2025年2月23日 11:26
#4 人生桶狭間への応援コメント
コメント失礼致します。令和の時代に桶狭間でまみえたふたりがやりとりするだなんて、こんな場面、ぜひ遭遇してみたいなと思いました!面白かったです!
作者からの返信
信長が現代にやってきたらどんな感じなのだろうという発想から、なんか全然思い描いたものと違う、ゆめまぼろしのようなお話しができてしまいました。コメントありがとうございました!!
2025年2月23日 03:26
#10 郵便ポストになった、おじいちゃんへの応援コメント
とてもジンと来るお話でした。こう云うのに弱い物で。
ふと、心に生まれた物語を形にしてみました。コメントありがとうございます。
2025年2月19日 13:13
#8 火輪のうたへの応援コメント
古風な言葉遣いが味わい深いですね。個人的に”嗚呼、惜しや、惜しや。”のフレーズが好みです。
味のある文章をつくるのは楽しくもあり、しかし難しいですね、なかなか。いつもありがとうございます。
2025年2月15日 18:49
#6 そらのおとへの応援コメント
タイトル回収ですね。こんな風に何気無くて、放っておくとそのまま気付く事なく消えてしまいそうな、そんな空気、或いは空の中にひっそりとある何かの雰囲気、そんなモノたちを救い上げて行く様な、そんなお話が好きなんです。
早い段階で(どこまで続くかわかりませんが)、タイトル回収のための、また短編集に込める”想い”を表してみました。もう一つ、『そらのおと』には意味を持たせていますが、それはまたどこかのおはなしにて。コメント、ありがとうございます。
2025年2月14日 21:36
#5 そして誰かいなくなったへの応援コメント
一話毎に文体もジャンルも変化しながら綴られる物語群。でも何かしら共通する気分の様な物があって。繊細で少し切ない各エピソードが、それぞれに違った味わいがあって、とても興味深く読めました。
お読みいただき、そして感想までいただきありがとうございます。自分の中で新しい試みとなりますが、通底するものを感じていただけたなら嬉しい限りです。コメントを励みに、今後の創作に取り組んでいきたいと思います。
#4 人生桶狭間への応援コメント
コメント失礼致します。
令和の時代に桶狭間でまみえたふたりがやりとりするだなんて、こんな場面、ぜひ遭遇してみたいなと思いました!
面白かったです!
作者からの返信
信長が現代にやってきたらどんな感じなのだろうという発想から、なんか全然思い描いたものと違う、ゆめまぼろしのようなお話しができてしまいました。
コメントありがとうございました!!