編集済
第一話 湯布院の四季への応援コメント
おはようございます。
近況ノートにコメントを頂きありがとうございます。私は文章を書くのが下手です。こちらの描写力とても素晴らしいですね!勉強させて下さい。よろしくお願いします。
作者からの返信
米粉 さま
この青春のメモリアル作品にも温かいお言葉をいただき、ありがとうございます。
描写をお褒めいただき、大変光栄であり大きな励みになります。こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
お返事が遅くなってしまい、申し訳ございませんでした。
最終話 譲り葉の旅立ちへの応援コメント
完読させていただきました。
紡がれていく意思。
物理的なことや、精神的なこと。その両方のバランスが成立してこそ、残していける。
自然も、そこにいる、あるものも。
素敵な物語でした。
遅ればせながら、完結、おめでとうございます。
作者からの返信
西之園上実 さま
温かい感想をありがとうございます!
作品を丁寧に読んでいただき、その思いを紡いでくださったことに、心から感謝申し上げます。物語を通じて、何かひとつでも心に響くものがあったのなら、これ以上の幸せはありません。
完結への祝福のお言葉、とても嬉しいです。これからも創作を通じて新たな世界を紡いでいきたいと思います。
第一話 湯布院の四季への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
隠れ身のおきな 様
ふらりとお立ち寄りいただき、そして温かい応援のエールをありがとうございます。何気ないひとときの中で、作品に触れていただけたこと、とても嬉しく思います。
そのひと言が、大きな励みになります。これからも、ふと立ち寄りたくなるような、心に寄り添う作品を届けていけたらと思います。
またいつでも気軽に遊びに来てくださいね。本当にありがとうございました。
第一話 湯布院の四季への応援コメント
湯けむりに包まれた四季折々の湯布院が、美しい情景とともに胸に沁みました。母の強さと温もり、そして家族の記憶が、まるで湯けむりのように静かに心に染みわたります。
創作活動にぴったりな温泉宿、私もいつか訪れてみたい場所です。
作者からの返信
悠鬼よう子 様
湯布院の美しい情景とともに、大切な思い出が心に沁みわたる瞬間を共有してくださり、ありがとうございます。
湯けむりのように穏やかに広がる家族の記憶、その温かさが文章からも伝わってきました。そう言っていただけて、とても嬉しいです。
創作活動にぴったりな温泉宿、いつか訪れる日が待ち遠しいですね。
ご返信が遅くなり申し訳ありませんでした。
最終話 譲り葉の旅立ちへの応援コメント
お邪魔します。
細かな描写で湯布院の豊かな自然と温かな人情、堪能させていただきました。いつか行ってみたいところです。
あやさんの女将姿、まだ若いから可愛らしいでしょうね。だんだんと貫禄つけて名物女将になっていくんでしょう。
楽しませていただきました。ありがとうございました♪
作者からの返信
葉月りり さまへ
素敵な感想をありがとうございます!
湯布院の自然と人々の温かさを感じていただけて、とても嬉しいです。あやさんの成長も楽しみにしていただけたこと、今後の展開が一層楽しみになりますね。温かいお言葉をいただき、本当にありがとうございます。
これからも、皆さんに楽しんでいただけるような作品をお届けできるよう頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします!
編集済
第三話 男の切なる夢への応援コメント
神崎小太郎様。
湯けむりの街、湯布院温泉。
ゆっくり浸ると癒されそうですね。
私は行ったことがないのですが、いつか行ってみたいです。
そして、昔は混浴だったことには驚きました( ゚Д゚)
そんな時代もあったのですね。
作者からの返信
この美のこ さまへ
素敵な感想をありがとうございます。
湯布院温泉の癒しの雰囲気を感じていただけて嬉しいです。確かに、あの街の温泉はとてもリラックスできる場所ですよね。まだ訪れたことがないとのことですが、ぜひいつか実際に行ってみて、温泉の魅力を体験していただきたいです。
また、昔の混浴について驚いていただけたことも、時代の変化を感じさせてくれますね。興味深い点に気づいてくださってありがとうございます。返信が遅くなり申し訳ありませんでした。
第一話 湯布院の四季への応援コメント
大分へ行ってみたくなりました☺️
晩秋から冬にかけての、幻想的な金鱗湖を私も見てみたいです♪
作者からの返信
葵竜 梢 さまへ
素敵な感想をありがとうございます。小説の舞台となる大分への興味を持っていただけてとても嬉しいです。️
金鱗湖の幻想的な景色は本当に心を奪われる美しさですよね。晩秋から冬にかけての風景は、まさに特別な魅力を感じさせてくれます。
ぜひ、機会があれば実際に訪れて、その美しさを直接体験してみてくださいね。返信が遅くなり申し訳ありませんでした。
第十一話 初めての酒蔵への応援コメント
小鹿田焼という呼び名は知りませんでしたが、両親が湯布院を訪れた際に、大きな皿を買ってきてくれました。米国に持ってきて、お世話になった教授に贈り物として送っておきました。
作者からの返信
@fumiya57 さまへ
素敵なお話をありがとうございます!
