№17 サヨナラまでのカウントダウンへの応援コメント
何故なんだろう。
そして何故この事象をみんな理解できているんだろう。
僕が凡人たる故か。
僕では書けない。辛すぎる。
作者からの返信
もうね、ああ遠くへ行っちゃうんだなーとみんなわかってるんですよね……
№8 『記録者』と『調律師』への応援コメント
つい前回。見届けると言ってしまったが、この回でまひろ君が言ってしまったね。
彼に感情移入しているのかもしれない。
作者からの返信
まひろくんに感情移入うれしいです!
うわぁ。。。
当たっていた。
いや、おそらく僕以外にも予測した人がいるだろう。
「それなりの理由」
これはきっつい。
作者からの返信
そう、こんだけきっつい理由があったんです……!
№3 安土探偵事務所への応援コメント
なんのために依頼したのか、そしてどんな作品が出来上がるのか期待が高まります。無花果さんって名前、可愛いですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
なんのために?
どんな『作品』??
期待しててください、超えます!!
無花果さんの名前の由来は、現在進行形のクライマックスでわかりますよー!
№2 『死体装飾家』への応援コメント
やっぱりアングラ劇団の香りが……! 話が展開するスピード感も気持ちいいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
ホントにね……アングラ劇団で上演してもらえればと……!
№4 キャットファイトへの応援コメント
無花果さんの遠慮ないキチババア切り込みに潔さが気持ち良すぎるw
もはや音ゲー並ですw
作者からの返信
ありがとうございます!
音ゲーのテンポに乗せて、超高速の煽り倒しタイムです!
№20 『ばいばい』への応援コメント
なんだか無花果さんと沖縄は相性が良さそうな気がします。無花果さん、離島かどこかにふらっと行ってしまいそうな雰囲気が……
無花果さんは自分がいなくなることを悲しまなそうですが、まひろくんからしたら少しでもたくさんの無花果さんの瞬間を写真に残しておきたいんじゃないかなぁと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます!
なんくるないさー精神はとても無花果さん的だなあと
無花果さん、自分のことには無頓着なくせに他人のこころにずかずか爪痕残しちゃいますからね……
№11 レクイエムへの応援コメント
改めて主人公もフォトグラファーで良かったなと思いましたわ。
何者かわからないような死体のままの腐乱死だった兄に、意味を持たせたから、弟は弟として決別できたんだなって気がします。
生前の姿にできるだけ修繕するエンバーミングって手法が実際ありますけれど、それとは違う「作品」にしたっていうのは、どんな人間だったか垣間見えたのかもしれないですね。その先まで作ったのかもしれない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね、写真家を語り手に選んだのはその辺が理由です
『兄は無事死にました』って、ちゃんと自分で決着がつけられました
エンバーミングと違うのは、『作品』にすることで無花果さんなりの解釈を持たせることなんです
それが『生きた意味』となるよう願って
№8 種明かしへの応援コメント
『Grave Dancers!~死体装飾家の修辞学~』を8話まで拝読しました。
「死体探し専門」というコンセプトのインパクトと、ポップで軽妙な会話のギャップが癖になります。
自分ではベタな話しか思いつかないので、こういう発想力には正直嫉妬します。
重い題材なのに読後感が重くなりすぎないバランスも絶妙で、続きも楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
死体を探してそれを現代アートの素材にする、こんなことだれが考えたんでしょうねえ?(すっとぼけ)
会話のテンポはとても気にしているのでうれしいです!
どこか救いのある読後感を目指しておりますので、ぜひ続きもお楽しみください!
№11 『差し上げます』への応援コメント
殺害するための依頼だったというのは驚きました……
無花果さんは全部わかっていたんですね。
きっと自分が何も言わずに引くことに迷いもあったんだと思いますが…
八坂さんがいたからこそ奥さんの目的が達成されてしまったというのがなんだか悲しいですね……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうなんです、最初から生きていることを悟ってて、その上で殺すために依頼してたんです
無花果さんは全部わかってましたが、そこにはちゃんとした理由がありますよ!
八坂の『正義』の結末のひとつだと思っていただければさいわいです!
