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  • 1−5への応援コメント

    この度は、自主企画『執筆仲間がほしい!』に参加いただき、ありがとうございます。

    1話1話文字数が少なく、ここまでサクサクと読み進められました。
    主人公たちに今後どのような展開が待ち受けるのか、楽しみにしつつ、これからも少しずつ読み進めようと思います。

    もしお時間がございましたら、ぜひ拙作にも足を運んでみてください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    またお伺いするので、取り急ぎ作品フォローさせていただきます。

  • 1−3への応援コメント

    もう一つの連載をフォローしておいて、こちらをフォローしてなかったみたいでいつ更新するんだろうと思ってたら、沢山更新されてました★
    こちらは、難しい題材ですね。何回読んでも、こういう小説思い浮かびません。
    女性でも書く人はいるんでしょうけれども、やはり悠真さんが書く世界の小説はわたしの書く恋愛チャラチャラした小説とは違いますね。 恋愛ものでもきちんと構成されています。さすがです。楽しみにしてます。

    作者からの返信

    いやー、内容が厳しくなるので、読むのをためらっておられるのかな、と僕は感じていました。笑

    この物語は日本の架空の地方都市が舞台になっていますが、僕が世界で起きている理不尽に何を思えばいいのかというところを起点に書き始めた作品です。
    ちなみに、榛村市長の狙撃事件は、ケネディ米国大統領の事件がモデルになっています。
    国際政治に関心があったりするので、実は恋愛を扱うより突っ込んで書けます。

    こちらは、9万字超の作品となる予定です。
    ゆとりがあれば加筆して10万字にしてコンテストに初参加してみたい気もしています。

    今後とも、よろしくお願いします。

  • プロローグ 1への応援コメント

    これはまた、難しい作品ですね。
    ついていけるか自信ありません笑。
    でも、ついていこうと思います。
    頑張ってください!
    応援してます。

    わたしは膝の水を今日注射器で5本抜いてしまい、痛み止めで頭がぼーっとしていて、小説は書けるかわかりませんが、悠真さんが頑張っていると思うと書けそうな気がします♪
    収穫もしばらく膝の痛みが引けるまで、違う部署に行くことになり、収穫の時の小説の妄想ができそうにありません。
    でも、今書いている作品は収穫時に妄想できなくても、家で妄想して書こうと思います。
    その方が、収穫にもっと集中できる訓練になると思いますので笑。
    私事を書いてしまいましたが、二作品楽しみにしてます。
    応援してます。

    作者からの返信

    お大事になさってください。

    こちらの物語は、理不尽で過酷な状況において闘うことになる二人の物語です。

    僕は僕で、こういうのを今書こうとするにはエネルギーが足りてないかなあ。
    問題意識が強まれば書くことになるかもしれません。

    読む方も元気が必要かもしれませんね。
    前半は特に、ダウナーな展開がいくつかあるので、気分が優れないときは読むの我慢してもらったほうが良さげーです。笑