【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
コメント失礼いたします。
すごく切なくて柔らかな感じがしました。
白河隼さんの作品のトーン、ワタシ好きです😊
引き続き(少しずつになりますが)拝読させて頂きますね☺️
やっぱり感想が下手くそですね、、ワタシ🙇
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「切なくて柔らか」と感じていただけたこと、そして私の作品のトーンを好きと言っていただけたこと、とても嬉しくて胸がじんわりと温かくなりました!
感想、まったく下手なんかじゃありません!
真っ直ぐなお言葉がとても沁みました。ゆっくりでも読んでいただけることが何よりの励みです。今後ともよろしくお願いいたします!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
凄くありきたりな話のようですが、自分には縁がない話です。しかし不思議と抵抗はなく、読めました。仲の良かった男女もこれ以上、仲を壊したくないから別れという決断だったのだと思います。
恋愛観についてはここでは深く語りませんが、読みやすい文章で良かったです。
作者からの返信
真摯なコメントをありがとうございます。
最後まで読んでくださったこと、そして抵抗なく受け取っていただけたこと、とても嬉しく思います。
きっと「壊さないための選択」だった——まさにその通りで、繊細な想いをすくい取ってくださったことに、深く感謝しております。
読みやすいと感じていただけたことも励みになります。今後も言葉を丁寧に紡いでまいりますので、またふとした時に覗いていただけたら幸いです!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
「またね」が一番辛いんよ!!
会える希望がそこにある言葉なのに、実際は会えない……
その矛盾してるからこそいちばん辛いんですよねぇ。
儚く、とても胸がキュッとなる話でした!
作者からの返信
あたたかく、共感に満ちたコメントをありがとうございます!
「またね」が持つ優しさと残酷さ、その矛盾を受け止めてくださって、本当に嬉しいです。
言葉ひとつで心が締めつけられるような感情になる――そんな「キュッとする」瞬間を感じていただけたこと、とても光栄に思います!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
編集済
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
企画「第1話を称える本題」から拝読させていただきました😌
儚くも爽やかなこの不思議な読後感は何処から来るのでしょう?その技法が気になる余り気が付けば二度、三度と読み返しておりました。
もちろん物語としても印象深く、自身の体験と重ね合わせて読ませていただき感情移入を越えた没入感があり読後は切なさも思い出したりもしております。
是非とも引き続き他の作品も拝読させていただきたく思います。どうぞ益々のご活躍をお祈り申し上げております😌
作者からの返信
崎谷さま
企画からお越しくださり、そして丁寧なご感想を本当にありがとうございます。
「儚くも爽やかな読後感」――そのように受け取っていただけたことが、私自身とても嬉しく思います!
また、何度も読み返してくださったとのこと、書き手としてこれ以上ない励みになりました!
物語については、文章の余白の美しさを大切にしているのかもしれません。拙作ではございますが「短歌集「わたしと私と、あなたの短歌」」を連載している中で、以下に想像の余地を残すかを考えていることが、創作にも生きていると実感しています。
まだ拙い部分も多いかと存じますが、今後も誠実に物語を紡いでまいります。
このたびは素敵なお言葉を、本当にありがとうございました!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
はじめまして、1話企画からお邪魔します。
季節の変わり目に重なるお別れが、とても切なく感じます。
部屋にあるコーヒーカップや歯ブラシ、たくさんの思い出が駆け抜ける喪失感の中でなぜか温かく優しい気持ちにもなります。
春の風が、新しい始まりをそっと知らせてくれるようで……
とても素敵なお話を、ありがとうございました。
作者からの返信
はじめまして。
温かいコメントをありがとうございます!
季節の移ろいと別れが重なる切なさを、丁寧に感じ取っていただけて、とても嬉しく思います!
こちらこそ、春の風のような言葉を、本当にありがとうございました。またぜひ遊びにいらしてください!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
そうなってしまったもの。
決まってしまったこと。
過ぎていく時間。
別れが、ただ、それだけではないということが素敵に書かれていて感動しました。
末尾になってしまいましたが、フォロー感謝いたします。
これから、よろしくお願いします。
作者からの返信
西之園上実さん、はじめまして!
ご丁寧なコメント、本当にありがとうございます!
別れのなかにも静かに灯る想いや余韻を感じ取っていただけたこと、作者としてこれ以上ない喜びです!
