第28話 兎は私のヒーローへの応援コメント
記者会見めちゃくちゃになってるし責任者ボロクソ言われてそう
第27話 踊る記者会見(2)への応援コメント
いや事前打ち合わせとかするだろ…
未成年の素人にぶっつけ本番でやらせっからアホな自体になるんだよ
周りの大人がヤバ過ぎる
第19話 初めてのデートへの応援コメント
うーん仕込みくさい
第15話 不浄な集いへの応援コメント
もし付き合いたいならやってることその二人にバラされたら終わるから復讐かなんかか?
第87話 新章・涙の先にあった答えへの応援コメント
どんだけめんどくさいんだこいつら
編集済
第114話 芽吹く蕾。への応援コメント
『捨てられた無能天才ピアニスト、ボカロ界隈でちょっと神になってみた』を絶賛応援中で作者様の過去作が気になり、本日この作品の事を知り読ませていただきました。
序盤から物語に惹き込まれ、時間も忘れて一気読みしてしまいました。
素晴らしい作品です!
二転三転する物語にドキドキわくわくさせられました。
そして、最新話で更に感動しました。
啓と彼女達の未来がどうなるのか?気になって仕方がありません。
次回も楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。現在各ED製作中でございます。
順番とかもけっこう大事だったりしますので💦
こうご期待という事で👍
第44話 揺れる選択、囚われた運命への応援コメント
馬鹿な小娘どもこりないなw
馬鹿なんだから自分等でどうにかする!じゃなくて周りや大人を頼って解決しようとしないと主人公を余計傷付けるだけだといい加減気付けw
第35話 真実への一歩への応援コメント
チェ!しぶとく縋りついてきたのか
第33話 凍える心臓、小さな手のひらへの応援コメント
馬鹿は退場ですか?w
堕ちヒドイン一人目かな?
まぁ裏ボス気取りの小春?って子の思い通りになるのは幼馴染二人位で芸能人二人は主人公を信じ抜いてざまぁしてくれると信じてますがw
続きが気になって夜しか眠れないです
作者からの返信
夜眠れるなら何よりです 笑
第23話 真実の見極め方への応援コメント
コイツヒロインじゃなくヒドインでは?幼馴染二人がポンコツすぎないでしょうか?www
第20話 ボーダーラインへの応援コメント
幼馴染達ははよ堕ちていけばいいよねw
第114話 芽吹く蕾。への応援コメント
>風が吹いて、桜の蕾がこぼれ落ちそうに揺れる。やがて訪れる春が、僕たちの罪を赦すわけじゃない。
>けれどきっと——その風の中に、新しい未来の匂いがあった。
お互いに何も隠さずすべてを話し、自分自身を振り返ってきました
ようやくこの件を終わらせることが出来ました
5人いるハーレムでも6人いるハーレムでも差異がない
啓は鈴をまた受け入れるでしょうか?
第114話 芽吹く蕾。への応援コメント
啓はこうして、誰とも結ばれない選択を選んだのかな、失ったものとして
誰も幸せにならないのは切ない
第114話 芽吹く蕾。への応援コメント
正直、鈴ルートでも良い。啓君が鈴一人だけを選んでも、誰も文句言わないと思う
第113話 救いなき真実への応援コメント
>「でも……汚されたくなかったの!」
それなのにあのロリペド俳優に体を差し出すのだから意味不明。自虐行為?
これは精神病院行きエンドになりそう。
作者からの返信
差し出してはないんですよね~正しくは踏んであげただけです 笑
第113話 救いなき真実への応援コメント
一回汚れてるんだから二回も三回も変わらないよね、ってか。
本物の鈴は汚されはしなかったけど、自分で中から腐っていったようなものですね。
編集済
第113話 救いなき真実への応援コメント
>「そして、ある日……私は啓の後を追って、あの図書館に行ってしまった」
>「そう……それが、あの地獄の再会だとも知らずに」
>「また……出会ってしまったんだね……」
>「あの男……瑞樹と」
いやいやいやいや......一回ではなく二回?
