第1話 回答一挙掲載への応援コメント
箇条書きになってしまいます……。
申し訳ありません……。
>『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』と、宮崎駿監督『風の谷のナウシカ』(映画)と、押井守監督『うる星やつら 2 ビューティフル・ドリーマー』が同じ年に公開されたという伝説の年
……?
な、なんかスゴイ年ですね……!
清瀬さんの作品って確かに、純粋な面白さ?というか、まさに、願望を込めたままのキャラって感じじゃないところ、すごく魅力だと思います!
清瀬さんの朝の更新を拝読してから学校に行くのがルーティンになってるくらいに大好きです!
確かに、死後の世界の話って異世界ファンタジーかも……。
特技、「300hPa等圧面天気図でジェット気流の位置を大まかに判別」……?
とてつもなく稀有な事してません……?
なんちゃって天気予報、やってみたい……!
わ、私が推しの1人に……!?
ありがとうございます!
「恵美押勝」⇨「エミの推し活」……思わずクスってなっちゃいました……!
私、両親どっちもお酒が苦手……というか、父親は一応飲めるけど「サイダーの方が美味い!」って言ってたので、将来たぶんお酒飲まない気がしますね……。
お酒の強い弱いは遺伝っていいますし。
流星群、一度はリアタイで見てみたい……!
あー私も花粉症がひどいんですよね〜!
1日でティッシュ箱一箱無くなるくらい。
しかも薬の効きが悪いという……。
たぶん、今回の企画の文字数最高だと思います……!
ご丁寧な回答、ありがとうございました!
作者からの返信
さっそくのコメントありがとうございます!
『愛おぼえていますか』と『ナウシカ』と『ビューティフル・ドリーマー』が公開された年は、そのうちのどれかを調べればすぐ出て来ると思います。
この3作品、監督の世代がそれぞれ違う、ということで、日本のアニメを作る人たちの層が分厚くなってきた、と感じさせる時期でした。
まだ監督ではありませんが、このあたりの時期から、後に『エヴァンゲリオン』を作る庵野秀明監督もアニメーターとして活動を始めていますし。
わ。登校前の慌ただしい時間に読むのをルーティンにしてくださってありがとうございます。
高校生女子とか中学生女子とかを描いているので「こんなの実際からすごくかけ離れていて話にならん」とか思われるのがすごく怖いのですけど(習う科目の内容とかは私が習ったときのに合わせているので、実情には合ってないんじゃないかと思いますが)。
気象庁が作成してる300hPaの天気図でジェット気流の線を引くのはじつはかんたんで、風速の印がいちばん派手になっているところをつなげばいいのです(図は「気象庁 アジア500hPa・300hPa高度・気温・風・等風速線天気図」で出て来ると思います。二つ図が出て来ますが、その上の図です)。
ただ、それで何が言えるかというところが勝負なのでしょうけど、私はまだ「ああ風強いな」というぐらいしかわかりません。
あるとき、突然、「おしかつ(推し活)」って何か日本史で聴いたぞ、と思ってしまって、それで、そういえば、ということになりました。本人には悪いけど、「恵美押勝」で「唐風」だというんですが、「えみ」も「おしかつ」も日本っぽいよねぇ? …と思っています。
お酒の強い弱いは遺伝っていいますよね。「昭和の文化」ってお酒が飲めないというのを許さない気風があって、平成になってもけっこう残っていたので、うちの家族はわりとたいへんでした。
流星群観測は、わりと出現数の多い流星群でも、なかなか流星が見えない夜空をずっと眺めていないといけないので、けっこうたいへんです。ただ、それだけに、出現を見つけたときには高揚しますけど。
「雨のように流星が降り注ぐ」という現象にはなかなか出会えないですが、もしかするとそういうのも発生するかも知れません。
私も花粉症の薬が効かないときはぜんぜん効かないので、効かないのに眠くなるだけは眠くなる、とかいうこともあり…。
乗り切りましょうね、この季節。
他の自主企画でも参加者のなかで文字数最高になったことがあるんですけど…。長くなってしまってすみません。
すてきな場を作ってくださり、ありがとうございました。
またよろしくお願いします。
第1話 回答一挙掲載への応援コメント
グボォッ!!!!!!!
私この記事何度も読ませていただいたのにご紹介いただいたのを見落としておりました!!!
こういうことがあるから隙間時間に読むってやりたくないんですよね。時間をとって大事に読みたい。読んで良かった!
ありがとうございますヾ(*´∀`*)ノとっても嬉しい誕生日プレゼントになりました(*´艸`*)タイムリーに気が付いていたら笑
よしよしよしよし。ほらほらほらほら。が以前からゴオルド部長とのやりとりで気になっていたこともあり、元になっている作品が判明した喜び(読むぞ!)と
ミステリー私も好きで読むのですが、犯人当たらないのと根拠までわかんないっていうのに激しく共感して満足していました。読み返して良かったです。
ほぼ私事になってしまいましたが清瀬さんの人となり・性格の良さを感じられて、ほっこり嬉しく思いました。これからも温かい作品、そうでなくとも貴作を楽しみにしています。いつもありがとうございます。
作者からの返信
お誕生日だったんですね。おめでとうございます。
「よしよしよしよし、ほらほらほらほら」は『牧場の朝』です。シュー君という犬が登場します。そこで、ゴオルド部長の作品に犬が登場したらとりあえず「よしよしよしよし、ほらほらほらほら」することにしています。
それと、ゴオルド部長のコメントによく登場するナマコは『荒磯の姫君』(「代表作」のところに挙げてあります)とその関連作品(同じコレクション)に出て来ます。
ミステリーは、だから、犯人当てに集中した作品は苦手で、犯人当て・トリック当て以外にも物語がある、というものが好きです。
ありがとうございます。
精進したらいい作品が書けるのかどうかはわかりませんが、ともかく、精進して参ります。
これからもよろしくお願いします。