第二十三話「嘘の無い未来」への応援コメント
執筆お疲れさまでした。人の心が分かるって本当に辛いことが多いです、だからこそ解放される一番無難な方法って関わらないことなんですよね。でも、中には「分かっても大丈夫な関係」ってあるんだと思います。
真琴にとって幹人との関係がそれなのかな、と思います。この2人がこの先どう言う関係に発展していくのか、それは想像にお任せという感じでしょうけどいつか何かの形で見てみたいと思います。素敵な作品、ありがとうございました。
作者からの返信
ご感想そして最後までお付き合いいただき本当にありがとうございます!
人の心がわかると言うテーマについても、書いている自分でも掴みきるのは難しく、感想を頂きとても参考になりました。
人間模様はこの先も発展の余地はありますし、これからも色々な事件に立ち向かう様子も思い描けます。
この先の物語はミステリというジャンルである以上、ちゃんと謎解きというベースありきである必要があると考えています。
いつかもっと私の実力が追いつき形に出来るように、マイペースに活動を続けていけたらと思っています。
第二十二話「未来へ向かう物語」への応援コメント
物語もいよいよクライマックスかな? 須田は果たしてどうなるのか、ここまで真琴が予測して動いているかどうかですが。
第二十一話「非科学的にも程がある」への応援コメント
真琴さすがですね、完璧な理論武装です。須田もここまで隙のない反論されるとは思っていなかったはず、どうなるか。
第二十話「取引をしましょう」への応援コメント
なるほど、敵も随分賢いようだ。さて、真琴はどういう決断を下すか、見物ですね。
第十九話「言葉の弾丸」への応援コメント
遂に炎が発生してしまった……だけど助けることは出来る、この後どうなるか!
第十八話「たどり着いた真相」への応援コメント
いよいよ真相編ですね、僭越ながら私も推理してみます。
作者からの返信
一応、一連の出来事が誰の仕業かを推理することができると思います。
(その裏の思惑までは想像するしかないのですが)
拙作ながらエンタメとして楽しんでもらえれば幸いです。
第十七話「最後の確認」への応援コメント
まつりちゃん、実は良い子なのでは?真琴を独占しようとせず、むしろ恋路を(勘違いだけど)応援してるし。真琴はまるで気づいてないけど、幹人は多少は意識してるかもですね。
第十六話「エンターテインメント」への応援コメント
さすがにパスワード書いたのをそんなところに貼るのは、もはやパスワードの意味なしだなあ。
理屈は分かりますが、人間が他者との比較をしないというのは無理でしょうねえ。相対的な比較があって、初めて客観的な価値が分かるわけですし。
第十五話「壁を自由に透過できるような存在」への応援コメント
む、ちょっと密室トリック的なのが入ってきましたね。ミステリーを普段書いている者としては、胸熱な展開です!
第十四話「現世帰り」への応援コメント
まあ魂が戻ってきたはさすがにないでしょうが、その件がまるで関係ないということはないでしょうね。果たしてどういう風につながっていくか、注目です!
第十三話「責任を取る前に」への応援コメント
春田ちゃん、ちょっと百合百合な方向へ行き始めてる気が・・・イジられねえ、果たして本心で笑っているのかな?
作者からの返信
百合百合なのは良いことだと思います。
色々な種類の笑顔がある中で、その裏の本心を知ると言うのはとても難しいことですね
第九話「清き心の三沢高生」への応援コメント
灯油ストーブ、火に関係ありますね。それに鍵の紛失ですか……未来予知と関係あるかは分かりませんが、真琴と幹人が関わることで何かが変わるのでしょうか?
第七話「良き生徒の模範」への応援コメント
沢口は学年副主任か、確かに何か匂いますね。まあ、笹島も悪知恵はある程度働くんでしょうけど、悪党というより小悪党という感じで黒幕ではなさそうです。
第五話「復讐の業火」への応援コメント
異端なモノってどうしても敬遠されますからね、その辛さが分かっている者同士だとやはり安心出来るところがあるんだと思います。さすがに消火器持ち歩いている人がいたら、カチコミかける893にしか見えませんからね(笑)
第四話「普通に友達」への応援コメント
ふむふむ、片想いですか。その純情な感情が成就するのか、それとも異能力者同士の絆が勝つのか、その辺りは今後の展開に期待ですね。少なくとも、隣の老婆が微笑むくらい今の2人の関係は傍から見ても良いのでしょう。
第三話「その代わりに何を取り交わす?」への応援コメント
サイコメトリーを題材にした作品で「人は相手の考えていることが分かれば分かるほど憎くなる、分からないからつるんでいられるって」台詞があったのですが、真琴も似たような悩みを抱えているんだと思います。だからこそ「分かっても憎くならない」無垢な幹人は唯一、真琴を救える存在なのかもしれませんね。
第二話「夢を見るんだよ、少し先の出来事の」への応援コメント
本当、未来予知に対する周囲の扱いって身勝手なんですよね。「当てて当たり前、外れれば責められる、何もしなければ助ける義務を放棄」ですもん、未来予知はあんたの都合のいい道具じゃないって話。
第一話「あたし……死ぬのか」への応援コメント
サイコメトリー能力って基本分かるのは過去のことなんで、未来のことは分からないんですよね。そういう意味では、このコンビってお互いの欠点を埋めれる良いコンビという印象があります。
第二十四話 「何かを取り戻せるかもしれない」への応援コメント
おお、ご無沙汰しております、新章突入ですね、今回も読ませていただきます。これからもよろしくお願いしますね。
作者からの返信
ご覧いただきありがとうございます。
少しでも楽しんでもらえれば幸いです、よろしくお願いしますね。