第29話 元王妃は、隣国王子のお見舞いに行き、引き留められるへの応援コメント
何も直接持ってこなくても、誰かに渡してもよかったと思う。
第72話 思い描いていた幸せ(ここで一区切りです)への応援コメント
はらはらドキドキしながら読ませていただきました、ありがとうございます。
2人の今後とても気になります、ぜひぜひ続編が読みたいです!
第72話 思い描いていた幸せ(ここで一区切りです)への応援コメント
続編、ぜひ読みたいです。
よろしくお願いします。
第72話 思い描いていた幸せ(ここで一区切りです)への応援コメント
楽しかった!是非続編お願いします!
第39話 元王妃、新たな得意先ができるへの応援コメント
「では、対価として、あくまでも他の業者とフェな条件で、あなたの薬の仕入れをさせていただくのは構いませんか?」
フェアな条件、ですかね?
アストリッド様の誠実さが曲者大商人も味方につけましたね!
第35話 元王妃は、隣国王子に送り出されるへの応援コメント
フィーネの想いを考慮してルベルトの助力を断るというところがとても素敵です。
第71話 俺が王族をやめてもいいかもしれないなへの応援コメント
内容 文章もわかりやすく 一気に読みました
これからの主人公がもっと幸せになりますように
第72話 思い描いていた幸せ(ここで一区切りです)への応援コメント
ずっと楽しみに読ませていただいてありがとうございます。続編是非ともよろしくお願いします🙇めっちゃ楽しみに首を長くして待ってまーす♪
第72話 思い描いていた幸せ(ここで一区切りです)への応援コメント
ここで一区切りですね。
連載お疲れ様でした。やっと薬師の庭らしくなり2人のこれからも気になります。続編楽しみにしていますね!
第72話 思い描いていた幸せ(ここで一区切りです)への応援コメント
続編お願いします‼️
第72話 思い描いていた幸せ(ここで一区切りです)への応援コメント
まずは一区切り、お疲れ様でした。一応、馬鹿王と妹は権力の座から引き摺り下ろされたからざまあ、になるのかな?まあそんなことよりも、アスタと王子の幸せが長く続きますようにと願う次第です
第72話 思い描いていた幸せ(ここで一区切りです)への応援コメント
連載お疲れ様でした!
第71話 俺が王族をやめてもいいかもしれないなへの応援コメント
やはり朦朧とした意識ではそういう勘違いもあろう……是非とも苦しんでくれ
ルベルト王子、うっかり本音出ちゃったねえw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
個人的には死よりも辛そう……
第66話 倒れる元旦那と妹への応援コメント
お互いに飲ませあったのですかね??
第66話 倒れる元旦那と妹への応援コメント
なんだ偶然かと思ったらわざとかよ……本当に性根が腐ってやがるな。馬鹿王にはお似合いではあるが
第65話 元王妃、冷たい水を浴びる。への応援コメント
いよいよ、正体を明かして反撃ですね!!!
第65話 元王妃、冷たい水を浴びる。への応援コメント
ハンナクソ女((゚Д゚ メ )
第65話 元王妃、冷たい水を浴びる。への応援コメント
さすがにこれはわざとではないと思うが……どうなんだこれ
第64話 始まる夜会への応援コメント
本人たちは気づかれてないと思ってるのかもしれんけど、本性はバレてんだろうな
第53話 俺はお前の存在に救われている。への応援コメント
素直な想いは傷ついた心にも真っ直ぐに届き癒してくれる。
その地位の上辺だけ見て憧れ自分もできると思うなんて愚かすぎる。
もう少し現実味ないとねぇ。
第12話 辺境の街に残る理由は、庭?への応援コメント
王子様の提案と自分の利害が一致。
いきなりお家GET!
自分の正体隠してですが。これからこの地域の為に色々お薬作るのかな?
第10話 元王妃、自作の殺虫剤が飛ぶように売れる。への応援コメント
王子様心配して見に来てくれた?
商品も売れて宿屋のベッドで安眠的そうね。
第8話 元王妃は、隣国王子とともに辺境の街に踏み入れるへの応援コメント
此処から新しい生活の始まり!
