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  • 第8話 旅の途中でへの応援コメント

    コメント、失礼します。m(__)m

    このトースター、ころっと落ちる時に勢いがつき過ぎてパンが皿から転がっていったのを思い出しました。(笑)

     この焼きながら移動する機械って確かパンケーキとかもありましたよね?



    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    めいき~さんもご経験がおありなんですね!
    このトースター、なんか雑というか、ほいっ!ってパンを投げてよこすような荒っぽい?ところがありますよねえ。パンの大きさとか向きとかによって、パンがどっかに転がっていっちゃうのもよくわかります。

    パンケーキは初耳です! そんなのあるんですね。冷凍ホットケーキが美味しく焼けそうです。調べてみたら、ほかにもハンバーガーとかマフィンとかいろいろ焼いてる!? コンベアトースターっていろいろいけるんですねえ!

  • 最終話 良い旅を!への応援コメント

    私も
    この物語を読ませて頂いて
    良い時間を過ごせたなと思っています。

    ありがとうございます。

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました!

    ちょっと暗い話を出してしまったので、読後どんよりされてしまうんじゃないかなあと心配していたのですが、そう言っていただけて嬉しいです!

    これからも自分の弱さ、痛みと向きあって、自分なりに考えてみて、そして何やら思いついたら、エッセイや小説を書いていこうと思います。

    最後にもう一度。ありがとうございました!

  • 最終話 良い旅を!への応援コメント

    初めは旅の紀行であるという事に興味を持ち、楽しんで読み始めました。日常から離れたいというきっかけには、自分にも憶えがありましたし。そして最終的にすごく心に沁みました。自分にとって運命的な作品のような気がしています。

    まず自分自身が往路や復路としてフェリーで旅した事はないので(一時的に高速船に乗る事はありましたが)、船内の様子がとても興味深かったです。フェリーというのは、一人で乗る場合でもプライバシーに対し、きちんと配慮されているんだな、とか、バイキングまであるんだな、とか。

    特に心に残ったのは、旅の終わり、様々な思考をされた箇所です。旅には、そういう部分がありますよね。上手く言えないのですが、短い期間で心の内面の収拾を図るというか。

    私にも何度か一人旅の経験がありますが、一度は本当に日常が辛い時期で、旅先でも何だかモヤモヤしたものがあって憂鬱だったり。だから文章に共感できる部分があり、皆それぞれ何か抱えているんだという思いが強かったです。

    私の場合、いつかきっともっと良い環境に行けた時、この風景を違う眼で見てみたいと強く願う事で、心の収拾をつけた感じです。

    この作品を読んで、小倉の砂津から松山に行くフェリーの便を思い出し、子どもの頃から一度行きたかったので調べてみました。すると、なんとこの六月で半世紀の歴史に幕を下ろす、となっていました。
    この作品を読まなければ、知らずに幕が降りていたんですね。
    行けるか分かりませんが、とても衝撃でした。色々な意味で本当に読んで良かったです。

    長々とすみません。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    日常から離れたいって思うのは心のSOSなのかな、それは無視しないほうがいいだろうなって、そう思います。

    フェリーって大部屋で雑魚寝のイメージがないですか? だからプライシーとかちょっと心配になりますよね。でも時代に合わせてフェリーも変化してきているみたいで快適でした。

    私のとりとめのない独り言の部分を丁寧に読んでいただいたんだなあって、いただいたコメントから感じました。ありがとうございます!

    波間を漂う船のように、思考があっちに揺れこっちに揺れ、日常から切り離されて、モヤモヤにぶつかって、もつれた部分を解きほぐしていく作業の旅でした。否定するのではなくて、受け止めて消化する作業です。それが「心の内面の収拾を図る」ということなのかなと思いました。この作業を意識的にやっていくことで、心に不燃物が溜まりにくくなるような気がします。たぶん!

    「いつかきっともっと良い環境に行けた時、この風景を違う眼で見てみたい」というのも良いですね。同じ風景でも、自分が変われば、違って見えますもの。
    心と世界との折り合いの付け方って人それぞれ違うと思うんですが、秋色さんも頑張ってこられたんですね。お互いよく頑張りました(どさくさに紛れて自分も褒め称える)。

    砂津からフェリーが出ていたことを知らなかったです。もっと早く知っていれば乗れたのに!
    航路廃止は寂しいですね。船の老朽化も理由の一つにあるようですし、船自体が引退なのかな。「はたらく機械」が引退するのって、しんみりしちゃいます。なんでかわかりませんが。もしも最期に乗れたら……それもまた思い出深い旅になりそうですね。

    コメントをいただいて、このエッセイを公開して良かったなと思いました。本当にありがとうございました!! 私もなんか長文になってしまいました。これでも余計な文をカットしたりして短くしたんですけどね~。つい!

  • コメント失礼します。

    「海賊としてのマナー」
    ツボにハマる表現でした(^^)

    私もたまにバイキングに行きますが
    この言葉、思い出しそうです!

    ただ、陸地ですが(笑)

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    ツボにハマっていただき、私も嬉しいです♪

    海賊にも美学は大事ですね!
    ぜひぜひ思い出して、バイキングを楽しまれてください。陸も海上も、海賊の心に変わりなし! 良き海賊ライフを!!

