訳ございません。
コメントした後、ファンタジー書きたい熱が沸いてきてプロットを考えるのに熱中していて、気付いたらGWも終わりかけ・・。
ただ、やはりこの習作は完結させてから、次の1歩にしたいという結論になりました。パピィとの思い出は、私の中でとても大切なものですので。
なので、もう少しお待ちください。そして、今日から執筆を再開しようと思います。
第22話 ちょろいん失踪事件 への応援コメント
よかったぁ〜。どうなるかと。
作者からの返信
島村先生
あの日の私も、半ばパニック状態で探してました。柴犬が強かったら、まず起きないような事件なんですけどね~(笑)
第21話 入浴戦争への応援コメント
芝ドリル。分かります。子供の頃、父が猟犬(セッター)を飼っていたので。
水鳥専門の猟犬だったため、水辺を見つけるとどこもダッシュで飛び込みます。
もちろん、セッタードリルをしていました。
父曰く、田舎の野壺にも飛び込んだことがあったそうです。その後のドリルはご想像にお任せします笑
作者からの返信
島村先生
セッターくんの壮絶なドリル(笑)
入浴は、まさに戦場でしたね。でも、良い思い出なんです。
第20話 ジェラシーのその後で への応援コメント
スパファミには申し訳ないですが、この行為がパピィには必要だったのかもしれません。
作者からの返信
島村先生
パピィからすると、我慢ならなかったのだと思います。聡いコだったんで、納得ずくで犯行に及んだものかと……
第18話 リード越しのテレパシーへの応援コメント
パピィが幸せそうで読んでいてもほっこりします。
作者からの返信
島村先生
散歩は、駆け引きでしたね(笑)
そろそろ帰りたい私と、まだまだ走りたいパピィとの。
でも、本当に今考えれば危ない散歩だったとは思います。
第17話 柴犬たちの掟への応援コメント
パパが二人で散歩もおやつも二倍、と言う想像がいいですね!
パピィ可愛い。
作者からの返信
島村先生
普段から、愛想の良いコでしたが、あの時の喜び方は尋常じゃ無かったです。想像は、合ってたと思ってます(笑)。
第16話 動物のお医者さんへの応援コメント
気がついて、処置が適切でよかったです。ちょっとドキドキしてしまった。
作者からの返信
島村先生
昔と違って、今は本当に便利な時代だと思います。24時間の動物病院も増えて、ペット保険も普通な時代です。症状もまず携帯端末から調べたり出来ますし。
第15話 ぼくの新しい家族への応援コメント
パピイ視点がいいですね。
作者からの返信
島村先生
勿論、このエピソードは想像に拠るのですが、そんな風に思ってくれていたら良いな、っていう願望も入ってます。
この先も何回かは視点変更を挿入する予定です。
第13話 君の名は?への応援コメント
いいですね!
ちなみに、子供の頃に飼っていた愛鳥(チャボ)の名前に「キャプテンハーロック」とつけました。家族には、ちゃんと「キャプテン」まで入れないとダメだ、と言っておりましたが、みんなは「コッコ」と呼んでました。
作者からの返信
島村先生
キャプテンハーロックは、私も大好きでした。漢ですよね。
しかし、チャボのフルネームには長いような(笑)
第9話 ラブファントムへの応援コメント
これはもしかすると、今の時代ならあまりそんな人もいないのでしょうか。
自分の部屋も漫画だらけです。
作者からの返信
島村先生
私も、小説と漫画で溢れてます。唯一のお金の掛かる趣味ですが、最近はめっきり購入量が減りましたね。
私亡き後は、『ブックオフで売るのだけはやめて!』と趣味の近い妹には頼んでます(笑)
第7話 (閑話)エヴァの価値はへの応援コメント
エヴァンゲリオンを友達の家でレンタルして全話みました。衝撃でした。
ガンダムは、最新作は分かりませんが、昭和のでしたらケーブルで全話見ました!
すっごい好きですよ。
作者からの返信
島村先生
エヴァも最初から万人受けしていた訳では無かったのです。
ガンダム、『初期を御覧になっていた』なら、ジークアクスはお勧めですよ。昨日現在でまだ第4話ですが、話題騒然です。
第5話 くだらん所とおさらばだな への応援コメント
コメント失礼します。
拙作のエッセイ(相談ノート)へ♡をありがとうございました。
基本的には読み返すようにしております。御作へお邪魔したところ、拙作の物語のある登場人物(自分の中学時代の友人をモデルにしました)と状況が少しだけ似ていたため、ついつい読んでしまいました。時代は違えど、彼も同じ思いだったのかもしれません。
(すっごい頭良くて、高校は最難関校にいきましたが、それからある日、不登校となり、ぷっつり連絡なくなりました。卒業式には姿がなかったそうです。自分には何が原因か分かりませんが、学生時代に同じ経験をした人に少しでも何か共感して貰えたら、と思って書きました。)
また続きを読ませていただきます。
作者からの返信
島村先生
初めまして!