№2 社長夫人、来訪への応援コメント
社長夫人はなんだかすでに社長の死を受け入れて割り切っているような感じですね……
何か隠していることがあるのかな?と思ってしまいますが、今回は無花果さんが何を読み取るのか気になります(°▽°)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
社長夫人は社長の死について、『ウソはついてないけど本当のことは全部話してない』ところがありますねー
どんな結末になるのか、続きをお楽しみに!
№14 採用!への応援コメント
一章まで読ませて頂きました!
無花果さんのキャラがとっても好みです!可愛い♡
まひろくんは、マトモそうに見えるけど実際は全然マトモじゃない人って感じで、これから探偵事務所に関わる事でどうなっていくのか楽しみです。
これからも楽しく拝読させて頂きます。
体調を一番に楽しく執筆活動なさってくださいね(*´◒`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第1章完走、お疲れ様でした!
ああ、また無花果さん推しが……!!(´;ω;`)
まひろくんはご想像の通り、もしかしたら一番の『モンスター』かも知れません!
だんだんと覚醒していきますのでね……(ΦωΦ)フフフ…
ぜひぜひ、続きも楽しんでいってください!
お互い、体調には気をつけましょうね!
№10 味覚の『表現者』への応援コメント
ママがそんなに恐ろしい人物だったとは……
人肉を食べた時のインスピレーションをもとに作ったと考えるとカクテルが一気におぞましいものに感じられます。
所長さんは何が気づいていたりするんでしょうか。
小鳥くんとまひろくんが心配です😣
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
『ママ』もまた『表現者』だったのです
それも、『バケモノ』のような
カニバリズムで得た味覚を表現したものを飲んだ……そりゃあ吐くわけです!
所長もなにかしら感じるところがあって通ってたのかも知れませんね
本日、より危ない目にあいます……!!
№5 モンスターの孤独への応援コメント
「小生、ただの躁うつ病でよかった!」がパワーワードでよきです!
何だか文章全体が飛び跳ねて、妙にカラフルに感じました。色的な描写はない筈なのに…何かその辺ねらっていますか?
作者の能力なのか、はたまた私が何かに目覚めたのか…!
1話1話もテンポよく読み進められます。
無花果さんの破天荒さから、どんな手法が飛び出すのか、続きが気になってしまいます。まったく…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
パワーワードでしたね笑
ぴょんぴょん飛び跳ねるカラフルでポップな描写をこころがけました!
作者の特殊能力かもしれませんし、Kさんもなにかしらの能力を持ってるのかも!
テンポには気を使ってるのでうれしいです!
破天荒な無花果さんには破天荒な推理!
続きをお楽しみに!
編集済
№11 レクイエムへの応援コメント
ここまで読ませていただきました。
言葉選びのセンスがほんまに光ってて、もう脱帽です…!
ひとつひとつの表現が綺麗で、でも難しすぎず、読んでてリズムが心地よかったです。
特に冒頭の雑居ビルの描写から一気に世界に引き込まれて、「え、何これ、続き読みたい!」ってなりました。
重いテーマを扱ってるのに、ところどころのユーモアで息ができる感じ──
そのバランス感覚が才能だと思いました。続きも楽しみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うわー、うれしい!
もう直感と本能でばばーっ!っと書いてるので、スピード感は満載……なはず!
言葉の反射神経には自信があります(*ФωФ)フフフ…
冒頭から引きずり込まれてくれて本当にうれしいです!
そう、テーマが重い分、ものすごくポップな感じに仕上げました!
突き抜けてダークだからこそ、突き抜けてポップにせねば!と笑
続きもお楽しみに!
№15 『アンノウン』の再生への応援コメント
表現者としての死が、そのまま彼本人としての死にも繋がっていく…
ゾンビのように生きる彼がどこで何をしているのか気がかりです。
それでも、何者でもない人間としては生きていたかった。
表現を捨てるということが表現への執着を表している気がしました。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そう、『表現者』としての『本体』は死んだんですよね
代わりに、アイデンティティのない『アンノウン』として生きていくことを選んだ
まさに執着を捨てましたね、右腕といっしょに
続きもお楽しみください!