  • 最終話 良い旅を!への応援コメント

    西奈 りゆさまのレビューから誘われてたどり着いた旅行記でしたが、読んで良かったと思える素晴らしい内容でした。
    思ったより、スイセンが出てこなのがちょっぴり物足りなかったですけどw 本質はそこじゃありませんものね。
    他のツアー客が全く話しかけてこないというのが逆に新鮮で居心地良さそうでした。
    ……こういう部分、隠さずにもっと宣伝したら逆にツアー希望者増えるんじゃないかな、などと考えてしまうほどにw

    今は貧乏なので旅行にも行けずにいますけど、機会があれば外に出るようにはしています。移動の自由は心の自由、やはり人は外に出て足を使ってこその命だと思います。
    まだ見ぬ景色、それを誰かに話すためではなく、真に自分だけの糧として取り入れられるならなんと素晴らしいことでしょうか。(なんか、世間の人の旅行に行くという目的が、職場の誰かに話すネタを作るためになってるんじゃないかと辟易しておりましたので💦w)
    生きるということに向き合い深く掘り下げる、素晴らしい旅と作品だったと思います
    ✨️
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

    西奈さんのところからおいでくださったんですね! 西奈さんに感謝です。
    確かにスイセンが。笑。ほぼほぼ出番がなかったですね。ツアーの主役なのに……。

    ツアーは誰もしゃべらなくて静かで、美容室でもあんまりしゃべらないタイプの私にはうってつけでした。笑。そういう宣伝しているツアーがあったらいいですね! どこかやってくださらないかしら。

    外に出るのって良いことですよね。
    行ける場所は同じでも、季節が変われば違う場所。そんな気持ちで、近場でピクニックとかも楽しいですよ~。それも自分のための旅となります。今回はちょっと心がしんどかったので遠出しましたけれど。

    春ですと、お菓子とミルクティーを持って、公園でぼんやりするのも私は結構好きです。たまにハトや野良猫に鞄の中を覗かれてしまいますが……。天川さんが花粉症ではないのなら、ですけど、オススメですよ。

    そこで感じたことをエッセイに……エッセイに? 書いちゃったら? それはもう話すために行っちゃう旅行とおんなじかもしれません笑。まあ、大目に見てやってくださいね。

    考えさせられるコメントをたくさんいただき、またレビューまでいただきましてありがとうございました!

    編集済

  • 編集済

    ボランティアと、食事の完食の話
    前話で書いた私の感想が皮肉にも実を結んでしまったというのが、なんとも哀しいです。
    とある歌の歌詞にあるのですが「考えてる人ばかりが悩むのは不公平な気がする──」
    ということを、いつも心の何処かで考えています。
    本来優しくあるべきなのに、優しさ故にその人は苦しまなければならない。
    だったら優しさというのは身を削ることと同意なのではないか? と。
    だからといって、私は偽善も偽優?も止められそうにはないのですが、昔に比べれば他人と関わらないようになってるような気がします。実際、私が優しさだと思っていた行為は当人からすれば迷惑でしかなかったことがほとんどでした。私にとってはこのくらいがちょうどいいのかもしれません。
    勿論、本音では優しくありたいですし、そんな世の中になってほしいと願っていますけど。
    眼の前の問題も解決できないで、周りの大きなものに目を向けたふりをするのは馬鹿のやることだ、とずっと言われてきましたけれど、広い視野を持たずに目を背けてきたからこそこんな世の中になってしまったのではないかといつも反骨心を捨てきれずにいます。

    しかし、作者様は私とは違い真の意味での優しさを知る人であると推察されます。
    そのような人だからこそ、完食した人たちを前に罪悪感と無力感が身を苛み、それに耐えられなかったのだと思います。
    採算度外視すれば人はまだまだいくらでも救える……偽善者である私にはそう思えてなりません。しかし、現在の資本主義社会では、それは見果てぬ夢かもしれません。(あるいは、これも勘違いした偽善かもしれません……)
    缶酎ハイ4本のおじさま、多分以前の私なら声をかけてしまっていたような気がします。でも、この場合はそっとしておくのが正解だと思います。
    しかし、今の私でも……その場にいたらたぶんツアーの終わりまで、その人から目が離せなくなっていたかもしれません。せめて近くにいるうちだけでも、突発行動を止める機会があるなら……そう思いつつ。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。お返事がすっごい長文になってしまいました、済みません!

    不公平ですか……不公平……どうなんでしょう、あんまり私はそういうことを考えたことがなくて、ちょっと時間をいただいて、じっくり考えてみたいと思いました。

    わりと、私自身は「誰かのために」という意識はなくて、それより自分がどうありたいかっていう身勝手さを持っていて、だから、やっぱり最後に決めるのは自分なので、だからこそ逃げ出しちゃったわけですけども……。そうですよね、私よりずっと繊細な方は、身を削ることもあって。きっと逃げ出すこともできず、苦しんで、心を痛めている。

    天川さんは心の優しい方なんだなあと思いました。偽善者ってのは、善人の振りをして格好つけたい人のことを言うと私は思います。これは本当に善だろうかと、そう悩む人は決して偽善ではないと思います。そして善のあり方には正解はなくて、だからこそ行うのが難しいものだとも思います。

    良かれと思って迷惑をかけてしまったこと、私もいっぱいありますよ! 昔は困ってる人とか、いじめられている人とかを見ると、考えるより先に体が動いていることが多くて! それでかえって事態がこじれたり。大迷惑ですよ、そんなの……。そのたびに反省ですよね、もう繰り返したくないですから。信じて見守る、というのも、親切の一つですよね。

    昔より人と関わらないというのも、一歩引いてみる視点を手に入れたということですよね。一歩、私も引くことを、最近になってようやく覚えようと頑張っているところです。まだうまくできないんですけどね~。