世の中にはこんな不幸なことはあって
向こうの優斗とは違う、啓は本物の疫病神だった
第113話 救いなき真実への応援コメント
みんな自分が可愛いんだ、それは責められないんだ…
編集済
第113話 救いなき真実への応援コメント
あまりにも重い…。もう鈴エンドしか無い気が😥雅や神楽達は啓君が傍に居なかったら悲しむだろうが、生きていけない訳じゃ無い💦でも鈴は精神が完全にボロボロで何時殺人に手を染めたり、自殺しても可笑しく無い状態だ。彼女を救える可能性があるのは啓君だけだと思う🤔
第21話 夜空の攻防戦への応援コメント
幸田早苗?何があったんでしょうね?
第7話 不穏な昼休みへの応援コメント
なんか、先輩の新人賞も怪しくなってきたな……。
第6話 集う少女は競い合うへの応援コメント
そのまま二人で引っ張りあって、手を離せば負けということですかね。
だけど、本当は手を離せば勝ちという、大どんでん返し!
第112話 あの夏の真実への応援コメント
ここでメモ!伏線が回収されていく
第112話 あの夏の真実への応援コメント
>汚れた私を見て、啓が離れていってしまうのが
それで屑役者に喜んで汚されるとかサイコパスすぎる。
>その光すらも、今は遠い世界のもののように感じられた。
タイトル通りに神楽や雅と共に生きていくのか・・・
編集済
第112話 あの夏の真実への応援コメント
真実はいつも残酷である。あっ多分これ鈴エンドだ😅
第111話 アリアドネの糸への応援コメント
小夏が来たあたりから実は鈴じゃないかと行く気がしていたがやはり・・・
第111話 アリアドネの糸への応援コメント
何となく…近況ノートからも察しましたが、やはりな過去での入れ替えが
まだまだ緊張がおわらねぇ!
第111話 アリアドネの糸への応援コメント
>「笹原……鈴ちゃん」
うわ............
第111話 アリアドネの糸への応援コメント
何故嘘付いてたんだろ?まあ、仇を討つにしては啓君に執着し過ぎな部分がありましたが……。
第110話 終幕の鎮魂歌への応援コメント
よっしゃざまぁ!!!
後は…タイトルの回収が気になる
第110話 終幕の鎮魂歌への応援コメント
ラスボス撃破だけど、自分は啓君亡くなってる気がするなぁ😥瑞樹が聞いた電話の音声は予め録音してた分じゃ無いかなと…。
第109話 仮面の下の真実への応援コメント
助けて鬱フラグクラッシャー!!
しかしただの勘違い強姦野郎だったか、鈴ちゃんと子供浮かばれませんなぁ…
第100話 最終章・空白の少女への応援コメント
残念だが唯のすれ違いに過ぎない。
事情を知ってたならともかくとして、知らないのに汚れてたりしてたとは言えそれを見て察して適切な言葉かけろとか普通無理だから。
鈴ちゃんが勝手に期待して掛けられた言葉が期待通りじゃないからと勝手に傷ついて自身を追い込んで自殺した独り相撲に過ぎないから。
自身の辛さを知って欲しいならどれほどみっとも無くても情けなくても基本ちゃんと打ち明けないとわかってもらえないのが普通で、相手が未成年なら尚更で、打ち明けない、打ち明けさせないまま察して欲しいとかそれ基本神様でもない人の身では大変難しいと言わざるを得ない。
故に小夏の言い分はただの逆恨み。自身の犯罪行為を正当化する理由になどなり得ない。
そういうことは姉が自殺する前に打ち明けるべきだった。何かするべきだった。当の幼なじみ達を思いっきり巻き込むべきだった。
罵倒混じりでもいいので「勇気」を出して助けを求めるべきだった。
それを怠った小夏の罪が一番でかいと思うが。
「怠りの罪は行いの罪に勝る」とはよく言ったものだと思う。
残念だけど基本、他人にわかって欲しいなら言葉も行動も尽くして相手に理解してもらわないと中々伝わらないのが現実だからね。
第37話 堕ちる序章への応援コメント
脅しが成立するのか、コレ…
ボブは訝しんだ。
第30話 屋上大決戦への応援コメント
もう遅い、遅いよな?
第26話 踊る記者会見(1)への応援コメント
幸田?イメージと違うからチェンジで、って言っちゃえ。
第23話 真実の見極め方への応援コメント
また怪しげな人物が出てきたなぁ。従兄弟とな?