№8 豪華海鮮食べ放題北海道ツアーへの応援コメント
奥さんは旦那さんの死亡保険金を手に入れたいというだけに思えますが、まだ無花果さんにしか見えていないものがありそうですね……
今回も、どんな作品になるのか予想がつきません(°▽°)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そう、奥さんはね……アレなんですよ……
そして、無花果さんにしか見えてないものが今回はデカすぎる……!
驚きの結末が待ってますので、お楽しみに!
№1 吹き溜まりへの応援コメント
序盤の雑居ビルの描写からしてただならぬ空気感が漂い、読んでいてすぐに“吹き溜まり”に引き込まれました。
シスターと骸骨のワルツ、手だけの職員、AIめいた事務員、そして所長のインパクト…。一見バラバラで胡散臭いのに、不思議と「ここでしか頼めない」と思わせる説得力があるのがすごいです。
探偵事務所に集う奇妙な面々のキャラクター性とテンポの良い会話がクセになり、この先の依頼がどう転がっていくのか、とても楽しみになりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、魔窟へようこそ!
クセツヨなメンバーだからこそ、成立する『依頼』なんですよねー
テンポは気にしていたのでうれしいです!
さて、ここはどんな場所でどんな依頼を持ってきたのか?
続きをお楽しみに!
編集済
№13 とんこつラーメン五人前への応援コメント
こちらにも感想失礼します…!
やっぱりこの回がとても好きです…!
人の気持ちなんてわからない、なんていうのが当たり前になりつつある現代で、
まひろ君の、理解できますよ。共感もしてます、と言い切ったところはかっこよくて、じーんときて、私も救われました。男前だ!
そして、他愛もないことを喋りながらみんなで食べるとんこつラーメンは最高ですね。
作者からの返信
こっちにも感想ありがとうございます!
なかなか難しいですよね、他人を理解することって
特に無花果さんみたいな『モンスター』はずっと孤独だったわけです
けどそこへまひろくんが『理解者』として現れて、やがては唯一無二の『相棒』になります!
とんこつラーメン回はミステリパートの〆には必ず入りますよー!
日常回帰!
続きもぜひぜひ!
№9 『ごめんなさい』への応援コメント
意外にもあっけなく斃された老人の姿にリアルさを感じました。
三笠木さん、戦場では生き残りましたが、次は時間との勝負ですね……
無花果さんのと約束、守らなくては……!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
あっけないのが逆に生々しいという……
三笠木、生還なるか?
がんばれまひろくん!
ということで、次回は病院スタートです、お楽しみに!
№2 『死体装飾家』への応援コメント
いつもXの投稿、楽しませていただいてます😊
死体装飾家って、すごいアーティストだ(笑)
アングラ感漂っていて、好きです〜。
ただその作品は見てみたいような、見たくないような(トラウマになりそうなので笑)
主人公が追う死体、何者なんだろう👀
引き続き、のんびり追わせていただきます✨
作者からの返信
いつもありがとうございます!
アングラカルチャーですよね!
それでもファンは世界中にいるという……
見たらトラウマ確定の、こころを素手でぶん殴る『作品』ですよー!
果たして、語り手はどんな死体を探しに来たのか?
死体はどこにあって、どんな『作品』になるのか?
続きもお楽しみください!
№2 『死体装飾家』への応援コメント
そして主人公も負けず劣らずʕ•ᴥ•ʔ!!
マトモってなんだっけ(´இωஇ`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、語り手もまた……なんですよ!
そんな語り手も物語が進むにつれて『覚醒』していきますので、ぜひ続きもお楽しみください!
№6 戦場のレクイエムへの応援コメント
三笠木さん強い……!
ちゃんと、生き残るために戦っているからより強いのかなあと思いました。
でも最後まで辿り着けるのか心配です……
まひろくんも撮影を続けながらついていけているのがすごいです!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
伊達に『最終兵器』ではありませんよー!
そう、生きて帰るって約束したので、余計負けられないんです……!
今回はちゃんとカメラ活躍してます!
しかし、最後まで生きてたどり着けるか……?
血みどろのハードアクションは続きます、お楽しみに!