    病気にしても障害にしても、お金があればもっと患者さんたちは楽になるのに……そう思うことが多いです。ボランティアさんはありがたいけれど、頼りっぱなしってわけにもいかないですし。

    缶酎ハイの男性、なんか雰囲気がもう「そっとしておいてくれ」って言っている気がしましたが、どうなんでしょう、案外話を聞いてほしかったりすることもあるのかな。甲板に出られない日だったので、万が一の心配はなくて、そこはほっとしました。

  • 第9話 病院でのことへの応援コメント

    この一話がとても胸に刺さりました。

    不可能、とされていた。
    その判断を非難するつもりはありません。
    実際、その患者さん一人にかかりきりにできるような仕組みになっていないことは明白ですし、それだけの時間と費用をかけられないというのも現実です。
    ただ、できる可能性があることを黙殺しなければならない現場の人の精神は如何ばかりであっただろうか、と。
    おそらくですが、その人一人にじっくり向き合う体制を取れるなら、なにかしらの改善は会ったのではないかとも思えます。そしてそれが、現実的ではないというのが現在の社会システムの限界ということなのだろうと。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    この話はいろいろと……いろいろと……ねえ、うまく言葉が見つからないのですが、やっぱり人間ですから、人のぬくもりがなければ、健康な人だっておかしくなってしまうと思うんです。

    おっしゃるとおり、きっとたくさん人員を配置すれば、患者さんが良くなることもたくさんあったと思います。でも現実問題、無理ですし、それをご家族にやれというのも酷です。本当に今の社会システムの限界、そのとおりだと思いました。

  • 第8話 旅の途中でへの応援コメント

    コンベアトースターというのは初めて聞きましたが、名前を聞いただけでどういうものか容易に想像できてしまうのはありがたい名前ですねw
    しかし、しっかりと自分のパンを見守ってないと、別な人が自分のパンをヒョイッと持っていってしまう事態が起こるのではないかとちょっと心配にもなりましたw 焼き肉の肉みたいにw

    そうでしたか、精神科にお勤めの経験がおありで。
    なんだかいっそう作者さまに興味が惹かれる思いがします。
    この手の話題はどうしてもブルーな心理を誘いますのでここでは多くは語りませんが、私もこのことについては日々考えたり悩んだりすることが多いです。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    私もこんな非情なトースターの存在を初めて知りました。まさに名前のとおりのコンベアー。
    そうですそうです、トースターの前で仁王立ちになって、自分のパンが乱暴に扱われるのをじっと見守っていないと、誰かに持っていかれてしまうと思います。
    焼き肉といえば、このトースターに肉を乗せたら、いい塩梅に焼けないかな? ウインナーぐらいなら皮がパリッといけるかも?

    職歴を暴露しちゃいましたね。逃げ出しちゃって、自分でも情けない思い出です。
    ブルーになってしまいますね……。

    天川さんも、きっと誰もが、みんな語らずとも抱えたものがあって。それは大事なものだから、土足で踏み込んで汚すような真似はしたくないなって最近はよく思います。

  • 最終話 良い旅を!への応援コメント

    ゴオルド様。

    女ひとりフェリー旅、心に響いてくるような素敵な旅でした。
    お父様の事や、病院で働いていた時に感じたことなどの回想を含めて、色々、心の整理もできた旅だったのではないでしょか。
    人生、長く生きていると、山あり山あり谷あり谷ありですが、過ぎてしまえば、またそれも良い思い出となって自分自身にとって、良かったと思える時が来ると思います。
    ところで私も水仙の花は大好きな花の一つです。
    私も見たかったなぁって思いました。
    一緒に旅の醍醐味を味合わせて頂けたようで楽しかったです。
    素敵な旅行記ありがとうございます✨✨

    作者からの返信

    この美のこさん、最後までお読みいただきありがとうございます!

    そうですね、心を整理して、また頑張れそうって思える旅になりました!
    山あり山ありでずっといるわけにはいかないんですもんね。谷も、谷からしか見えない景色があって、きっとそこには新しい気づきもあって、日々学んで、成長していきたいなと、コメントをいただいて思いました。まあ、きっと何とかなりますよ! なんつって。

    水仙、いいですよねえ~! 私も大好きです。
    水仙の観光地として日本三大名所ってのがあるそうで、私はそこに長崎県の野母崎も入れて、四大名所にしてもいいんじゃないかなと思うぐらい野母崎もオススメです。良かったら、長崎、どうですか。カステラも美味しいでですよ~!

    こちらこそ、心がほっとする、あったかいコメントをありがとうございました!!


  • 編集済

    親の死に冷静でいられる、寧ろ私にはその方が羨ましいです。私はきっと友人のように悲しんでしまうから。
    ですが、意外と冷めたところもあるのでその時が来たら案外なんとも思わないのかもしれません。だから、きっと作者様もその時が来るまで本当のところはわからないのではないかな……などと勝手ながら考えておりました。

    携帯電波に制限があるというのは現代人にとっては少々つらいかもしれませんね。
    確かに、酒のんで酔っ払ってさっさと寝よう、という気になるのかもw
    せめて温かい季節で甲板にでも出られるなら、それもいいのかもしれませんが…。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    天川さんは、悲しみとともに送ることができる方なんですね。きっとそのほうが良いと思うんです。悲しんで、泣いて、それで乗り越えていくのが、人の死なのでしょう。
    何とも思わないのも、それはそれでさっぱりして良いものです。
    要するにどっちに行っても、大丈夫なんですね、きっとね。

    私はどうなんでしょうね?!
    そういえば中学の卒業式、絶対泣かないだろ~って友人たちと笑ってたんですが、いざ式に出てみたら全員号泣してましたから、案外そんなこともあったりするのかもしれないですね。

    携帯電波、もしかしたらお高い個室だったら、なんか違うのかも……?
    そんなことを勘ぐってしまいます。
    甲板に出て、空を見上げたりなんかできたら最高だったんですけどねえ。温かい季節にリベンジですね!