ワクワクしますね!
第7話 元王妃は、隣国王子の病を自作の薬で治癒するへの応援コメント
魔力過多というか不安定なものを治す薬ナンテ凄い!
イケメン王子との出会いもラッキーな事かも。
第4話 王妃・アストリッドは立場を追われて、逃避の旅に出るへの応援コメント
亡くなったジールの想いを胸に薬師としていて頑張らなくちゃ!
知識は力だから。とは言え自分の身体を実験台だなんて…
使えない王の代わりにブラックな職場環境で仕事をしてきたから「女は強くなければ生きられない、逞しくなければ生きらる価値がない」なんてなっているのかも。早く隣国に行かなきゃね!
第3話 凄惨な夜への応援コメント
いくら邪魔だからも言っても実の姉を焼き殺そうだなんて!?
しかも屋敷の使用人までぐるだとは酷すぎる!!
国のために頑張って遊び人王を支えてきてのに。
絶対何時か罰が当たる!
第60話 元王妃、妹と遭遇するへの応援コメント
うへえ絶体絶命……どう切り抜けるのか見当もつかない。いくつかアイデアは思いつくけど、どれもやばいやつばかり
>ええと、誤字というわけではないんですけどこの話の題名が【元王妃、妹・アンナと遭遇する】となっていたので最初はあの性悪女以外にも妹がいるのかと思いましたが恐らく打ち間違い?
第59話 王城潜入のために女装?への応援コメント
デアーグ君……
第58話 元王妃、薬学の先生に褒めちぎられる。への応援コメント
ここでも過去の自分が……
第57話 元王妃、かつての薬学の先生を訪ねるへの応援コメント
さすがに正体は明かせんか……
第56話 元王妃は、母国で追跡を逃れる。への応援コメント
んん?ローレン国王とハンナの間違いだよねこれ、フェイクだけど
さすがに他所の国の王子に関する大嘘はまずいでしょ……
作者からの返信
大事なところでとんでもない間違いをしてました……。
ありがとうございます、直しました😭
第55話 もう揺れることはない。への応援コメント
良いエピソードでした
第53話 俺はお前の存在に救われている。への応援コメント
……彼女が泣いていた理由を知った時、王子様は修羅になるんだろうなあって
第18話 お城の書庫で勉強を。への応援コメント
主人公の年齢については、1話で侍女のジールさんが登場した時に
>年齢はきちんと聞いたことはないが、赤子だった私が今や、二十三歳だ。
とハッキリ明言されてますね。
編集済
第48話 元王妃は、隣国王子と船の上で二人でダンスを。への応援コメント
意外、彼にもできないことは……結構ありそう
そういえば二人の年齢差ってどんなもんなんだろ。どこかに明示されていたような気のせいのような
編集済
第42話 怪しい客人への応援コメント
この人、タフだしアグレッシブだよなあ……でもいささか向こう見ずというか
こういうときこそ彼に頼るべきだと思うんだが、まあでも今から繋ぎ取るのは無理か
第41話 元王妃、隣国で友人兼ライバル(?)ができるへの応援コメント
ま、色々あって捨て鉢になってたらああいう態度にもなるよねって
仲良くなれたようで何より、だけどまたしてもなにか起きたようで……
第40話 元王妃は、ご令嬢に感謝される。への応援コメント
良き
編集済
第38話 元王妃、やり手商人に専属契約を持ち掛けられるへの応援コメント
こりゃあ確かに面倒くさい相手だ
悪党ではなさそうなのが救い
第37話 さきほどお会いしませんでしたか?への応援コメント
ま、ご本人だよねえ
編集済
第36話 隣町でランチタイムをとっていると?への応援コメント
ははーん、なるほどなるほど
ちょっと、というか思ってたのと方向性が違いそう
第34話 肩車作戦、成功?への応援コメント
ううーん?なんか不穏な気配がするのは気のせいだろうか。マッチポンプの匂いがする
作者からの返信
さて、どんな人が待ち受けているのか。
お楽しみに下さいませ。何時もコメントありがとうございます。
第31話 元王妃、ご令嬢の毒症状を見抜くへの応援コメント
うーん……思い込みが激しすぎるし、人の話を全く聞こうともしない。毒、毒ねえ
第30話 元王妃は盛大な勘違い(?)を受けるへの応援コメント
はあん……勘違いじゃないんだよなあ、方向は違うけど
そういう意味じゃ鋭い女性だ
第29話 元王妃は、隣国王子のお見舞いに行き、引き留められるへの応援コメント
おう……これは
第28話 まだいけますか。への応援コメント
偶然が続いているのか、それとも悪意の産物なのか……
編集済
第25話 隣国王子の過保護な指導への応援コメント
罠を仕掛けた連中?は、本当は何をどうしたかったのだろう……
>かなしのスピードでもって、一目散にこちらへと駆けてくる。
かなり?
