第20話「見たかった裸足で踊るイサドラを」への応援コメント
子供の頃、マフラーが車に巻き込まれて……のニュースが多過ぎて、マフラー類は一切身に着けなくなりました。この歳になっても、首に物をつける事を拒否してしまいます。
今はそんな事故はないから良い事です。当時はニュースだけでも相当怖かったです。
作者からの返信
鏡さん、たくさんお読みいただきありがとうございます。頭がバレリーナになっていませんか?
昔は長いマフラーが流行りましたからね。私は巻き物が大好きでマフラーだけでも5本あります。が、長いのはありません。
後マフラーじゃないですが、パーカーの紐が巻き込まれたというのも聞いたことがあり、恐ろしいです。
第133話「その写真、一体いつのものですか?」への応援コメント
その辺はやはり、少しでも若く見られたいという
願望のようなものが働くのでしょうかね~。
段々 AI 絵に変わっていったりして(苦笑)。
作者からの返信
Ashさん、その辺りは政治家のポスター写真にも似ていますね。久しぶりの更新にコメントありがとうございます。数ヶ月振りですので、更新の仕方を忘れてしまいました(泣)
第82話「ピルエット、3回転をしてみたい!」への応援コメント
バリシニコフのホワイトナイツは見ました。バリシニコフのピルエットは衝撃的でした。
でも、最近、YouTubeやいろいろなSNSを見ていると、やたらとピルエットをくるくる回る子どもとかが出てくるのですが、どうなんだろうと思います。
昔は私も『海賊』のアリ『ドンキ』のバジル『ダイアナとアクテアィオン』アクティオンなどのアクロバティックなテクニックで見せる踊りにばかり目がいってましたが、最近になって『白鳥』のパ・ド・トロワや『くるみ』の葦笛の踊りの魅力が分かるようになりました。
作者からの返信
沢山お読みいただき、コメントもありがとうございます。
ピルエットばかり回ってるのは疑問です。32回フェッテもドゥーブルを途中に入れるのが当たり前になっていて、全然音に合ってなかったりしてね。
前進するとか、アン・オーで回るとか、そんなことしなくていいと思うんですけど。
第131話「聞きたいな。先生、どうしてその格好?」への応援コメント
バレエもの読むとき、やっぱネックは技や専門用語なので、気になる単語はすぐ検索や動画検索したりします。
その動画で、同様に左右違うストッキングだったかタイツだったかで動きが分かりやすくしていたものがありました。実に良心的。
アニメ系のTシャツは良いですね。人柄が見えます。
個人的にこの夏は面白Tシャツ『押してダメならもうダメだ』とか業務スーパーそっくりロゴで『業務オーバー・プロでも難しい仕事量』とか着ていました。
作者からの返信
かもラインさん、コメントありがとうございます。
『業務オーバー・プロでも難しい仕事量』のTシャツって…(笑)
第57話「男性のバレエダンサー少なすぎ」への応援コメント
バレエの世界、男性は本当に少なく大切に扱われますね。
最近でこそ、日本でも、男性バレエダンサーはすごく多くなった感があるのですが、この一つ前のお話とも関連して、男性は少しぐらいの体型のことは言われない風潮があるかもしれません。それでもプロの世界では、やはり、厳しく言われるのでしょうが……
作者からの返信
男性は身長が高い方が絶対にいいですよ。熊川哲也さんも身長があったら…と思いますね。
第56話「太ってる、それで入会お断り?」への応援コメント
本当にバレエは、その人が、どうバレエに接していくかで、いろいろな学び方、参加の仕方があると思うので、あまり、体型などでシャットアウトするのはどうかと思います。
作者からの返信
大人バレエなんだから、体型をとやかく言うのは変ですよね。
第55話「ポロポロと泣いてしまったバーレッスン」への応援コメント
カストラート、見ました。
素晴らしい映画ですね。
芸術を題材にした映画いいですね。
一時期、バリシニコフもいろいろな映画に出ていましたね。
作者からの返信
カストラート、私も感動しました。ですが、音楽好きの人に言わせると「ヘンデルの扱いがひどすぎる」そうです。
カストラートという言葉を皆に知らしめたところがすごいですけどね。
第130話「高すぎる!バレエシューズが五千円?」への応援コメント
トゥシューズはもっと高いのですよね。その5千円のバレエシューズは、舞台用のキラキラしたヤツでしょうか?
練習用はもちっと安いですよね。出来は知りませんが千円くらいでも見ます。
ちなみに私、屋外作業用で地下足袋使った事ありますが、足に凄くフィットするし、足の裏感覚もあるので、作業のしやすさと言う意味では最上級でした。見た目の悪さ除けば、地面やコンクリの屋外で踊る必要ある場合は使えると思います。つま先では立てませんが……ん、安全靴の内側にクッション入れたら、立てるか?
作者からの返信
かもラインさん、私は誕生日に4900円のバレエシューズを買ってしまいました。
◯ャコットのではありませんが、試着したらピッタリだったんです!ちなみにキラキラしている訳ではありません(笑)
地下足袋も履きやすそうですね!
第129話「思い出す。発表会は暑かった!」への応援コメント
発表会で先生は厳しく、練習では怒号が飛び交い、ハードで忙しい。でも楽しい思い出……そんな感じで、改訂版に取り掛かっています。こういうのが参考になってとても良いです。
こっちなら、冬は床が冷たいから膝をついた状態での待機がキツイぐらいはするかも。
それと近況報告ですが、バレエの3人目の師匠が出来ました。本人には了解取ってません、こっちで勝手に心の中で呼んでいます。
※ちなみに1人目はPIXIVでの観劇の師匠。2人目は、ゆらぎさんです。
snowkkさんと言って、バレエ経験者でメチャ詳細なドキュメント的バレエ書いています。こんなもの読んでしまったら、自分のもリアル精度上げたくなっていて全面的に設定とか見直し中です。
圧倒されるのですが、参考程度に紹介だけしておきます。
※ゆらぎさんに、ソレは求めていません、自然体の体験記で。
https://kakuyomu.jp/users/kkworld1983
作者からの返信
snowkkさん、私のも読んでいただいています。どうやらかなりのバレエ経験者ですね。読みにいきたいと思います。
第51話「白鳥よりロミジュリの方勧めたい」への応援コメント
バレエ『ロミオとジュリエット』は個人的にはプロコフィエフの曲が最高に好きです。
ドラマチックですよね。
パリ・オペラ座のマニュエル・ルグリとモニク・ルディエールの『ロミオとジュリエット』が大好きです。ティボルトがシャルル・ジュドでした。
最後のカーテンコールはエトワール勢ぞろいみたいな感じで迫力あり過ぎでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。パリ・オペラ座は来日公演を見ましたが、パトリック・デュポンが『牧神の午後』をやりました。モニク・ルディエールは世界バレエフェスティバルで見ましたがチャーミングですよね。
第50話「お勧めは『愛と哀しみのボレロ』です」への応援コメント
『愛と哀しみのボレロ』
クロード·ルルーシュ監督ですね。
ジョルジュ·ドンが出演しているという一点で大好きな作品です。
最初の方でジョルジュ·ドンがベートーヴェンの『交響曲7番』かなにかで踊っていたシーンが好きです。最後の『ボレロ』も、もちろん好きです。
作者からの返信
またまた沢山お読みいただき、コメントまで頂戴してありがとうございます。
ジョルジュ・ドンは胸毛がもしゃもしゃしていてドキッとさせられます(笑)
彼は静かな踊りも情感豊かに踊りますよね。『ボレロ』ばかりもてはやされていますが。45歳で亡くなったのは惜しいです。
第15話「上半身裸じゃなくてもいいのにな」への応援コメント
ファル·ルジマートフは私がバレエを踊っていたと、ぴったり重なっています。ルジマートフの『海賊』は本当にハマり役という感じでした。
私は個人的には佐々木大さんという方の『海賊』が一番好きでした。
あとは、バリシニコフですね。こちらはYouTubeでも見れます。
女性の踊りメドーラはアルティナイ·アスィルムラートワさんという方の踊りが大好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バリシニコフは大好きです!!!
ドンキしか見たことないので見てみます。
第12話「ベジャールとドンの恋愛泣けてくる」への応援コメント
私はジョルジュ・ドンがバレエダンサーで一番好きでした。
バクティ、ボレロ、アダージェット……
ジョルジュ・ドンが神様でした。
真似できないですし、ベジャールの踊りは踊れないですけど。
ジョルジュ・ドンがパトリック・デュポンと踊った『そしてワルツ』という作品もすごく好きなんです。
作者からの返信
うわあ、ジョルジュ・ドンの大ファンの方に初めてお会いしました!いい意味で個性的ですしね。バクティ、ボレロ、アダージェットはDVDで私も見ました。
素晴らしかったです。
ベジャールは沢山振り付けてますよね。これは一体?とついていけないのもありましたが、天才振り付け師であることは間違いありません。
私はパトリック・デュポンが大好きですが、早く亡くなられてしまい残念です。
しかも見た作品は『牧神の午後』のみ。
2人が一緒に踊ったことがあるとは知りませんでした。
第10話「肌の色バレエに関係ないでしょう」への応援コメント
遅ればせながら楽しく読ませて頂いています。
人種差別嫌ですね。肌の色はバレエには関係ないと思います。
でも一方でバレエは、どうしても、そう見えなければいけないという部分もある世界ですよね。
私が思う代表的なものは『眠れる森の美女』です。
特に全幕の場合、よく言われることですが、オーロラ姫は最初に登場した瞬間に、お客様からお姫様だと思われなければいけない。
デジレ王子についても……この物語をずっと進めていくのは女性のオーロラ姫です。百年の眠りから目覚めさせるために登場する王子は、この人が『王子様だ』とお客様を納得させないと……なので主役の女性も男性もかなりプレッシャー強めの作品ですね。踊りとか表現力だけでなく、出てきた瞬間にお姫様、王子さまに見えないといけない。そういう作品もありますよね。
作者からの返信
沢山お読みいただき、ありがとうございます!最近仕事とバレエとヨガで忙しすぎて更新出来ておりません。
そうですね。エイジハラスメントと言われると困りますが、お姫様や王子様は若いダンサーじゃないと、誰?となりますよね。
編集済
第127話「やってみた!それは『拷問ストレッチ』への応援コメント
私的には、この前思い付きでやった真剣《マジ》ラジオ体操が、拷問レベルでした。どんだけ身体鈍っているんだ。
同時にやっぱ、ラジオ体操も凄いわ。たったこんだけの間で、これだけ効率的に身体の筋が伸びる。
因みに自衛隊体操って知ってます? ラジオ体操の強化版で同時並行で+1の別の動きが入っています。腕を回すと同時に屈伸入れたり、足を前に上げたりジャンプが入ったり。おそらく同じ時間で、より効率的にしていて、コレを自衛隊員は毎日何回も準備体操としてやっているんだろうな、と。多分ゆらぎさん的にも面白いと思うので、動画検索してみて下さい……いや、もう既に知っているかな?