第19話 初めてのデートへの応援コメント
マッチポンプお疲れ様ですってことか(猜疑心)
第18話 嵐を呼ぶ響子への応援コメント
なんだこの強い姉…姉に勝てる弟は居ないのか。
第7話 不穏な昼休みへの応援コメント
相手の男ども揃ってクズじゃないか、よくもまぁ(呆れ)
真実が暴かれた時が楽しみだな、ワクワクしてきたぞ。
第6話 集う少女は競い合うへの応援コメント
幼馴染の上位互換か(ヒドイ見解)
第108話 雷鳴、そして邂逅への応援コメント
いよいよ決着だぁ…お待ちしてました
第44話 揺れる選択、囚われた運命への応援コメント
「啓先生」として大人の世界と関わってるんだから、大人を巻き込んできっちり落とし前付けりゃいいと思うんだけど。
第37話 堕ちる序章への応援コメント
なるほど、「全て」には後口二人も含まれるのか・・・?
だとしたら覚醒後?の主人公が楽しみではある。
第22話 重なる面影、虚実の代償への応援コメント
メチャメチャ過去に振り回されてるけど、いつか切り捨て手前を向けるのだろうか?
第21話 夜空の攻防戦への応援コメント
ガードが堅い!ガードが堅い!
第2話 暗礁、青天の霹靂への応援コメント
努力なんて良い結果が出ないと“努力”ではなく“徒労”だからねぇ。
第107話 最終章・たとえば今日が最後でもへの応援コメント
ロールキャベツを冷めても食べに戻るんだぞ…
第40話 啓の一歩への応援コメント
個人的にはどっちもどっちと言ってる人達が不思議なりません
問題のスタート地点はどっちもどっちだとは思います
でもその後の行動と動機を見ればどっちもどっちではない気がするんですが...
主人公は殻に閉じ篭ったといっても「やる事がある」「教室の隅で何か書いてる」、本当に幼馴染が約束を覚えてるなら努力してるのは分かるはず。コミュニケーション不足はあるが「悪意」や「害意」はない
幼馴染は主人公が誤解を解こうとして話してコミュニケーション取ろうにも信じずに罵倒する、そして私たちは苦しいから主人公も苦しめという「悪意」「害意」がある
作者様が丁寧に心理描写、情景等を書いててすごく面白いのにちゃんと読まれてない感じがするコメが多くて少し悲しい
第106話 最終章・揺らぐもの、揺るがぬ者への応援コメント
タイトルの半分がここで回収…まだもう半分がギリギリ見えない!
気になる!!
第106話 最終章・揺らぐもの、揺るがぬ者への応援コメント
楽しみだな、殺し合い
第2話 暗礁、青天の霹靂への応援コメント
努力って本人にしかわからないから、周りにはアピールする必要があると言う事が分かってなかったんだね。まあ子供だし。
見えない努力はサボってるように見える。
編集済
第1話 すべてを失った日への応援コメント
これは普通に主人公が悪いw
いつかビッグになるんやー!て何年も彼女を待たせて且つ彼女と会うのすら逃げ続けていれば、普通に恋人関係が消滅するわな。
自業自得w
作者からの返信
正しくその通りです。ただ、それはあくまで一般人の範囲で。
私のイメージだと、過去の偉大な文豪って、けっこう自分の人生棒に振ってまで執筆してたんですよね。
それこそ偏屈モノや変わり者が多く、ある意味、一般人の領域から外れないと、たどり着けない場所にあるような気がするんですよ。
つまり何が言いたいかと言うと、啓君は変態だと私は思ってます。
普通ならここまでやりませんし、徹底しません笑
第105話 最終章・綻びゆく静寂への応援コメント
いやあ、親族バレしてんだし今回は違ったけれど、雅経由で啓に情報行くとか考えなかったんかね
啓の周りをちょろちょろしてて響姉にも目をつけられてたわけだし
小夏の存在を抜きにしてもあまりに迂闊な行動が多過ぎるんだよなぁ、こいつは
作者からの返信
まあ瑞樹からしてみれば、啓のイメージは、幼い頃の啓しかありません。その正体すら知りえていません。
響子に関しても、尾行がバレたという話は厳密にはしていません。匂わせる描写はしましたけどね笑
第三者目線で追うと、全貌が知れてしまっているので、かなり迂闊な奴ですけどね~瑞樹視点だと、全てを周知するのはかなり高難易度かと笑
第105話 最終章・綻びゆく静寂への応援コメント
啓の餌を撒く会見、瑞樹宛の手紙、テンポよく追い詰め開始や
編集済