  • ハムスターメンタルと相まって『穴に戻る』という表現がとても微笑ましい✨️
    バイキングはアウェー……うわ~ん、選択ミス!?
    と思いましたけど、エンジョイしていただけたようでホッとしました。
    チョコスプレー、ほんとそうですよね。
    見た目は最高に美味しそうなんです。多分私でもかけてしまいます。
    ですが、頭の中で「再現試食」してみたところ……確かに、味がしなくてブツブツした異物感ばかりが感じられるような気がするw
    でも、かけたくなる気持は良く分かります。
    じゃがいもの罠は回避しましたか、そうですか。私なら見事に引っかかっていたことでしょうw芋好きだから別にいいんですけど。
    バイキングにカレーはつきものですかね。カレー食べるとほかが食べられなくなる効果を狙ってのことかもしれませぬ、芋と同じですねw

    いやぁ、たのしい!✨️
    まるで私も一緒になって旅をしているようです✨️

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    あっ、ご指摘を受けて初めて気づきました。確かにハムスターがねぐらに帰るかんじですね!

    チョコスプレーは一体なんなのか、なぜかけたくなってしまうのか、美味しいのかどうか、一切が謎に包まれたままです。なんなんでしょうか。魔法かな、子どもにだけ効果がある魔法なのかな。

    「再現試食」って面白い!そして楽しそう!私も今度やってみようと思いました。というか言葉がもう面白いです。

    天川さんはじゃがいもの罠にはまっちゃうタイプでいらっしゃる。もうこういうときは素直に食べたいものを食べるのが一番です!
    カレーも罠だったとは……盲点でした……見事に引っかかりました……そういえば原価が安そうですもんね……。でも食べちゃう。

    こちらこそ楽しいコメントをありがとうございます!

  • 写真拝見いたしました✨️
    思ったより快適そうな穴でしたねw 私が若い頃に乗った寝台列車のB寝台よりは快適そうですw
    老後は豪華客船の世界巡りツアーなどに行くのが王道らしいですが、私にとってはこれくらいの船旅がちょうどいい気がしてなりませんw

    お一人様だとバイキングはちょっと尻込みしちゃいますよね、わかります。でも、せっかくですから! 思い切ってよかったですね、思わず私も嬉しくなってしまいました✨️

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました!

    わあ! 写真を見ていただけたんですね。ありがとうございます!
    良い穴でした。……良い穴って何。こういうところに泊まるのは初めてで、新鮮でしたよ~。

    寝台列車もすてきですね!あれ、でも今はもうないんでしたっけ?寝台列車廃止っていうニュースを何かで見たような?
    やっぱりあるうちに乗っておくべきですね、何事も。

    豪華客船は予算的なものが厳しい~! フェリーはその点ちょうどいいなあって思います。おひとりさまも多かったですしね。

    バイキング、おひとりさまにはちょっと、入りづらかったです。でも勇気を出してみました。あったかいコメントありがとうございます♪

  • 第4話 穴にハマるへの応援コメント

    なんでやねん!?……という心の叫びを著者さまの代わりに叫ばせていただきました……💦 変なところで縁ができてしまったのですかね💦
    何事もなければいいのですが💧

    甲板に出られないのは残念ですね。
    さてこのさきどうなることやら✨️

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    そして、かわりに叫んでいただきまして、こちらもありがとうございます♪ ふふ。

    いま、私も一緒に叫んでいいですか?

    (深呼吸)なんでやねーん!!!

    甲板は本当に残念でした。楽しみを次回に持ち越せた、と思うことにします。
    旅って、一つぐらい心残りがあったほうがいいのかもしれませんね。また行こうって思えますし。


  • 編集済

    第3話 フェリーに乗るへの応援コメント

    バスでの惨状も無事終わり、いよいよお待ちかねの船旅。

    12時間ほどの旅なら、たしかにおやつの一つも持ち込んでおきたくなるのが人情ですね。フェリーというのは私も死ぬまでに一度くらい乗ってみたいと思っております。ゆっくりと進むのがいい、のんびりと進むのがいい……世の中は複雑になりすぎた。
    私のような要領の悪い人間にはとにかく息苦しく生きづらい。
    そんな自分にも、こんなフェリー旅は似合っているような気がします。
    全て自分でこなすのではなく、ツアーを選択したというのは一つ賢いなあと思いました。困ったら周りのツアーメンバーについていけばいい、そんな気楽さがいいんですよね。
    スイセン巡りのツアーというのは、確かに穏やかな人が多そうですねw
    こういうところも、センスを感じます✨️

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    前置きが終わりまして、ついにここからフェリーです!

    ほんと何かおやつを持っていきたい、そんな気持ちになりました。ほかの人がやってるのを横で見てると、余計に~! 笑

    ゆっくり進むの、いいですね。日々せわしないですからね。
    私も不器用というのか何というのか、いろいろやらかしているので、意識して自分をリラックスさせて、メンテナンスをするのがいいのかなって思うんです。
    ツアーも楽チンだし、スイセンも綺麗で良かったですよ。あら、センスだなんて! 嬉しいです!!