小鹿田焼について新たに知っていただけたこと、そしてご両親が湯布院で買われた大きな皿を米国で贈り物として使われたこと、とても心温まるエピソードですね。贈り物が教授のもとで喜ばれたことを想像すると、私も嬉しくなります。
貴重な思い出を共有していただき、ありがとうございました。返信が遅くなり申し訳ありません。
第一話 湯布院の四季への応援コメント
福岡に住んでいた頃、「湯布院の森号」とかいう列車で湯布院観光に行った事がありました。私達は自転車でちょっと宿から離れた所まで足を伸ばして見ました。泊まったのは、あの有名な池(湖)の近くでしたが、妻のため、美術館や土産物屋をいくつもはしごしました。私も、自動車博物館へ寄らせて貰ったので、少しは満足でした。
作者からの返信
@fumiya57さんへ
心温まるコメントをありがとうございます。福岡に住んでいらっしゃったなんて、とても素敵ですね。私も数年前に長崎、福岡、阿蘇、そして湯布院などを訪れましたが、北海道に比べて九州の物価の安さや、人々の温かさ、のんびりとした雰囲気がとても印象的でした。
「湯布院の森号」と呼ばれるゴージャスな観光列車に乗られたなんて、本当に羨ましい限りです。湯布院の景色や澄んだ空気は、今でも心に残る素晴らしい思い出として胸に焼き付いています。ただ、心残りがひとつあるとすれば、知覧特攻平和会館まで足を伸ばせなかったことでしょう。いつか再び九州を訪れ、ぜひその地を訪ねたいと思っています。
第二話 ゆずり葉の宿への応援コメント
いつもながら風景描写が美しく書き表せていますねえ。
湯布院は何度か訪れており懐かしくありました。
一度ペンション風の所に泊まり温泉が外にあり浴衣で歩くのは禁止、ヒーターがコイン式でお金を食うわでえらい目に逢いました。
次に泊まったのが料理旅館風でご主人が「刈り干し切り唄」を歌ってくれました。
思い出の旅に誘ってくれてありがとうございます。
作者からの返信
オカン🐷さんへ
素敵なコメントをありがとうございます。湯布院でのご訪問エピソードには、旅の温もりや笑い話が詰まっていて、とても魅力的でした。
ペンションでの苦労話や、料理旅館のご主人の歌声も、旅の思い出の深みを感じさせるものですね。「ここの山の、刈干(かりぼ)しゃ、済んだよ。明日はたんぼで、稲刈ろかよ」という歌詞が心に響きます。
こちらこそ、そのような微笑ましい思い出を共有していただき感謝申し上げます。それが新たなる旅へのインスピレーションとなれば幸いです。またぜひ、旅のお話をお聞かせください。これからの旅も素敵な思い出がたくさん生まれますように。
第一話 湯布院の四季への応援コメント
大学時代に大分県にいたので、懐かしい気持ちで読ませて頂こうと思います😊
作者からの返信
ZEIN さま
このたびは感想をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
大学時代に大分県にいらしたとのことで、作品を懐かしい気持ちで読んでいただけたと伺い、とても嬉しく思います。
ご返信が遅くなってしまい、大変申し訳ございませんでした。心よりお詫び申し上げます。
これからも、皆さまに楽しんでいただけるような作品をお届けできるよう努めてまいります。