少女自叙伝
白峰 梓紗
前書き
初めまして。白峰梓紗しらみねあずさと言います。人間失格や痴人の愛が好きで、黒歴史確定ですが自分で小説を書いて、思い切って投稿してみました。初投稿です。誤字脱字その他何かありましたら教えていただけると幸いです。駄文ですごく読みにくいと思いますが、読んでいただけたらぜひ、感想をお聞かせください。
ある普通の一家の長女として生まれた宇野宮結月を主人公に、私の過去や日常で考えたことをフィクションを混ぜながら書いた小説です。自己の形成、他人から見た自分、時間や空間の流れ、記憶の在処などについて、私が考えたことが連なっています。主人公が物凄く成長したり、逆転喜劇とかではありません(多分)
それでは一話の方へどうぞ
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