御覧頂いて、コメントまで頂いてありがとうございます。
島村先生のエッセイですが、この話が完結まで書き終えたら、次はファンタジーを書いてみたいと思っていまして興味深く読ませて頂いた次第でした。
作中で触れた通り「ソーサリー」や「ウルフヘッド」シリーズ、「ロードス島戦記」「スレイヤーズ」「フォーチュンクエスト」「ソードワールド」シリーズなど、ファンタジー小説は私のかなり大きな部分を占めてまして……。
故・山本弘先生の「ジェライラの鎧」というソードワールド短編で披露されたチェインメイルの作成工程が全部創作だと知った時(今でもカクヨム内でその裏話は読めます)の衝撃。
ファンタジー小説を紡ぐ時が来たら、是非島村先生のエッセイは参考にさせて頂きたいと思います。なので、この後はまず残りのエッセイは拝読させて頂きますね。
第25話 学園祭の女王への応援コメント
今話の更新の知らせがさっき届きまして、投稿日(4/15)を見てびっくり。
私がまだカクヨムをマスターできていないのか、はたまた怪しい話の連載中が怪異を生んだかw
UFOに鬼に河童…
似たような好奇心に勝手に親近感を抱きました。
遅ればせながらm(_ _;)m
作者からの返信
コロガルネコ先生
コメント、ありがとうございます!私もフォロー作品の通知が遅れて届いた事あります(苦笑)
近況ノートを拝見しておりますので、私もシンパシーを抱いておりました。探検隊、成果を上げられる事を祈っております。
第6話で触れたサークル活動の話でしたが、小さいおじさんだけはフォーカスしたこと無かったですね。もし、見掛けたら応援コメントでお伝えします!
編集済
第25話 学園祭の女王への応援コメント
コメント失礼します。
さすがに学園際に一緒に参加できたというのはレアですよね。特に今の時代ではまず無いのでは。
しかし、記憶の結びつきが広域です。
私など昨日のことすら覚束ないです。
作者からの返信
木山先生
いつもコメント、ありがとうございます!
そうなんです。今なら間違いなく正門で止められてると思います(笑) そもそも、幾ら愛娘とは言えど大学に連れて行った私もやっぱり変な奴なんですが。
件の通り、怖い話は昔から好きでした。本日からの新連載、楽しみにしてます!
第24話 あの日見た雪の景色への応援コメント
コメント失礼します。
雪景色と愛犬。
情景と結びつく記憶とか、心のアルバムじゃないですか。
良いものをお持ちです。
ではまた。
作者からの返信
木山先生
いつもコメント、ありがとうございます!
心のアルバム は、素敵な表現ですね。写真と違い、色褪せも消失もないですし。
第25話 学園祭の女王への応援コメント
パピィはよくできた子ですね!
人が大勢いる場所でいい子にしてられるのはスゴイと思います。
(^o^)
作者からの返信
陽咲乃先生
いつもコメント、ありがとうございます!
ピィは主人に似ず、コミュ力お化けだったように思います。
私だけでなく、周りみんなを笑顔にしてくれていましたね。ミックスとは言え、柴犬の生態を知る程に良い子だったと実感するのです
第23話 初めてのドライブ への応援コメント
車酔いって慣れるんですね。すごい!
先日、ドッグランで楽しそうにはしゃいでいる大型犬を見て、なんだか幸せな気分になりました。
(*´ω`*)
パピィも楽しそうで何よりです。
作者からの返信
陽咲乃先生
いつもコメント、本当にありがとうございます!
令和の世のワンちゃんたちは、ドッグランが社交場かも知れませんね。大型犬のパートナーは、運動量の確保も大変そうですね。でも、その苦労も含めて愛なんですよね~
第23話 初めてのドライブ への応援コメント
愛犬とのピクニック。
幸せの構図すぎます。
日々が輝いていますね。
作者からの返信
木山先生
いつもコメント、本当にありがとうございます!
