第1話 他人の修羅場に巻き込まれるとか最悪すぎる…への応援コメント
竜種と最強は自ら望まない縛りを主人公が語っている辺りで、第1話である意味タイトルの意味を回収してますね!
期待が膨らむスタートで素敵だと思います!
「スマホをいじり、新たなる小説を読もうとする女・青谷光が修羅場っぽい雰囲気の場所だとも知らずにとある道を歩いていた。小説のことで頭がいっぱいなので、気ずくそぶりもない。」のところですが、修羅場に気づいているのか、気づいていないかで描写が変わるかと思いますので、本人の視点で語っているのでしたら、前の方が騒がしいので、知らないフリして読書しながら早々に抜けようと試みる。→(二人の会話)→包丁に気づく→間違って刺されるという流れだと、よりスムーズに物語が流れるかなと感じました。
企画に参加させいただきありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます!少し編集してみますね…。
第1話 他人の修羅場に巻き込まれるとか最悪すぎる…への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
ありがとうございます^^