スパイシーココアへの応援コメント
こんばんわ
昔、先輩の娘(3歳だったかな?)がバレンタインチョコレートをくれたことがあります。さすがに100%手作りというわけではなく、デコレーションとラッピングはお母さんに手伝ってもらったようです。
懐かしく思い出しました。
作者からの返信
獅子2の16乗様
こんばんは。
読んで下さってありがとうございます。
小さなお子さんも、ちょっとしたお菓子作りに挑戦したりしますよね。デコレーションやラッピングは、工作みたいで楽しいのでしょうね。
可愛らしいですね(^^)
素敵な思い出を教えて下さり、ありがとうございます。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
スパイシーココアへの応援コメント
こんにちは。
はああ、良いですね。
寿鈴ちゃんのラブラブっぷり、この手作りチョコを渡してもらった彼の喜びっぷりも目に浮かぶようです。
寿鈴ちゃんの生チョコ、きっと離婚したお父さんには食べてもらえなかったんだろうな……。無念。哀しさだけがいつまでも残ります。
日向子ちゃんとお父さんの関係。リアルなかんじだな、ホットココアがもらえて、良かったですね、お父さん!
作者からの返信
加須 千花様
こんにちは。
読んで下さってありがとうございます。
寿鈴と大樹のバレンタインデーも書こうかと思ったのですが、バレンタイン過ぎちゃったのでやめました(笑)。きっと二人で甘々な日を過ごしたでしょう♡
子供の頃のキズは早々消えるものではありませんよね…。食べないにしても、見えるとこに置いておくな!と思いながら書きました…。
日向子の父は真逆ですね。きっとココアを持ってお母さんに自慢しまくって呆れられたでしょう(笑)。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。そしていつも優しい言葉でレビューを書いて下さり、嬉しいです!!
ありがとうございました!
スパイシーココアへの応援コメント
こんにちは。お父さんがかわいいです。娘のちょい辛も全部かわいいのです。とろけるような笑顔が目に浮かびます。
純ココアの特製ココア、美味しそうです。
一年に一回しか出番のない純ココアが現在ありますので、本日スパイシーココアにしたいと思います(あ、棚にあるの一味じゃなくて七味でしたこれ危険)。
幸せなバレンタインデーありがとうございました!
作者からの返信
霙座様
こんばんは。
読んで下さってありがとうございます。
父と娘、両方をかわいいと感じて頂けて、ありがたい限りです。
一年に一回しか出番がない…その一回とはいつなのか、そこが気になるところですが(笑)、良かったら美味しいココアにして飲んでみて下さいね。因みに七味でも作れますが、ゴマの香りなどが気になるなら一味をおすすめします(^^)
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
スパイシーココアへの応援コメント
甘い香りの漂ってくる家族愛のお話!お父さんが嬉しそうで、日向子ちゃんのツンツンも可愛くて、ほっこりしました♪
大樹君と寿鈴ちゃんは他のシリーズに出てくるジレジレカップルの二人ですよね! 寿鈴ちゃんにはそんな思いがあったんですね。
家庭環境は違っていても、仲良しな女子たちの会話も可愛かったです。
そしてココアの描写の美味しそうなこと!
まず練るといいんですね。私も今度からそうしてみます。
映画『ショコラ』に出てくるスパイシーホットチョコレートを思い出しました(*^^*)
作者からの返信
鐘古こよみ様
読んで下さってありがとうございます。
お父さんを邪険にする日向子も、可愛いと感じて頂けて良かったです(^_^;)
大樹と寿鈴は、そうです、そうです。高校生繋がりで色々書いております。女の子がお菓子作る場面って好きなのですよね。秘密の会話とかありそうで(笑)。
ココアを作る場面。ここが一番書きたかったところだった(コラ)ので、美味しそうと言って頂けて嬉しいです!
あ〜!『ショコラ』、良いですよね〜っ!あれはチリパウダーだったでしょうか。シナモンと一味も近い感じだと思います。チョコレートと香辛料はとても相性が良いので、トリュフなどでも使われますね。良かったらお試しを〜(^^)
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
スパイシーココアへの応援コメント
日向子ちゃん、ドS!
パパかわいそう(^_^;)
久しぶりの寿鈴ちゃん、純粋で可愛いだけではない一面を見せられました。
私も両親との親子関係は日向子側。
大人になってから、難しい関係の親子も多いのだと気づきました。
親の方に問題がある場合もあるとは思いますが、親子関係と言っても人間関係。
相性が悪いパターンも多々あるのだろうなと思います。
作者からの返信
綾森れん様
読んで下さってありがとうございます。
『日向子ちゃん、ドS!』
あは〜!もう少しお父さんに優しくしてあげて〜ですね(^o^;)
子供の頃って自分の家庭環境が当たり前で、他所と比べてみて初めて知ることがありますよね。親子関係も本当に様々で、同じ親の下にいても兄妹で感じ方も違いますしね。
感謝を伝えられる関係は、有り難いものだと思います。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
スパイシーココアへの応援コメント
あらまあ、ホントにホットで甘くて、ちょっとだけスパイシーなお話。
お父さん、良かったですね〜〜。
このあと、滅茶苦茶よろこんで、お母さんに何回も話してウザがられるんでしょう(笑)。
父親がいても、運動会や参観日なんかに来たことなど一度もありません。なんなら母親も滅多と来ませんでした。強くてしっかりしてる子供でしたからね、私。それを辛いとも寂しいとも思わなかったし、他の子が羨ましいとも思わなかったです。
でも、結局、そういう愛情は知らずに育ってきたので、娘たちの行事には必ず参加したし、バレンタインのチョコも毎年作りました。子どもたちには、愛情たっぷりに育ってほしくて。
毎年、バレンタイン前日の夕飯が終わってからとか、休みなら当日とか、「もっと早くつくれんのかお前は(-_-)」(←買ってあげるものだと思っていた)と思わされましたが。いい思い出です。
作者からの返信
緋雪様
読んで下さってありがとうございます。
ああ、間違いなくウザがられるのでしょう。それでも、このお父さんなら感動して写真を待ち受けとかにしてそうですよね(笑)。
『強くてしっかりした子供』
そうだったのですね。
反面教師にして…と言って良いのか、娘さんにたくさんの愛情注がれる緋雪様は素敵ですね!