    天川さんにもぜひ、くつろぎの夜フェリーを体験してほしいなあ。

  • まるで、波間に揺れる小さな船に乗って、広大な海を航海するような、そんな不思議な感覚に包まれました。 作者様の飾らない言葉は、まるで心地よい潮風のように、私の心を優しく包み込み、心ごとたゆたうような、忘れられない体験となりました。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    ゆらゆら、船の旅は、自分と向き合うのにぴったりだなあと思ったんです。

    とりとめのない、なんかチョコスプレーについて熱く語ったかと思ったら、急に暗い話を始めちゃうし、読んでくださった方も混乱しちゃうかなあと心配していたんですが、志乃原さんにそう言っていただけて、ほっとしました!
    嬉しいコメント、ありがとうございました!

  • 最終話 良い旅を!への応援コメント

    ゴオルド様

    以前、北九州市に住んでいたことがあり、懐かしい!の連続でした。
    門司港の焼きカレー、めちゃくちゃ熱かったのを、久々に思い出しました(笑)

    船旅というものに、何もイメージを持っていなかったのですが、
    まるで追体験しているかのように、感情を乗せて読み終えることができました。

    やはり最後の男性との出会いは、印象的でした。
    ゴオルド様が、個々の幸せ、不幸せを比較しないという姿勢も。

    素晴らしい読み物を、ありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、またレビューもいただきありがとうございます!

    西奈さんも北九州にご縁が! なんか嬉しいです♪
    あっ、小倉城のことを書くのを忘れたことを思い出しました! うっかり!
    焼きカレー、上あごの裏側をヤケドしちゃいますよね。その熱さがいいっ!

    最後の男性、私もね、不思議なぐらいに、はっとする印象を受けました。苦悩する人を前にしたとき、心が揺さぶられるのかもしれませんね。

    幸せ、不幸せは比較して、どっちが勝った負けたなんていうのもね、違うと思うんですよね。そもそも人と比べること自体が好きじゃないってのもあるんですが。

    こちらこそ読んでいただき、また嬉しいコメントをありがとうございました!

  • 第8話 旅の途中でへの応援コメント

    精神科、ですか。それは大変でしたね。

    私も介護職なので、壊れてゆく(こんな表現で良いのか?)認知症の方を介護しておりますが、日々試行錯誤と戦いです。

    今度色々エピソードを書いて行きますので、「バレリーナ気分」共々、よろしくお願いします。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!

    介護のお仕事の大変さ、患者さんやご家族の対応の大変さ、私は実際に経験したことがほとんどないので、あまり知ったようなことは言えないのですが、本当にご苦労の多い仕事だと思います。日々試行錯誤、それもまた頭の下がる思いです。

    「バレリーナ気分」をちょっとずつ楽しく読ませていただいています! バレエ知識だけでなくて芸術の教養も増える!と喜んでおります。こちらこそよろしくお願いいたします!!


  • 編集済

    最終話 良い旅を!への応援コメント

    ゴオルド様、連載お疲れさまでした。

    家族のお話、私もとてもよくわかります。親兄妹と絶縁してもう二十年以上かな…生きているとは思うのですが、いざという時にはお葬式に出るかどうかも迷っています。家族愛について書かれた小説を読むのがとても苦手で、すぐブラバしてしまう時期もありました。自分は人として何か欠けているのではないか、などと罪悪感を持ったりもしましたが、年月が経つにつれて思ったのは、自分のせいだけでこうなったわけではないという事。血縁といえど人と人なので特別なことは何もなく、自分がいて相手がいてお互いにどうしようもなかった、お互い様だと。そんな風に考えてみた後では、少し楽になりました。

    最近カクヨムで初めて家族のエッセイを書いたのですが、そのおかげかどうか、今はかなり静かな気持ちで過ごすことができています。言葉にすると救われることってあるんですね、このエッセイもゴオルド様にとってそんな通過儀礼であるように感じました。

    長文失礼しました。マンガ原作もそうですが実写化が良いのでは!などと思ってしまいました、門司港出発のロケで! 本当に良いエッセイでした、読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

    諏訪野さんのエッセイを以前拝読させていただき、ひそかに親近感を抱いておりました。
    家族愛の小説、わかります……。私も最近は読めるようになったんですが、若い頃はちょっとしんどかったです。子どもが悩んでいるときに相談に乗ったり、話をしたりする親ってファンタジーではなくて?皆さんこれを普通に受け止めるの?という驚き。

    やはり自分が大人になると、受容が始まるんでしょうか。どうしようもなかった、本当にそうです。
    ただ私はまだ「お互い様」の境地までいっておりません。このやろう! という気持ちを一生持っていたいです。てへ★

    諏訪野さんが静かな気持ちで過ごせるようになったのは本当に良かったと思います。
    エッセイはセラピーみたいなところもありますし、言葉にするの、大事ですね。私も存分に語らせていただきました。が、それを人に読ませるのってどうなの!? 笑。

    わあ、実写化だなんて! ありがとうございます。門司のロケはいいですね~。私の役は、メイク時は近藤サトさん、スッピン時は山下達郎氏でお願いしたいです。

  • 最終話 良い旅を!への応援コメント

    完結、おめでとうございます!