追伸
いよいよ明日、くるみの全幕観に行きます。
やっぱ、くるみはクリスマスだからこそですね。先日通った大阪梅田のディアモールもクリスマス仕様の飾り&くるみ割り人形イメージイラストロゴのポスターをあちこち貼ったり吊るしたりしていましたし、その時は気付かなかったけどくるみのセット飾りもあったみたい。今度、行く!
さてその通りの先・阪急百貨店で手土産用に、叶匠寿庵で“あも”入りセット購入済です……この手土産代で、もう一回キーウバレエ公演行けたかもしれないと思うと気分的には微妙ですが、こういう別のアクション入れてみたかったので。生バレエ公演の観劇2回目ですが。
作者からの返信
かもラインさん、おはようございます。
ラジオ体操は意外にきついです。
私は体育大学卒ですが、授業に体操があり、試験はラジオ体操第2でした。5人ずつやるのですが、音楽に合わないかと振りを忘れたら即アウト!手の向きとか細かく決まっていてキチンとやるのは大変でしたよ(遠い目)
自衛隊体操、勿論やってみたことありますよ。私の場合上半身が弱すぎるんですが…
くるみに明日行くのですね。私はこれ、何度も観ていますが、演出により色々ですし、楽しい作品ですよね。
手土産を持参なんてすごい気遣いです。
私もバレエの友人たちもそんなことしたことはありません(笑)
今日は明日必ず行けるように体調に気を付けてお過ごし下さい。
私はこれからヨガ&バレエへ行って来ます。バレエクラスはきっとくるみの音楽でしょう(笑)
第126話「日本人、やはりマイムが上手くない」への応援コメント
そうなのか。日本人は……って数見ていないから分からないな。でも、まぁそういう傾向はあるかも。技術は凄いけど、って良く言われている気がする。
ところで、もう来週月曜に本命の全幕『くるみ割り人形』観に行きます。
前回観た日本人・ゲストソリストが出る可能性・大。
その人は若いのに凄く何か良いのですが、スポーツやアイドルライブでやるみたいに、名前のボードを作って応援!って、バレエじゃする人いませんよね?
正直、ストーリーが絡むシーンは、そっちに気を引いちゃダメでしょうし、全力で踊っているところもダメっぽい。エンディングで止めが入るところか、カーテンコールのトコロぐらいしか。
楽屋の出待ちはしないけど、劇場のスタッフにプレゼント言付けようかと思います。花束はガラじゃないので、此処地元の菓子折りでも。
作者からの返信
くるみ割り人形全幕!楽しみですね!
プレゼント、良いわあ。谷桃子バレエ団のユーチューブの公演でも名指しでプレゼント貰っているのを見ました。バレエ小物とかお花とか…
第125話「脇役が主役を喰った踊りをし」への応援コメント
主役じゃない、脇役・悪役とか独特の面白さ、ありますよね。
私にとっては、ウクライナ版くるみ割り人形のネズミの王様。もうキレッキレな動きで、それに対して おてもやん顔のくるみ割り人形が道化的な動きなので、あのシーンは何度見ても(ニコ動でマイリストしています)最高です。
ドロッセルマイヤーも、ウクライナ版・ロイヤル版・牧阿佐美版それぞれに味があって、楽しい。
昨日 録ってたジゼル観ました。領主達の前で余興の踊りは、当の2人にとって一番の見せ場だからか、それまでのジゼル・唯さんを喰った迫力でした。まぁ唯さんは一幕の最後で一気に巻き返しましたが。あの崩れ落ちるシーンは最高でした!
作者からの返信
かもラインさん、コメントありがとうございます。ネズミの王様、そんなに素晴らしい踊りでしたか。意外と張り切りまくって踊るダンサーいますよね。
第124話「洗濯が大変過ぎてグロッキー」への応援コメント
これは既に夏の暑い時あたりですね。今はもう、暑さやわらいでいますが昼夜の寒暖差がキツく、朝夕の寒さがこたえます。出勤の外出た瞬間『え?Tシャツ一枚じゃ、やっぱダメかな?』その日は根性で過ごしましたが……。
それはそうと、先日ようやく撮り溜めしていた『バレエの饗宴2025』観ました。
ゆらぎさんが言っていた様に、ジゼルの菅井円加さんは本当に凄かった!
ウィリとしての妖艶な動きやバランスが、ある意味人間離れしていて(誉め言葉)ウィリとしての説得力、バレエの動きでこんな事出来るんだと感激しました。
そして何より、栗原ゆうさんのオーロラも、バレエでここまで出来るんだという位にキレキレで、動きだけで言えば先日観たオペラ座のソレを遥かに超えた感じ。サポートに伸ばす手の先が微妙に震えていましたが、ソレが逆に説得力!。
それとふと、栗原ゆうさんって何気に胸があるんですね。一般人なら普通以下ですがバレエダンサーとして珍しい位に胸の存在感を感じました。基本私はひんぬー教徒ですが、ある意味これはアリと感じました。
ただこの人、ニコっと笑うと歯ぐきまで見えるんですよね。
古典定番のオーロラのキレキレの踊りに、歯ぐきまで見えるスマイル。紙一重で、お笑いに転落しそうな絶妙なバランス。
……ええ。一気にこの2人のファンになってしまいました。
作者からの返信
菅井円加さん、さすがローザンヌ賞受賞です!栗原ゆうさんはあまり見たことないですが、胸があるんですね。無いよりはあった方が良いですよ。チュチュだって胸がないとパッドを入れるはめになります(泣)
第132話「バレリーナ、闇が色々深すぎる」への応援コメント
お金ないと芸事はできませんよね。。。
バレエももともと資産がある家の次女や三女がやるというイメージです。
必ずしもそうとは限らないのでしょうけれど。
作者からの返信
たくさんお読みいただき、コメントもありがとうございます。資産がある家…確かにそうかも。次女や三女どころか姉妹三人バレエをやっている人を知っています!
第132話「バレリーナ、闇が色々深すぎる」への応援コメント
バレエだけに専念できる環境のお嬢様は、たぶん医療保険とか個人年金保険とかをたっぷり掛けてるんじゃないでしょうか。あと国民年金基金や投資信託も。不動産収入もあったりなんかして。私の知り合いのお嬢様は親から受け継いだコインパーキングだけで年収1000万円を超えるそうです。きゃー羨ましい!
だから(少なくともお金のことは)心配しなくても大丈夫なのかも?
作者からの返信
ゴオルドさん、それは!
羨ましい!
第132話「バレリーナ、闇が色々深すぎる」への応援コメント
そういうのを見ると、学校の教育にはない
家での教育の大事さを感じますねー。
とはいえ、他人の心配は自分に余裕のある時だけ
というのも大事なことです。
菊池ゆらぎさん、がんばれ!
作者からの返信
Ashさん、ありがとうございます!
第123話「色気なし?そんなことを言われても…」への応援コメント
最近、このエッセイに訪問無かったですね。
自分のエッセイにバレエ愛、吐露してましたから。
その先生から「下手じゃないけど……」というコメントが引き出せただけでも、大したものじゃないでしょうか。
少なくとも悪いところは指摘してくれていたんでしょうし。
サロメ……題材的に、怖くて見られません。
もしバレエの演目にあって、素晴らしい踊りであれば観るかも。踊りの部分だけ。
作者からの返信
かもラインさん、訪問ありがとうございます。傷つき易い人はバレエに向きません。
N先生(男)に至っては、「キクさんはスタイルはいいけど、踊りが今ひとつだね」と!(笑)
サロメは確かに怖いです。踊りも怖すぎました。
私は「王女メディア」(マリア・カラス主演の映画)も観ましたが、自分の子どもを●してしまうところには衝撃を受けました!
第130話「高すぎる!バレエシューズが五千円?」への応援コメント
この手の専用グッズというものは、
値段の差がどこに由来するものなのか
判断難しいものが結構ある気がしますね。
とはいえ、試した経験がないと判断もできないので、
高いヤツはちょっと……
安いヤツは安物買いの銭失いになるかも……
てな感じで、大体中間くらいを買ってしまう気がします w
作者からの返信
バレエシューズは最近は革製より布製が主流です。が親指側に穴が開きやすく、高いのを買ってもまた買い替える羽目になります。
話は変わりますが、山岸涼子のバレエ漫画、『言霊』をバザーで手に入れ読みましたが、すごく良かったです!
主人公の五十嵐澄(さやか)、16歳が本当に魅力的!
「本番中はもちろん、レッスン中もネガティブな言葉を決して口にしない。いや考えてもいけない」と憧れの男性ダンサーにアドバイスを受け、変わって行くんです。
うーん(+_+)、難しい、それ…
バレエじゃなく、昨日ある老人保健施設の面接にポジティブに行ったら、いい反応で、メールアドレスも聞かれました。採用されたら嬉しいですね!