第105話 最終章・綻びゆく静寂への応援コメント
サイコパスだからレイプだけじゃ無く、殺人も起こしそうだなぁ😰全員寝取られる訳では無いけど、ヒロインの誰かが啓を庇い刺されて奪われるパターンもありそうだ……。
第104話 最終章・君のためにできることへの応援コメント
こうして気持ちも集って…どうみんな奪われるのか、楽しみです(ニチャア
編集済
第103話 最終章・曇り硝子の天秤への応援コメント
>小学生の頃、どうしようもなく抑えきれない苛立ちを抱えていたある日、僕は"ひとり"で遊んでいた小さな女の子を見つけた。僕よりもずっと幼くて、無抵抗で、ただ僕を怯えた目で見ていた。 声をかけただけで、相手はすくんで、逃げなかった。その瞬間、胸の奥に得体の知れない感覚が湧いた。怖がられているのに、見下されている気はしなかった。むしろ、完全にこちらの掌にあるという安堵に近いものだった。
>「暑くて、公園の木陰で"二人"で休んでいた時でした……急に、見知らぬ男の子が現れたんです」 「人気のないところへ連れ込まれそうになった時、姉の……鈴の泣き叫ぶような声が聞こえたんです」「その男の子に体当たりをして、私たちに向かって叫んだんです——『逃げて!』って。」「私と早苗は、無我夢中でその場から逃げ出しました……でも——」(第100話)
瑞樹視点と小夏視点は違うな
最初の被害者は鈴ではなかったのか?
すくんで、逃げなかったのに、どうやって小夏と早苗を先に窮地から救い出す余力が残っているのか?
他の瑞樹の被害者がいるのか?
複数の犯罪があるなら、瑞樹を留学させた目的は、容疑者を隠蔽し、それぞれの事件を揉み消すことであったことはほぼ間違いないな
天音家の闇が想像以上に深い
編集済
第103話 最終章・曇り硝子の天秤への応援コメント
流石にキモすぎるのでさっさと退場してもろて…
編集済
第103話 最終章・曇り硝子の天秤への応援コメント
アホだ
>誰より努力してきたのは僕だ。
それは貴方個人の感想ですよねwww
第103話 最終章・曇り硝子の天秤への応援コメント
サイコパスやな。また雅には危機訪れるだろうけど、寝取られ未遂で終わりそうな気がするのは俺だけかな?
第103話 最終章・曇り硝子の天秤への応援コメント
従兄は自己中サイコ野郎だったと
第42話 交差する記憶と未来への応援コメント
これ幼馴染達が全部悪い訳ではないよね。
今こういうことをして頑張ってるって伝えて安心させてやるのも優しさや思いやりでしょ。
主人公の独りよがりが産んだ結果でもあるよ。
作者からの返信
全くもってその通りです👍
第4話 陽だまりの少女、彼女がくれた言葉への応援コメント
俺は幼馴染の二人も悪人ではないと思うよ。
主人公にも非がある。
第2話 暗礁、青天の霹靂への応援コメント
なんで努力の進捗を伝えなかったんだ?
待ってる方の気持ち考えなかったのかな?
第102話 最終章・白む空の向こうにへの応援コメント
前を向く…幼馴染の表ルート…?
捨てられ…幼馴染は闇(堕)ルート?レディースコミック風仕様?笑
第102話 最終章・白む空の向こうにへの応援コメント
紳士じゃない方のロリコンだったかぁ…そのまま海外で骨を埋めてもらって欲しかったな
親が認識してて隔離だけは甘すぎ感
編集済
第102話 最終章・白む空の向こうにへの応援コメント
日本社会は加害所に甘く、更生プログラムもまた欧米のそれとは比べるべくもないから、まあ雅の親族の判断は妥当かな?
もっとも啓への言葉から、結果的には全く効果が無さそうだったのがね
作者からの返信
ですね。頭の良い人間ほど、取り繕う事に長けてますからね。
有名なシリアルキラーのほとんどが、一般人に溶け込む手法が上手いと言われていますね
第102話 最終章・白む空の向こうにへの応援コメント
>「はっきり言えば、未成年の女の子に対する不適切な執着だった。兄……瑞樹の父親から相談を受けて、警察沙汰になる前に示談で収めた」
> 「もちろん、あのまま日本に置いておくわけにはいかなかった。私と兄は、治療と更生を目的に、瑞樹を海外に送った。」
>「将来は瑞樹と雅が結婚でもすれば、天音家も安泰だと思っていたよ」
間接的に容疑者を隠していたことになっだけでなく、娘を奈落の底に送り込むつもりのか?