№5 イエスマイフィグへの応援コメント
うわー😭三笠木さん、死なないでほしいです。
無花果さんが素の自分になったところがめちゃくちゃ刺さりました。このエネルギーが三笠木さんに生の方向を向かせることができたんですね……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
三笠木の生死は、果たして?
無花果さんに誓ったんですから、帰ってくる……はず!!
次回から、ジョン・ウィックばりのハードアクションです、ご期待ください!
№1 食わなすぎ問題への応援コメント
狂気を感じるほど芸術に没頭している人は、なんだかあまり食べない&お風呂に入らないイメージがあるので無花果さんはめちゃくちゃイメージ通りでした😂
でもあんなに体力のいる作品作りをするならちゃんと食べないと体がもたないですよね😣
三笠木さんとまひろくんと一緒に過ごす、自宅での無花果さんはどんな感じなのかきになります……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
寝食を忘れて、の典型ですねー
風呂キャン界隈住人ですし笑
体力はありませんが、生命力だけは有り余ってますので!
無花果さんの『自宅』にはまだまだ語るべきところがあって……そのうち書きます!
今夜もお楽しみに!
№7 悪臭への応援コメント
第7話まで読んで感じたのは、「死」を扱っているのに、どこかやさしい空気に包まれていることです。
重たいはずの題材なのに、ことばが舞うように軽やかで、むしろ祝祭のリズムを感じさせてくれました。
特に印象的なのは、死体を「装飾」する場面。
グロテスクに見えてしまうはずなのに、ここでは「命があったことを光に包む」ように描かれていて、不思議とあたたかさが残ります。
物語全体のリズムも心地よく、踊りのように「生と死の境界」を行き来する感覚を味わえるのが魅力でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけると、作者冥利に尽きます!
そうなんです、これは『呪い』の物語であると共に、『祈り』の物語なんですよ!
『作品』は人間賛歌みたいなものでして!
テンポにも気をつけたので、踊るように物語を楽しんでいただけたらうれしいです!
続きも良かったらぜひ!
№11 『物的証拠』への応援コメント
無花果さんがたくましくて少しほっとしましたが、まひろくんにとっては災難ですね😣
でもカメラは戻ってきてよかったです!
そしてピアスはありましたが、死体はどこにあるのでしょう……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
無花果さんはどこ行っても無花果さんですからね笑
貧乏くじを引くのはだいたいまひろくんです!
死体のありかは今夜の『種明かし』で明らかになりますので、お楽しみに!
№10 『ゴミ収集車』への応援コメント
臓器売買という絶望的な状況なのに、全く動じない主人公のまひろくん、最高にクールで痺れました。
カメラの心配してる場合じゃないですよ!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もうね、これは無花果さんたちに対する信頼あってこそですよね
カメラの心配を真っ先にするのは『記録者』のサガといいますか笑
明日は元締の元に向かいますのでお楽しみに!
№9 はじめてのたちんぼへの応援コメント
うわー!まひろくんがピンチだと思ったら別の方向の更なるピンチに!
無花果さん、助けに来てくれるのでしょうか……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうなんですよ、なんだかピンチです!
無花果さんは全部わかってたみたいですが……?
次回、助けに来るはず……です!たぶん!
№7 降臨への応援コメント
無花果さんはトー横にも早速適応していますね!
たしかに、帰る場所が必要なのは無花果さんもまひろくんも、他のみんなも一緒ですよね……
死体はどこにあってもおかしくない気はしますが、見つかるのでしょうか……
無花果さんが長門さんの死に何を感じ取るのかも気になるところです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
どこでもすぐなじみます、無花果さん笑
いろいろ記事を見てきた結果、行き場所がなくなって、それでも生きていきたいと思ってるひとたちが集まる場所なんですよねー
死体はね、今回はちょっと特殊です!
無花果さんはいろいろと考えているようですが、ひとまずはトー横を楽しむ回をお楽しみください!
№5 のっけからのストレートへの応援コメント
舞台はいつもの事務所なのに、なんだかトー横のリアルな空気感が伝わってきました……
どんな作品が出来上がるのでしょう。
長門さんがどんな子だったのか、どこへ行ってしまったのか、無花果さんはもう分かっていそうですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そう、紛れ込んだ異物に染められていくのですよ……!!