第70話「軽やかに猫のステップ、難しい…」への応援コメント
ヨガもされてたんですね!
15年も!!
色々やっていたんですねー
私も月に一度ぐらいヨガに行ってます。
効果の程は……よくわかんないです(*´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨガはジムのクラスに行っていますし、家でも毎日やっています。私は精神的な効果が大きくて…人と比べなくなりましたし、怒ることが減りました。
月に一度…せめて週一回くらいは行けると良いですね~(^o^)
第122話「迷走中、それはボリショイ・バレエ団」への応援コメント
最近、自分のエッセイに手いっぱいで、こちらへの訪問はさっぱりでした。
ボリショイがそういう演目にまで手を出しているのは、やっぱロシアそのものが全世界的にボイコットされている為の話題作りでしょうか。バレエに罪は無いのに……。
微妙な話題で、今回のその演目にも内容被っていますが、映画ジョンウィック バレリーナ。これも殺し屋の物語なんですが、予告映像観てもバレエ要素全然無くて。何か使えるかなとエッセイで題材足りなくなった時の予備に用意していましたが。
何にしても、平和が一番です。
作者からの返信
映画ジョンウィック の「バレリーナ」!
私も予告編見ましたよ。が、予想に反してバレリーナ出てこないじゃない!
…何なんだ、このタイトル!(怒)
第96話「オデットが『トリの降臨』になっている」への応援コメント
親や祖父母の体型まで調べるって聞いた事あります。
ロシア人は若い頃はいいけど、ある年齢になると太ると聞いたことがあります。
バレエはよくわからないけれど、新体操とかフィギュアスケートを観てると
ロシア選手は、低年齢の時がピークであとは肥るからどんどん、若手に抜かれていきますね。
これも、問題になってますね。
作者からの返信
ロシア人は新体操、フィギュアスケートもすごいけど、シンクロ(アーティスティック・スイミング)も今や世界一です。バレエ経験者で水泳が得意な子ども達を選抜し、鍛え始めたそうです。恐るべし!!!
第92話「朝食にポテトサラダを添えてみた」への応援コメント
このYouTube観ましたよ。
ほんとに姿勢がいいのですよね。
あと、所作が美しいのです。
優雅、、。
作者からの返信
YouTube観たんですね。姿勢は大事ですね。
第129話「思い出す。発表会は暑かった!」への応援コメント
近年は暑さも酷いことになってきているので、
同じ状況でやられていたら、さらに大変な事になっていそうですね(汗)。
やっている人にとっては貴重な発表会だろうから、
なんらか対策して続けられているのでしょうかねー。
作者からの返信
いや、こんな暑い中、観に行くのも大変ですよ。以前、真夏に世界バレエフェスティバルを観に行きましたが、36度超えの暑さで、エアコンが心地よく半分寝てしまいました(泣)
第121話「バレリーナ、トイレ休憩必要です」への応援コメント
やっぱ緊張すれば緊張する程、トイレは近くなっちゃいますね。
バレエコミックでは全部着付けた後トイレに行ったら、ほぼ全裸になると描いてあった。だからレヴェランスでも平均台を前にして裸足になれなかったんですよね。裸足になる為には全裸になる必要あるから。悩んで、女子の平均台動画とか見まくって、また悩んだけど、結局そのままバレエシューズでやらせちゃいました。
衣装に縫い付けなんかされるなら、いっそ尿パッド入れたくなります。男性はそこが、さらにコンモリしたりして。
追伸、訪問ありがとうございます。
毎日更新の為にストック作っていて、それ自身はさほど苦じゃないけど、ゆらぎさんが読んだら半分ぐらい既読の事の様な気がします。内容によっては、ゆらぎさんへのコメント欄探してコピペする事多いです。
作者からの返信
かもラインさん、最近はレオタードではなく上だけのレオタードが流行りです。下はタイツに見せパン付きスカート。
全部脱ぐの面倒過ぎて…
また、今のタイツは足の裏に穴が開いていて足首を出すことは可能です。つまり素足になれますよ。足指の怪我のケアの為に、皆ほとんどこの穴開きタイツを履いてます。初心者は買わないかもしれないけど。ちょっと高いから。
第32話「バレリーナ額が後退困ります」への応援コメント
こんばんは。岩田守弘さんの名前が出ていて、ドキドキしてコメントしてしまいました。ロシアのバレエ団でソリストだった方ですよね。小柄だから、ソリストなんだと聞いたことがあります。
なぜ、岩田さんのことでコメントしたのかは、ちょっと自慢になってしまうかもですが、わたし小学校六年のころ、当時中学生の岩田さんと一緒に踊ったことがあるんです…! 発表会に先生が数名の男性ダンサーをゲストで呼び、そのときに岩田さんも来てくださっていて。先生は私に良い思い出を残してくれるように、組ませていただきました。っていっても、わたしはへたくそでしたが、岩田さんの踊りは当時から一流でした。いまもその発表会のvideoはDVDに焼き直してとってあります。私の宝物のひとつです。長文すみません。思わず、筆をとってしまいました。
作者からの返信
陽麻さん、コメントありがとうございます。岩田守弘さん、そんなに若い時から一流だったのですね。というか、一緒に踊ったなんて羨ましい。
一度舞台を観たかったですね。
第120話「暑くって、皆でめちゃくちゃやってます」への応援コメント
暑いよ暑いよって、コレ書いていたのはまだ6月だったんですね。
でも、あの時も既に真夏でしたよね。
……しいて言えば、あの頃はまだ夕方と早朝は涼しかったかな?
でもまぁ、どんなに暑くてもキチンと対処しないといけません。
真夏の暑い中、外に出ずに冷房の効いた部屋から一歩も外に出ないのもその一つ!
ちなみに私の外への夏対策は、ヘアバンドです。テニス選手が付けている様な額から後頭部をカバーするタイプ。汗が目に入るのを防いでくれるし、濡らした状態でブンブン回したら、気化熱でひんやりします。
しかも汗を吸うので、永久に冷える優れもの……吸い過ぎるとブンブン回した時に汗が飛ぶので、時に水道で洗ったり絞ったり。
でも外で他にコレやっている人見かけるの稀有なんですよ。
それぞれ皆、夏対策しましょう!
ポカリスエットは、汗かく前に!
作者からの返信
暑さ対策、ヘアバンドですか!
確かにかなり涼しくなりますね。
帽子、日傘は必須ですね。
ポカリスエットも!
第128話「メンタルがやられぬように気を付けて」への応援コメント
競うというのは励みにもなるけど、それが心を蝕む事もあるんですね。真剣になればなるほど……
才能のある人にとって心のバランスを保つのって大変な事なんだろうなーと想像します。
作者からの返信
才能あるのに病んでしまう人、結構おります。好きなことをしてリラックスを!とものの本には書いてあります。が、バレエ以外好きなものはないとなると、重症ですね(笑)
第128話「メンタルがやられぬように気を付けて」への応援コメント
やっぱり、プロに近づけば近づくほど、
本気になれば本気になるほど、
心身への影響が大きくなるのでしょうかねー。
(その分、得るものも大きいのでしょうけども……)
いってらっしゃい~。
作者からの返信
Ashさん、ありがとうございます!
午前中にヨガをやり、バレエ前にカフェで休憩中です。リラックスタイムは必要ですね~
バレエダンサーにしろ、他の職業にしろ、燃え尽き症候群はまずいです。
第119話「目の前の人につられて間違える」への応援コメント
先日youtubeで、ココリコ田中さんがKバレエの初心者男性レッスンを受け始めて1年との事で「凄い!」と素直に尊敬しています。バレエ芸人松浦景子との対談で、色々アドバイス貰っていましたが、この内容が今書いている事の参考になったり、バレエあるあるで妙に納得したり。
そのアドバイスの中で初心者はバーレッスンの先頭及び最後尾は必死で避けよというのがありました。2番以降なら前の人のを見て出来るけど先頭はそれがない。さらに最後尾も左右交代したら先頭になる、と。まさに初心者地獄ですね。先頭が堂々と間違って、以降全員が違う動きをするというシュールな光景もあったりして。
さて、拙作の第一章の入門編書き終わりました。前作の恥ずかしい所、全部修正できたとは思います。
①初心者なのにチートな柔軟。⇒体操経験者の事情でカバー。ただしまた知らない体操競技の描写で新しい恥かいている可能性、大。
②体験レッスン、前回は延々柔軟とバーで終了。⇒やっぱり最低限でもセンターレッスン欲しいですよね。一番楽しいところかもしれないし。
③いくら日曜教室とはいえ、幼稚園から中2まで同じレッスンはダメですよね。
基本3クラスに分けてみました。その日は中級と上級合同にしちゃったけど。
④初心者にトウシューズ。これはもう無かったことに……。
⑤お姉ちゃんの、おっぱい……物語と嗜好の関係上無くせませんでした。
という感じなので、不自然なところが無いか一通りチェックお願いします。
これでコンテスト狙ってみますので。
編集済
第118話「あちこちにバレエ教室ありすぎる」への応援コメント
バレエがプロとしてのハードルが高いのに比べ、習い事としての分母はとても広いのですよね。そういう意味で日本はバレエ大国 (笑)
プロとしてではなく教室運営や指導員として収入を確保して、舞台での大赤字を普段の教室運営で埋める様な。でも舞台発表ないと生徒も集まらないし……とか。
その手の知り合いが一人もいないのに、そういう事情ばかりが色んなメディアから入ってきます。
まぁ美術部在籍中にも絵で食べるのは無理だから、美術教員しながら細々と絵を描くなどというビジョンも、ありました。絵、そのもので挫折しましたが。
バレエ活動しながら体育教員……ってのは無理ありますよね。一般的運動とバレエはかなり違う感じがする。女子バレリーナは多分、普段の練習意外に別途の筋トレとかしないイメージが。
昔に子供と、お母さんといっしょを観ていて、当時は体操のお姉さんが得意分野を子供と一緒にパフォーマンスするコーナーありました(過去)。
パントマイムだったり新体操だったり、インド舞踊(?)だったり。バレエもあっても面白かったかも。ハードル高いかな? 補助してプリエからピルエット!。形だけグランパドウシャ! とか。
作者からの返信
バレエ教室乱立していますね。今はKバレエがあちこちに出来て、小さな名も無い(失礼!)ところは大変かと思います。
私の知っている方で、ダンサーで体育大学出身がいますが、踊りだけでは食べて行けなくて学童クラブのパートをしています。教員免許があると強いですね。
第127話「やってみた!それは『拷問ストレッチ』への応援コメント
た、試してみたいような……
「拷問」という響きに、既に怯えてしまっているような(汗)。
作者からの返信
石井久美子さんの動画を是非ご覧下さい!