何を考えていますか、天音家の親達
上級国民は本当に厄介な存在です
彼らはそのつもりがあれば、金と権力と人脈であらゆる犯罪をもみ消すことが出来る
作者からの返信
ストーカー行為は、悪質なケースではない限り逮捕される事はないのですよ。つまり、厳重注意が関の山なのです。ましてや未成年が起こしたとなると逮捕もされないので尚更なのです。海外の更生プログラムは日本よりも進んでいるため、お父さんたちの行動は、ある意味は間違ってないのですよ。一応お父さんたちの名誉のために笑
第101話 最終章・写真の中の約束への応援コメント
>「雅、悪いけど、みんなと話したいことがあるんだ。葵にも、神楽、真凛、蘭子にも——できれば今日、集まってもらえないかな」
響姉に協力を求めないのか?
事件の内容については響姉が一番知っているはずです
第101話 最終章・写真の中の約束への応援コメント
遅すぎるとも、取れる行動を取ろうとする啓…小夏の心にも届くのか果たして
編集済
第100話 最終章・空白の少女への応援コメント
ただの逆恨みでしか無い。何も悪くないよ
それでレイプをしかけたと。地獄に落ちろ。
悪いのはレイプ犯であって、彼らではない。
第100話 最終章・空白の少女への応援コメント
シリアス良いですね。
犯人は雅の従兄(ロリコン)
どんな展開で天誅を下すのか?
期待大ですね。
第100話 最終章・空白の少女への応援コメント
小夏が啓君を恨む気持ちは筋が通ってるが、仕方無い感がある😰
編集済
第100話 最終章・空白の少女への応援コメント
>「あなたの書いた物語は、世間が思うより、ずっと罪深いですよ。だって……あなたの物語の中で、姉は最初から、存在しなかったことになっていたんですから」
美しき残酷な世界だな......
運命はいつもこうやって人をからかう
第100話 最終章・空白の少女への応援コメント
小夏としては、啓が鈴を間接的に存在を消した、「殺した」ことになってるのね…
そうすると、全てを奪う役は…
あとは「NTR」の謎が楽しみだな
第99話 最終章・繋がる点と点への応援コメント
鈴と最後に会った際の啓達三人の言葉が尽く被害に遭った直後で傷付いた鈴の地雷を踏み抜いてしまってて自殺の後押しをした風に感じられる
それなら、そのことを死ぬ前に聞かされた小夏が啓達三人を恨むのも理解できる
啓が鈴の自殺を否定しようとするのは、暗に気付いているその事実から目を逸らそうとしてからとも思える
第99話 最終章・繋がる点と点への応援コメント
鈴の妊娠、雅の従兄弟、小夏の素性
なかなかに繋がってきましたねぇ
少し前まで幸田のタマの話してたとは思えない重さ
作者からの返信
幸田君の玉は更に軽くなってますから、余計に重く感じますね😊
第99話 最終章・繋がる点と点への応援コメント
小夏が啓を恨む理由、僕は今のところ思いつくのは二つです:
一つは前話、啓が鈴に言った言葉:【可哀そうに……】
もしかしたら、その前に鈴は犯されて、精神は深く傷つき、啓の言葉が鈴にとどめを刺したのかもしれません
二つは当時、啓の行動が悲劇を回避出来るかどうかに関連する
自分はそういう行動が出来るのに、啓はしなかった
あるいは、自分はそういう行動がしてはいけないのに、啓はしてしまった
これまでのところ推測することしか出来ません
編集済
第99話 最終章・繋がる点と点への応援コメント
鈴ちゃんを強姦した犯人らしき人物は雅の従兄なのに、何故啓君を恨む?本来、結婚の約束した相手が雅達じゃ無くて、小夏と鈴ちゃんの姉妹だった?啓君は事故に遭い記憶が曖昧になって、相手を間違えたのか🤔?真凛や神楽は過去の件と無関係だから、陥れようとする必要性無くない??現時点だと、小夏が身勝手な勘違いクズ女としか思えない😰今のアイスさんの書き方だと、啓君の記憶があまりに曖昧過ぎて、過去に記憶喪失なる出来事が無いと説明つかないっスね(汗)それか相手を忘れる病気とかか……。
作者からの返信
鈴ちゃんを強姦した犯人らしき人物は雅の従兄なのに、何故啓君を恨む?本来、結婚の約束した相手が雅達じゃ無くて、小夏と鈴ちゃんの姉妹だった?>いえ、結婚の約束は鈴としていませんよ笑 鈴は啓が好きと態度で示し、赤ちゃんが欲しいとは言ってますけどね。少なくともあの約束は雅と啓、葵の三人だけの描写しかありません😊
真凛や神楽は過去の件と無関係だから、陥れようとする必要性無くない??現時点だと、小夏が身勝手な勘違いクズ女としか思えない>これに関してはまだ小夏の動機が語られてないので言及はできません😥
第98話 最終章・試される記憶への応援コメント
>ずっと思っていた。鈴ちゃんに、僕は嫌われたのだと。あの時、「可哀そうに」という言葉が彼女を傷つけたのではないかと。事情は知らないけれど、彼女にとってそれが決定的な言葉だったのかもしれない。それが理由で姿を消したのだとしたら……僕は何も知らずに彼女を傷つけていたんだ。
まだ小学生だから、仕方ない
編集済
第98話 最終章・試される記憶への応援コメント
双子で時々入れ替わってたとかあったりするんか…?
