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  • #4 人生桶狭間への応援コメント

    コメント失礼致します。
    令和の時代に桶狭間でまみえたふたりがやりとりするだなんて、こんな場面、ぜひ遭遇してみたいなと思いました!
    面白かったです!

    作者からの返信

    信長が現代にやってきたらどんな感じなのだろうという発想から、なんか全然思い描いたものと違う、ゆめまぼろしのようなお話しができてしまいました。

    コメントありがとうございました!!

  • とてもジンと来るお話でした。こう云うのに弱い物で。

    作者からの返信

    ふと、心に生まれた物語を形にしてみました。
    コメントありがとうございます。

  • #8 火輪のうたへの応援コメント

    古風な言葉遣いが味わい深いですね。

    個人的に”嗚呼、惜しや、惜しや。”のフレーズが好みです。

    作者からの返信

    味のある文章をつくるのは楽しくもあり、しかし難しいですね、なかなか。

    いつもありがとうございます。

  • #6 そらのおとへの応援コメント

    タイトル回収ですね。

    こんな風に何気無くて、放っておくとそのまま気付く事なく消えてしまいそうな、そんな空気、或いは空の中にひっそりとある何かの雰囲気、そんなモノたちを救い上げて行く様な、そんなお話が好きなんです。

    作者からの返信

    早い段階で(どこまで続くかわかりませんが)、タイトル回収のための、また短編集に込める”想い”を表してみました。

    もう一つ、『そらのおと』には意味を持たせていますが、それはまたどこかのおはなしにて。

    コメント、ありがとうございます。

  • 一話毎に文体もジャンルも変化しながら綴られる物語群。
    でも何かしら共通する気分の様な物があって。

    繊細で少し切ない各エピソードが、それぞれに違った味わいがあって、とても興味深く読めました。

    作者からの返信

    お読みいただき、そして感想までいただきありがとうございます。

    自分の中で新しい試みとなりますが、通底するものを感じていただけたなら嬉しい限りです。

    コメントを励みに、今後の創作に取り組んでいきたいと思います。