そういえば、娘さんは当日チョコを用意していたと仰っていましたものね(笑)。
私の父も学校行事に来たことはなかったです。厳格な父だったので、ずっと敬語で話していて、それが当たり前だと思っていました。子供の頃って、他所の家庭と比べないと自分の家のこと客観的に見れない気がします(笑)。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
スパイシーココアへの応援コメント
チョコとスパイスって合うんですよね。
私の知り合いのパティシエさんも朝倉山椒で作っておりました。美味しかったなあ。
カダイフとピスタチオを使って、何とかドバイチョコが作れませんかね?
作者からの返信
かごのぼっち様
読んで下さってありがとうございます。
チョコとスパイスは好相性ですよね!山椒は食べたことがないです、やっぱり美味しいのですね〜。バレンタインの時期は色々なチョコが売られていて楽しいです(^^)
カダイフ売ってるところ見たことないです。通販なら手に入るかな??ピスタチオペーストも手に入れて、作ってみて下さい!
あ、ドバイチョコもどきのレシピはたくさん出ていますよね(笑)。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
スパイシーココアへの応援コメント
丁寧に淹れたココアのように、あたたかくやさしいお話でした!
子どもが欲しいと思ったことのない私ですが、「日向子さんのような女の子が子どもだったら素敵かも……」と思ってしまいました(気持ち悪い感想ですみません! これってウザがられるパターンですよね、きっと^^;)
日向子さんも可愛かったですが、お父さんも可愛かったです。ショックを受けたり大喜びしたりするお父さんの表情、目に浮かぶようでした (,,^_^,,)
作者からの返信
ハル様
読んで下さってありがとうございます。
優しいコメントをありがとうございます。
日向子のような子供が…なんて感じて下さって嬉しいです。気持ち悪くなんてないですよ!
そしてお父さんのことも可愛いと言って下さって、有り難いです。
こんなお父さんこそ、めんどくさっ!と思われるかと思いました(笑)。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
スパイシーココアへの応援コメント
幸まる様。
ココアの味がグッと沁みる素敵な心温まるお話でした。
一味を入れるのは、えっ!?って思ったけど、甘くてピリッとしてマシュマロとの相性もいいのかな。
本当にずっと父親からも愛されてきた日向子さん。
年頃になったらそれはやけにうざく感じてきますね。
でも愛されていることは当然と思っていた日向子さん、友達の寿鈴さんの言葉からそれは当たり前の事ではないのかもと気づいたみたいですね。
チョコレートと黄身を混ぜるシーンで、心の感情がうまく描かれてるなって思いました。
日向子さんから、思いがけずスパイシーココアを入れてもらったお父さんの心の中ではきっとガッツポーズだったことでしょう。
バレンタイン・イブに相応しいチョコレートのようにほろ苦さもちょっぴりの甘いお話、ありがとうございます✨✨
作者からの返信
この美のこ様
読んで下さってありがとうございます。
チョコレートと香辛料はとても相性が良いので、トリュフなどにも様々なものが使われているのですよ〜。同様に、ココアに一味もバッチリ合います。良かったらお試しを(^^)
家族のあり方はそれぞれで、子供の頃は自分の置かれている環境が当たり前で普通なんだと信じがちだと思います。
客観的に見ることが出来るのも、成長なのかもしれませんよね。
お父さんはきっと、お母さんに自慢しに行って呆れられたでしょう(笑)。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
スパイシーココアへの応援コメント
物語を最後まで読むと、この話の主人公、お父さんじゃないか…?と錯覚するくらい、お父さんのキャラクターが立っていました。
冒頭で、年頃の娘が友達とチョコレート作ってるとこに口出すなよ…と"気持ち悪いおじさん認定"してしまいましたが、最後は完全にお父さんの味方でした。
バレンタインの話で話の中心に父親を立てた斬新さに拍手です👏
作者からの返信
@tsubori様
読んで下さってありがとうございます。
なんと!思春期の娘からすればかなり鬱陶しい父でありますが、最後は味方の気持ちになって頂き、有り難い限りです!
感謝の気持ちはあれど、素直には表せないのが思春期でしょうか。
それでも最近はバレンタインデーが「感謝を伝える日」として定着してきたので、きっかけをもらえる日になればと思い書きました。
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!