応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 1ヶ月以上お待たせしてしまい申し訳ございませんでした。「異世界ファンタジーの作品で生き残りバトルしよう」への参加ありがとうございました。

    まずは、生き残りおめでとうございます。ねこのお医者様! 絶対被らないだろ!! と思ってました。

    いやあ、癒される。二足歩行で古生代という個性の塊みたいな世界設定が面白かったです。しかも、我々の居る現実世界の歴史とリンクしており、こだわって世界設定を行ったんだろうなと思いました。僕もぜひこの世界で猫として生きていきたいです。あ、でも頭文字Gとの会合は遠慮したく存じます……。

    さて、生き残りにあたり、この自主企画の結果や考察をまとめた作品「小説バトル・ロワイヤル」にて、こちらの作品の作品紹介を掲載出来ればと考えております。

    一言紹介のような、軽いものにはなってしまいますが、せっかく生き残った唯一無二の作品ですから、どうか前向きにご検討頂ければと思います。よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    この度は、「異世界ファンタジーの作品で生き残りバトルしよう」の企画を立案してくださいまして、誠にありがとうございました。
    拙作をお読みいただきまして、心より感謝致します。
    並びに、コメントまでちょうだいしまして、重ね重ね御礼申し上げます。

    新生代第三紀日本風異世界で二足歩行する猫のお医者さんは、絶対被らない自信がありました。
    猿の代わりに、リビアヤマネコ(家猫の祖先)が進化したIF世界線です。
    体長9cmの頭文字Gは、自分も御免こうむりたいですね……。

    「せっかく生き残った唯一無二の作品」とおっしゃっていただき、恐縮です。
    人様に拙作をご紹介いただけるとは、本当に願ったり叶ったりで大変光栄に存じます。
    こちらこそ、何とぞよろしくお願い申し上げます。

    編集済
  • 第138話 猫の認知症への応援コメント

    試しに手の甲つまんだけど、すぐに戻りました。

    作者からの返信

    お読みいただきまして、ありがとうございました。
    並びに、コメントくださいまして、重ねて御礼申し上げます。

    秒で戻ったなら、水分量が十分に足りているピチピチ美肌ってことですよ。
    良かったですね。

  • 皮が剥けた馬並みの……いえ、なんでもないです。

    作者からの返信

    お読みいただきまして、ありがとうございました。
    並びに、コメントくださいまして、重ねて御礼申し上げます。

    脱皮馬勃を見た瞬間、ズル剥けの馬並みのアレを想像しましたね。
    しかも勃……おっと、これ以上はいけませんね。

    編集済
  • 第113話 戦力外通知への応援コメント

    こんなサバシロ君は、後で困ったらよろしい(^o^)

    作者からの返信

    お読みいただきまして、ありがとうございました。
    並びに、コメントくださいまして、重ねて御礼申し上げます。

    サバシロくんの嘘は、そのうちバレますよ。

  • 第108話 猫が吐く理由への応援コメント

    へえ〜ネコの抜け毛本数初めて知りました。

    作者からの返信

    お読みいただきまして、ありがとうございました。
    並びに、コメントくださいまして、重ねて御礼申し上げます。

    自分も調べるまで、知りませんでしたよ。
    猫を飼っている人も、抜け毛の本数なんて調べないでしょうね。

  • 第106話 もしかしてだけどへの応援コメント

    もしかしてだけど
    もしかしてだけど
    それってオイラを誘ってるんじゃないの?

    小説の話のタイトルが〜「もしかしてだけど」と書いてある〜。中身を読んだら「イチモツ」登場〜

    もしかしてだけど
    もしかしてだけど
    「どぶろっく」じゃないかと、ツッコミ待ちじゃないの〜
    そういうことだろ♪


    違ってたら失礼しました。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございました。
    並びに、コメントくださいまして、重ねて御礼申し上げます。

    もしかしなくても、そういうことです♪
    誰かツッコんでくれないかと、あなた様のような人をお待ちしておりました~♪
    ツッコミ、マジでありがてぇ~っ!
    自分、「どぶろっく」のしょうもないド下ネタ大好きなんですよ。

  • プロメテウスを思い出しました

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございました。
    並びに、コメントくださいまして、重ねてお礼申し上げます。

