変拍子トーク
ほとけのざ
これまでのこと
こんにちは。ほとけのざです。
唐突に日記的な何かを綴りたい衝動に駆られたので、気の向くままに書いてます。これから不定期に投稿しようと思うので、よろしくお願いします!
―――――――――――――――――――――
いきなりですが、本題に移ろうと思います。
「どうしてカクヨムを始めたのか」
ここまでの文章を読んで頂いても分かる通り、ほとけのざの文は、どうしても硬い感じになってしまいます。
カクヨムには、ライトな文体で、素敵な作品を生み出す方がゴロゴロいて、読む度にその凄さに圧倒されます…!
その巨匠の方々の技術を研究し、自身の作品の質をもっと高めるため、私はカクヨムを始めました!
「最終的な目標」
最終的には、物を書くことで生活を送れるようになりたいです!
しかしまだ学生なので、もう少し、自分で責任が持てるようになってから、収益化・公募に挑戦してみようと思います。
現在は、研究&成長の一環として作品を書いてます。
「自身の作品について」
これまでカクヨムに投稿した作品は、全部、自分の日記の呟きや、好きな言葉から派生して生まれてたりします。
例えば
「最高の死に方」は、何年か前の「ロミジュリって、本当に良い小説だと思う」っていう呟きからだし、
「宵が回る」は、『「酔い」と「宵」で掛けて小説を書いたら、何かいい感じになるんじゃね?』という適当な考えからです(笑)。
もし、私の作品についての感想を抱いてくれたら、どんな小さなことでも書いて頂けると嬉しいです!今後、更に面白い作品を書けるように頑張ります!
以上、明日定期テストを控えているのに全く勉強していないほとけのざでした!
ここまで読んでくださりありがとうございました!
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます