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  • 第22話 共にいた者への応援コメント

    ひょえ~(;゚Д゚)
    はこべって、本当に歯磨きに使われていたことがあるんですね。しかも石鹸も(笑)

    「はこべら」って、「はらぺこ」みたいに読めて、なんだか文字を並び替えた言葉遊びみたいだなと思いました^^
    はこべの長が、ぐぅーとお腹の音がしても面白いかも?( ´艸`)

    実際に、私はプランターから出てきた柔らかそうなハコベをおひたしにして食べたのですが、土臭くもなく美味しかったです。

  • 「七草言葉が言霊になってしまうから」

    言及されていた敬語も然りですが。
    発した言葉が、想った言葉が、やがて自分を型づくる。
    言葉とは、一種の自己暗示……まじないであり祝福でありますね。

    つまり、ナズナも樹与も、もう少し素直に言葉を吐き出しあえば良いと思うんですよ、ラブコメ的に(笑)

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様

    彼らの道草をたくさん辿ってくださり、コメントもありがとうございました❀

    私も怒りが一周回り、丁寧調として記す時もありますが⋯⋯件の近況ノート&コメント返信では見ていて気持ちのいい言葉遣いができていなかったと、反省しております(_ _;)

    溜まりに溜まってムスカリウサギ様に吐露した時もありましたね汗
    自分のことなのに、己の機嫌のコントロールがたまに難しくなります。
    その節はご自身こそ大変な状況であらせられたのに、あのような醜態を晒して気を遣わせてしまい、申し訳ございませんでした。

    ラブコメに全フリするか?(゚∀゚)──と思い生まれたのが御形と功行シーンでした笑
    何故、私が2人を「恋愛」でくくっていないかは、もうすぐ開示されるかと。

    作中でどことなく恋愛臭の流れる場面があるのですが、根幹はもっと先のところに置いている設計にしております(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

  • 第69話 弟から兄になる:風への応援コメント

    「そっか⋯⋯できなくて、できないんだね」

    この言葉は、本当に、人間の気持ちが分かる人からしか出てこない言葉だと思います。
    (まぁ……時に、その痛みを利用する悪い大人もいたりしますが……)

    "できない"ことを肯定してくれる人が居なければ、"できない"の、次の言葉が出てくることはない。
    ナズナは、いいお兄ちゃんだなぁ……。

    なんでしょう。
    彼らのやり取りを見てると、親目線の感想しか出てこない(笑)

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様

    貴重な休息タイムに、拙作へはるばると⋯⋯コメントもありがとうございますm(_ _)m
    本章は字数が多いので、無理だけなさらないでくださいませね汗

    私も講話、ではありませんが、スポーツクラブで年下の子ども達に指導を行ってきました。
    色々と模索した声かけの一端を活かした形になります(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
    (何か嫌な想い出が蘇る文面であったなら、申し訳ございません)

    "できない"のは、伸び代しかないと思っています⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠
    ナズナ、鬼ぃちゃんじゃなく「いいお兄ちゃん」と声をかけていただいて、良かったね⋯⋯

    この回は作者も見守り徹し隊でして苦笑
    同じくでございます(;´∀`)

  • 天ぷらの話題が出ていたので……。
    母の育てた春菊で天ぷらを作ってみました。
    カリッと揚げることができて美味しかったです。

    そういえば春菊は七草に入るのかな?と調べたら違うんですね。
    冬の七草に、春菊が入ってると思ったら、AIさんに「冬の七草」という決まった公式リストはない、と言われました。
    御行(ゴギョウ)もヨモギだと思ったのですが、どうやら別の植物のようで……。
    ハハコグサと混同してた?よくわかりませんが、七草、奥が深いですね^^;

    作者からの返信

    マリアンナイト様

    コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    春菊の天ぷらっ!! 美味しそうです⋯⋯
    (*´﹃`*)
    サクサクで、味覚聴覚も楽しめますね♪
    我が家にとっては今年の初物ですので、文面から旬をいただいたようでした。

    春秋の七草は平安頃から根付いていますが、夏冬に関しては戦後の食糧難にて広まった論もあるそうで。諸説ありです(;´∀`)

    ゴギョウは草餅の先祖といいますか。
    後に広まったヨモギの方が風味、色味も上で、代役に入れ替わったイメージが強いです。もっぱら草餅ときくとヨモギが大半を占めていると思われます❀
    ひな祭りの草餅もそろそろ店頭に並びはじめそうで、緑増し増しですね♪

    ゴギョウ=ハハコグサ──ではありますが、中国で「蓬蒿(ホウコウ)」→「ホウコグサ」をもじったため誤りとの意見もあります(植物学の父・牧野博士より)
    他にも色々諸説あるそうです。

    ※上記、参考文献
    『春・秋七草の歳時記』 著・釜江正巳

    編集済
  • 第14話 ナズナの子らへの応援コメント

    全然小説と違う話ですみません。
    「仏の座」って、こんな漢字になるんですね。しかも食べられるとは……春の七草ですもんね。当たり前か^^
    うちは大量発生するのですが、うどん粉病に悩まされています(´;ω;`)

    作者からの返信

    マリアンナイト様

    いつもコメントいただきまして、ありがとうございます❀
    そして大変遅れてしまい申し訳ございません汗
    今まで華金からみでまとめて返信周りしがちでしたが、なるたけ早く返せるように頑張ります。

    いえいえ! 花好きな者ですから、こうして植物にまつわる"おはなし"ができること、幸せです(*´∀`)
    仏の座が大量発生っ! わぁ、拝みたい❀❀❀
    しかし病気は心配です⋯⋯またたく間に広がりますね⋯⋯汗
    ソーシャルディスタンス、という訳にもいかず、一日でも早く収まることをお祈り申し上げます。

    少し見づらいのですが、作品あらすじ欄の下っぱに【表記について】にて、そっと置かせていただております♪
    この返信を打っている今現在は、次も読了され、解明した後でしたね汗

    説明が重複してしまいますが──本来の七草のホトケノザはキク科の田平子になります。紫の長はシソ科の、道草で蜜を吸うと甘いあのホトケノザです。
    しかしどちらも『仏の座』で記されることが多いようです(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    長文失礼いたしました。
    マリアンナイト様の週末がよきものでありますように❀

    編集済
  • 第1話 遅咲きの花への応援コメント

    はじめまして🌸

    >僕は赤子の頃、口減らしで親に捨てられた。極寒の雪山でおくるみ姿だったと聞く。
      →そんなああ ヒドイよおお

    >「人間だ。人の子が選ばれた」
      →な、なんと……

    >「⋯⋯⋯⋯わかりました」
      →いろいろな理由あって引き受けた彼、どうなるのか気になります……!

    作者からの返信

    大井町 鶴(おおいまち つる)様、はじめまして❀

    コメント&流れ星応援も賜り、ありがとうございました。
    返信が大変遅れてしまい申し訳ございませんm(_ _;)m

    ノベルゲームを辿るようなピックアップのお手紙。楽しく辿らせていただきました♪
    素敵な三連単へ改めて感謝を❀

    大井町 鶴(おおいまち つる)様のカクヨムライフに、幸あれ──

  • オノマトペがあってテンポが良いですね!
    今までは、擬音よりも表現で描写している印象だったので、新鮮でした(笑)
    1話の三味線のところも、あれ?こんな文章だったっけ?と思っていました。
    答えづらいこともコメントしてしまうことがありますが、ネタバレになりそうなところはスルーしてくださいね^^

    作者からの返信

    マリアンナイト様

    コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    あはは(;´∀`) なにぶん1年も前の作風で、私もどう綴ったか諸々忘れております苦笑
    ですのでご指摘いただき私も新鮮です⸝⋆⸝⋆

    ネタバレコメントに対する返信へのお気遣い賜り、ありがとうございます❀

    お優しいマリアンナイト様の2月が、ピースマークのように喜び溢れるものとなりますように──

  • 第34話 ハヤリガミ史記:上への応援コメント

    歴史を遡るのは大変な作業になりそうですよね。果たして、飛鳥時代より前のものは本当にないのでしょうか?

    作者からの返信

    千央様

    コメントいただきまして、ありがとうございます❀
    連続返信を失礼いたします汗
    お騒がせ通知を週末にお届けしてしまう、私⋯⋯1月晦日のサプライズかしら!?

    ──と、置いときまして。
    貴重な資料なので、触るのすら怖気づきます(;^ω^)
    飛鳥より前は、はたして。
    何だかこのやり取りも考古学のようで、楽しいです♪

    千央様の週末が、ゆっくり過ごせますように。


  • 編集済

    ナズナって三味線の撥に似ているんですね。
    (ナズナが三味線を弾くって)そういうことだったのですね。

    ナズナにも花言葉のような意味合いが込められているのでしょう。
    私にはナズナより「ぺんぺん草」のほうがすぐにイメージできますが、これは三味線の「ペンペン」から来ていると知って、なるほどと思いました。

    作者からの返信

    マリアンナイト様

    コメントいただきまして、ありがとうございました❀
    文字が浮かばない時は休みを挟む者ですので、返信が遅れてしまいます⋯⋯申し訳ございません。お手紙、ありがたく受け取りました(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    元は草花や宇宙の擬人化イラストを描いていた人間ですので、そのモデルさんを動かしております笑 モチーフからキャラ付け多いです⸝⋆⸝⋆
    花言葉──ご慧眼です(;´∀`)
    今後に大きく関わりますので、ここではまだ内緒にて。

    最後に──

    以前「1話だけでも今の文章で書き直したら、もっと惹きつけられるのでは」のお言葉いただき、正直嬉しかったです♪
    私も公開からずっと悩みどころで、あーでもないこーでもないと、代文が浮かばずに放置させていましたので苦笑

    編集済
  • 第5話 蛍灯の願いへの応援コメント

    ここまででプロローグって感じですね。凄い世界観です。これからの物語が楽しみです。

    作者からの返信

    マリアンナイト様

    コメント&先日は近況ノートへもご来訪いただき、ありがとうございました❀
    件のノートにて返信を失礼いたしました(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    仰る通り幼少期プロローグです♪

    本作はラノベと純文学を行ったり来たりする文体で、単話ごと文字数の落差が激しく、特にはじめの方は拙さが際立っております。
    無理なくお散歩気分で気ままに楽しんでいただけましたら幸いです❀

    マリアンナイト様にとって善き華金となりますように⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠

  • 第53話 払い祓う面:中への応援コメント

    『口をハクハクさせ、首が折れる程何度も頷いた。』この部分、樹与がとても可愛らしいですね…!
    緊迫した空気が続いていますがどう解決していくのか、これから先も楽しみに追わせていただきます!

    作者からの返信

    河内 梁 様

    こちらへもコメントいただき、ありがとうございます❀
    連続返信で失礼いたします(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    わあっ、その場面の樹与私も好きです♪
    取り上げてくださり作者までブンブン首を振っておりますっ。もはや犬のしっp(((

    北の地の言いしれぬヒリヒリ具合。
    河内 梁 様の華金はゆっくり過ごせますことを祈っております❀

    最後になりますが、拙作は無理なく気ままに楽しんでくださいませ、ね⋯⋯汗
    ご自身の執筆もあるかと思いますので⸝⋆⸝⋆
    私も微々たる力ですが、コンテスト期間中にまた貴作へ伺いたいと思いますっ(`・ω・´)ゞ

  • 第33話 猫と犬猿の青年への応援コメント

    犬猿の仲がこの物語にもあるのですねー。
    なんだか意外な気がします( ^_^ ;)

    作者からの返信

    千央様

    カクヨムコンでお忙しい中、春里&妖花奇譚へもコメントいただきまして、ありがとうございました❀

    彼らの溝は色んな意味で深いです汗
    生きとし生けるもの。
    同じ宇宙の成分で地球ができ、その星(土地)を借りて生きているのですから、争いなくが一番良いのですがね⋯⋯
    とりあえず踊っときます٩( ᐛ )و(૭ ᐕ)૭イェイイェイ

    最後になりますが、拙作は無理なく気ままに楽しんでくださいませ、ね(;´∀`)
    私も微々たる力ですが、期間中にまた貴作へ伺いたいと思いますっ⸝⋆⸝⋆

  • 第50話 矛か盾かへの応援コメント

    急に明治時代だなっていう雰囲気や話が出てきましたね。待てよ、この話をしている時はもう大正時代なのでしょうか…?確か大正時代は1912年からですもんね(間違っていたらすみません💦)
    勝手に江戸くらいのイメージをしていたと話していましたが、今こうして見てみるときちんと1900年代だなあという印象を受けます。樹与が文字をしっかり読めるところもきちんと時代背景がうかがえますね!

    作者からの返信

    河内 梁 様

    カクヨムコンでお忙しい中お散歩&コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    今までに西暦が出たのは史記蔵や厄除け祈願など、でしょうか??(←おい作者しっかりしろ)
    江戸時代──戦国後の平和な時代なので、ある意味嬉しいお言葉です! 里の雰囲気にも合いますね♪
    仰る通り大正は1912の夏だとか。設定、というとメタ発言ですが、この時代設計にした理由はしっかりあります。

    どうか謝らないでくださいませ(*´∀`)👍✨
    素敵なお言葉ありがとうございます❀

    編集済
  • 第67話 弟から兄になる:花への応援コメント

    『ニコリ、微笑む桃の瞳。薄ら紅さす双眸は無を貫く』

    この二節、大変かっこよろしいと思います(´-ω-)

    『言葉はいつでも、劇薬に様変わりする』

    ……正に。
    どんな薬よりも顕著に癒すこともあれば、どんな猛毒よりも取り返しのつかない傷を作ることもある。
    毒も薬も使いよう、ですが……。
    あまりにも身近な劇薬たる言葉、それを毒とするか薬と出来るかは……本当に、難しいのです。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様

    大変遅れ馳せながらコメントいただきまして、ありがとうございます❀

    "かっこよろしいと" (*´∀`*)エヘヘ///
    そこを取り上げてくださり嬉しいです♪
    照れでほっぺを覆ってしまう私めです。

    "どんな猛毒よりも取り返しのつかない傷を作ることもある"
    全SNSユーザーに広めましょうっ。(立札でもよき)
    こうしてお言葉の賜ると、深みが増します⋯⋯。あ、お茶ではございませんよ?
    しかし冷やし茶を浴びせられるような身の震え、傷にもなるかもしれないですね⋯⋯

    内なる声を届ける手段がある限り終わりなき論争でございますm(_ _;)m

  • 第24話 ユメノハザマニへの応援コメント

    ここまで拝読いたしました…っ!!!マジで面白かったァアアアア!!!!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!!

    作者からの返信

    おこのみにやき様、はじめまして

    ご来訪いただき星の応援をありがとうございました❀
    彼らの軌跡を捲ってくださった俊敏な♡足をおもちの、あなた様へ。

    あなた様のペースでカクヨム活動を楽しめますことを、お祈り申し上げます。

  • コメント失礼します。

    冬の澄んだ空気と温かい食事場の風景が素敵でした。ほこほこ湯気が立ち上るところまで思い浮かびました。お腹を温めれば、自ずと心も緩んでいくような、食事場面での会話もしみじみと感じます。
    食事風景の描写が好きなので、作中に登場するといつもうれしい気持ちになります。ナズナは、一つ一つ丁寧に食事の意味や作法を教えてくれるのもうれしいところです。しゃんと背筋が伸びる気がするお話でした。

    作者からの返信

    運転手様

    特別描き下ろし回へコメントいただきまして、ありがとうございます❀

    "ほこほこ湯気"の可愛さにしばし拝んでしまいました(*´∀`)癒サレマス
    さむーい朝に立ち込めるお米の匂いに新年はじめの清々しさが、その一言に詰まっている気がいたします⋯⋯

    食事風景お好きでしたかっ。しっかりした食事は第二話から随分空きましたので、お久しぶりでしたね。綴って良かったと改めて思えました♪
    七草粥の意味、作法なども取り上げてくださり嬉しいです。

    こちらこそ、いつも温かいメッセージをありがとうございます❀ お腹も心もぽかぽかになりました⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠
    オンオフの切り替えに拙作がお役に立てれば幸いです。運転手様の華金がまったり過ごせますように──

  • こんにちは☆
    本年もよろしくお願いいたします(^^)

    今日この日に、この話を読めて本当に良かったです(≧∀≦)
    七草という言葉は聞いたことがあっても、1月7日だっけ?とか意味は?など深く考えもせず、過ごしてきてしまいました。
    改めて素敵な意味のある行事なのだと知れて、感謝申し上げます(*´ω`*)

    作者からの返信

    千央様、こんばんは❀

    特別描き下ろし回へコメントいただきまして、ありがとうございます。
    こちらこそ本年もよろしくお願いいたします(*´∀`)人
    ラッキーセブンDAYから2日も空けてしまい申し訳ございません⋯⋯汗

    近年復刻ムーブをかます七草の日イベントへ、"感謝"の一言が作者の心、大地へも染みます⋯⋯水滴ともいえる温かな言の葉を、ありがとうございました❀

    千央様の華金&週末、ゆっくり過ごせますように──

    編集済
  • 『野を混ぜた絹。対して空を混ぜた絹』、ここの表現がすごく詩的で好きでした!(≧∇≦)
    そして珍しく強気な態度の一華ちゃんに胸を打たれました。めっちゃ可愛い…。
    そして何やら不穏な空気の流れる最後。これからどうなるのかが楽しみです!

    作者からの返信

    河内 梁 様

    コメントいただきまして、ありがとうございました❀ 連続返信を失礼いたします。

    大地と天空は絹糸で繋がるか、否か⋯⋯

    可愛いのお言葉、姉御肌なナズナの子の一華も喜ぶかと⁠(*´∀`)

    ポロポロ零れていた花占いの種も、その出処が近付いております。
    妖しい花の咲き乱れる場へ、いずれまた、ご案内を──✿

  • 明けましておめでとうございますm(__)m
    今年もよろしくお願いします!

    同胞が死ぬと髪の毛の一部が黒く染まる…もしかして完全に黒色になった時に死を迎えるのでしょうか?

    作者からの返信

    河内 梁 様

    2025年のご縁&コメントをありがとうございました❀
    私は本年、年始のおめでたい挨拶ができないため、代わりにお花ちゃんシャワーを贈らせていただきますね(੭ु╹▿╹)੭ु⁾⁾❀❀❀
    2026年もゆるりと、よろしくお願いします。

    (ΦωΦ)フフフ… きっと近い将来に相まみえるかと⋯⋯

  • 第45話 近く遠い名へ:下への応援コメント

    スズナ様視点、尊すぎる…!控えめに言って最高ですね。
    特に『副総長にとっての"左腕"でも、あるかもしれないですね』のセリフにぐはっと来ました(笑)
    スズナ様、この作品の中で一番の推しになりつつある。

    作者からの返信

    河内 梁 様

    コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    この回は作者もお気に入りです(*´∀`)
    その台詞を拾ってくださり嬉しさ倍増いたしました。推しキャラになったら歓喜の舞です⸝⋆⸝⋆

    拙作は左手と右手の役割を明確にもたせているので、注視していただくとよりそのキャラの想いがわかるかもしれません。
    風水的に左手は「エネルギーを受け取る」右手は「エネルギーを与える」という、逆の性質を持っています

    善悪両方を秘めたエネルギーの移動。
    よく撫でるナズナは──おっと、これ以上はご考察に任せます(*^^*)

  • 第32話 日は星を開くへの応援コメント

    おお!積尸気!
    かに座の星団の名前がここで出てこようとは(^^)

    作者からの返信

    千央様、こんにちは❀

    2025年のご縁をありがとうございました(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
    長らく休養をいただき、遅れ馳せながら年またぎの返信を失礼いたします⋯⋯汗
    少し落ち着いたので、また貴作へお邪魔いたしますね。

    改めまして──コメントいただき、ありがとうございます⸝⋆⸝⋆
    千央様は天界へ通ずる御方なので、馴染み深いかもですね(*´∀`)
    私の創作活動において根底にある、大切な存在です❀

    本日1月7日、七草の日。
    千央様にとって、2026年が無病息災の健やかで笑顔溢れる年となりますよう、お祈り申し上げます──

  • 第43話 近く遠い名へ:上への応援コメント

    スズナ様は強いお姉様って感じですね。
    1本筋が通っててかっこいい…。
    そしてさりげなく他者を支えるということを考えられるなんて…イケメンすぎだろ( *˙ཫ˙*)و グッ!

    作者からの返信

    河内 梁 様

    コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    強いお姉様。MA☆SA☆SHI☆KU
    是非ともイケメン枠に追加させてください♪

  • 第42話 土用の田畑戦への応援コメント

    頭撫でて欲しくて訪ねてくるとか愛おしすぎますね。
    そしてナズナの鶴の一声で樹与と鬼田の喧嘩はひと段落着きました。
    さすがはナズナ様

    作者からの返信

    河内 梁 様、こんにちは❀

    2025年のご縁をありがとうございましたm(_ _)m
    長らく休養をいただき、遅れ馳せながら年またぎの返信を失礼いたします⋯⋯
    尚、先にコメントを打つと燃え尽きてしまいそうなので、途中で貴作へお邪魔いたしますね。先んじてこちらのコメントでお知らせを。

    改めまして──コメントいただき、ありがとうございます♪
    無表情ながら内は賑やか(?)な小鬼達。愛おしいが身に沁みました(*´∀`)
    ナズナは七草という薬草の長でもあるので、とりわけ人を癒す力はあるのではとっ。

    本日1月7日、七草の日。
    河内 梁 様にとって、2026年が無病息災の健やかで笑顔溢れる年となりますよう、お祈り申し上げます❀

  • 第4話 七草なずなへの応援コメント

    人は恨まず、己を鍛えよ!……名言です。行うは難しですが。

    作者からの返信

    光り輝く未来様

    連続でのご来訪&コメントを、ありがとうございました❀

    仰る通りです(;´∀`)
    これは私の戒めの言葉でして。

    人を恨むは簡単ですが、身が穢れる感じがしてあまり気持ち良いものではないのが正直なところです。
    実際それで身体を崩したこともありますので。恨みもいき過ぎると、憎さから人殺しまで様々に成長しますから。

  • 第3話 音なし修行への応援コメント

    一生に一度だけ使える術……なんでしょう? 興味津々です。

    作者からの返信

    光り輝く未来様

    コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    本作のタイトルでもあり根幹部。
    花占いの物語へ興味をもってくださり嬉しいです⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠
    7日正月は「七草の日」で、七夕と並ぶ五節句のトップバッターですので、時期的にも近いですね⋯⋯本作を辿ってくださった2025年のご縁へ感謝を❀

    少し早いですが、年の瀬のご挨拶とさせていただきます(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
    光り輝く未来様にとって穏やかな年末年始となりますように。

  • 第41話 御守り手鏡への応援コメント

    正月近くに正月の話を読めて何故か勝手に感動しております( ˘꒳˘ )ジーン
    そして女衆のあのわちゃわちゃ感、めっちゃ好きです(笑)
    ああいう人達がいると元気になれますよね

    作者からの返信

    河内 梁 様❀❀❀❀

    12月も後半でお忙しい中、ご高覧&コメントいただきまして、ありがとうございます(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    41話は1月17日〜18日なので、ちょうど1ヶ月後で正月にかかりますね(゚∀゚)!!
    作者は1月7日の「七草の日」が今から楽しみでワクワクが止まりません笑
    おばさま達のパワフルさには現実でも元気を貰うので、共感いただき嬉しいです♪

    たくさんの言の葉と、里のお散歩をありがとうございました(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠
    河内 梁 様の華金、幸が溢れますように❀

  • 第40話 命の祝詞への応援コメント

    『 彼かのもつ言の葉をスズシロの長おさに捧げん。命灯す花の名はナンテン。その実を以もって、叶え給たまえ 』ここの部分、言葉の響具合がすっっっごい好きです( ˘꒳˘ )ジーン

    作者からの返信

    河内 梁 様❀❀❀

    コメント&スズナPartを辿ってくださり、ありがとうございます(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)
    ( ˘꒳˘ )ジーン ←この顔文字好きです♪

    内に眠る力、ではなく、私は中二病が騒いでしまいました苦笑
    楽しんでいただけるシーンがあることは本当に励みになります(⁠◡⁠ ⁠ω⁠ ⁠◡⁠)

  • 第65話 泣きっ面に薬への応援コメント

    ハル、ラク、ヤク――
    初っ端から素敵な音の羅列に、わたくし少々、胸が高鳴りました(笑)

    『疲れや心労で白髪が増えるのは百歩譲るにせよ、同じ要領で逆に黒くなるのは』

    冷静に考えると、これを制御できるようになると、この力を欲しがる方はいっぱいいるのでは……?とか。
    年々増えていく白い髪の毛を見ながら、わたしはそんなことを考えてしまいました……🥹‪

    そしてゴギョウ様……笄さんと呼ぶべきでしょうか。
    可愛らしいキャラがとても素敵です( *´꒳`*)

    どのように転がっていくのでしょうか……。
    ……あ、物語がですよ?
    物理的に転がってほしいとか、期待してませんよ?(笑)

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様𓃹𓃹

    連続でコメントいただきまして、ありがとうございます❀

    このはじめ、公開するか悩みまして(;´∀`)
    結局漢字遊びに抗えず──草+楽=薬──な3つが並びました。

    ご指摘受けまして「たしかに!? 革命だっ」となりました。染めるより身体にも良いでしょうか??(゜.゜)
    私も学生の時から白髪があり、もはや放置させてます。髪だけ白黒ハチ猫になれるかもしれません←
    目指すは三毛猫です(ドドン)

    ついに彼女を投下できました。ここまで台詞一つだけの登場だったので長い道草でした笑 作中の季節に今追いつきかけてます。

    "……あ、物語がですよ? 物理的に転がってほしいとか、期待してませんよ?(笑)"

    ふっふっふ、リアルも作中も雪がだいぶ溶けておりますので、ご安心くださ──ぁ、ぁぁああいっ!?(階段つまずき)
    ▓▓
    ▓▓▓▓ゴロン
    ▓▓▓▓▓▓
    ・・・(以降のエピソード確認中)・・・
    ▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓
    ▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓ガラン
    ▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓_(┐「ε:)_
    ⋯⋯ハッ! 問題ありません!
    って、ここは、どこ?──To be continued(大嘘)

    編集済
  • 第64話 子守な守鈴への応援コメント

    スズナ様……(笑)
    お嫌いとは以前から描写されていた気がしますが、漢字を思い浮かべるだけでも鳥肌が立つとは、おいたわしや。

    ナズナはナズナで、何やら不穏な……。
    ……ねんねんころりの子守唄って、歌詞の地域性が広いんですよね。
    唐灯 一翠様のことですから、なにか仕込んでおられるのではと、つい勘ぐってしまいそうです(おい)

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様𓃹

    コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    遅れ馳せながら【追記】に気付きまして汗
    私へのお気遣いに感謝を。
    そして、ムスカリウサギ様が少しでもひと呼吸できる時間が取れますように。切に、願います。どうか年末の休息がこれ以上減らないでほしいです。
    私は昨日の発表にてひと区切りつき、気が抜けてハイになっただけですので⋯⋯汗

     ◇

    スズナは、文字ですら駄目みたいです苦笑

    七草囃子もしかり、色んな子守唄があり楽しいです(*´∀`)
    仕込みに関してはタビラコ達、御守り、里など──表立って合わせたのはありますが、ご賢察通り他にもポチポチと⸝⋆⸝⋆
    実はタイトルが一つの要素です❀

    いつも読み込んでくださり、ありがとうございます(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)人

  • 第1話 遅咲きの花への応援コメント

    近況ノートをお読みいただき、共感いただき、ありがとうございました。

    今日からお邪魔致します。

    作者からの返信

    光り輝く未来 様、はじめまして

    ご挨拶遅れてしまい申し訳ございません⋯⋯汗
    ご高覧&コメント&作品フォローを、ありがとうございました❀

    以前、私めの「一年祭」近況ノートにいいねを賜ったため、車いすのお話を辿らせていただきましたm(_ _)m
    人へ与える圧が言葉+〇〇で複合的に高まること。具体的な体験込みでしたので分かりやすかったです。

    本作ですが、お好きな時に、気ままにお散歩していただければ幸いです❀
    素敵なお名前をもたれる、光り輝く未来様の華金。ゆっくり過ごせますように。

    編集済
  • 一華の静かにナズナを思い、心配し慕う心が文章の節々から感じられて感動しました。
    しかし自分ひとりで抱え込む系の男、ナズナ。
    少しは周りに弱音を吐いてもいいんですよ?
    …( ゚д゚)ハッ!
    その役割を今後樹与がゲットするのか!?(←願望)

    作者からの返信

    河内 梁 様❀❀

    スズシロPartの読了&"感動"のコメントをいただきまして、こちらこそありがとうございます⸝⋆⸝⋆

    少しお姉ちゃんな一華の独白。
    彼女の想いを受け取ってくださる方がいるのは、ナズナの頼もしい支えです(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    そして──
    " その役割を今後樹与がゲットするのか!?(←願望) "
    ──のお言葉。ふふ(*´∀`) 彼女もまた大きな支えかもしれませんね♪

    表情見える楽しげなコメントをされる河内 梁 様ステキだなと常々思います❀*

  • 最後の部分が詩的で美しかったです( ˘꒳˘ )ジーン
    来年もその次の年もこうして樹与と一緒に過ごすナズナ様の姿を拝みたいです!
    ナズナ様、お誕生日おめでとうございます🎉

    作者からの返信

    河内 梁 様❀

    私が作中で好きな話ベストスリーな回へコメントいただきまして、ありがとうございます(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)ペコリ
    本エピソードで詩的、の指摘ははじめてかもしれません。⋯⋯文字遊び失礼いたしました(;´∀`)

    ナズナの誕生日を祝ってくださったこと、重ねて御礼申し上げます♪

  • 人里への溶け込み方…大事ですよ(笑)

    作者からの返信

    河内 梁様

    コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    この時代なので尚のこと、普通の人間と違う髪、瞳色をしているので隠し隠しです^^;

    連日地震が続いておりますので、河内 梁様の華金の夜。少しでもゆっくり休められますように。

  • コメント失礼します。

    ナズナと樹与のそっと肌を撫でるような、優しくて、少しもどかしい言葉のやりとりが素敵でした。お互いを思いあって、核心には触れるには少し恐ろしく、もどかしいようないじらしいような。小指に触れる場面もきゅっと胸をつまされるような気持ちになって、とても良かったです。

    謎も増えていき、これからどうなるかも楽しみにしています。

    作者からの返信

    運転手様

    コメント&先日はお気遣いも賜りまして、ありがとうございました❀

    敬語は外れてもなかなか踏み込まない間合いがある二人。作者ももどかしい⋯⋯と思いながら「言ったれ樹与ぉ!」とエールを送りました⸝⋆⸝⋆
    今回の一番の功労者(?)はきっと、ナズナの小指ですね。

    御形Partも終わりが見えてきました。後半にかけては各話濃密かと汗
    悩める少年少女達を見守ってくださり、ありがとうございます❀

    このところ地震が立て続けに起きております故、運転手様の華金が、少しでもゆっくり休められますように。

  • 第35話 ハヤリガミ史記:下への応援コメント

    千年も昔の文献にナズナの師匠と同じ字体、そして真っ赤な血のような染みが広がり…キャー!:( ;´꒳`;):
    絶対やばいですよね、怖い…。

    作者からの返信

    河内 梁様

    ご来訪&コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    唐突なホラー展開を失礼いたしましたΣ(´∀`;)
    呪物なのか別物なのか⋯⋯答えは神のみぞ知る⋯⋯

    編集済

  • 編集済

    第31話 梅見酒にてへの応援コメント

    >飲酒の年齢規制ができたのは大正十一年。

    おぉ!そうなのですか!
    全く知りませんでした。
    いまは18歳成年ですが、お酒は変わらず20歳からでしたっけ?
    前みたく20歳成年でいいと思いますけどね。個人的には。
    政治家はろくなことしません。

    作者からの返信

    千央様、こんばんは

    返信遅れてしまいました汗
    コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    お酒は変わらず20歳からのようです。
    年齢引き下げで権利が増えても、身体の相対的な成長スピードは変わらず⋯⋯人間が進化しない限りは変わらないため、お酒を飲んだ時の負担を考え安牌で20歳かと。

    20歳の方がキリも良いですものね(^.^;
    世界的に遅れている、というのは大きな理由ではあると分かるには分かるのですが、覚えやすい方に惹かれてしまいます。
    私、半成人式(10歳で)をした者ですので、18歳が成人と言われた時は思わず「半成人式やった意味よ( ;∀;)」と嘆きました笑

    編集済
  • 第33話 猫と犬猿の青年への応援コメント

    ナズナみたいな温厚な方にも中の悪い人がいるとは驚きです!

    作者からの返信

    河内 梁様

    ワンニャンウキッキーな動物回へコメントいただきまして、ありがとうございます❀

    閉鎖的な土地だからこその生存争い、というと語弊がありますが、長同士の悶着はあるようです(ーー;)

  • 第30話 神仏の山への応援コメント

    今回もナズナと樹与の会話がとっても心地よく、話の世界観に入り込んでいるかのようでした(*´ω`*)

    ラストの手紙が気になるところです。
    果たして!?

    作者からの返信

    千央様、お久しぶりです(*´∀`)

    清白Part&近況ノートへもコメントいただきまして、ありがとうございます❀
    件のコメントへ返信のほど、失礼いたしました。
    やっと私用がひと段落したので、また貴作へも遊びに行きたいなと(;´∀`)

    何やら不穏な文⋯⋯な、中身や如何に!?←
    ちなみに前述の火をつけるところは、私が描きたかっただけのカットしていい部分です^^; 改稿する際は、まるきりカットされるかもしれません。

  • 第31話 梅見酒にてへの応援コメント

    ナズナの師匠、ぜひ過去の話を番外編とかで読んでみたいです!

    作者からの返信

    河内 梁様

    こちらへもコメントいただきまして、ありがとうございます❀

    本作でポツポツ開示したり、番外編へも綴る予定でした(*´∀`)
    長くなる自信しかない作者ですっ!ドドン

  • 第30話 神仏の山への応援コメント

    明治のお話なんですね!何故か勝手にもう少し前の時代をイメージしてました(笑)

    作者からの返信

    河内 梁様

    大変遅れ馳せながらコメントいただきまして、感謝申し上げます❀
    私用がひと段落し、啓蟄と真逆の季節ですがこれから私も動き出そうかな、という感じです(;´∀`)

    たしかにキャラのほとんどが着物ですので、そのイメージはごく自然なものかと苦笑
    私も「牧歌的な暮らしだなあ」と思いながら書いております(⁠๑⁠¯⁠◡⁠¯⁠๑⁠)

  • 勝気な樹与…やっぱり超超超可愛いですね!

    作者からの返信

    河内 梁様

    ハコベPart読了&コメントいただきまして、可愛いのお言葉までありがとうございます❀
    可愛いは正義っ!(By???)
    元気な童からは元気をもらえます(⁠>⁠▽⁠<⁠)⁠ノ

    最初は噛みつき気味な樹与でしたが、その理由も独白でかなり内の掘り下げができました。
    ナズナや里でのやり取りで、少しでも胸のくすぶりが溶けることを願っております。

  • 樹与、私はナズナをおすすめいたします…。
    推しかぷなのよ…

    作者からの返信

    河内 梁様

    樹与視点Partへコメントいただきまして、ありがとうございます❀

    イエスッアイドゥ!
    堪らず古風な拙作に似つかわしくない英語で返ししてしまうくらい同感です(*´∀`)
    私めも推しかぷ見守り隊員でして苦笑
    素敵なお言葉を本当にありがとうございます❀❀❀


  • 編集済

    私もこんな可愛い童達に囲まれて肩車をせがまれたいっす…。

    追記☆
    コメント返しの時のセリフで勘違いさせてしまったかもしれないのでここを借りて謝ります💦
    私も本当はコメントたっぷりしたい派なのですがあんまり負担にさせたくもなく無言が続いていただけです。
    先生優しそうだから許されるかなって思ったのでコメントしまくりだしたという次第で…。
    それに一個人として「ナズナの花占い」の大ファンなので決して無理をしている訳ではありません!(笑)
    先生こそ負担に思わないで欲しいですm(*_ _)m
    暖かなコメントありがとうございました、もう12月に入りますが先生の今年が幸せであることを祈ります!

    作者からの返信

    河内 梁様

    かくれんぼ回後編へコメントいただきまして、ありがとうございます❀
    人間の子どもは難しいですが、彼らのような七草の子なら軽いので、肩も安心ですね♪

    そして、お気遣いへ感謝を。
    "無言が続いていた"に関しまして、どうかお気になさらず(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠
    拙作へお散歩いただけるだけで、この花好きな作者はとても嬉しいですから❀ 河内 梁様へ有意義な読書時間を提供できているなら幸いです。

    "大ファン"のお言葉賜り頬のゆるみが留まるところを知りません⋯⋯⁠(⁠・⁠﹏⁠・⁠)
    かくいう私めも『星守りの君へ』の鮮やかな世界観&キャラの描写に浸ってしまいまする。
    2025年も残り1ヶ月。この師走、ご自身のペースで【走】ができますように❀

    編集済
  • 童ふたりが一生懸命盗み食いしようとする姿…控えめに言って尊いですね( *˙ཫ˙*)و グッ!
    私もその場に交わりたい!

    作者からの返信

    河内 梁 様

    かくれんぼ回へコメントいただきまして、ありがとうございます❀

    わちゃわちゃな童が画面を暴れ周っておりますが、彼らの遊びに付き添ってくださり嬉しいです⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠
    是非是非♪ お待ちしております(૭ ᐕ)૭

    【追伸】
    私はまとめ読みや、連続コメントしがちな人間ですので、拙作へのご高覧等は河内 梁様のお散歩ペースで気ままに楽しんでいただけましたら、幸いです❀
    河内 梁様にとって善き週末、霜月の締めとなりますように。

    編集済

  • 編集済

    第2話 師匠と弟子への応援コメント

    弟子くん、出だしから小さいのにかなり有能ですね!師匠も魅力的なキャラ。

    作者からの返信

    アタヲカオ様

    連続コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    彼の有能さに気づかれる観察眼に恐れ入ります(*´∀`)
    重ねて御礼を❀❀❀

    アタヲカオ様にとって善き週末、霜月の締めとなりますように。

  • 第1話 遅咲きの花への応援コメント

    冒頭から、感覚を刺激する世界観にワクワクしますね!どうなっていくのでしょうか。

    作者からの返信

    アタヲカオ様

    コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    "感覚を刺激する世界観"
    わわっ、本当ですか(。・・。)
    五感要素のコメント賜れますとは、嬉しいが爆発します⋯⋯笑

    素敵な感性をおもちのアタヲカオ様へ、幸あれ❀

  • 『コオニタビラコって、新芽やわらけえんだよなー。天ぷらかおひたし、どっちになりたい?』…脅し方が好きすぎる(笑)

    作者からの返信

    河内 梁様

    長らくお返事を空けてしまい申し訳ございませんでした。
    コメント&いつも彼らの行く末を見守ってくださり、ありがとうございます❀❀❀

    観賞する秋の七草と違い、食べて浄化の意味合いの強い春の七草にちなみ、脅しにかけました⋯⋯笑
    バックボーンは、樹与と共に黒い笑顔な作者に他ならないです^^;


  • 編集済

    第63話 烏のお灸への応援コメント


    「おーにの目ん玉、ぶっ潰せぇえ!」

    なんか、こういう空気、良いですね。
    鬼と福をはっきり区別(差別ではなく)して、互いを分け合う。これもひとつの相互理解と平等意識だと思うんですけどね。
    今の時代だと、コンプラがどうとか、鬼にも人権が、とかいう団体がいて、そうもいかないんでしょう。

    「悪い鬼だけにしておあげ。だから皆んな、お豆を食べて外に出そう」

    というナズナの言葉も、またひとつの解でしょうか。


    しかしホトケノザ様が登場すると、いちいち面白いですね(笑)
    愉快という意味と、興味深いという、両方の意味で。

    素敵なキャラ造形だと、改めて思います。

    【追記】
    あまり深くは申せませんが、ふっと息を吐き出す時間を大切になさってくださいまし。
    (∩ˇωˇ)∩スゥ…(⊃ˇωˇ)⊃ハー

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様

    御形Partへコメントいただきまして、ありがとうございます❀
    件のノートへのご返信も拝見つかまつりました。お気遣いに、重ねて御礼申し上げます(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    こちら我が家で恒例の掛け声でして。
    他の地域も同じかと思えば、町内ですら差があり面白い限りです♪

    "互いを分け合う"の素晴らしき言の葉、皆様へ届いてほしいですね(*´`)
    "鬼にも人権が"は、現代ならば熊被害へも通じることで⋯⋯。御形Partではその辺の深掘りもあります。人✕自然テーマが現状で最も強いかもです。

    "ひとつの解"は、まさしく。
    ただナズナは、作中において物質より概念的なメッセンジャーでもあり、現実の解決へ力弱いのがネックです⋯⋯汗
    時の恩恵で遅れて光るタイプかもしれません。

    仏の座は拙作において、一番インパクトあるなと作者も思っております。書いていて楽しいキャラかと苦笑 一緒に悪巧みしてしまいます←
    "素敵なキャラ造形"のお言葉へふかいふかい感謝を❀

    廻る霜月、たくさんの面白い作品をアップしてくださり、ありがとうございました。拝読楽しかったです(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)
    少し早いですが月末の挨拶を失礼しますね⸝⋆⸝⋆

    編集済
  • こちらを拝読するのもお久しぶりになってしまいました。
    失礼しました(≧∀≦)

    さて、ナズナと樹与と童たちのこういう和やかな雰囲気はいいですねー☆ごちゃごちゃしてなくてスッキリ読みやすい(*^_^*)

    久しぶりに読むと心が一気に浄化された気分です♪

    作者からの返信

    千央様

    コメントいただきまして、ありがとうございます❀
    お好きな時に気ままにお散歩できるような世界観をお届けでき、浄化に繋がっているならば本望です٩(๑´︶⁠`๑)۶

    樹与視点は良くも悪くもまっすぐな性格が前面に出ているので、スパッしているかもしれませんね^^;

    季節の狭間で体調を崩しやすい時期ですので、千央様の週末が穏やかに過ごせますよう願っております❀

  • 第25話 ナズナとハコベはへの応援コメント

    茅葺き屋根のふき替えのニュースを何年か前見ましたが、本当に近所の人が今の時代も手伝っていたのは驚きました。

    結いの精神、この物語りにいつも流れているのを感じます
    (⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    みゃー様

    日本列島へ寒波到来な中、温かなコメントいただきまして、ありがとうございます❀

    なかなかヨミに身が入らず、新作のフォローだけ失礼しておりました⋯⋯(´-﹏-`;)
    別作へも追々お邪魔いたします。

    私めが田舎人なので、こういった助け合いの場面によく出くわします⋯⋯笑 茅葺き屋根は地元ニュースや新聞で取り上げられるので、時間の流れをゆったり感じられます♪
    この結いの精神、たとえ隣家と喧嘩中であっても関係なく「やるときはやる」お約束なのが好きです⋯⋯笑

    "結いの精神、この物語りにいつも流れているのを感じます"
    いつも鋭いご慧眼が炸裂していて、そちらに驚く作者です(;゚∀゚)
    無くなるもの、消えゆくものへ今すぐ効果が発揮される作品ではないと思っておりますが、タイムカプセル式にいつか皆様の心でエピソードの何かが救いの一手となりますことを、切に願っております❀

  • 第14話 ナズナの子らへの応援コメント

    本当にナズナさんには惚れますね…。鼻血出そう(笑)

    丁寧なコメント返し、ありがとうございます!
    私が先生の作品が気になりすぎて読み進め、そして思ったことを勝手にコメントで送りつけているだけなので読み返ししなくてはとかコメントに返事しなくては、などの責任をどうか感じないでほしいです(笑)
    色々お忙しいところ、ありがとうございますm(__)m

    作者からの返信

    河内 梁 様

    連日、ハヤリガミの里へお散歩&コメントいただきまして、ありがとうございます❀
    温かいメッセージに救われました⋯⋯(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠) 重ねて御礼申し上げます。

    私も、好きな題材がふんだんに詰め込まれた貴作に惚れたいちファンでございます故、同じ気持ちです。
    ここに惹かれた、ここ好き──なポイントを他の方とも共有できたらなぁと思い、したためております♪

    "先生の作品が気になりすぎて読み進め"
    こんなに素敵なお言葉をいただける日が来ますとは( ;∀;)
    明日の天気はきっと快晴になります⋯⋯
    河内 梁様の明日も、明るい日でありますように❀

    編集済
  • 第55話 身を蝕む掟などへの応援コメント

    うおー…
    確信……迫る……
    ドキドキしちゃいました。

    作者からの返信

    香坂 壱霧 様

    いつもご高覧&応援♡。
    そしてコメントいただきまして、ありがとうございます❀

    明かされた"秘密"の話。
    きました、この時が──。
    ずっと温めてきたことなので、メッセージが届きまして作者も嬉しやら何やらでドキドキです(・・;)

    これでまだ、各ハヤリガミとの後半戦はじまりという恐ろしさです⋯⋯汗

  • 丁寧に書かれた描写で、本当に自分の目の前でナズナたちが息をして動いているかのように感じました!
    樹与はまだまだ子供っぽい感じの少年ですね!
    一方でナズナは本当に大人…惚れる。
    読んでいてとても楽しいです✨
    是非最後までおわせていただきます!!

    作者からの返信

    河内 梁様

    コメントいただきまして、ありがとうございます❀
    読み返し&コメント等遅れてしまい申し訳がたちません⋯⋯汗
    私用がひと区切りつきましたら、また貴作へ馳せ参じたく! 良いところで止まってしまったので不完全燃焼しかけなのです(;´∀`)

    "本当に自分の目の前でナズナたちが息をして動いているかのよう"
    温かなメッセージに、木影からコソコソ覗く作者の頬が緩みっぱなしです(*´∀`)←

    ハッ!? ここにもナズナに惚れた方がっ。
    ありがとうございます♪
    彼は天然人たらしの部類かと(ΦωΦ)フフフ…

    河内 梁様の新たな1週間が、幸で溢れますように❀

    編集済
  • 第62話 外る佛の座への応援コメント

    コメント失礼しますの

    ホトケノザの章は一気に緊張の糸がぴんと張られたような、先が気になる不穏な空気が漂ってきて、ナズナが大変になる気はするもののわくわくしています。
    また、ホトノケノザ様や三つ巴、何やら妖しいものがあるやに見えますが、そこが何とも魅力的でした。敵方の振舞にも見えるホトケノザ様ですが、毒がある美しさのような、くらっとしまう魅力があるように思えます。
    おそろしいのに、繊細で細やかな描写でするすると美しく魅せられて読んでしまいました。
    次回からも楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    運転手様

    お返事遅れてしまい申し訳ございません⋯⋯m(_ _)m
    シソ科とキク科。双方のホトケノザPartへコメントいただき、ありがとうございました❀

    た、たしかに緊張感がところどころにありましたね(・・;)
    紫の長のみならず、三つ巴へも言及していただき嬉しいですっ。"毒がある美しさ"──もう、お伝えしたかったことで、まさしく! ありがとうございます(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    楽しみのお言葉、胸に沁みます⋯⋯救われます⋯⋯
    「わたくしが貴方の救済に回らないのが気に食わないのかしら? (顔ズイ)」By仏の座
    「!?!?」Byへっぽこ作者

  • 第12話 相棒誕生への応援コメント

    ナズナが里の掟を越えて樹与を助けようとする場面は、彼の優しさと覚悟が感じられていいですね^^

    作者からの返信

    銀騎士様

    コメントいただきまして、ありがとうございます❀
    作者としまして、"里の掟を越えて"のお言葉にとても惹かれました(*´`) ご慧眼の持ち主なのではないかと。

    銀騎士様の週末が、善きものでありますように──

  • 夢と現実が交錯する導入から、正体不明の奇人との遭遇までの展開に引き込まれました^^

    作者からの返信

    銀騎士様

    コメントいただきまして、ありがとうございます❀
    話数がラッキーセブン回に「引き込まれた」のお言葉、嬉しいです。里前の自然(マイナスイオンこえて氷雪世界)をお楽しみくださいませ(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

  • 第2話 師匠と弟子への応援コメント

    師匠の豪快で、どこか適当な言動にクスリとしますね。そんな師匠と弟子の、微笑ましい日々のやり取りがとても魅力的ですね^^

    作者からの返信

    銀騎士様

    連続でコメントいただき、ありがとうございます❀
    適当な言動はまさしくです⋯⋯笑
    からかったり、流したり、掴みどころない婆さん。魅力的のお言葉へ感謝を⸝⋆⸝⋆

  • 第1話 遅咲きの花への応援コメント

    幼い弟子の視点から描かれる世界が心地よく、今後の展開にワクワクしますね^^

    作者からの返信

    銀騎士様

    コメントいただき、ありがとうございます❀
    彼の道筋にワクワクしてくださり嬉しいです(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠
    銀騎士様にとって十三夜の月より、月曜日の今日が明るい日でありますように。

  • ハコベさんの話は樹与には少し難しかったのかもしれませんね。でも、言わんとしてることは分かったようなので、彼女なりに考えてくれることでしょう(^-^)
    頭の良い子ですもんね☆

    『戀』という字は初めて知りました。
    調べてみたら人だけでなく動植物や季節など、そういったものもひっくるめて敬い慕う気持ちのことなのですね。
    貴作の世界観にピッタリの言葉ですね!(*^_^*)

    作者からの返信

    千央様

    隠恋慕エピソードへコメントいただき、ありがとうございます❀

    仰る通り、時が経てばきっと──なお話でした(*´∀`)
    心の片隅に残っているはずです。

    戀を調べてくださり嬉しいです♪
    千央様のお言葉で拙作も、人と自然の絡みがより深まった気がいたします❀
    こちら恋の旧字でして、国語の先生あるあるで「昔は人を愛(糸)しく想う気持ちが"戀"だったのに、今は変な気持ちの"恋"になってしまった」的なお話された記憶があり、綴らせていただきました。

    いつも、ありがとうございます❀❀❀

  • 第24話 ユメノハザマニへの応援コメント

    こんばんは!

    新ためて、中間選考突破おめでとうございます!

    これからも応援してます!

    作者からの返信

    みゃー様

    三連休の貴重なお時間に、ハヤリガミの里へお越しくださり、ありがとうございます⋯⋯ありがとうございます⋯⋯
    ノートやこちらへのお祝いのお言葉へも、深い深い感謝を❀❀❀
    件のノートへ返信の方(文量&愛重め注意報)、したためさせていただきました(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    11月に入り、尚の事寒さに滑車がかかる時期。年末へかけお忙しいことも増えると存じますので、どうかお身体ご自愛くださいませ(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    【追伸】私め、イッキ読みを発揮しゾーンに入ると、作品へ長文コメントをお送りすることが多いです⋯⋯汗 今までにも驚かせてしまったことがあるかもしれません。もし今後も驚かせたら⋯⋯先に謝りますっ! 読み遅れている分、上乗せの愛を叫ばせてくださいぃぃぃ(⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠_⁠_⁠_⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠-̩̩̩⁠)

  • コメント失礼します。

    今章は、感情の激しい奔流やぶつかり合いが印象的でした。ナズナの穏やかでやさしい空気は美点ではありますが、時に場を収めようとして感情を隠してしまうのが困りものですね。欲が出てきた部分がかわいらしいと同時に、これからどのように感情を通わせるのか楽しみです。

    作者からの返信

    運転手様

    三連休の貴重なお時間、スズナPart読了&コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    "穏やかでやさしい空気"
    表現が美しくて拝んでしまいました⋯⋯(ノ。>﹏<。)ノ
    どうやれば素直に感情を出せるのか、言葉を届けて何か変わってしまわないか。一挙一動がナズナにとって悩みの種です。

    本エピソードは、今まででいちばん年相応の反応をしたかもしれませんね(;´∀`)
    惑う彼をかわいらしいと感じてくださり、見守っていただけるようなお言葉、励みになります❀

    ──私めも調くんと散お嬢様の絡みがワクワクで楽しみです|*'ー'*)

  • 第1話 遅咲きの花への応援コメント

    重々しい物語なのか
    と読んでいたらそうではなく
    新たな冒険の様にワクワクするお話なの
    ですね。


    ほんの隅っこで、静かに応援しています。

    作者からの返信

    M6363様

    ハヤリガミの里へようこそ❀
    そして、コメント&吊るし雛へお星さまを賜り、ありがとうございます(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    "新たな冒険"のたとえに思わず舞い上がりました♪
    ゆっくりお散歩するような、自然を辿るような物語ですので嬉しいです。

    隅っこの方⋯⋯もしかすると、日向ぼっこの最良地があるやもしれません。応援の御礼といっては何ですが、お花を一輪お供に、お届けいたしますね⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠╯❀

  • 第66話 母子の想う草餅への応援コメント

    KADOKAWA 10周年
    中間発表、突破おめでとうございます🎉

    作者からの返信

    島田たのじ様

    お祝いコメントいただきまして、ありがとうございます❀❀❀
    貴作も堂々の突破、私まで嬉しいです⋯⋯
    撫子さんや花ちゃんの物語も、これからも応援しております♪


  • 編集済

    こんばんは!

    本作を拝読して思うのは描写が細かくて言葉選びが素敵だなーというところです☆
    舂く、なんて私なら単に夕焼けが~と直球にしてしまうことでしょう( ^_^ ;)

    そんな素敵な作品だからコンテストも突破出来たのではないでしょうか。
    中間選考突破おめでとうございます🎶🎶(*^_^*)

    作者からの返信

    千央様、こんばんは(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    いつもコメントいただきまして、そしてコンテストへのお祝いまで⋯⋯本当にありがとうございます❀❀❀

    "舂く"を拾ってくださり嬉しいです。
    結構重要だったりします。
    しかし、あまり日常で使われない。そして言わないですね(;´∀`)ワカリズライ
    夕焼けは、舂くとは違うやさしげな雰囲気があり、好きです♪

    繰り返しになりますが、のんびりな拙作と作者を応援していただき、ありがとうございます❀
    千央様の溢れるパワーとギャル女神物語を、これからもそっと支えさせてください(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

  • コメント失礼します。

    謎がどんどんと出てきて、これからのお話がどうなるかと期待が湧いてきますね。みんな心に閉まっている秘密があるようで、どきどきします。

    作品を読むたびに、登場人物たちの思い合う言葉やわかり合おうと行動が温かでとても癒やされました。それと同時に隠されてきたもの、根っこに隠しているそれぞれの思いが見えてきてそれもまた魅力的でした。それぞれの新たな一面を見ると、あの子もこの子も魅力的でどんどん世界が好きになっていきます。
    少しゆっくりになりますが、また続きを読ませていただきますね。

    作者からの返信

    運転手様

    スズシロPart読了&コメントいただきまして、ありがとうごさいます❀

    たまに張り詰めますが、ほんの少しでも心に根付く癒しをお届けできれば、幸いです⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠

    "あの子もこの子も魅力的"
    (゚∀゚)!! ミンナオイデェ
    一華「運転手さま、ナズナさま共々わたし達を見守ってくださり、ありがとうございますっ」
    二華「ありがとーございますぅ」
    三華「⋯⋯ます」zzz. . .

  • 第3話 音なし修行への応援コメント

    厄介な三味線を受け取ることになりましたが、これも修行の一環。
    師匠も先が長くないようですし、花占いのこともありますし、ますます頑張らないといけない理由が出来ましたね。

    作者からの返信

    日鷹久津 様

    またまたご高覧&コメントいただきまして、ありがとうごさいます❀

    重み何割増しやら、な三味線でして⋯⋯
    何かと追われる弟子くんですが、見守られる方がいること、嬉しいです(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    日鷹久津 様の今晩、いい夢をみられますように❀

  • >ナズナの式神ならさ、直接話さなくても伝わるとかない? 念力みたいに、こうやれーって。

    この子の発想は天才的ですね!
    柔軟な頭というのは年齢と共に羨ましくなります(笑)

    本をヒントにした時もやはり、口々に言った言葉の中にあったものですからね。
    若いって素晴らしい(笑)

    作者からの返信

    千央様

    いつもコメントいただきまして、ありがとうございます❀

    MASASHIKU(ΦωΦ)☆
    樹与は発想の天才だと思っております!(←親バカ作者がここにいる笑)
    大切なことを覚え、試し、考えて発す。
    嗚呼、若いって素晴らしい。
    Repeat after you──

    作中に英単語がほとんど出ないため、ここだけで暴走してしまいますね(;´∀`)
    千央様の華金が明るく過ごせますように!

    編集済

  • 編集済

    コメント失礼します。

    樹与の気が強いけれど、一生懸命で竹を割ったようびにカラッと気持ちの良い性格が見えてきて、読んでいるこちらも微笑ましくなってきますね。少し頼りないナズナと並ぶととても素敵だなあとしみじみしてしまいます。

    そして、里の風景の描写が細やかでとても鮮やかで、隠された里の不思議で魅力的な雰囲気にどっぷり浸っています。けれど、現実の世界と地続きのような、本当に何処かで彼らがいるのではという息遣いがして、それも不思議で素敵だなと思っています。特に色の描写が好きで、くっきりと目に浮かんで綺麗なものを見せてもらった気分になります。
    改めて裏柳の色を調べて見たのですが、柔らかでやさしい薄緑という印象で、ナズナにぴったりな気がしています。

    また少しずつ続きも読ませてもらいますね。

    作者からの返信

    運転手様

    コメントいただきまして、ありがとうございます❀
    いつもお言葉に舞い上がってしまい、一度心をセーブしてからご返信しているので、タイムラグがあり申し訳ないです(_ _;)

    "竹を割ったようびにカラッと気持ちの良い性格"
    なんて素敵な表現⋯⋯!(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠
    頭の中で竹のカァン──の音まで響きました。
    少し頼りないナズナも受け取ってくださり嬉しいです♪

    ハヤリガミの里にどっぷり浸っていただきける程、自然をお届けできていること、本望です⋯⋯
    "本当に何処かで彼らがいるのでは"
    作者もその心地でしたためております♪
    もしかしたら、運転手様の身の回りで出会った人もいるかもしれないですね(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    "色の描写が好き"
    わわ、ありがとうございます!
    なるべく想像しやすいように書いても不安なところもあり、調べていただけて嬉しいです❀

    私もこの1週間、貴作の更新を楽しみにワクワクして過ごしておりました♪
    ゆっくり辿らせていただきますね。

    編集済
  • 第2話 師匠と弟子への応援コメント

    弟子くん、まだ七、八歳なのに家事も出来てすごいですね…これも師匠の教育の賜物でしょうか。
    まだナズナの長として何をしなければならないか分かりませんが、彼なら大丈夫かもと思ってしまいます。

    それにしても作中の年代は明治期なんですね。夏目漱石の話題も出てましたが、遠い昔のお話ではないというのが意外でした。

    作者からの返信

    日鷹久津 様

    コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    はい、今からおよそ110年ほど前のお話で、明治末期になります♪(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠
    彼らが生きていたらご長寿ランキングの番狂わせになるかと。

    "これも師匠の教育の賜物でしょうか"
    彼の出生にもかかわる重要なところなので、取り上げていただき嬉しいです(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
    長の仕事につきましては、少し空いて5話にて詳しく失礼しました。弟子の背中を押してくださり、ありがとうございます❀❀❀

    編集済
  • 第5話 蛍灯の願いへの応援コメント

    コメント失礼します。

    お話の始まりに語られる花占いの神秘的で惹き込まれる魅力から、ぐっと物語の中に引っ張り込まれました。また供される薬膳の優しさや温かさ、選ばれた主人公の使命の厳しさや師匠が最後に託した言葉など、この5話ですっかり心をつかまれました。花の美しさも儚さも強さも厳しさも全部詰め込んだようなお話でした。
    特に人物たちの小気味の良い会話が素敵で、5話の最後に師匠から「笑って生きてくれ」と素朴で力強い願いを語るシーンがとても印象に残りました。

    少しずつゆっくりになりますが、これからも続きを楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    運転手 様

    別作花長編へのご高覧&応援☆&コメントまでいただきまして、ありがとうございます❀
    数々の温かなメッセージに、画面を拝んで合掌がなかなか解けませんでした⋯⋯重ねてお礼申し上げます(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)ペコリ
    茶目っ気ある亡き師匠へのお言葉、嬉しいです⋯⋯

    5話までが幼少期編。
    次回から青年へ成長したナズナ視点ですので、また違った雰囲気があるかと存じます。

    本作は妖花作よりラノベと純文学を行ったり来たりする文体で、はじめの方は拙さが際立っております故、お散歩気分で気ままに楽しんでいただけましたら幸いです❀
    ⋯⋯本当にびっくりするくらいスローペース展開。単話ごと、文字数の落差が激しい物語でございますから(;´∀`)

    運転手 様にとって、善き週末となりますように❀

    編集済
  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します頑張ってください。

    作者からの返信

    かず斉入道 様、はじめまして

    企画からのご縁と、応援コメントいただき、ありがとうございます❀
    かず斉入道 様の週末が善きものでありますように。

  • 第25話 ナズナとハコベはへの応援コメント

    >ツバメの雛ひなのように口を開く童わらべたち。

    ここの箇所、とっても上手く子供たちの賑やかさを表してますね☆
    ギャンギャンとうるさいのではなく、楽しげに、でも、譲るでもなく自分の言葉を発する。そんな明るい雰囲気を冒頭に感じました

    作者からの返信

    千央様

    コメントいただきまして、ありがとうございます❀
    そういえば暦的にも「玄鳥去」過ぎ「鴻雁来」──ツバメちゃんはまた来年ですね(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    雛の賑やかさと子どもの比喩を取り上げてくださり、嬉しいです♪
    この子らの健やかな成長を、作者も願いまする⋯⋯
    終わりはもうナズナがぺしゃんこですので、仰る通り冒頭だけは安全な明るさがございました⋯⋯笑

  • ままならない関係性。
    不思議な世界観で、優しい世界の雰囲気があるのに、世知辛い内容もあって、そこがひきこまれます(*´ω`*)

    十周忌ではなく、十回忌かな? と。
    回にしていない理由があるなら申し訳ないです^^;

    作者からの返信

    香坂 壱霧 様

    コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    自然という、癒しと畏怖の共存する地のつながりが、人間関係や社会のネットワークにも通ずるところに、作者も沼っております♪

    誤字のお気遣いへも、感謝を(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    周と回につきまして──
    故人の命日のことを「一回忌」
    1年目の命日のことを「一周忌」
    ──と、1年ずれた数え方になるため、師匠が亡くなり十年目なことから、"十周忌"と綴らせていただきました。

    しかしながら、ハヤリガミ。
    カミ=神道ですので、"十年祭"(十周忌にあたる)の表記が、本来は正しいのかもしれない場面ですね⋯⋯(´-﹏-`;)

    神式より仏式表記の方が分かりやすかろうと、"〇周忌"にて進めた次第です。
    ややこしや⋯⋯っ!
    元凶は作者に他ならない( •̀ㅁ•́;)!!

    長文を失礼いたしました。
    時たま、とんでもない誤字をやらかすこともございますので、コメントいただき嬉しいです❀

    編集済
  • 第24話 ユメノハザマニへの応援コメント

    なんだかとっても目が離せない回でした。
    シリアスさとこれから起こることへの不安さの迫力みたいなものが感じられました。

    ナズナの心の内が強く表現されてましたね!
    次回も楽しみです☆

    作者からの返信

    千央様

    いつもコメントいただきまして、短編へのお星様もありがとうございました❀❀❀

    ハッ、おそらく本作ではじめてのシリアス回ですね(汗)
    樹与Partはよくライトノベル寄りで、こうした心の言葉が多いのですが、ナズナは珍しいかもしれないです(゜゜)

    楽しみのお言葉が励みになります♪
    また貴作へもお散歩させていただきます(๑•̀ .•́)و✧


  • 編集済

    第23話 親とふるさとへの応援コメント

    皆で作った七草粥はさぞ、美味しいんでしょうね🎶

    作中でてきた童歌も曲がついたのを聞いてみたいです(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°
    相変わらず見事な流れのお話でした。ひとつも淀みなく流れる清流のようです☆
    爽やかな読後感をありがとうございました。

    作者からの返信

    千央様

    いつもコメントいただきまして、ありがとうございます❀
    遅れ馳せながら近況ノートの方へも返信失礼いたしました(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)
    感謝のフラワーシャワーをばっ❀❀❀

    きっと美味しさ百倍万倍です♪(*´∀`)
    YouTubeでも地域差がありますが、いくつか投稿されているようでした。末がトントンは、あまり見当たらなかったので途中まで同じですね(^.^;

    この頃から書き方の意識が変わったので、清流のお言葉も嬉しいです⸝⋆⸝⋆
    こちらこそ温かなメッセージを、ありがとうございます!

  • 第5話 蛍灯の願いへの応援コメント

    コメント失礼いたします。
    静かな光と音が、奥底から立ち昇るように広がって、胸の奥が温かくなりました。
    人と神、過去と未来、その境界が薄くなる瞬間の描写がとっても美しく、読了後も余韻が残っています。
    拙作へのコメント、フォローありがとうございます。
    今後ともよろしくお願いします。

    作者からの返信

    桑葉志遊 様

    コメントいただきまして、ありがとうございます❀
    シアン氏からのお手紙も頂戴しました。重ねて御礼申し上げます(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    光と、音にまで着目してくださり嬉しいです♪ 本作にとっても重要なところでした。

    "胸の奥で温かくなった"のお言葉を、ありがとうございます❀❀❀ 桑葉志遊 様こそ温かいです⋯⋯⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠
    自然に馴染むように、ゆったりした時間で進む物語ですので、何か1つでもお気に召す里と彼らの姿があったのなら、幸いです。

    こちらこそ、よろしくお願いいたします❀
    温かな桑葉志遊 様へ幸多からんことを。

  • 第62話 外る佛の座への応援コメント



    "歯抜けな林"

    やはり、こういう人にたとえられたものが好きです。

    "それら七色のお手玉が、やや薄らんだ布と縫い合わせられ、宙で輪っかを作る。枝を踏んだ小さな響きに四つ目が向けられた"

    うおお好き。

    "両手で受け取った少年は中身をくつろげる"

    やはり動きがあるのが好きです。

    "遅れて水の流れる音が届けば、兄鬼くんの持つ竹筒が縁からずれて、細滝な茶色が土へ染みている"

    "湿った地面をならし"

    癖に刺さります。

    "意味を咀嚼そしゃくする度に眉へ力が加わった"

    この仕草と心の動き、特に好きです。

    "膝をがっしり掴む手まで強ばっていた。小鬼くんも、しきりに腕を擦っている"

    同じく。

    作者からの返信

    アタオカしき様

    秋分も過ぎ、夜と同じく段々1話が長くなるこの頃。
    ご高覧&コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    貴作の方でもお時間割かせてしまい、こちらこそお世話になっております──です。
    特に、読み返しなどはお気遣いなく。
    私も気ままにお邪魔したようなものですので⋯⋯汗

     ◇

    【"歯抜け"な林の比喩】
    こちらのお言葉で、七草を擬人化もとい神格化させていることを加味し、人の例えで表すのは作品の中でも大切な気がいたしました。新たな気付きをありがとうございます!

    【動きがある描写】
    地面で途切れない環をなすレインボーおてだま、一丁あがりでした。鬼達の、いつもより気の抜けた自由な動きが表現できたなら、幸いです。

    【癖に刺さる】
    ありがとうございます。"地面ならし"が特に私も好きなところでした。

    【仕草と心の動き】
    前者は後から付け加えたものなので、そう言っていただけるとホッといたします。

    ──たくさんの好きポイントを取り上げてくださり、ありがとうございました❀
    アタオカしき様の明日が、朗らかな陽気の秋晴れでありますように。

  • 第62話 外る佛の座への応援コメント

    感想が遅くなってしまい申し訳ありません。

    ちょくちょく読みに伺っておりました。
    ここまで拝読させていただきました。

    里の空気感や季節の匂いがすごく感じられる物語でした。
    ヒトと神様の距離感も章を経るごとに近づいていって、心地よかったです。

    一生に一度だけ使える花占いの重みや樹与の“止まった時間”の謎がすごくよくて、続きが気になっていました。
    とりわけ「名の在り方」と“継承”のテーマが印象的で、ナズナの長としての自覚が芽吹く描写にぐっときました。
    七草や花占いの『等価交換』もアイデアが面白いし、すごくわかりやすく描写されていたのでイメージしやすかったです。

    なんだか全体を通しての感想となって申し訳ありません。
    また、読みに伺わせていただければと思います!

    作者からの返信

    ひられん様

    いつもご高覧いただき、コメントまで届けてくださり、ありがとうございます♪❀❀╰⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠╯❀❀
    ハッ 嬉しくてお花蒔きを失礼いたしました。

    本格的な【花占いの物語】だったのは、まさに樹与の謎のところからでして。進行の遅い拙作ですが、"季節の匂い"や"心地よい"のお言葉に救われます(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
    "芽吹く"も、彼にぴったりですね♪
    こちらこそ万歳したくなる程、ぐっときました。

    植物と宇宙好きの作者が作った、庭的な物語を楽しんでいただけたのなら、本っ当に幸せです⁠⁠❀❀❀ ハッ!! マタモレタ
    私もまた貴作へお邪魔させていただきますね♪
    道草をくうナズナと私めですが、よろしくお願いいたします(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    温かなひられん様へ、フラワーシャワー降り注ぐような幸が届きますように──

    編集済
  • 第22話 共にいた者への応援コメント

    樹与、良い仕事しましたね🎶
    (''∇^d) ナイス☆!!

    この後食べるであろう七草粥、とっても美味しそうです(о´∀`о)


    遅くなりましたが、レビュー頂きまして誠にありがとうございました。
    あんなに褒めて頂いていいのかな!?
    と逆に不安になってしまいます(笑)
    ふだん、褒められ慣れてないもので( ^_^ ;)
    神たらし、最高の褒め言葉をありがとうございます🎶🎶

    作者からの返信

    千央様

    コメント&レビューへのお手紙を頂戴しまして、ありがとうございます(*´∀`)❀

    ──って。あわぁ!? なんてこったっ!
    3日もご返信が遅れておりました⋯⋯申し訳ございません!!(:_;)

    樹与のアシストをお褒めいただき嬉しいです♪
    「ま、まあナズナは修行中らしいから⋯⋯ありがと」By樹与

    レビューの件も、こちらこそ感謝を❀❀❀
    実はあれでも短くした方でして(;・∀・)
    少しでも癒しワールドを共有できたならば、幸いです♪

  • 第21話 新しい種への応援コメント

    樹与は実に元気ハツラツとした明るい子ですよね。
    そんな子がいるのといないのでは、この物語はガラリと雰囲気が変わったでしょうね。

    良いキャラクターをよくぞ作り出しましたね!

    作者からの返信

    千央様

    いつもコメントいただきまして、ありがとうございます❀

    「そんな子がいるのといないのでは──」
    ギクッ Σ(´∀`;)
    (実は元々いなかったとか言えない)←!?
    いずれ春編の設定資料集を解禁する予定です❀
    最後のメッセージに作者も救われました♪

    "花占い"の物語的に、この第21話から大筋へ関わってきますので、どうぞお楽しみに╰⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠╯

    編集済
  • 同じ神様を扱うにしても、これ程までに神としての存在感に差が出るなんて流石ですね!キャラクターとしての魅力だけではなく、地文の歯切れの良さ、次はどうなるんだろう?というワクワク感。
    それらが一体感となって、私に物語の楽しさを教えてくれました(^-^)

    作者からの返信

    千央様

    拙作&近況ノートへもコメントいただき、ありがとうございます❀
    遅れ馳せながら、該当ノートにて返信を失礼いたしました(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)ペコ

    仏の座様は異種感が凄まじいなと、作者も思っております(苦笑)
    地の文に着目してくださり嬉しいです♪
    当時は四苦八苦していたので、何だか報われた心地⋯⋯(*´∀`)
    彼らと同じく作者も手探りなので、これからも頑張りたいと思いまするっ!

  • 第61話 鬼籍損ない兒への応援コメント

    お……新しい漢字表記がでましたね。
    宝蓋草。

    前章の仏の座、今章の田平子ともまた異なり、“象徴“という表現もまた。

    今話のタイトルもですが、
    ことばの使い方にかつてないこだわりを感じさせられます。

    ぞくぞくしますねぇ……。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様

    連続コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    シソ科のホトケノザの宛て字らしいのですが、何か彼女っぽくて(神々しいというか)区別に判りやすそうでしたので、師匠に言わせました(๑•̀ㅂ•́)و✧ 象徴の長どうなる?

    タイトル⋯⋯何度か変えまして(汗)
    ホトケノザPartはバチッと「コレだ!」というものが直感で浮かばなくて苦戦した記憶があります^^;
    「心を鬼にする」「鬼の目にも涙」
    どちらも本エピソードの6文字タイトルと内容に合うので、サブタイトルですね⸝⋆⸝⋆
    ことばの使い方にも着目してくださり嬉しいです(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)❀❀❀

    8月はあまりお伺いできず申し訳なかったので、今月はゆっくり更新と、何より早く読みにいきたいです⋯⋯🫠

  • 第60話 ナズナの花言葉への応援コメント

    縛られるものがない……

    ふと、58話の櫛の話を思い出しました。

    髪を縛ることが、ある種の呪い足り得るのならば、髪を梳く、すなわち、ほどく、という行為は……。

    少し妄想が走りすぎますね。


    『まるで柏手が打たれたように場が凪いだ。』

    この儀式的な意味合いを感じるアクション、そして表現。
    お見事です。
    こういう細部の光に、いつも心を震わされます。


    それにしてもホトケノザ様、

    「女の涙を拭けないなら、せめて笑顔にさせなさいな」

    このセリフは、年下の男の子にとっては、殺し文句でございますよ!

    ホトケノザ様が登場する回は、諧謔味と外連味が両立していて、気が抜けませんね……!

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様

    田平子Partへコメントいただきまして、ありがとうございます❀
    葉月も終わってしまいましたね⋯⋯⁠(⁠๑⁠¯⁠◡⁠¯⁠๑⁠)

    "ある種の呪い足り得る"
    "ほどく、という行為は"
    はっ!!(゚∀゚)ナルホドッ ←おい作者
    ナズナは穢れを払う、で個々に考えてしまっていましたが、お言葉を受けて「ホントだ!」となりました^^;
    お陰様で繋がりができたように思います♪
    ぽっかり空いていた穴が埋まった心地です❀

    中二病(?)なのか分からないのですが、儀式の清廉な感じに惹かれちゃいまして(*´∀`)

    そちらの台詞は、キザかなぁと思いつつ結局ぶっ込みました(笑)
    今のナズナなら一旦飲み込める器があるか?と作者も探り探りです❀

  • >もういない、先代の背中を追っているだけだ

    この言葉には言う方と言われる方、双方の思いがありますよね。
    どっちが正しいというわけではないけども……でも、誰しも(例えナズナでも)いなくなってしまった人の背中は追いかけてしまうものなんじゃないかなと感じました。

    作者からの返信

    千央様

    コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    そこの台詞、書いていた当時からずっと頭の片隅にあります⋯⋯(´-`).。oO
    まさしく仰る通りで、二人の中にカタチ違うながらも大きな重しがあり、どうしようもなく気になってしまいますね⋯⋯作者も(汗)

    【追伸】只今、脳内が火だるま状態のため貴作へのご訪問を9月1日にて失礼いたしますm(_ _;)m 
    賜ったレビューへのお礼も、
    近況ノートにて月イチの作者様ご紹介&貴作へのレビュー返し
    を予定していて、本当は今月中に成し遂げたかったのですが⋯⋯文字にまとめられず申し訳ありません⋯⋯

    千央様にとって安らぐ週末となりますように❀❀❀

    編集済
  • わああああ、なんだこの回!

    二華可愛い!
    とか言ってる場合じゃない!

    三つ巴回は謎ばかりが増えていきますねぇ……!

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様

    まきまきの巻回へコメントいただきまして、ありがとうございます❀
    (↑只今、頭のネジ外れております🫠)

    二華の話し方で、どう読みやすくするかが本当に悩みました(笑)
    可愛いが第一に伝わったのなら、本望です!

    かなり情報開示したので内心ドキドキしております。

    編集済
  • 櫛は魔除の意味合いもありますし、あくまで思いやりあっての言葉なのは間違いないのに……。
    そこに乙女心が勘定に入れられないあたり、やっぱりナズナは男の子なんでしょうね( ´﹀` ٥ ).。Oஇ

    乙女心の勉強が足りないのは仕方ない事かもしれませんが、年頃の男の子の心理描写として、なんだかホッコリとしてしまいました(笑)

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様

    お花パラダイス回へコメントいただきまして、ありがとうございます❀❀❀

    ええ、まさしく(苦笑)
    フィルターを華麗に通り過ぎていく系です(;^ω^)
    ナズナのボケ(まだ10代なのに)具合が光るお話をお届けしたかったので、嬉しいです♪
    追い花吹雪をどうぞっ❀❀❀❀❀

    編集済
  • 樹与とナズナが仲良くて何よりです(^-^)
    打ち解けてきましたね!

    >その場を全力で楽しめる子

    それが樹与の魅力なんでしょうね。その明るさや少し負けん気の強いところが、ナズナにとっても良い影響を与えているのかも?