    そして、お疲れ様でした。

    全編を通してフェリー、旅の事以外でも考えさせられたお話でした。

    私も、親との関係が全く良くありません。
    会話が成立しない、暴言が酷い…等々の理由で数年前から縁を切ったのですが…、なぜか年に数回、暴言を吐きに来る、と言う異常な状況です。

    回りを見ても、親に恵まれた友人、知人ばかりで、「自分だけか…」と思い悩んだ時期が長かった記憶があります。

    ある時から「自分のしあわせは、自分で創る」に、切り替えました。切り替えきれてはいないのですが、少しでも前を向いて歩こうと思います。

    作者からの返信

    最後まで読んでいたき、ありがとうございました!

    フェリーの楽しい話だけしたほうが良かったのかなあ、と迷いながらの公開となりましたが、でも私らしいものが書けたのかなとも思っています。

    宇治さんも……。お話を聞かせていただき、嬉しく思います。年に数回はきついですね、いや、回数の問題じゃないんですけども。

    うちも会話が成立しないタイプで、それに気づいてしまったとき、すごく悲しかったです。よその家庭はなんか違うぞ?って、気づかないままだったらまだ幸せだったのかなと思ってしまったり。こういう話をしても、理解してもらえることはきっと少なくて、孤独を感じてしまいます。

    でも、宇治さんも切り替えて、前を向いていこうとしていらっしゃる。「自分のしあわせは、自分で創る」って、とてもすてきです!
    コメントいただき本当にありがとうございました!!

  • 最終話 良い旅を!への応援コメント

    完結お疲れさまでした。
    旅行記かと思いきや、回想シーンが登場したり自分の想いを綴ったりして、そのめくるめく展開がまた面白いと思いました。
    自分も五十歳を過ぎましたが、若い頃思い描いたような人生ではなく、いつもモヤモヤした物を抱えていますが、それを全て払拭するのではなく、上手く付き合いながら日々を楽しんでいくのが「ちょうどいい」んだろうな、と徐々に思うようになりました。
    とことん楽しませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    最後まで読んでいたき、ありがとうございました!

    そうですよね、旅行記と思って読まれた方はちょっと困惑されたと思います。レジリエンス・トラベルものという新ジャンルです(さっき思いついた)
    やっぱり年齢的に、人生について考えることが増えてきて、過去を振り返れば後悔が、未来を見れば不安が、そういうのを、おっしゃるとおり上手く付き合いながら、楽しく! ゆるっと受け止めていくしか! そう思いました。

    面白いと言っていただけて光栄です! 本当にありがとうございました!!

  • 精神病院のお話でやり切れない悲しい気分になったけれど、淡路島で楽しい思い出を作っていざ帰路へ……となった途端、再びブルーになりそうな光景が待っていたとは。おじさん、何のお仕事をしているかは分かりませんが、相当追い詰められているようですね。描写がとてもリアルなので、その悲壮な光景が頭の中に浮かんできそうです。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    淡路島で楽しく過ごせた……と思いきや、最後にまたブルーな話を入れてしまいました。あのオジサンはちょっと心配になるレベルで、この日も強風で甲板に出られなくて、それが良かったと思いました。

    リアルでしたか? そう言っていただけて嬉しいです。
    缶酎ハイをあんな短時間で一気のみするのは……相当きつい状況だったんでしょうね。

  • 第8話 旅の途中でへの応援コメント

    楽しい観光旅行のはずなのに、残酷に焼かれていくパンの描写や、かつて勤められたという精神病院の悲しいお話を読んで、ちょっとブルーになりました(^^;)。
    確かにご家族にとって、患者と暮らしていた頃は大変だったのかもしれませんけど……任せられた病院のスタッフが憤るのも、わかる気がします。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    パンがなんか、ひどい扱い……でも美味しい……っていう……。

    ブルーになっちゃいましたよね、済みません!

    ご家族にとっては、きっと入院まで大変な思いをされて、もう面会に行く気にもならないのかもしれないのですが……。もしも私が当事者だったらどうなのかなとか。でもやっぱり患者さんのお世話をしていると、患者さん寄りの立場で考えてしまうし。
    いや、ほんとブルーになりますよね。


  • 編集済

    私も泣きませんでした。
    後納スタンプは失敗します!毎回、何枚か失敗して慣れるという感じです。公印は秘密。

    銅鑼が面白すぎましたw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    茅花パイセン……!
    泣けない関係というのは人生前半戦は悲しいことだったんですが、後半戦を考えたら、かえってさっぱりとした対応ができていいのかも、なんて思い始めました。

    スタンプお仲間ですね! 特に使い込まれたスタンプ! 癖に慣れるまで失敗しちゃいますよね。秘密なの!? ミステリアス!
    私は朝も銅鑼で起こしてほしかったです。

  • こんにちは

    子供の頃の味覚と、大人になってからの味覚は、私も変わった様に思います。

    子供の頃好きだった甘い食べ物や飲み物が、今ではあまり美味しいと感じない…

    特に清涼飲料やソフトクリーム等です。

    けど、そうでは無い方も居て、スィーツ・バイキングに行って、ケーキ20個をペロリ…という方も居ます。

    個人差もあるのでしょうね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    ですよねえ。大人になって味覚が結構変わりました。

    宇治さんは今は甘いものが美味しくなくなったんですね。清涼飲料は私もです! 自分で買って飲むことは全然ないです。子どものころはファンタとか梅ソーダとかが好きだったのに不思議ですよねえ。いつの間に。

    スイーツ・バイキングはもうこの年齢ではかなり厳しいです。笑。すぐに飽きちゃうだろうなあ。しょっぱいものが欲しくなります。
    個人差、かなりありますね。

  • バイキング、いいですね。

    コロナ禍以来、東京(新宿、渋谷辺り)ではすっかりバイキングはすたれております。復活して欲しいものです!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    東京のほうはそうなんですね! なんか寂しいですね……。福岡のほうはどうにかまだ生き残っている……いや、どうだろう。もしかしたら減ってるかもしれません。バイキングが楽しめるという意味でも、フェリーはオススメです!