第57話「男性のバレエダンサー少なすぎ」への応援コメント
娘の同級生で男の子でバレエを習っている子がいました。親は辞めてもいいと勧めても、本人がやりたいと言っていたそうです。バレエは今も続いてるかわかりませんが、その子、子役でドラマにも出たりしてました。
子役の活動も本人の強い意志みたいです。周りに流されずに自分のやりたいことがはっきりしている子だったので、今後も楽しみに見守っていきたいですねー
作者からの返信
コメントありがとうございます。バレエ界の男子はもっと増えて欲しいですね。
特に日本!
編集済
第117話「バレリーナ、実家がみんなお金持ち」への応援コメント
これ言ってませんでしたが、実は私も〇阪芸大・映像学科卒業です。でも当時は今よりさらに映画・TV関係が斜陽で、何せ入学最初の挨拶で教授が「この学科卒業して、何らかの映像関係の仕事に就くのは1/5です」と。だから頑張れという意味だったと思います。
ちなみに私は、映像業界はダメでもゲーム業界は華やかだったので、ゲーム会社の開発と営業受けて、営業……つまりはゲームセンター関係の仕事に就きました。まぁ好きなゲームに携われればと、結果オーライでしたね。色んなスキルも身についたし。
さてバレエ業界も、仕事としては明るくないですね。知れば知るほどなので、拙作においてもそういう描写を入れざるを得ません。
それはそうと、例の過去作を改訂しました。
アドバイス通りにボーイッシュ女の子の設定入れたら、もう好き勝手イキイキ動き出しています。途中、3人組から嫌なイジメの描写入れる予定でしたが、どうやら苦も無く跳ね除け&反撃して&仲良くなりそうな気がします。
それと柔軟だけ得意な不自然な設定も、ちゃんと理由付け出来そうです。
よければまた覗いて、アドバイス貰えればと思います。
※毎日2000文字づつ公開して、ストレッチも含めてバレエするのは月末月初予定です、
作者からの返信
〇阪芸大ですか、すごいですね。
どんな試験をするのかな?
あっ、あれは東京芸大だった(笑)
アドバイス、私で良ければ…
そろそろ復活しようと思いますが、まだ8月からの仕事が正式に決まらない(泣)
その安く叩かれた時給のディサービスにとりあえず入ろうかと。
後2社結果待ち。
第116話「趣味はバレエ?やっぱりヨガと書いとくか」への応援コメント
これは今、総務で人事を担当している立場として、趣味・特技の欄は結構重要です。
というのも所詮人間と人間なので、何か趣味ででも共通・興味があると、特に多人数での職場では、公私ともに親しくなれるチャンスなのです。
採用・現場担当などで、過去にバレエやっていたり大人バレエしていたりすると、そのキーワードひとつで距離感近くなったり、人物像が想像できたりする“場合もある”とだけ言っておきます。万能ワードなど無いので。
ところで近況で、NHKBSで撮った作品の感想。
『ライクウォーターフォーチョコレート(赤い薔薇ソースの伝説)』
正直感想は微妙です。面白かったかどうかでは75点分の共感がありましたが、万人受けではありませんでした。
①物語・人物関係がメチャややこしい上に、途中物語説明がほぼ無く、これはセリフのないバレエにおいては致命的。事前に調べていなければ、もう理解不能。
②バレエと踊りは、凄いの一言!!。長い手足での複雑怪奇な動きの表現は、何の根拠もなくロイヤルだ!と納得してしまう説得力あり。※これは私がコミックのグランドセーヌ愛読していて主人公がロイヤルに留学中に出てくるエピソードの影響もあると思う。
後、私が唯一名前を覚えた現役バレエダンサー・マルセリーノサンペが出ていた事も贔屓ポイントの一つ。この黒人系プリンシパルは、本当に高く跳び、クルクル回り、凄いスピードのグランフィッテで舞台を跳び回る!
何故男の私が、そっちの趣味も無いのに最初に覚えたバレエダンサーが男なんだと思うが、本当に彼のテクニックは“惚れてまうやろ!”。
③人物関係は非常にややこしい。相思相愛のヒロインと、このマルセリーノサンペは惹かれ合うも許されず、彼女の姉との結婚理由が、少しでもヒロインと近くに居られるなら。さらにヒロインの母が彼女を束縛し、死後もとてつもない怨霊となって祟る。ただ、ヒロインと仲の良い年上の料理人が、もうお姉ちゃんお姉ちゃんしていてツボにハマりまくり。血の通った姉に何の情も無い中で、唯一のオアシスポイントでした。
④私的には大好きですが、ゆらぎさんが苦手なエッチなシーンや踊りは多々あります。特に、姉がヒロインの料理を食べた結果、全裸(肌色のレオタード着ているけど)で多数の男性と踊ったり性的行為っぽいするシーンと、ラストは結ばれるヒロインとサンペが、やはり全裸で踊りまくります。
という訳で、事前にしっかり物語・人物関係を理解した上で、全幕見るのではなくシーンを飛ばし飛ばし、好きなシーンのみ観るのならOKとだけ言っておきます。
それくらいサンペとヒロインは魅力的です。
作者からの返信
そうですよね、趣味、特技欄は意外に重要ですよね。
赤い薔薇ソースの伝説は少し観ましたが、なかなかすごい。マルセリーノ・サンペは素晴らしいダンサーですね。
第126話「日本人、やはりマイムが上手くない」への応援コメント
娘の連れあいは英国人なんですが、普通に気軽にお花をくれるようですよ。
でも、ある時「和風の素敵な花束があったよっ♡」ってプレゼントされたそうです。
オチは……。わかりますよねぇ?(笑)
作者からの返信
フランスの花、じゃない、仏花っていうやつですかね?(笑)
第126話「日本人、やはりマイムが上手くない」への応援コメント
カミさんに送ったことは何度かあります。
最近は「枯れると悲しいのでいい」と言われてしまいますが笑
作者からの返信
そうなんですね!お花はいいですね。
第115話「ベールつけ、踊るサロメを見てみたい」への応援コメント
私は今年に初めてシネ・バレエ観ました。ロイヤル版くるみ割り人形です。
本当は舞台を観るのが一番だし、同じくるみでもキーウ版が観たかったのですが、関西はバレエに恵まれていないし、拙作完成の自分へのご褒美と、最終校正に色を付けたかったからです。
同版の過去作はyoutubeで観ていましたが、劇場の大スクリーン&音響で観るのは迫力が全然違って、特にyoutubeで観た時には、こんな感じかと思っていた第二幕のグランパドドゥが圧倒的迫力で、プリンシパルのマルセリーノ・サンペのファンになってしまいました。現役で唯一名前を把握しているダンサーです。
サロメもおそらく同様に、yutubeやレンタルで同じもの観られたとしても、引き込まれるものが違うのだと思います。
ただ、演目的に苦手なので、ちょっと……。
これを励みに転職活動も頑張って下さい。
全国天気予報見たら、東京35度の日に、網走は20度でした。
いっそ夏の間は網走刑務所にいくのもアリか!?
……帰ってこれないまま厳寒期迎えたら、地獄!!