こちらこそ、フォローまでしていただき光栄です。どうぞ、これからもよろしくお願いいたします!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
汽車を待つ君の横で僕は時計を気にしてる
季節外れの雪が降ってる
「名残り雪」の一節を思い出しました
別れを惜しむ男性の心情を女性であるイルカさんが歌うのが不思議で
でもあの訥々とした声が余計侘しさを増して
恋心も伝えられなかった内気な少年の内面を代弁するかのような
本当はこの小説にあるように
汽車に乗ったのが彼で、ホームに残ったのが彼女だったのかもと改めて思いました
作者からの返信
ツジセイゴウ様、丁寧なご感想をありがとうございます!
「名残り雪」の一節と重ねて読んでいただけたこと、大変光栄に思います。
また、「本当は彼が乗って、彼女が残ったのかも」というお言葉に、私自身も物語の景色をもう一度見直したくなりました。
素敵な解釈を、本当にありがとうございました!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
大好きだったよ、の後に家帰ったらまたねはずるすぎますよ…
ほんとにこういうのありです!!
最高です!!
これからも頑張ってください!!
応援しています!!
作者からの返信
ユウキ・アカツキさん、温かく嬉しいコメントをありがとうございます…!
こういう一言に込めた余韻を感じ取っていただけるのは、書き手としてこの上ない幸せです!!
それから、ユウキ・アカツキさんの作品も、私は遅読ではありますが、いつも楽しく拝読させていただいています!
どうぞこれからもよろしくお願いいたします!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
青春という言葉がありますが、春という季節は始まりでもあり、終わりでもある。
その季節感を逆手にとった小説だと認識しました。
面白かったです。
応援しています!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「春」という季節に込めた想いを、こんなにも丁寧に汲み取っていただけて、とても嬉しく、胸が温かくなりました!
応援のお言葉も心より感謝いたします。
これからも読んでいただけるような作品を届けられるよう、精進してまいります!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
切ないお話なのに、流れるように読めて素敵だなぁって思えてしまう。春は別れと出会いですね。とても良かったです(〃ω〃)
作者からの返信
うみたたん様
心あたたまるお言葉をありがとうございます!
切なさの中にも、どこか優しい流れを感じ取っていただけたこと、本当に嬉しいです。
春という季節の持つ出会いと別れの情景が、少しでも心に届いていたら幸いです!
今後ともよろしくお願いいたします!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
どうしようもないのも理解しながらのじわじわと哀しみが響く別れ。
そこから、これまで日々を良き思い出へと変換し前向きに動き出そうとする兆しが感じられて、素敵なお話だと思いました!
作者からの返信
温かなコメントをありがとうございます!
「どうしようもなさ」と「前に進もうとする気配」――まさにその間を描きたくて書いたので、
そこを感じ取っていただけたことが本当に嬉しいです。
読み手の方の心に、少しでも何かが残ってくれたなら、それだけで書いてよかったと思えます。
丁寧に読み込んでくださって、本当にありがとうございました!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
叙事詩・叙景詩なのでしょうか?
ポエティな文章の流れなんですね。
作者からの返信
そうじ職人さん、こちらでもありがとうございます!
一人称視点の文章で工夫しました!改めてありがとうございます!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
さみしさがあるのに、どこか諦観しているような二人ですね。
これが、大人の雰囲気なのかなぁ、としみじみします。
「別れ」というさみしい状況を描いているのに、その情景はとっても美しいのが印象的でした。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
芝草さん
温かいコメントをありがとうございます。
さみしさや諦観といった感情を丁寧に受け取っていただけて、とても嬉しく思います!
「別れ」を描きながらも、少しでも美しさや余韻を感じていただけたのなら、書き手としてこれ以上の喜びはありません!
拙い作品にもかかわらず、丁寧に読んでくださって本当にありがとうございました!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
二人の部屋だったからこそ、いないときの喪失感というか、寂しさが感じられる。
そういう描写がいいですね。
まるで、ドラえもんが未来に帰った時ののび太みたいな切なさが感じられました。
変なたとえで申し訳ありません。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
喪失感や寂しさの描写を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。ドラえもんとのび太の別れに重ねていただけるなんて、温かくて切ない情景が伝わったようで光栄です。
たとえもすごく素敵で、思わず頷いてしまいました!
ドラえもんがタイムマシンで帰っちゃうシーンも、カーテンが揺られて風が吹いている描写が使われていましたよね!
読んでくださり、本当にありがとうございました!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
「好き」って気持ちだけで一緒に歩けたらよかったけれど、どうしても別れなければならなかった人、私にもいました。
切ないですね。
でも、これから、ここから、また前を向いて、自分の人生を、自分の幸せを掴んで欲しいと思います。
読ませて頂いてありがとうございました。
そして、失礼とは存じますが、こちらで。
拙作に素敵なレビューコメントをありがとうございました。
とても嬉しかったです。
作者からの返信
心に響くコメントをありがとうございます!
「好き」だけではどうにもならない別れの切なさ、その思いに共感していただけたこと、とても嬉しく思います。けれど、そこからまた前を向いて歩むことができる、そんな願いを込めた物語なので、受け取っていただけたなら何よりです!
そして、改めまして拙作への温かいレビューも本当にありがとうございました!こちらこそ、とても励みになりました!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
別れの時が淡々と静かに……。
心が揺らぎが、少しだけ上がった鼓動みたいに、優しくて寂しくて。
最後のメッセージも、普段のままで、穏やかな春風を感じました。
ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます!
別れの瞬間の静かな情感を感じ取っていただけたこと、とても嬉しく思います。穏やかな春風のように心に残るものになっていたなら幸いです。
こちらこそ、読んでくださり本当にありがとうございます!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
ステキな物語、ありがとうございました!
それぞれの人生の中で描き出されるシーンは、必ずしも映画や小説のようにはならないけれど……それぞれが自分の人生の主人公っていう言葉をこのお話でしみじみと実感しました(*´艸`*)
この場を借りてごめんなさいですが、レビューのお礼にはならないかもですがよかったら近々近況で作品を簡単にご紹介させて下さい!
もちろんそういうのはちょっと……も全然ありなのでご遠慮なく言ってください!
作者からの返信
温かいお言葉、本当にありがとうございます!
物語を通じてそんなふうに感じていただけたなんて、とても嬉しく、励みになります。
そして、作品をご紹介いただけるというお心遣い、とてもありがたいです! もしご負担でなければ、ぜひお願いしたいと思います。でも、本当にお気遣いなく、ご無理のない範囲で大丈夫です!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
わたしも読ませていただきました。
こんな温かなお別れっていいですね。
素敵なお話をありがとうございました!
(*´ω`*)
作者からの返信
陽咲乃さん、素敵なレビューまでありがとうございます!近況ノートで紹介させていただきました!
温かい別れを感じて下さり、大変嬉しいです!
これからもよろしくお願いします!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
おぉ!バックに手嶌葵の「ただいま」をかけながらこの小説を読んだらちょうどいいような、なんとも言えない切ない小説ですね。この春の入り口に読むのにちょうど良い。
ありがとうございました😊♪
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
恥ずかしながら手嶌葵の「ただいま」を聞いたことがなく、先ほど部屋のスピーカーで流しながら、自分の作品を読み直してみました...!確かに合うような...きっと同じ感覚だと思います!
これからもよろしくお願いします!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
完成度が高くて、プロの作家さんみたいだと思いました🌸😳
連載中の方も、少しずつ読ませていただきます☺️
作者からの返信
葵竜 梢さん、お読み下さりありがとうございます!
プロの作家さんみたいだなんて、恐れ多いお褒めの言葉をいただきありがとうございます!
ぜひぜひ、その他の作品にも遊びに来てください!
これからもよろしくお願いします!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
駅の改札前ではいろいろなドラマが繰り広げられてますよね。
一言の言葉の重みについて考えながら、優しい思い出のシーンを想像しました。いつかまたどこかでふたりが会えるとしたら、笑って会えるといいですね。
作者からの返信
中澤京華さん、お読み下さりありがとうございます!
駅の改札前は、人々の様々な想いが交差する場所ですよね。そんな情景の中で、一言の言葉が持つ重みや、心に残る優しい思い出を感じ取っていただけたこと、とても嬉しく思います!
これからもよろしくお願いします!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
切ないけれど、微かな光がその先に見える最後の『またね』が、心地よい余韻があって、素敵な作品でした。
読ませていただき、ありがとうございました。
(自分の作品も読んでいただき、本当にありがとうございました。こちらでお礼を伝え、すみませんm(_ _)m)
作者からの返信
藤原 清蓮さん、
拙作を読みに来てくださり、ありがとうございました!