今回の『作品』はだいぶイレギュラーです!
『質問攻め』で『おおむね理解』ですね!
次回、なんと無花果さんトー横へ!?
お楽しみに!
№4 サバイバルへの応援コメント
追いつきました!
この物語を読んでいる時、ずっとすっごく面白かったです。
ごく私見ですが、Grave Dancersというバケモノたちは、
自分(私、僕、俺、など)が確かに居ること、世界に在ることについて、
本当に様々な理由(精神、身体、記憶、思考、職務など、個々人により全く別の理由たち)から、自信や確信を持ちきれない方々なのかな、と思えました。
ダンスや芸術という行為自体、しばしば忘我の境に入ってしまうものですし……。
また、何となく、第7章の牧山蓮華や、第9章のカゲローに対して、
まひろが盛大な嫌悪感(受け入れられなさ)を向けた理由の一つに、
「眼の前のこいつはこれ程までに、
どうしようもない・どうしようもなくなったヤツなのに、
でもなんで『自分』に未だ高い価値や、存在への執着を見いだせているんだろう」、
みたいなやり切れなさ(ニア嫉妬)も含まれてたのかな……とも。
例外はたぶん八坂さんで、彼だけはバケモノたちの関係者でありながら、
未だしっかりとした自己や、世界との確かな繋がりを保っているように感じます。
あと、第8章の『しょっぱいスープ』さんがめちゃめちゃ好きです……もうほんと、第8章ごと大好きです……!! 表現者としてのリスペクトも、芸人としてのプライドと一貫したお笑い魂も凄すぎます。ほんっと大好きです。
Grave Dancersというハードでポップな物語を、
これからもワクワクしながら読ませていただきます。
どうかこれからもエノウエアカシさんの心身をお大事に、
楽しくご活動を続けられてくださいませ🙇♀️
作者からの返信
ふおおおおお!!すごい熱量の感想、ありがとうございます&追いついてくださって感謝です!!
楽しんでいただけたことがなによりうれしいです……!!
そう、『庭』にしか居場所がないんですよ
そしてなんらかの理由で『排泄』しないと死んでしまうという『モンスター』たちなんです
牧山蓮華やカゲローについて思ったことは、たしかに嫉妬もあると思います
『なんでこんなにお手軽に生きていけるんだ??』という、なんというか正体不明の『バケモノ』を見るような
八坂だけは『モンスター』ではないのですが、たしかに『共犯者』ではありますよね
『一線を引いて堕ちきらずに踏ん張る』という覚悟は、まひろくんとも共通してるところあります
おおお、第8章好きですか!うれしいです!
一番希望のある話ですよね
芸人もまた『表現者』、手段の差こそあれ、そこにはリスペクトが生じるべきだと思いました
ボケ担当も『作品』で前向きに進めましたしね!
大阪出張も書いてて楽しかったです笑
本当にありがとうございます!
これからもどんとん面白くなりますので、ぜひ続きも楽しんでいただけたらと思います!
№10 いのちの創作への応援コメント
死体を玉座に据えて飾り立てる無花果さん。狂気と芸術 倫理を超越したナニカがありますね
祈りからはじまる創作。そは神秘なるか、孤独なるか。
激情と孤独のエピソードですね
作者からの返信
レビューと感想ありがとうございます!!
倫理を超越しているがゆえの、『モンスター』の孤独ですね
激情じみた『祈り』と『呪い』の物語です!
続きもぜひお楽しみください!
№2 『死体装飾家』への応援コメント
あれ、『僕』もヤバい人?
いや、ここに来た時点でそれは分かっていたことか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
(ΦωΦ)フフフ…そう、語り手もまたどこかオカシイんですよ……!
まだ自覚してませんけどね笑
続きもお楽しみに!
№18 阿婆擦れへの応援コメント
凡人の僕は、三笠木さんに病院へ走って貰いたかった。
どんな結末になるにすれ、世の中に出てほしい物語。
作者からの返信
あれはね、無花果さんは行かないだろうなーと……
世の中に出していいのか悪いのか、あやしくなってきました(21話現在)