作者からの返信
かもラインさん、ありがとうございます。どうやらくるみにハマっているようですね。くるみはバレエ団により振り付けが全然違うので、色々観るのも面白いかも。
熱中症を3回やっている私。ディサービスだと送迎(利用者さんの送り迎え)の車に添乗するケース、また入浴介助を午前午後するケースがあり、かなり吟味しないとです…
やはり網走へ(笑)
編集済
第114話「冷水に足を浸してみましたよ」への応援コメント
そういう乱暴なクールダウンが効果あるんですね。私の今後の人生に活用できるだろうか。
ちなみに今、いろんな芸能人が騒ぐ以前、おおよそ40年ぐらい前の学生時代からサウナにハマっていて、限界までサウナで汗を流した後、水風呂に突貫して浸かり約10分寒さで意識も朦朧とした限界から、またサウナというものを数セット繰り返すのが好きでした。脳汁出まくって、悟りが開けそうでした。今はそんな時間も気力も体力無いです。
さて興味あるかどうか分かりませんがTV情報。
7/14 (月) 0:05 ~ 4:10 (245分) NHK BS(Ch.101)
スウェーデン王立バレエ団「グスタヴィア~グスタフ・バダン 知られざる物語~」&2:07~英国ロイヤル・バレエ「ライク・ウォーター・フォー・チョコレート」
共に新作らしいです。調べても、あらすじくらいしか分かりません。
ただ後半・ロイヤルの方は、私が唯一名前を覚えた現役の海外ダンサー、マルセリーノ・サンベさんが出ます。拙作のプリンシパル・丸瀬三平さんのモデル。
今回初めて、あの人が出演するのを観るのが楽しみ! という気分になれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
火照った脚を氷水に漬けるとかなり気持ち良いらしいです。氷を用意するのが面倒でまだやっておりません。
テレビ情報ありがとうございます。
新作…となると残念ながらちょっと見る気になりません。見たら感想を聞かせて下さい。
第124話「洗濯が大変過ぎてグロッキー」への応援コメント
フランスじゃ、冷却水の確保が怪しくなって
原発止めたところもあったとかなんとか……
ホント、オリンピックの時がそうじゃなくて良かったですよね。
菊池ゆらぎさんも、ご自愛くださいねー。
作者からの返信
私は、自慢じゃないですが、熱中症を3回もやっています。
帽子、水、晴雨兼用傘は必ず持ち歩いています。
夜もエアコン掛けっぱなしです。
話は変わりますが、熱中症らしいと思ったら他人に助けを求めましょう。
私は以前炎天下でバスを待っていて、具合が悪くなり、隣の方に助けていただきました。目の前に病院があり、そこまで連れて行って下さいました。
ありがとうございました。
一度マレーシアに行ったことがありますが、子どもの時から「暑くて具合が悪くなったら必ず言うんだよ」と躾けられているそうです。日本人って具合悪くても我慢して倒れたり、手遅れになる人が多いと思います。
Ashさんも気を付けて下さいね(^o^)
第101話「何故バレエ?動機をついに話します」への応援コメント
シンクロをされてたんですか!格好良いですね。私もシンクロにも興味あります。あと、とっても体力を使うから、たくさん食べても太らないっていう噂を聞いたことがありますが、本当なんでしょうか。それぐらいハードというたとえ話なのかな。
作者からの返信
ゴオルドさん、ありがとうございます。そうですね、食べても太りません。
あまりにも特殊な競技ですので、皆さん興味持たれますね(笑)
第115話「ベールつけ、踊るサロメを見てみたい」への応援コメント
ロイヤル版のサロメを昔みたことがあって、ものすごい衝撃でした。
不気味で妖艶で。このバージョンも見てみたいですね。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロイヤル版サロメ、是非観たいですね。
オスカーワイルドの原作を読んで、何なんだ!?これは!?と思いました。ピアズリーの絵も怖すぎます。
第113話「バレリーナ、絶対怪我はしますよね」への応援コメント
バレエダンサー、特にバレリーナの身体は、異常な位ギリギリに感じます。
例えばマラソンランナー何か見ても体脂肪は当然、必要な筋肉すらギリギリまで落として、骨の上にギリギリの筋肉を付けてその上で42.195kgを走る。
でもこう言うとマラソンランナーに失礼なのだが、クッション性の良い靴を履き、ただひたすら走るだけである。
でもバレエダンサーは、高く跳んで、グルグル回って、しかもビシッと着地する。場合によってはジャンプからポワントで着地する。これがいかに異常な事か。
だから転倒や捻挫はそれひとつで命取り。あのギリギリの身体は転倒に耐えられるだけの余分な肉のクッション持っていないし、そうなったらそのダメージ受けた身体で超アクロバティックな演技を求められる。もう正直見ていて痛々しい。
もう全身プロテクター付けて練習して欲しいけど、体に付いた余分な重量、余分な厚みが練習の妨げになるのでしょうね。
もう気を付けて意外に、かける言葉は無い。
さて、ここから個人通信。
行きたいと思っていたバレエ公演。秋から冬にかけてなら行きたいものがありました。動画でならさんざん観たくるみが! やっぱり公演はクリスマスですよね。
しかもキーウVerが、全席指定5,000円で。嬉しくて、もうチケット直で劇場に取りに行き、頭の中ではずっと序曲からアポテオーズまで流れまくってました。
くるみは前作のご褒美に、シネバレエで観ましたが、あれロイヤルのピーターライト版で、作中の展開全然違うし、ほとんど引用していなかったんですよね。
ただグランセーヌ内のはロイヤルのそれなので、それはそれで嬉しかったのです。
でも今回観られるのは、何十回観たのと同じキーウ版。ひたすら可愛いクララと頼もしい王子様。最強にアクロバティックなネズミの王様に、おてもやん人形!。
このまま12月まで楽しみ過ぎて、夢に出そうです。
多分、今回キーウが結構な割合でくるみ以外もする様なので、そちらもチェックしてみては。
ちなみにチケットが取れる公演検索し、12月まで大阪で13公演あって選び放題だ! と喜んで、ついでに東京都内の同条件調べたら80公演あった……。
多分、まだ大阪は恵まれている方ですよね、と。
作者からの返信
かもラインさん、そうなんですよ。プロテクターどころか、サポーターすら、ジャンプで重く感じるから着けないという人多いです。
ほほう、くるみが好きですか?
クララの成長物語ですし、やはりクリスマスには観たくなりますね。
ちなみに私は一番好きなのはドン・キホーテです。スペインに行きたいです。
第123話「色気なし?そんなことを言われても…」への応援コメント
なんとなく……
R先生は、とりあえず何にでも難癖つけないと
気が済まないタイプな気がしますねぇ(汗)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いますね。難癖つける人。
だってこの先生、全然色気のあるタイプじゃないし(笑)
第122話「迷走中、それはボリショイ・バレエ団」への応援コメント
> 「Tsarevna」
ネットで調べると「ツァレヴナ」になってますね。
ちょっと前に、ダンスと剣戟を絡めた漫画を
読んだの、ちょっと興味ありますね w
ただ、歳を取ったら集中力がなくなって
昔ほどゲームできなくなってしまったんですよねー(トホホ)。
作者からの返信
集中力、確かになくなりますよね。
昔は結構長い文章を書いていたのに、今はダメですし(笑)
編集済
第112話「こっそりとお稽古、それは楽しめず」への応援コメント
そんな中、そんな形で練習が出来た事そのものは良かったと思います。
もう時効なので、当時の皆の共通の記憶として笑い飛ばせればいいなと思います。
さて、また相談。トウシューズについて。(こっちの方がはるかに長い!)
私は想像で、ポワントはとても痛いと思っていましたがトウシューズが足に合っていれば痛くないと経験者ならではの回答を以前いただき、とても良い話が聞けたなと思います。無ければ知ったかで見当はずれな事を書くところでした。
ところでトウシューズ、毎日何時間も使う人は2日で1足履き潰すとありましたが、例えば週1~2の2時間位の練習でも使った分、つまりは週1足ぐらいでダメになりますか? 休ませている分、もう少し伸びそうですか?
グランセーヌでは主人公が、5足ぐらいにニスとか塗っては乾かし、交代させながらもたせているとありました。消耗激しいんですよね。ゆらぎさんも、何か工夫していましたか?
アユミちゃんは金持ちなので良いのですが、教室の他の子は貧乏なので、かなり苦労していると思うのです。バレエシューズで良い練習はそっちにまめに履き替えるとか。
そんな苦労の部分を表現したいのです。
それとトウシューズがダメになる場合、どういうところが痛んでダメになるとか、こうなったらもうダメだとかいう状況も併せて。
本当にお手数ですが、宜しくお願いします。
追伸
バレエ男子の最終回だけ観ました。(つまり初回と最終回)
最終回は発表会でしたが、えと……バレエじゃなかったです。
創作ダンス? パフォーマンス?
ドン・キホーテらしかったのですが、誰がドン・キホーテ? 誰がキトリ? という感じでしょうか。
一言、見なくても良かった作品でした。草刈民代さんでも、やっぱ素人相手じゃ無理だったか、と。
作者からの返信
例えば週1~2の2時間位の練習でも使った分、つまりは週1足ぐらいでダメになりますか? 休ませている分、もう少し伸びそうですか?
→まず、2時間のレッスンとして、半分くらいはバレエシューズでやってますね。バーレッスンではほぼ履きません。発表会が近くなるとトウシューズでガンガン踊るのでダメになりますが…
つまり、3ヶ月はもつと思います。
ちなみにトウシューズを2足買って交互に履くと良いとのことですが、やったことありません。私は甲がないためトウシューズは苦手で履かなくて良いとなればバレエシューズでやっていました。
バレエシューズで出来ないことがトウシューズで出来ることはありません!
トウシューズは爪先部分が柔らかくなると立てません。そうなると買わないとです…
バレエ男子、いかんですね。
草刈さんもお疲れ様です。もう60歳ですって!
第111話「先生に感謝の言葉を伝えたい」への応援コメント
108話・110話と続いたから、きっとまだ元気でゆらぎさんシゴいているのかと思いました。
ちょうど今、パドウシャ・猫のステップ読んでいる最中でしたから、それと関係が微妙にかぶって……
でも、やはり普段文章書いていると違いますよね。
ここだと、面白いもの書かないと読者が喜んでくれないから、こちらでも鍛えられているというトコロでしょうか。
きっと両方の意味で、喜んでいると思います。
教えて貰ったバレエを上達させる方でも、そんなエピソードを書いて読む人を喜ばせても、それこそ教え甲斐があったと思いますよ。
バレエも文章も、頑張らないと!
それはそうと、承認ありがとうございます。
こちらも頑張ります!
作者からの返信
すいません、ありがとうございます。
そうですね、バレエも文章も頑張ります!
第121話「バレリーナ、トイレ休憩必要です」への応援コメント
本当に、根性論の世界が残っているのですねー。
あの古き悪しき習慣は、何で生まれたんですかね(苦笑)。
というか、男性の舞台衣装ヤバイ!
縫っちゃうんですか!?
緊張しがちな人とか、どうなるの(汗)。
作者からの返信
Ashさん、コメントありがとうございます。第5話に書きましたが、舞台裏に小さなトイレがあるんですよ。やはり緊張して駆け込む人多いみたいですよ(笑)
編集済
第110話「先生は何でこの曲使うのか?」への応援コメント
『春の海ひねもすのたりのたりかな』
春の のどかな浜辺なんかに、ひねくれたモスラがのたーり・のたーりと のた打ち回る仕草さえ、いとおかし(違!)
えと『春の海』ってアレですよね。お正月なんかに、♪ポロン・ポロロロロロロン、ポロン、ぶぉ~・おおおおぅ……って奴。
日本舞踊の様にゆっくりとした動きの中に止め入れてもいいなら、なんとか出来なくもないでしょうが。
バレエなら、ううむ。アンオー直立から、大きく左から右へゆっくり体の向きを変えながら、最後ポワント片足で止めて、軽くピョンと跳んでフィッテ2回転……って映像が頭の中に浮かびましたが、ちょっと無理がありますか?