第98話 最終章・試される記憶への応援コメント
鈴ちゃん、察するに汚されたというか穢されたんかな…
流石に興奮出来ない
第98話 最終章・試される記憶への応援コメント
小夏も幼馴染?啓は色々と記憶を失ってるんじゃ💦
第97話 最終章・凛と咲く決意への応援コメント
過去のやらかしから難しいのが分かってて雅に接触しようとするあたり、啓達への復讐以上に従兄へのそれが強いんだろうな
>僕があんまり甘いもの苦手なの知ってて、少しほろ苦くしてくれたんでしょ?
かなり違和感を感じる表現でした
少しほろ苦く→重複表現になってるかなと
あんまり苦手→ものすごい苦手、という意味になるので後のほろ苦く、という表現とは噛み合わない感じがします
あんまり甘いもの得意(好き)じゃないの知ってて、ほろ苦くしてくれたんでしょ?
or
僕があんまり甘いもの苦手なの知ってて、甘くなく(苦くor苦目に)してくれたんでしょ?
あたりが自然な表現になるかな、と
作者からの返信
わぉ!アリガトマス🙏✨
第97話 最終章・凛と咲く決意への応援コメント
くっ!経験(未遂)が悔やまれる
編集済
第97話 最終章・凛と咲く決意への応援コメント
雅に危機は走るんだろうけど、NTRは最終話位まで無いみたいだから未遂で終わるんじゃないかな🤔現状で一番ヤバいのは入院してる響姉。雅に関しては身近過ぎるし、先の未遂で男への警戒心が高くなってるから、瑞樹も下手に手を出さないんじゃ無いかな💦ひとまず後回しにして、真凛とか狙いに行くとかありそう。
第96話 最終章・小悪魔同盟への応援コメント
啓置いてけぼり、ここにいるのに何だろうこの扱い…w
第96話 最終章・小悪魔同盟への応援コメント
>「お願い……貴女にも協力して欲しい事があるの……」
小夏でも相手に懇願する、蘭子は万能すぎるな
第96話 最終章・小悪魔同盟への応援コメント
小悪魔同盟良いね👍
第95話 最終章・小悪魔会議への応援コメント
ほぼ蘭子ば、啓をストッキングするように他のHeroinesと示し合わせてる?笑
編集済
第95話 最終章・小悪魔会議への応援コメント
>「だ、誰やねん!?どっから湧いてきたんや!?」
ニンジャの蘭子ちゃんです
編集済
第94話 最終章・交わされた甘い契約への応援コメント
うーむ、主人公本人、姉に助けて貰ってばかりじゃなくて、もう少し、狡猾に、強くなって欲しい。
このレイプ教唆・幇助のクズ犯罪者に対して、無警戒過ぎる。
自分が酷い目にあった・自分の親しい人が酷い目にあったから、他人に酷いことをしても良い、と考え実行するクズなのに。
作者からの返信
ご安心くださいませ。なので響姉は入院中なのです……ニヤリ
第25話 執着駅の果てへの応援コメント
五代と鷹松と小夏が一緒にご飯食べてるのに対して葵は違和感無いのかな?