  • 第4話 穴にハマるへの応援コメント

    おはようございます。

    大爆笑でした!

    脚広げオジサンと、まさかの再開でしたね。

    穴は、カプセルホテル的な穴のご様子ですね。

    旅、時々笑い。

    更新が楽しみです。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    笑っていただけました? 嬉しい~♪
    できればもう会いたくなかったよ、脚広げオジサン……。
    また読んでいただけると嬉し……あっ、このあとちょっと暗い話も入ってくるのですが、その部分だけスルーしていただいて! 最後までお付き合いいただけると嬉しいです。

    編集済
  • バレリーナ気分の菊池ゆらぎです。実は私は10年間介護職をしていますが、認知症の方の介護は一筋縄ではいきません。介護認定を受け、ケアマネジャーさんと相談した方が良いと思いますよ。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうござます。

    菊地さんは専門職の方だったんですね! アドバイスありがたいです。

    いまのところ父はお薬でどうにか進行を止めている状況です。でも、ずっとこのまま……というわけにも行かないでしょうから、きっと遠からず介護認定を受ける日が来るのでしょうね。

    一筋縄ではいかない、そうですよね……。知識があるというのは、きっと助けになると思うので、父がいよいよ悪くなる前に勉強しておこうと思います。ありがとうございました!

  • 第4話 穴にハマるへの応援コメント

    部屋でもベッドでもなく、「穴」を与えられたのですね。
    それもよりによって、隣の穴にいたのがあの脚広げオッサンとは。
    オッサン、絶対吉本興業見に行くと思っていたのに、まさかのスイセン好きだったとは。
    何だかコントのような場面ですね(;^_^A。

    しかも折角の船旅なのに、吹雪いて甲板にも出られないし、夜景もおそらく難しいでしょうし。何とも難儀な船出になりましたね。
    オッサンも次何をしでかすか心配ですし。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    そうなんです、まさかの穴……あれかなあ、男性だとカプセルホテル? とかでご覧になったことがあるのかもしれないです。こう、穴がずらっと並んでいる感じの。近日中に近況ノートに写真を載せるよていです♪

    オッサン、まさかの再登場ですよ~。
    フェリーに乗る前、ガイドさんのところで集合したときに、実はいるのを確認していましたが、ここでバラそうと思って隠していました。笑。
    でも、まさか隣とは思いませんでしたよ~! ツアー客は20人いるのに!
    オッサン、この後は意外と静かでした。脚を広げる以外は、問題なくて、ほっとしました~。

    ほんと甲板に出られないのは残念でした!! それもあって、また乗りたいです!

  • 第3話 フェリーに乗るへの応援コメント

    12時間もあれば……のところですごくこう、ナガノさん作のエッセイ漫画めいた予感を味わってしまいました。
    これは………………もしや………………!!
    ゴオルドさんの運命やいかに!
    フラグ回収されませんように……。

    作者からの返信

    なんと! ナガノさんエッセイ漫画を読まれたことがあるのですね!? わあ嬉しい~!!
    ちいかわも良いですが、エッセイ漫画もまた良いんですよね。
    ……えいさんは、どうされてるかなあ。寂しいな……。

    12時間はフラグ……確かにこれは……!
    ひょっとすると!! 回収されてしまうかも!

  • 第3話 フェリーに乗るへの応援コメント

    おおっ!
    読んでるだけですごいわくわくしてきます!
    フェリーで夜を過ごすなんて素敵です!
    ( ☆∀☆)

    続きもすごい楽しみにお待ちしております!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    わくわく♪ そう言っていただけて、とっても嬉しいです!!
    やっぱり泊まってこそ、フェリーを満喫できる気がします。夜の海もきれいですし。夜景とか星とかも良さそうです。

    この続きも、お付き合いいただけると嬉し……あっ、ちょっと暗い話が間に差し込まれる……っ、けど、お付き合いいただけたら幸いです。

  • 第3話 フェリーに乗るへの応援コメント

    フェリーには私乗ったことがありません。が、楽しそうですね!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    フェリーってあんまり乗る機会ってないですよねえ。私も人生で二度目ですし。これが乗ってみたら、とっても楽しかったんですよ~! 最近のフェリーは綺麗で快適です♪

  • 第2話 領土拡大オジサンへの応援コメント

    オジさんの領土拡大ぶりを表現する「6:4」や「7:3」という数字を見て、その惨状を想像できました(笑)。
    たしかに、こういうオジさんはわざとやってる場合もありますからね。仮に抵抗したら、それを快感と思うか喧嘩を仕掛けてくるか、いずれにしても相手からしたら「してやったり」でしょうからね。
    腕と口に覚えありという人以外は、とりあえず時間が過ぎるのを待つしかないのが何とも……(-_-;)。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    そうなんですよ、そんなに領土を広げてどうするのってぐらいでした。足を開きすぎて、かえって座り心地も悪そうです。すごい執念です。

    わざとやるオジサン、本当に困ってしまいます。
    ほんと「してやったり」って顔をしますもの。なんでもいいから構ってほしいんでしょうか。って、なりふりかまわないにもほどがありませんか!?

    バスに乗っている間、時間が長く感じました……っ!

  • 第2話 領土拡大オジサンへの応援コメント

    こんにちは

    花を見る一人旅、良いですね!