    ギリシャ神話の「プロメテウスの火」ですね。
    賢神プロメテウスが全知全能のゼウスを騙して、人間に火を与えた話は有名ですね。

  • お早う御座います。
    こちらまで拝読させて戴きました!
    旅をしながら病気になった様々なキャラクターをお医者様として治していくシロちゃんがとても可愛いです。
    でも故郷「イチモツの村」に帰れなかったらそれは確かにいやですよね…
    いつか無事帰還できる事を祈ります。
    これからも引続き拝読させて戴きます。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    お読みいただき、誠にありがとうございました。
    並びに、コメントくださいまして、重ねて御礼申し上げます。

    とても可愛いとおっしゃっていただけて、とても嬉しいです。
    イチモツの集落は、シロちゃんにとって大事な生まれ故郷です。
    帰れなくなったら悲しいですし、イチモツの集落のネコたちもシロちゃんたちが無事に帰ってくることを祈っています。
    シロちゃんがお医者さんとして猫たちを救う旅は、まだまだ続きます。
    これからも引き続き、シロちゃんの旅を見守っていただければ幸いでございます。

    編集済
  • 第9話 成猫の儀式への応援コメント

    イチモツ…なるほどでした!
    個人的には「モチモチの木」と言う童話のタイトルが浮かんだりしておりました。
    ありがとうございます😊

    作者からの返信

    お読みいただきまして、ありがとうございました。
    並びに、コメントくださいまして、重ねて御礼申し上げます。

    これであなた様も、イチモツに詳しくなりましたね。
    卑猥な言葉として思いがちですが、実はいろんな意味があります。
    イチモツの木とモチモチの木、確かに語感がよく似ていますね。

    「モチモチの木」は、自分も読んだことがありますよ。
    弱虫な子供が大好きな爺様を助ける為に、勇気を振り絞る話だったと記憶しております。

  • 企画にご参加いただき、ありがとうございます。
    可愛らしい猫の描写がお上手で、癒されます。
    旅物語の企画への参加ということで、おそらく主人公が旅を始めていくものと思われますが、一体どんな珍事に見舞われるか、楽しみです😊

    作者からの返信

    お読みいただきまして、ありがとうございました。
    並びに、コメントくださいまして、重ねて御礼申し上げます。
    企画を立ち上げていただきまして、大変感謝しております。

    仔猫のお医者さんが旅をしながら、病気やケガで苦しむ猫たちを救う話です。
    少しでもお楽しみいただければ幸いに存じます。

    編集済
  • 第63話 猫神様がみてるへの応援コメント

    書き込み失礼します。
    作品全体を通して記載される、医学や生物の知識、勉強になります。

    作者からの返信

    お読みいただきまして、ありがとうございました。
    並びに、コメントくださいまして、重ねて御礼申し上げます。

    勉強になるとおっしゃっていただけて、とても嬉しいです。

  • ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    お読みいただきまして、誠にありがとうございました。
    並びに、立ち寄って下さって、重ねて御礼申し上げます。
    応援メッセージまでちょうだいしまして、とても嬉しいです。
    頑張ります!

  • 第11話 集落からの旅立ちへの応援コメント

    ここまで読了!
    タイトルを見て気になって読んでみました!
    描写が上手くてキャラが可愛くて面白かったです!!!

    作者からの返信

    初めまして、ここまでお読み頂きまして誠にありがとうございました。
    並びにコメントして下さいまして、重ねて御礼申し上げます。

    お褒めの言葉をちょうだい致しまして、とっても嬉しいです。
    もしよろしければ、続きもお楽しみいただければ幸いに存じます。

  • 企画ご参加ありがとうございます(_ _)
    文章のテンポがすごく良く読みやすいです!
    さらに今までに見たことのないような内容なので続きが気になりますね!

    作者からの返信

    初めまして、お読み頂きましてありがとうございました。
    並びに、企画を立てて下さいまして、重ねて御礼申し上げます。

    お褒めの言葉を頂戴致しまして、とても嬉しいです。
    テンプレじゃない異世界転生物を、目指しています。
    もしよろしければ、この先もお読みいただければ幸いに存じます。