第24話 敬語禁止チャレンジで隣国王子はへの応援コメント
攻めたつもりが返り討ち。可愛いねえ
>情報の伝達が遅くなる。」命に関わる可能性もある」
遅くなる。の後の」が余計かと
第23話 作ってもらった朝食と約束。への応援コメント
どういうわけか、か……彼の恋路は多難そうだ。というか、彼女の正体が正体だしなあ
>上級ポーションを悠にしのぐだろうな
優に
第21話 ずいぶん仲良くしているようだな。への応援コメント
これはあれじゃな、嫉妬しておられる
編集済
第14話 【side:ローレン】なにかが違う。への応援コメント
その女性にこう縋られることとなって、なし崩し的に首を縦に振ることとなった
済し崩しは元々は借金を少しずつ返済して崩していくことなので「徐々に」でないでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修正しました! ご指摘助かります
第18話 お城の書庫で勉強を。への応援コメント
元王妃様の年齢についての言及って初だったっけ?
意外なほどにお若かった
第5話 逃避行の途中で、隣国王子に出会う。への応援コメント
誤字報告
そのうえで、その石が思がある付近を力いっぱい押す。
そのうえで、その石がある付近を力いっぱい押す。
作者からの返信
修正いたしました。
ご指摘ありがとうございます!
第14話 【side:ローレン】なにかが違う。への応援コメント
妹は姉を追い落としたかっただけ、馬鹿旦那は背徳の快感を求めただけ。そこには愛も情もなかった。考え無しの馬鹿二人のために国が崩壊するとは、まさしく天網恢恢疎にして漏らさず。国民にとっちゃいい迷惑だけど、為政者が愚人だとこうなる……
作者からの返信
止められる機構がないと一瞬で終わるのが王権政治……
コメントありがとうございます。
自分の見たいものだけ見て、都合のいい妄想ばかりしてるからそうなる
第12話 辺境の街に残る理由は、庭?への応援コメント
悪目立ちしたくないからかなーと思ったけど、単純に自身の力量と相談してのことだったか
そして即堕ち
第11話 元王妃は、隣国王子に薬師として請われる。への応援コメント
なんとなく断りそうな気はしたけどやっぱりかあ
理由は察せられるけど、さてどうなる
第10話 元王妃、自作の殺虫剤が飛ぶように売れる。への応援コメント
>これなら十分に、ぼろ宿以上の場所に泊まることができそうだ。久しぶりに、ゆっくり朝を迎えられる。
逃亡後の苦労が……お労しや
第9話 ギルドで薬師登録にいくと、まさかの免除?への応援コメント
王子様が手を回してくれてたかー
そりゃそういう扱いにもなる……
第5話 逃避行の途中で、隣国王子に出会う。への応援コメント
残念、元王妃の逃避行はここで終わってしまった!
とならないのはタイトルでわかるとして、この時点で彼が彼女の顔と姿を見て元王妃だと判断できるかどうか興味深いところ
作者からの返信
一応、しっかり化粧や髪型を変えておりますので、王妃とは分からないかと!
コメントありがとうございました😊
第1話 王妃・アストリッドの日常は、灰色。への応援コメント
焼き捨てられた……ね
第3話 凄惨な夜への応援コメント
こんなの泣くに決まってるでしょ。めっちゃ辛い別れ〜!続きが気になる!