第7話 格闘乱戦極意3

佐藤「グハハハハー!!!この体になった今は!!!俺に勝てるものなどはいない。」

どうゆうことだ?こいつはただの人間では無いのか…?

炎人「どういうわけか知らんがお前に負けるほど俺は弱くは無い」

佐藤「何を言っているwお前ごときに負けるほどやわじゃないぞ俺は」

そう言った瞬間佐藤は目の前から消え、気づいた頃には俺の顔を殴っていて俺は吹っ飛んでいた。

炎人「ぐぶぉぉ"」

俺は吐血をした。とにかく痛い。そして無我夢中に炎を出し続けたがやつには効かない。これはコレンスと何か関係はあるのか?

佐藤「弱い弱い弱いーー!!!お前さっきあんなにみえを張っていてこれか?馬鹿じゃねぇか。死ね!」

やつは見たこともないフォームで突っ込んできて俺を吹き飛ばした。

前傾姿勢で腕を前に出し、肘を組み走った。50m走6.8秒ほどだ。早い

そして密着した瞬間肺と溝打ちを両肘で殴り、顎におもっきり頭突きをしてきた

炎人「な"ん"だッ!」

佐藤「これはコレンスのポエスという技だ」

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