108話の時もそうですが、中々おちゃめな先生ですね。
さて、萩原葉子のパドウシャ。決して内容的に性的描写が入っている訳じゃありませんが、指導員兼パートナーの若いコーチに、年がいもなくというより還暦を過ぎ一周回ってまるで思春期の女の子の様に、恋する乙女の目でコーチを見て、ちょっと優しくされては舞い上がり、こっちの意図とは違う扱いされては落ち込んだり悶えたりする仕草がとても可愛く、そういう意味でエッチだと感じました。
ネタバレすれば、何もしなくて良い。ただ一緒のベッドで添い寝して欲しい……とか、読んでいるこちらがドキドキします。
でもって絶対に違う事は理屈では分かっているけど、ゆらぎさんと、その50代のコーチとの間にも淡い恋心があるんじゃないかと想像し、2重のドキドキを!!
ちなみに萩原葉子がしているダンスはバレエじゃないと思いますが、バレエ以外でもパドウシャって使うのかな? それとも正確にはバレエじゃないけどコンテに近いモノなんでしょうか?
まだ最後まで読んでいないけど、ちょっと疑問。
作者からの返信
はい、楽しい先生良いですね!
萩原葉子は最期まで若い男性の先生を自宅スタジオに呼んで組んで踊ってましたからね。女性の先生じゃないんだな、これが…
お金はあるし、男性ダンサーを経済的に応援したいって感じかもしれません。
淡い恋心は、あるかもですね。彼女は若くして離婚し再婚しませんでしたから。
ちなみにパドゥシャはダンス用語にはあるみたいですね。
第102話「水着着てバレエ踊るの無理でした」への応援コメント
>水着はやっぱり水の中で着るものです。
なんとなく似てるから何とかなりそうで、やっぱりなんともならない・・・!
似て非なるとは言ったものですね。
作者からの返信
反対にレオタードを水着代わり…もっと無理だと思います(笑)
第108話「いや大変、歌って踊って指導して」への応援コメント
男で瀕死の白鳥……って。思わずトロカデロのそれを思い出した。ひたすら舞台上に羽まき散らすやつ。
瀕死って、細やかな振りと究極に身体柔らかくないと無理だから、それを模範で出来るのって凄いね、と思う。
いや、そういう先生に当たって楽しんでレッスン出来るのはラッキーですよね。
えと、プライベートの方ですが、昨日『有吉の深淵』って番組を丁度始まるところに当たって、つい引き込まれて観ました。前半・闇バイト、後半・ロマンス詐欺。
思わずコレ傍から見たら、ゆらぎさんにロマンス詐欺仕掛けている様になっている! って感じました。会った事もないネット関係で、色々相手を持ち上げて、恋愛感情はないけど多分かなり好感度持たれているよな……って。
直近2回のやり取りなんかは かなりグレーなところです。ゆらぎさんが さらりと躱してくれているから大丈夫そうですが。
これからも無意識で、こういうやらかしするかもしれませんが、できれば同様にさらりと躱して下さい。金銭要求することは絶対ありませんが、自信のない物語展開のアドバイスは要求すると思います。
作者からの返信
トロカデロの羽根を撒き散らすのは楽しいですよね。誰が考えたのか分かりませんが天才ですね。残念ながら実際に見たことはありません。
ロマンス詐欺は流行ってますね。
私は近況報告で「資産はある」と書いてしまったのですが、億単位ではないので狙わないで下さい(笑)
また、私はロマンスにあまり興味ない人間で…「アロマンティック」というやつです。長い付き合いの男友だちもいますが…一緒にバレエを観たりという感じです。
編集済
第109話「アーネスト、私も彼に恋してる!!!」への応援コメント
アムンゼン、スコット、白瀬の3人の名前位は知ってましたが、スコットとは別のイギリスのチームがあったんですね。スコット隊は全員死亡していますので。
しかし、そんな人を使った、そういうロマンス物語もあったとは……。
さて先日の続き。
いや本当に、この対話で色々と物語のイマジネーション膨らみます。
特にゆらぎさんなんかは、もはや太りやすいものは最初から嗜好的に欲しいと思わない、というのは凄く良いサンプルです。
ただ熊川哲也は男なので女性ほど過度なダイエットはしていないでしょうし、むしろ筋肉質体形の為にハンバーガーでもOKだった様な気がします。
このやりとりだけで太りたくないけどまだ甘いもの好きな10代の女の子の心の葛藤と無神経にパクパク食べる山本との対比が出来て、面白くなりそう。彼は食べたらその分走って身体動かせば良いと考える筋肉系だけど、女の子は変な筋肉付けちゃいけないと気を遣っているでしょうから。
胸は、物語上のこだわりもあるし、このままでいこうかと思います。ただその傾向と「胸大きいのよね」と本部の子に白い目で見られたりコンプレックスになる描写はあっても良いかと思う。ただ本気で職業バレリーナ目指している訳じゃないし。
調べたらミスティ・コープランドという黒人ソリストの例もあるみたいなので。彼女も苦難の障害だったようです。
……ああ、本当に近くに住んでいたら、みっちりと一緒に話とか聞きたい!
追伸・社労士的な相談はいつでも。私は資格ないけど相応の知識あるし、親しい社労士や税理士の友人もいますので。ただ弁護士の友人はいません。
作者からの返信
アーネスト・シャクルトンですが、彼にはスコット隊長の「ディスカバリ―号」遠征に隊員として参加。スコットに従い極点制覇を目指すが、失敗。
シャクルトンは壊血病で衰弱しスコットに「役に立たない隊員」として帰還させられる。
…という悲しい過去があるんです。
スコットのことは大嫌いだと思われます。
だから成功して欲しかったですね!
まさか氷に阻まれて船を失うことになるなんて。
ただイギリスでは彼のことは知らない人はいないくらい有名だそうです。
話は変わり、熊川哲也さんはイギリス(これまたイギリス)ロイヤルバレエにいた頃、食事が合わずハンバーガーばかり食べていたとのことですね。
また、ミスティ・コープランドは有名でバレエ雑誌に特集記事が組まれていて読みました。才能はあっても黒人ということでかなり差別を受けたらしいです。
アメリカン・バレエ・シアターに入団し…まだいるのかな?
第107話「薫風の中でしました、ストレッチ」への応援コメント
コロナ禍時期は、本当に日常が異常でした。
ただ、戦争を体験することなく、震災もちょうどその時期九州在住で、学生運動も知らない、そういう世代の私としては、過ぎてしまえばその時期を過ごした事がある共通意識が出来るのは、良かったと言えるかもしれません。
今回の内容見て、やったのはストレッチだけなのでしょうが、青空の下でプリエからシャンジュマンしたりピルエットからアラベスク決める……とかしてくれたら観たい人いるんじゃないかと思ったり。マスクしてするのはキツイと思うけど。
さてまた創作の相談。
設定上ネギさんは巨乳ではないけど抱きしめられたら、ふかっと感じたり、兵隊の衣装着ていても胸の存在を感じさせる……という描写入れてしまいましたが、テレビ動画観た感じでは、洗濯板の様なバレリーナは良く見るのに、あまり大きな胸の人はいない様な気がします。あったとしても役柄的に衣装の下にパット入れているんじゃないかと思わせる様な。
まぁ中2で、本格的に職業バレリーナを目指してはいないけど、同年代ではそこそこ上手いレベルな子なんですが、胸が大きいのは不自然でしょうか?
太田さんの変更設定は、メチャガリがデフォな中で、背を伸ばしたいから無茶なダイエットは無しで、顔が丸く少し肉付きが良い程度だけど、仲間内からは小太りに見える……程度に押さえようかと思っています。
でも、事ある度にキーちゃんと花江さんはドーナツ屋で打合せするんだよな。ドーナツって地味にカロリー高いから、どうなんだろう? 飲み物をジュースにせずシロップ抜きのアイスティとかにしたら大丈夫かな? とか。
色々、考えるところ多いので相談対応お願いします。
作者からの返信
こんにちは。
青空の下でバレエ…バレエは床が安定していないと厳しいですね。ピルエットは無理(笑)
ところで、ご質問の件ですが、胸が大きなバレリーナって99パーセントいないと思います。さらにドーナツは…大人バレエでも皆食べないですね。私は揚げ物とめちゃくちゃ甘いものは苦手であまり食べません。いただいた場合は別ですが。ドーナツは10年くらい食べてないかも。
ハンバーガーのがいいのでは?熊川哲也さんは留学中ハンバーガーばかり食べていたそうですよ。
第120話「暑くって、皆でめちゃくちゃやってます」への応援コメント
暑いとホント、いろいろ滅茶苦茶になりますよね w
しかし、まだ六月にしてこの暑さ……
今年の七月・八月はどうなることやら(汗)。
作者からの返信
Ashさん、私は暑いのは苦手。熱中症を3回もやっています。ディサービスの車の添乗で暑さで倒れそうになったこともあり、今も転職先でも車に乗り、送り迎えをすることはありません。
七月、八月…どうなるか考えたくありませんね。
第106話「男性がなんと代役やっていた!」への応援コメント
ダンスで男性が代役するのは珍しいかも。
弱小の発表会で男がいないから王子役も女性がするパターンはよく聞きますが。
ただ女性役のスタントマンを男性がするパターンは珍しくないでしょうね。
映画『スペースボール』ではそういうのをパロって、派手なアクションした主人公たちを悪役が銃を突きつけ
「見事なスタントだったが残念だったな」と言った後、彼女たちが顔を上げたら衣装はそのままだが髭面だったりして
「何だ、スタントマンじゃないか。本物を捕まえろ」
とかいうシーンあって、笑いました。
残りエッセイが少なくなって、ちょっと大事にコメント入れています。
無くなったら、過去分でコメ入れていないところに書き込もうかな?