    私も昨年、ある目的で新幹線で一人旅をしました。

    領土拡大オジサンならぬ、領土拡大お兄さんに参った記憶があります(汗)
    肘と膝が私の座席の領域に…

    何度も押し返して、咳払いをしましたが…
    寝てるとまた入ってくるのです。

    マナーは守って欲しいものです。

    作者からの返信

    こんにちは! お読みいただきありがとうございます!

    お花を見る旅、良かったですよ~。
    また行きたいです、もう帰りのフェリーの時点で、また行くぞって思ってました♪

    新幹線もいいですねえ。新幹線の各駅でおりて、そこの駅弁を食べる旅を希望します!

    領土拡大お兄さんだなんて、困ってしまいますね。こっちが狭くなっちゃう。わあ、押し返せるの強いですね! 私は無理です、というか触りたくない笑。
    マナーを守ってほしい、ほんとそう! みんなが気持ち良く乗りたいですよね。

  • 第2話 領土拡大オジサンへの応援コメント

    バレリーナ気分の菊池ゆらぎです。
    女一人旅、行きたい!

    スイセン、好きな花です。香りもいいですね。

    たまにはバレエレッスンをお休みして一人旅に出ようかな?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    女一人旅、とても良かったですよ~。フェリーも一人旅の方が多くて気楽で。

    スイセン、いいですよね。香りもしつこくなくて、ほどよい甘さで大好きです。

    菊地さんはバレエレッスンを受けていらっしゃるんですね。すてき! エレガントな所作が身につきそうだし、体幹も鍛えられそうだから、私もやってみたいなって実はひそかに思っていたんです。年齢的にそろそろ体を鍛えることも意識したいんですよ~。

    旅もいいし、バレエもいいっ!


  • 編集済

    便乗失礼仕ります。
    数年前に父親に癌が見つかり東京から田舎へ戻り今に至ります。手術の度に奇行が増えて怯みました。清瀬さんの仰る通り、親に合わせねばならず発狂することがしばしば。さすが清瀬パイセン、良いことを仰いますね。

    全部背負わずに行政をガンガン活用してください。入れ知恵なら任せて(`・ω・´)


    美味しい物をたくさん食べて好きな物を見て、善き旅になりますように!
    また隙あらば出かけられるように次の旅の計画だけでも立てておきましょう♪

    てかフェリーって。車とかも乗る大きい船のことかしら。縁が無さすぎて想像もつきませぬ・・(´・ω・`)

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    茅花さんもご経験が……。茅花パイセンだったんですね。清瀬さんもパイセンだし。
    東京にお住まいなのかなあと思っていたんですが、そういうご事情だったんですね。

    発狂しちゃいますか……私もするんだろうなあ。それまでの親子関係とかもあるのかもしれませんが、うちはもういろいろとアレなので、感情的に振り回されそうです。

    美味しい物と、善き旅ですね。いいですね。善きってのが良いですね。
    私は若い頃は旅行にまるで興味がなくて、こう……自分の内面と向き合うことにばっかり集中していたんですが、意識を外に向けるというのは、心に休憩を設けるようなものだろうなと最近は思うようになりました。
    行政も、そうですね、きっといつかお世話になると思います。ありがたいです。入れ知恵☆うふふ。

    フェリー楽しいですよ~! 車も乗るような大きな船だから、あんまり揺れませんし。おすすめです。もし機会がありましたら是非!

    茅花パイセン、お心遣いいただき、ありがとうございました!

  • 2025年夏からお父上と同居なのですか?
    「親との同居に戻る」となると、生活環境のさまざまなことが変化し(率直に言うと親に合わせなければならなくなり)たいへんです(私もいちおう経験があります)。また、認知症の方の相手は、体力面・知力面ともにかなり消耗します。事例はさまざまなので一般化はできないですが、認知症の方が「いまどういう設定で話しているか」を考える必要があるので、私たちは「設定を考える訓練」ができているので有利かな、と思います(「おー、さっきとぜんぜん違うことを話してるけど、さっきの話からこういうところで設定が変わったのか!」とか推測しつつ聞くと、「わけがわからない」というよりはまだストレスがたまらずにすみます)。
    かなり「長期戦」になることが予想されますので、きちんと「逃げ場」はつくっておいたほうがいいと思います。

    灘黒岩水仙郷写真見てみました。南あわじ市ですね。見回しても水仙いっぱいできれいですね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    そうなんです、夏ぐらいからですね。清瀬さんもご経験が……。
    親に合わせる……そうですよねえ、認知症ともなるとなおさらそうなのだろうなあと、お話を伺って、改めて感じました。

    「設定」のお話、面白いですね! 確かに設定を考えるのは、カクヨムでいっぱい鍛えられてますもんね。気持ちに余裕が持てそう。父の症状が悪化したら、やってみます。ありがとうございます!

    長期戦になっちゃうんですね……。でもまあ、先のことをあんまり心配してもね。なるようになる!そう思って、教えていただいたことを胸に頑張ってみようと思います。

    そうそう、今回は大阪の観光ができなかったんですよ。いつかゆっくり大阪の街を歩いてみたいな。フェリーが楽しすぎて、もう一度乗りたいのもあるし。そういう楽しみを「逃げ場」の一つとして大事にしていこうと思います。優しいお言葉、とっても嬉しかったです。

    わあ、水仙を見てくださったんですね♪ 綺麗でしょう~! あと水仙の妖精(ゆるキャラ?)もいたんですよ。スーツ姿の方々(公務員さん?)と一緒にいました。良い物を見られました。運が良い!