    作者からの返信

    千央様

    連続コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    里の端に追いやられつつも持ち前の肝っ玉で大丈夫みたいです。ナズナが考えすぎな分プラマイゼロかもしれません♪

    彼女の魅力も仰る通りです!
    わ、鋭いご賢察っ! 後々種明かしされていきますのでお楽しみに〜(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠╯

  • 第16話 招かれざる乱入者への応援コメント

    額へのしっぺで意識を奪えるのは凄まじいですね
    ( ^_^ ;)

    樹与はどうなるのか心配です(>_<)

    作者からの返信

    千央様

    舞い戻りせし暑さの中、コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    悪い子にはナズナも「めっ!」です(⌒▽⌒)
    樹与の本領発揮はここからはじまります♪

  • 第61話 鬼籍損ない兒への応援コメント



    "逆光で顔を背けたら衣擦れがして、腕が伸びてきた。身を引く前に、脇下を両手で挟み軽々上げられる"

    具体的でとても好きです。

    " 同じ枯草眼のはずなのに、彼のは飴色みたいだった"

    同じく好きです。

    "目尻へゆるやかに下っていた"

    うわ!あなた様にそんなつもりはないかもしれませんが、私にとってはどちゃくそインパクトがでかいです。

    "痰絡みに近い咳が出る。後ろからも盛大な息継ぎが聞こえた"

    好き

    "新たな布を介し、手を握られる"

    よきよき

    作者からの返信

    アタオカしき様

    前話の倍の文量へご高覧&連続コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    逆光のシーンはこだわりました。
    長寿な彼にとって、飴色の瞳と雰囲気以外、記憶が薄れはじめているかもしれません⋯⋯親父の顔が見えない場面のストーリー明暗が兄鬼くんを蝕んでおります。

    ──どちゃくそインパクトがでかい
    布面で隠していたとはいえ、彼女の人物像的に意外かもしれませんね(汗)
    ここは後半に活きてきます。

    "好き"と"よきよき"のお言葉に励まされます。ありがとうございます❀(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠
    本日がアタオカしき様にとっても善き日でありますように──

  • 第60話 ナズナの花言葉への応援コメント

    "パタン────"

    演出技巧が良い……

    作者からの返信

    アタオカしき様

    ご来訪から、コメント&作品フォローまで、ありがとうございます❀❀❀
    夏枯れ草にまつわる物語ですが、誰かの心の中で今時期も咲きほこるならば、本望です──

    樹与に言えないことが増え蓋をした、一線引いたところでした。
    スポットを当てていただき作者としても嬉しいです♪

    【追伸】
    第10話コメント、追記済です。
    毎度長文を失礼いたします(汗)

    編集済
  • 第53話 払い祓う面:中への応援コメント

    "枯草の背を彩る、海松みる色の豊かな髪が一本。姿形は違うのに、ふと、銀髪の長おさが浮かんだ"

    やはりこういうのが好きです

    作者からの返信

    アタオカしき様

    コメント&連日のご高覧をありがとうございます❀

    最後まで入れようか迷ったシーンだったのですが、その一言に救われました。
    お盆は過ぎましたが、貴重な日曜日にまで拙作へお時間いただき、ありがとうございます。

    遅れ馳せながら、第3回の批評会中だったのですね。本当にお忙しいところを失礼いたしました⋯⋯
    今月中に締め切りの作品があり、なかなかヨムに専念できないため今回の参加は見送りさせていただきます。
    執筆状況を鑑みて、また立ち寄りたく。
    あの⋯⋯異世界徴税官を拝読したら⋯⋯コメント打ちたくなってウズウズしてしまいますので(汗)

    編集済
  • 『冠婚葬祭に限らず、花とは言葉を届ける手段になり得る』

    このフレーズ、すごく詩的でお気に入りです。
    花言葉がパッと思い浮かびますが、面と向かっては気恥ずかしさが勝る日々の感謝の気持ちなどを伝えるのに色とりどりの花束を贈ったりするのは、人間の営みの中でもとりわけ趣深い文化のように感じますね。

    さておき、作中にキーワードとして頻出する〝花占い〟が具体的にどのようなものなのかは未だ想像の域を出ないところですが、ナズナの不穏な言動から、何か不吉な……というと語弊がありますが、何やら過酷な試練が待ち構えていそうだな、という予兆がひしひしと感じられて、おっかなびっくり物語を読み進めている日々です。

    また色々と考察を巡らせながら続きも楽しませていただきます。

    作者からの返信

    黄昏ジャベリン様

    花祭り回へのコメント&応援☆いただきまして、ありがとうございます❀❀❀

    そこを拾ってくださり嬉しいです⁠♪
    むしろ"花言葉がパッと思い浮かびますが──"からのお言葉が流麗で、私も大切にしたいなと思いました。

    実は読者様はどう思われているかと気になっていたところだったのです(汗)
    貴重なコメントへ感謝を⋯⋯っ!
    作者は結末を知っているので、そこら辺のフォローを時たま忘れそうになりまして(_ _;)
    本作は【残酷&暴力&性描写ナシ】ですので、そこはご安心くださいませ。

    ナズナもまだ修行が終わっていない身。
    初期より心の明暗がはっきりしておりますが、光が強いだけ影も濃くなる──それが顕著に表れているのかもしれません。
    いつも温かなメッセージをありがとうございます❀
    また貴作へも失礼いたしますね(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠

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  • 編集済

    第15話 七草会議に参ずへの応援コメント

    こんにちは!
    毎日、暑いですね(>_<)

    七草会議なんて名前が素敵ですー!
    会議終わりにみんなで七草粥を食べても和んでステキ(笑)
    海松色というのは知りませんでした!
    見本色を検索したら黄緑に似てる色なんですね。もっと黄色味を薄くして緑を濃くしたような、なんとも表現しにくいですが。
    素敵な色です(^-^)
    日本には胸にグッとくるような素敵な名前の色がたくさんあり、面白いですよね。

    作者からの返信

    千央様

    お盆初日の貴重なお時間にコメントいただきまして、ありがとうございます❀

    はいぃ一応、生存はしております⋯⋯
    プライバシーのためお訊きはしませんが、千央様の過ごされる地域は大雨の被害がないことを祈りますね。
    ⋯⋯ちなみに私のカクは1日に2、3文字。ヨムは2、3人のぺースに落ちてます(´-﹏-`;)

    会議名を褒めてくださり嬉しいです♪
    これだけだと美味しい鍋料理が出てきそうですが、正しくは仰る通り粥。あぁ、暑い夏にお腹に優しい七草粥を食べたい⋯⋯

    海松色はたしかに珍しいかもしれませんっ。カーキやオリーブっぽい色合いも日本色に当てはめると面白いですね(*´∀`)
    先人たちの感性、ステキです❀ お盆なので感謝よ届け!!

    編集済
  • 第57話 花占いは誰の為:下への応援コメント

    甘酸っぱさと、ほろ苦さ。
    お互いを思いやる、思いやりあう二人の関係に、哀切を感じずにはいられません。
    手出し口出しが出来ない、読者である身が悲しいですが、きっと二人を見守る里の皆も、こんな気持ちなのでしょうね。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様

    連続コメントいただきまして、ありがとうございます❀❀❀

    戀、と一息でくくれないモノが彼らの関係なので、特に"お互いを思いやる、思いやりあう二人の関係"のお言葉に涙が出ます⋯⋯
    ありがとうございます!

    上の方々は気付いているとか、いないとか?? "神"のみぞ知ります。

  • 第56話 花占いは誰の為:上への応援コメント

    「朝日を浴びたイチョウ森は、葉っぱ無けれど黄金色の幹が輝く。」

    美しくも、キン……と冷たく、けれど眩いほどに鋭く光る景色の中に降る、少女の涙。
    物語との、あまりにも見事な融和具合に、心が震わされました。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様

    お忙しい中のご来訪をありがとうございます❀
    近況ノートも拝読してはいたのですがポチポチし忘れました(汗) だ、大丈夫ですか?(・・;
    お盆入りにかけ、家中がドタバタしておりまして私も拝読遅れております故、どうかお気になさらずっ。

    少しでもこのエピソードが心に届いたのであれば、本当に嬉しいです❀
    そちらの文、私も大好きですのでコメントいただけてホカホカ温まりました(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠

    編集済
  • "らべを撫でる手が止まってしまった。一気に眠気が覚め、目線を戻すと──。
    「本当は探したくないんじゃないか? オイラが探すのを無理強いして、るのかな。そうだったらごめん」
     途中からうわ言のように呟き、少女は身体を仰向けにした。夜の帳とばりを移した黒翡翠が上を向く。
     君は悪くない。謝らせたい訳じゃないんだ。

    「⋯⋯樹与」

     どこまで。

    「謝らないでくれ」

     どこまで。

    「僕。僕が」

     どこまで、言える"


    韻律が好きです。いつか、押韻までされたものが見てみたいです。句読点にかなり抑揚が付いてきましたね……!

    作者からの返信

    アタオカしき様

    お盆初日のお忙しい中、またもご来訪&コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    押韻⋯⋯!? ググりました。
    同じ調子から崩し結へ向かうことが書き癖にあると自負しておりますので、課題かもしれません。
    何処かしらで入れ込みたいです。
    句読点の抑揚にも注目してくださり、ありがとうございます!
    まだまだ修正することが多いですが頑張ります。

    末尾になりますが、貴作の9・10話が好きで文字起こしに時間がかかっておりまして⋯⋯私が勝手にお邪魔しておりますので、どうかお気遣いなくっ!
    アタオカしき様にとって、ゆっくり過ごせるお盆となりますように。

    編集済
  • 第34話 ハヤリガミ史記:上への応援コメント

    "これは酒蔵。あれは貯蔵庫。白漆喰の壁は、大根のハヤリガミらしく神々と陽に映る"

    ここ好きです。

    " 手拭いで目以外を隠す。ホコリ対策はできたが忍者のような装いになった。僕は史記よりも、人里の記録や野草に関するものを取りに来たことがあるくらいで、全部を見て回ったことはない。久しく対面した鉄の取っ手が、触れるだけ熱を奪っていく"

    く〜この具体的な動きが好きです。

    作者からの返信

    アタオカしき様

    コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    スズシロ(大根)Partですので意識していました。もしかしたら、遠くなら大根が横に寝ている感じに見えるかもしれません。

    忍者と取っ手の描写へも感謝です♪
    "熱"や"手"はナズナにも重要かつ、里の謎に迫る扉がついに開かれました──



  • "こっちは茹でダコの気持ちを代弁できるくらい、首から上が熱くてしょうがなかった"

    好きです。

    "肩に乗っていた一人の童わらべが前髪を掴んだ。馬の舵かじを取るように上へ引き、顔がいつもより露わになっている"

    やはり、こういうものが大好きです。

    作者からの返信

    アタオカしき様

    コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    樹与視点は口語メインなので、なかなか表現に骨が折れます。少しでも拙作の読書時間があなた様にとって有意義なものになれば、幸いです♪

    2つ目は個人的にも好きなシーンだったので、取り上げていただき嬉しく思います❀
    子どもに良いように振り回される父親的な感じで、ナズナのヘタレ具合&顔が見えて樹与が余計に恥ずかしがる場面でした。

    明日は満月ですが、本日も真ん丸で綺麗でした。素敵な週末となりますように!

  • 第14話 ナズナの子らへの応援コメント

    素敵な描写の数々に心が癒されました。
    ありがとうございます!(´▽`)

    >"春が"笑っている

    こんな素敵な一文に出会えるなんて嬉しいです。私もてんとう虫を追いかけたいな。
    そんな忘れていた童心を蘇らせて貰いましたm(_ _)m

    作者からの返信

    千央様

    いつもコメントいただきまして、ありがとうございます❀

    ふふ、この回は癒し枠だと思っております(*´∀`)
    少しでもそのパワーを届けられたのであれば、嬉しみです。

    「春が笑っている」も、本作品の大切なワードなので、取り上げていただきかつ、「素敵な一文」のお言葉までっ。
    歓喜の舞です╰⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠╯

    てんとう虫も良きですね♪
    幸せの象徴なので、千央様の元へ幸が届きそうです❀❀❀

  • 第50話 矛か盾かへの応援コメント

    人となりの描写が丁寧でありながらも力強く、同じ人でも場面場面でいろいろな顔が垣間見えるのが趣深いです。章が明けるたび、お気に入りのキャラクターが一人、また一人と増えていっております。

    お次は仏の座様のお出ましですかね。
    今度はどんな個性の持ち主なのか、楽しみです。

    作者からの返信

    黄昏ジャベリン様

    菘Part完&コメントいただきまして、ありがとうございます❀

    お気に入りと言っていただき嬉しいです⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠
    前Partは、過去と現在の錯行があったのが大きな特色かもしれません。
    仏の座様は⋯⋯ふふ、内緒です。

    1週間の中日ですので、ゆっくりお過ごしくださいませ❀