素敵な作品とお褒めいただき、また、心地よい余韻を感じてくださりありがとうございます!
藤原 清蓮さんの作品も読ませていただき、大変面白かったです!
これからもよろしくお願いします!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
切ないですね。。。
彼女が彼を想う描写が繊細に描かれていて、
途中思わずグッときちゃいました。。。
面白かったっです!
作者からの返信
みららぐさん、はじめまして、嬉しいコメントをありがとうございます!
グッときていただいたなんて...作者として大変嬉しいです!彼を想う描写は試行錯誤したため、繊細な部分まで読み取っていただき嬉しいです!
これからも作品を楽しんでいただけるよう精進してまいりますので、ぜひまた読んでいただけたら嬉しいです!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
切ない。
でも、後悔はなくて、主人公が前を向いているから救われます。
二人がそれぞれの道をいいように歩んでいくことを願います。
文章がとても綺麗で素敵でした。
作者からの返信
天音 花香さん、はじめまして!温かいコメントをありがとうございます!
主人公の前向きな姿勢や、二人の未来に願いを込めていただけたこと、とても嬉しく思います!
文章についても「綺麗で素敵」などお褒めいただき、恐れ多い限りです...!
これからも楽しんでいただけるよう頑張りますので、また読んでいただけたら嬉しいです。
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
切ないけれど、温かいお話ですね。
憎み合って別れるわけじゃないのが、救いであり同時に抉られるほどの痛みでもあるんだろうなぁと思いました。
再会した時に、2人が笑顔でありますように。
作者からの返信
墨猫さん、初めまして!温かいコメントをありがとうございます。
憎しみではなく、それでも別れなければならない切なさを感じ取っていただけたこと、とても嬉しく思います!
再会の願いまで込めていただき、物語を大切に受け取ってくださったこと、大変嬉しいです!
これからも作品づくりを続けていきますので、また楽しんでいただけたら励みになります!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
彼とは、もう、永遠のサヨナラなのでしょうか。
ちょっぴり、せつない作品です。
大切な人と過ごした日々は、大切に心にしまっておくものだと思いました。
作者からの返信
トシキマイノリティーライターさん、はじめまして!読んでくださり、本当にありがとうございます。大切な人には届けられるときに言葉を伝えるべきですし、離れたなら心にしまっておくものですね...!
本作品は完結ですが、これからも心に響く作品を届けられるように頑張りますので、引き続き、よろしくお願いいたします!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
別れの切なさがこちらにも伝わってくるような、そして透明感のある綺麗な作品です
作者からの返信
鷲巣 晶さん、本作も読んでくださり、本当にありがとうございます。「透明感のある綺麗な作品」というお褒めの言葉に感激です...!
本作品は完結ですが、これからも心に響く作品を届けられるように頑張りますので、引き続き、よろしくお願いいたします!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
一人称での文章力上手いですね!
恋人と別れ、寂しく切ない感情がダイレクトに伝わって来ました( ノД`)
元彼君がまたねって言ったってことは、一生会えないわけじゃないのかな…?
でも元の関係には戻れない、元の生活は送れない。
元彼君が残していったその軌跡からそんな切なさがびんびんに感じ取れて思わず涙しました(。•́ωก̀。)…グスン
作者からの返信
なすにさん、「炎の騎士団」に続き、本作も読んでくださり、本当にありがとうございます!涙していただけたなんて、作者としてとっても嬉しいです!
また、会いたいという意図なのか、形式的な一言だったのか、人が話す言葉の意図を全てくみ取ることができないが故に、もどかしいですよね...
そういった細かい部分を感じ取っていただき、嬉しいです!
引き続き、よろしくお願いいたします!
【第1話完結】いつか、またどこかでへの応援コメント
読ませて頂きました。
これから先、再び会えるかどうか分からない。もしかしたら二度と会えないかもしれない。
そんな状況でも、別れを決意し、敢えて違った未来を歩む事を決意したふたり。
文章の中からも、ふたりのしっかりとした思いを感じ取る事が出来ました。
名残を残す、どこか切ない思い出として残ってしまった側面もありますが、それでもきっとふたりに良い未来が訪れる事を願わずにはいられないです。
ほろ苦い、でも暖かい短編、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人の良い未来を願って下さり、大変嬉しく思います!
今後も温かい物語を紡げるように精進してまいります!