そうですね。幸せな日々でした。今思えば、周囲にも恵まれていましたね。
第22話 ちょろいん失踪事件 への応援コメント
コメント失礼します。
@catsince1994さんのところに来て、本作を前にすると自然と〝サンセット・メモリー〟が流れるようになってしまいました。
いや。その場合だけでなく。
もう生活の端々で〝サンセット・メモリー〟流れます。
べつに悲しくないのに何となく悲しい気分になります。なんだろうあの曲。
さて。パピィ
まったく人間に警戒心を抱かないとは。
もうそんなものは可愛い。ただただ可愛い。
なので常に構えています。
そんな愛すべきパピィになにかしら悪い事が起きたならば。
そんな記述が目に入ったならば。
瞬間で泣くので、常に瞬間にスマホを閉じる準備をして拝読させてもらっているのです。
通勤時に泣くわけにはいきませんからね。
ではまた。
作者からの返信
木山先生
いつもコメント、ありがとうございます。
また、素敵なレビューも頂いて感激です。重ねてお礼申し上げます。
パピィとの思い出は、書く程にどんどん思い出してきます。個人的にはそれだけで、この作品を始めた甲斐があったと思っています。
彼女が私だけでなくて、周囲の人たちも笑顔にしたエピソードの数々も、御紹介できたらなぁと考えています。
第21話 入浴戦争への応援コメント
皆さんのコメントにもあるように、閉鎖的な環境も相まって深い結びつきを感じられますね。
作者からの返信
陽咲乃先生
コメント、ありがとうございます!
確かにあの時は、親一人子一人の感覚でしたね。
第21話 入浴戦争への応援コメント
一緒に入る。
衝撃です。そこまでしていたのですね。
相手のために出来ることはなんでもする関係。
なかなかないです。
作者からの返信
木山先生
コメント、本当にありがとうございます。
そう、確かに愛、かも知れません。
第20話 ジェラシーのその後で への応援コメント
タクティクス・オウガ!
私もやってました。
面白かった記憶があります。
元来SLG要素のゲームが好きなので。
しかし、パピィは利口だったのですね。
それと愛情が深いです。
作者からの返信
木山先生
なんと、タクティクスオウガまで! 本当にフィーリングが合う気がしてなりません(笑)
バルマムッサの虐殺で衝撃を受けて、デニムくんの出自で打ちのめされて……。
しかし、パピィからしたら「そんなことより遊ぼう!」だったと思います。本文では触れていませんが、パピィと散歩しながら一緒に買いに行ったソフトなんですよね。当時、1年落ちでも高かったのを覚えてます。
「伝説のオウガバトル」は大好きだったんで、ずっと気になっていたのでした。
第19話 換毛期パニック への応援コメント
面白いですね。
全然知らない知識でした。
紙粘土と抜け毛でミニパピィが作れそうですね。
しかし、その当時は大変だったんですね。
作者からの返信
木山先生
いつもコメントありがとうございます!
この文章が新しい分野?の切り口になったなら幸いです。
……ひょっとしたら何か動画か画像を御覧になったかも知れませんが、ヤツらの換毛期は極悪です(笑)
第21話 入浴戦争への応援コメント
イヌは飼ったことがない(決して犬嫌いではない)ので、イヌならではの楽しさと難しさを未体験です。
毎週、ああなるほどそうなのかぁと楽しませてもらってます。
毎週、愛が溢れてますねw
作者からの返信
コロガルネコ先生
コメント、ありがとうございます!
一緒に暮らすって事は、様々な問題を解決して乗り越えることだったと思えます。
もう、30年近く昔なのに、昨日のように思い出せるのです。
第19話 換毛期パニック への応援コメント
柴犬、たしかにもふもふしている時とすっきりしている時がありますよね💦
生え替わり期には柴犬がいるご家庭は大忙しですね...
作者からの返信
沼野先生
いつもコメント、ありがとうございます!
柴犬、本当に嘘のように毛が抜けますよね。ちょうど換毛期に入る頃なので、全国の柴犬家族は戦いの日々だと思います・・
第19話 換毛期パニック への応援コメント
部屋のなかで犬を飼うのは大変ですね~
いっそ毛玉で何か作れるといいですね(*´ω`*)
作者からの返信
陽咲乃先生
いつもコメント、ありがとうございます!
永久機関のように無限に湧き出す毛玉なら、確かに何か作れそうです(笑)
第20話 ジェラシーのその後で への応援コメント
スーファミのコントローラって食いちぎれんのか……恐るべし犬の咬合力。
タクティクスオウガ、評判は見聞きしてますが未プレイなんですよね。
本体は現役なので死ぬ前に体験しておくべきか。