応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • AIに人は意思を見るかへの応援コメント

    これは深刻な問題ですね。
    多分ここに書かれていることは、何年後か、何十年後にきっと実際に起こるんじゃないでしょうか? 人類がなんらかの規制をしない限りは。
    皆さまこうしたAIによる危機について語りませんが、もうすぐ小説もAIの思考とスピードに取って代わられ、人間の作家など必要なくなる時が来るかも知れない。
    これはもっと現実として受け取られるべき事だと思います。
    重要な問題提起をしている作品だと思います。

    作者からの返信

    お読み下さり有り難うございます。
    近況ノートに書いたのですが、これはDiscord内で議論になった物を小説と言う媒体に落とし込みました。
    議論がAIに対して必ずしも肯定的でなかったのでこの様な男と博士の対話形式になりました。
    レネ様が仰る通り、危機感は持って然るべき題材のつもりで書いております。肯定的な方ならもっと明るい内容になったかもしれませんね…
    未だAI「らしさ」と申しますか、データ量の多さに比例する?矛盾した文章を構築する事も多く、まだ辛うじて人間との棲み分けが出来ている…と思います。
    ですが俳句等の詩歌では素人に区別出来ない「作品」をAIがもう作れるのも事実なのです。この焦燥感が誰かの胸に届いてくれたらと願うばかりです。

    それとこの場を借りまして、♡にコメント、★にレビュー迄頂きまして、誠に有り難うございます。