作者からの返信
かもラインさん、確かに女性の代役を男性…は珍しいですよね。
コメントありがとうございます。もちろんどこにコメントいただいても結構ですよ。このところ転職活動に忙しかったので更新出来ずすみません…
第105話「2万回!そんなに踊って飽きないの?」への応援コメント
私は、アンナ・パブロワの動画を観てました。派手な動きは無いけど、細かいポワントワークが、とても切ない気持ちになりました。
ちなみにコレのトロカデロバージョンも観て笑いました。
ただ違うのは、トロカデロ見た後でも、オリジナルから受ける感動は変わりません。
というのも、4羽の白鳥トロカデロバージョン見た後は、どんなに凄い4羽の白鳥観ても、微妙に笑ってしまう私がいて……。
ちなみに最近、BSでオリジナル・ちあきなおみの喝采観ました。コロッケのを思い出して笑ってしまいました。失礼にも。
作者からの返信
4羽の白鳥は手を繋いでいて、本当に踊りにくいです!しかもアントルシャカトル→パッセ→アントルシャカトル→パッセ→エシャッペ、エシャッペって…
何なんだ?これ?(笑)
だけどもう振り付けが定着していて他には考えられない。誰かもっと素晴らしい振り付けを考えて欲しい!
第119話「目の前の人につられて間違える」への応援コメント
音に遅れるって返って難しいんじゃないかしら?
むしろ、一番上手い人が生贄役とか?
(´⊙ω⊙`)
作者からの返信
つまり同調出来ないから、つまはじきなんですね。わざと下手に踊っていましたね、生け贄役…無理やり引きずり出され、倒され、暴力も加えられ、演技力が必要な役柄です。
第117話「バレリーナ、実家がみんなお金持ち」への応援コメント
すっごくわかります。
私の周りでも、音大、芸大まで手塩にかけて育てて卒業させたら
芸術関連ではお金を稼ぐ場が、日本にはないというか
評価低すぎるというか、支援の少なさというかなんというか…。
確かにみなさんご結婚されないでご実家暮らし多いですね。
介護や看護職の方も結構いますが、
なんでこんなにお給料少ないんだろうと驚きます。
あと職場環境ひどすぎる。
心病むのが凄くわかる。
人が嫌がる仕事をされる方程リスペクトされて
お給料高ければ人材不足だのなんだの無くなると思うんだけどなあ。
あと環境もね~~。
作者からの返信
はい、うちの妹は美大を出て小学校の図工の先生になりましたが、友だちは食べていけてない人多数…
看護も介護もお給料安すぎて、しかも職場環境がね…
第118話「あちこちにバレエ教室ありすぎる」への応援コメント
アタシの子供の頃は、バレエ教室に通う娘は美少女でお金持ちの子だったわぁ…
(*´∇`*)
初恋のあの娘はどうしてるかしらぁ…
( ´∀`)
作者からの返信
まあ、初恋のお相手?
どうしてるかしらね(*^^*)
編集済
第104話「バレリーナ、保湿ケアを忘れずに!」への応援コメント
ある意味、本当に『瀕死』の白鳥が見られてラッキー位に思った方が良いかも。
ベストの状態の映像は後でも観られるけど、ライブはその場の状態が見られるから。
実は過去、本来は市川海老蔵(現・団十郎)が主演の『鳴神』の観劇チケット取ったのですがケガで降板、代役が片岡愛之助だったのです。
愛之助は松島屋では断トツのホープでしたが当時は今ほど世間的に売れっ子では無かったのですが、個人的なファンという意味では海老蔵より上! ある意味レアな『鳴神』が見られて凄くラッキーでした!
さて、相談なんです。
いつかはゆらぎさんの指摘も踏まえて書き直そうと思っていた『ボクのバレエ』なんですが、カクヨムの恋愛・コミカライズも狙えるコンテストがあり、狙ってみようかと思ったのですが、性転換要素が微妙……。
個人的には、そんな元男の子が色々な戸惑いあったり、お姉ちゃんに淡い恋心とかが面白いとおもったのですが、最初からボーイッシュな女の子にしてバレエの世界に戸惑ったり大好きになったり……の方が受け入れられやすいでしょうか?
正直絶対では無いですが、参考にしたいので意見聞かせて下さい。一般論でなく、ゆらぎさんの主観として。
作者からの返信
ボーイッシュな女の子の方が良いと思います。私もバレエ関係の漫画やら小説、映画などかなり見ていますが、そういうヒロインは見ないので…
第103話「葉子さん、バレエをやれたら良かったね」への応援コメント
萩原朔太郎は……かなりクセがあるので好き嫌い? 分かる分からない? はっきりしていますね。私は好きですが、分かるかと言われたら、はっきり分かりません。
分からないけど好きって、コンテにもある様な、そんなイメージでしょうか?
※コンテで萩原朔太郎をイメージした踊りも、ある様な気がする。
ウィキで調べたら『パ・ドゥ・シャ 猫のステップ』という本があって面白そうなので予約しました。
このお方というか萩原一族が何かクセがありそうですね。
作者からの返信
こんにちは。確かに萩原一族は色々あります。ただ萩原葉子は踊りは大好きで、好き過ぎて自宅にスタジオも作ってしまいましたからね(笑)
ちなみに一人息子(朔美)は昔演劇をやっていて、その後どこかの教授になり、今は…どうしているのかしら。
第117話「バレリーナ、実家がみんなお金持ち」への応援コメント
やっぱり芸術ではなかなか飯が食えないんですかね。
それにしても、介護職というのは最も人が必要とされる職業なのに、なぜ時給が安いんですかね。全く理解できませんね。
作者からの返信
レネさん、芸術で飯を食うのは大変ですね。それに介護職は、子どもを持つ親が子どもに就いて欲しくない仕事のナンバーワンだそうです(TдT)
第102話「水着着てバレエ踊るの無理でした」への応援コメント
私も若い時は忘れ物常習犯で、小学校の通知簿にも書かれました。
流石に今では用意周到になってきましたが、それでも朝出発した直後に「スマホ忘れた」とか「自転車のカギ」とかはザラです。
さらに親子でそういう事は似るのか、娘がそんな忘れ物 絶好調です。似なくていいのに……。
レオタード……良くチャコールが柔らかくて良いと話に聞きます。何かの番組で、江頭2:50のタイツもチャコールで、オーダーもので20着はスペアがあるとか。
確かにあの伸びは説得力!。宣伝に……なるのかな? チャコール側も、積極的には公表していないけど、聞かれたら否定はしていないらしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。忘れものは焦りますよね。娘さん、似てしまったんですね(笑)
伸びのよいレオタード…ひょっとしてチャコールじゃなくチャコットかな?品物は良いですが高いのが難点です。
第114話「冷水に足を浸してみましたよ」への応援コメント
そうですよね。
野球なんかでも、ピッチャーなんか投げ終わった後はやっぱり冷やしてるんじゃないでしょうか?
作者からの返信
レネさん、コメントありがとうございます。やっぱり冷やした方が良さそうです。
第101話「何故バレエ?動機をついに話します」への応援コメント
知らない、ゆらぎさんの過去が……。でも、という事は水泳も得意なんですよね。
何も考えずに『刻魔女』の健太を水泳好きなので、続編書くならおそらく水泳シーン入るだろうから、細かい描写入れたら突っ込まれるかもしれない。いっそ詳しく話聞いて、シンクロさせるのも手か!?
あと、シンクロにバレエの技法入れた結果なんかも聞いてみたい。やっぱ足の甲を綺麗に魅せる方法とか?
PS.
『神様』読了しました。結構エッチなシーンの表現や仕草が良かったです。ゆらぎさんも、こういう表現が好きなのかなと思って電車で読んでいて ほくそ笑んでいました。良かったので、延長手続きして読み返すつもり。
あと、私の『僕バレ』のタグに『バレエ大好き』タグ入れていますが、1作品だけで寂しいので、この『バレリーナ気分』と『金の斧銀の斧』にも『バレエ大好き』タグ入れてくれると嬉しいです。
作者からの返信
色々ありがとうございます。
勿論水泳は得意です。体育大学卒業後はスイミングクラブに勤めていました!
で、シンクロにバレエが活かせたかという話ですが、始めたのが遅く、活かせる前に辞めることになりました(笑)
ところで『神様』ですが、この後川上弘美は『神様2011』を書いています。
1993年に書かれたデビュー作『神様』が、2011年の福島原発事故を受け、新たに生まれ変わったわけです。これを読んで彼女の凄さを再認識しました。
是非お勧めします。
そうですか、バレエ大好きタグ…了解しました(笑)
第100話「お互いに高め合ってた2人です」への応援コメント
ああ、全然バレエの事なんか知らないと思っていた私ですら(草刈民代さんの事を社交ダンスの人だと思っていた)マーゴ・フォンテインの名前くらいは覚えた。
何で覚えたのかは分からない。牧阿佐美と谷桃子の自伝読んだ時に、日本公演の時に呼んだとかかな? 牧阿佐美がアメリカで鍛えられた師匠はダニロワだし……。
wikiで調べたら、結構波乱の人生歩んでますね。ルドルフ・ヌレエフもソビエトから亡命なんて、それこそこの前読んだアラベスクの世界。というかモデルかな?
しかもAIDSで1993年に亡くなるなんて、私の愛するフレディ・マーキュリーとほぼ同時期……。
私はフレディのライブを1度も見れなかったけど(ブライアンとロジャーのライブは何度か行った)ヌレエフのステージを観られたのは、幸いですね。
そういえば最近、AIDSで亡くなる話をあんまり聞かなくなったのは、画期的な治療法が見つかったのかな?
作者からの返信
かもラインさん、コメントありがとうございます。AIDSは以前は致死率100%でしたが、今は10%くらいとか。
第114話「冷水に足を浸してみましたよ」への応援コメント
そうか、休養したいはこういうことでしたか。
良い転職先に恵まれますよう祈っておりますー。
でも、確かに運動後のクールダウンは大事だと、
何かで読んだことありますね。
私も、冷やすのなんてサウナでバリバリに
温めた後しか経験ないですが(苦笑)。
ご自愛くださいませ。
作者からの返信
Ashさん、コメントありがとうございます。そうですか、サウナ。サウナは私は暑いのが苦手で熱中症を3回やっていますから無理(笑)
転職は…私66歳なんですが、介護職はたくさん求人あります。一応10年経験ありますし。
だけどブラック施設も多く、パワハラも日常茶飯。利用者を虐待している職員もおりましたよ(怖)
選ばないといけません。といっても入職してみないと分からないんですけどね。
第114話「冷水に足を浸してみましたよ」への応援コメント
アタシだったらぁ…
足ツリそぉ〜…
(;´д`)
って言うか、膝壊して激しい運動出来ないけどねぇ♡
(*´∇`*)
あっ、普通に歩けるので心配無く♡
作者からの返信
私も冷え過ぎて良くないと思っていましたが、その後足がポカポカしてきます。
膝を痛めるのは辛いですね。ご無理なさらないで下さいね。
第98話「中国の超人バレエ、観ましたよ」への応援コメント
動画観ました。このまま行けばバレエの歴史が変わりそうな……
イタリアに生まれ、フランスで完成し、ロシアで再生して、中国で想像の斜め上に進化する。
さほど詳しくないけど、コンテでもあそこまで進化してませんよね。
バレエダンサーの身体の柔らかさも凄いと思っているのに、アレは脅威。
肩や掌の上でのポワントよりも、男性ダンサーの身体の上で転回するとか、雑技団もビックリでした。
ただ白鳥の群舞がローラーブレードなのは、どれほど意味があるのか……ひょっとして彼女達、本職バレエじゃなくてポワント出来ないの? と勘ぐったり。
作者からの返信
いやぁ~凄すぎましたよ。目の前であんなことをされたら!ポアントで立つだけじゃなく回ってましたよね。女性の身体能力恐るべし!男性は踊りは正直ジャンプとか大したことはありません。もしかすると見せ場のリフトの為に体力を温存しているのかもしれませんが。
群舞は確かに良く分かりませんが、単に2人の引き立て役みたいな感じかなあ。
もう一度観たいけど、彼らの為に振り付けたんですってね。だから無理ですね。
第88話「芥川賞作家がバレエをやっている」への応援コメント
はー、川上弘美さんがですか。センセイの鞄はよんでましたけど私生活はさっぱり。バレエやってる人多いですね。
作者からの返信
川上弘美さん、全くスポーツはやったことないそう。でバレエ?大丈夫かなあ。
でも新聞に書いてバレエシューズの写真なんか載せてたそうです(笑)
第76話「『アラベスク』バレエ漫画の金字塔」への応援コメント
急に思い出してアラベスク買ってみました。一巻だけでもすごい面白い。
私は昴と絢爛たるグランドセーヌノのファンなんですが、肝心な元祖を読んでおらず。これから続きも読んでみたいです。
作者からの返信
お!お勧めの『アラベスク』を!
ありがとうございます\(^o^)/
第72話「組む踊りやはり色々難しい」への応援コメント
パ・ド・ドゥって日本でやる人は多くないそうですね。
男性ダンサーが少ないのと、照れというかむしろ不謹慎なイメージがあるんでしょうか?
作者からの返信
パ・ド・ドゥは難しいですね。海外の国立バレエ学校では、まだ舞台に立たない小さいうちから組んで踊らせるらしいです。日本では男の子が少ないから不可能。また発表会で主役やりパ・ド・ドゥをやる場合、指導料で10万円以上取られます。
第67話「雪だって嵐が来たってお稽古へ」への応援コメント
昔中野に住んでたんで距離感はなんとなくわかります。雪の中2駅はかなりハードでしたね・・・! お疲れ様です。
作者からの返信
ありがとうございます。雪道を歩くのはバレエよりハードでした(笑)
第65話「出演者舞台にいるとは限らない」への応援コメント
自分も山頭火の句は好きなの多いです。
生活が破綻して妻子もいなくなっちゃうんですよね。
悲しい経歴が芸術を作るってあるよな。。。と思ったりすることがあります。
作者からの返信
山頭火はいいですね~!
第54話「痛すぎる、それは足底腱膜炎」への応援コメント
足底腱膜炎、好きなバレエのマンガで主人公がなってました。。。
この分野ではつきものの炎症とは思いますが、そんなにつらいものなんですね。。。
作者からの返信
足の裏が痛くて歩くのもままならないのは辛いです!
第50話「お勧めは『愛と哀しみのボレロ』です」への応援コメント
見ましたよ、これ・・・かなり若い頃に。
ボレロが好きだったんですが、当時はグレンミラーもヌレエルもピアフも誰?状態で、今になってから全部イメージが湧く感じです。
このエッセイを読んで久々に思い出しました。また見てみようかなー。。。
作者からの返信
フランスの威信を掛けた映画って感じがしますね。凱旋門を閉鎖、ヘリを沢山飛ばし…あそこまでやる必要があったのでしょうか。あ、観ていない方ネタバラシのようですみません。
第47話「ダンサーは身長やはり大事だな」への応援コメント
ヌレエフ173cmなんですか! 動画で見てるとかなり大柄な人なのかと思ったんですが、そのくらいなんですね。
作者からの返信
生ヌレエフ、観ましたよ。もう少し身長があれば良かったですね。ないものねだりですが。
第43話「バレエに飽き大駱駝艦(だいらくだかん)金粉ショー」への応援コメント
金粉ショー、以前の会社の同僚がやっていたんですが、結局見に行く機会がなく。
いちど見てみようかな。
日常生活からかけ離れた世界って時々触れてみたくなります。
作者からの返信
会社の同僚…どういう会社?(笑)
まあ、動画でご覧下さい。
第40話「バレリーナ絶対みんな痩せ過ぎだ!」への応援コメント
ちょっと手前のにも書きましたが、私はずっと空手をやっていて、体重が増えず試合ではさっぱりでした。186センチ、72キロです。
踊るの楽しいと思ったことはよくあるので、もしかしたらバレエのほうが適性があったのかもしれません。そう考えるとちょっと残念な・・・笑
作者からの返信
186センチ、72キロ!バランス良いですね。踊りなんて何歳からでも出来るのでチャレンジしてみては?
第33話「クラスには時々いますヤバい人」への応援コメント
自分は長く武道をやっていたんですが、バレエってスタジオの規律がそれ以外の習い事よりもかなり厳しい気がします。空手や柔道は練習しない人は本当にぼーっとしてて。。。。一見厳格そうな武道でもそんな感じですから、それ以外はもっとなんじゃないかなあ。自由と言えばそうかもしれませんけど、バレエじゃついていけなさそうな。
ストーカーはもうどうしようもないですね。。。若い男女のいる団体ではそういうのは織り込まないと厳しい。当然出てけって結論にはなるのですが笑
作者からの返信
ムム、空手や柔道って皆きちんと正座して人の技を見てたりしませんか?あれはカメラが入ってるからなの?
バレエは確かに子どもにも厳しいですよ。礼儀を重んじますね。
第31話「体操を止めてバレエに…良かったね」への応援コメント
あれ、年越しボレロの方ですよね。
なつかしい。業界的にもすごく有名な方なんですね。
作者からの返信
年越しボレロ!そうですよ。
今オーストラリアバレエ団の応援?で来日しているようです。
第27話「看護師がクラスにいると頼もしい」への応援コメント
どの業界でもとは思いますが、こと体を使うジャンルでは医療に強い人がいるとありがたいですよね。
作者からの返信
本当です。過呼吸で倒れた生徒に駆け寄って助けてあげてたこともありました。
第20話「見たかった裸足で踊るイサドラを」への応援コメント
この方、ガラスの仮面っていうマンガで知りました。
後年、別の本で結婚せずに二人の子供を産んでエネルギッシュに踊ったって話を聞いて震えあがりました。パワーがすごすぎる。。。
作者からの返信
実は4歳と6歳の彼女の子供ふたりを乗せた車がセーヌ川に転落。ふたりとも溺死したんです。彼女はその事実からしばらく立ち直ることができなかったそうです。
だけど踊りは続けたと。いやはやすごい女性ですよ。
第12話「ベジャールとドンの恋愛泣けてくる」への応援コメント
どの世界にもいろいろなドラマがありますね。。。。
作者からの返信
たくさん読んでいただきありがとうございます。バレエ界はゲイカップルが多いです。
第8話「難解で『牧神の午後』分からない」への応援コメント
同じ漫画読んだことあります。
それが自慰なのか?というくらい慎ましい行為に観客にとっては心底嫌悪するような感じで描かれてて、そういう時代の倫理観みたいなのが垣間見えて驚きましたね。
作者からの返信
漫画読まれましたか。
ロミオとジュリエットのベッドシーンやカルメンのイチャイチャシーンはオッケーですが、やはり自慰となると…子どもが見ていいのかな?
第5話「魔法かな?何でもあるね!舞台裏」への応援コメント
ひゃあ、怖い。
アクシデントに強い裏方がいると心強いですねぇ。
作者からの返信
バレエは怪我が多くて…肉離れとかアキレス腱を切るとか骨折とか、怖いですよ。
男性ダンサーが女性をリフトしようとして、ぎっくり腰になって救急車で運ばれたというのを聞いたこともありますね。
第132話「バレリーナ、闇が色々深すぎる」への応援コメント
それも1つの闇ですね。バレエという華やかと世間一般的に思われている世界なのに、バレエだけで生活していく事の困難さ。
まだバレエの先生が出来るのは良い方と思います。
同様に画家になりたいけど、美術教師している人。
時に演奏会を開くが、普段は音楽教師やピアノの先生をしている人。
一流どころのバレエ団関係ででも、公演以外での収入確保しないとやっていけませんからね。
作者からの返信
かもラインさん、美大出の妹もこの間まで図工の教師をしてましたからね。
芸術家は厳しいですね。