第7話 茶斗羅千真の聞いた声への応援コメント
あら、後輩くんからもカリカリもらってたの。それはお返ししないとね♡
読後感ほっこりの素敵なお話をありがとうございます!
作者からの返信
後輩くんも無意識にカリカリをあげてしまっていたようです(*^-^*)
思わぬ猫の恩返しのおかげで、先輩を食事に誘えました。これからも猫が架け橋になってくれるはず(๑•̀ㅂ•́)و✧
最後まで見守ってくださり、ありがとうございました!
第7話 茶斗羅千真の聞いた声への応援コメント
後輩君にも聞こえてたんだ!?
とっても可愛いお話で癒されました♡
これはふと一息ついた時に読みたくなりますね!
作者からの返信
後輩くんも聞こえるようになりましたね! ただし先輩にはまだ内緒です(*ˊ艸ˋ)♬*
自分が平日の夜に読みたい話だったらどういう話にしたいかという方向で書いていきました。後輩くんと猫ちゃんのタイプの違う癒しを堪能してもらえたら幸いです!
また三人に癒されに来てくださいませヾ(*´∀`*)ノ
第7話 茶斗羅千真の聞いた声への応援コメント
とっても面白かったです!!!
喋る猫ちゃんが可愛すぎます(*´꒳`*) 私のマグカップに移住しに来てくれないかしら。
明るくて素直な後輩くんも見ているだけで心が洗われました…!!
生きていく上で癒しは必需品ですね…!
作者からの返信
しゃべる猫ちゃんは自分のマグカップにも移住してほしいですよね(*^-^*)
後輩くんにも癒されたいようで何よりです! ストレスの溜まりやすい新生活の前に、少しでも本作でリフレッシュできたでしょうか。何かしら癒しがあると気持ちに余裕ができておすすめです(๑•̀ㅂ•́)و✧
素敵なレビューもありがとうございました!
第7話 茶斗羅千真の聞いた声への応援コメント
後輩くんにも猫さんの声が!!
これはマグ猫さんの繋いだご縁ですね。簡単に切っては猫さまの祟りが怖い!?
ふんわり優しく進んでいく展開と猫さんの屈託ないお喋り、ほっこりな空気が素敵でした(*´∇`*)猫さんの名前も気になりますね……ストーリーの続きをお待ちしております!🐈
作者からの返信
猫さんの声、ついに後輩くんにも聞こえるようになりました( *´﹀`* )
せっかく結ばれたご縁は大切にしたいですね。猫の祟りは怖いですし……!
23時に一息つける話を意識してコンテスト用に加筆しましたが、まだまだ私自身も見守りたい三人の話になりました。猫さんの名前もゆっくり考えてあげたいです(^○^)
最後までお付き合いくださいまして、ありがとうございました!
第7話 茶斗羅千真の聞いた声への応援コメント
にゃに―ー⁉︎ 茶斗羅くん、聞こえていたのね!?
頑張りの日々ながらもマグカップの猫ちゃんや後輩くんの優しい言葉で元気がでますね。にやほわ〜であっという間でした。これはお仕事終わり、一日の終わりに開いて読みたいV 素敵で不思議、癒されました(´∀`*)
作者からの返信
衝撃の事実でしたねΣ(´∀`;)
知らぬ間に猫ちゃんとの会話が後輩くんに聞こえるようになっていました。先輩と猫ちゃんの内緒の会話に後輩くんもこっそり参加し、少しでも先輩のストレスが消える手伝いをしていくことでしょう。
23時に読みたい話に合うように、ゆったり読める雰囲気を意識したつもりでした。少しでも1日の疲れがほどける話になっていたら本望です!
最後まで見守ってくださり、ありがとうございました!
第1話 にゃあにゃあ言うアイツへの応援コメント
ええ〜可愛すぎる!!(*´Д`*)
マグカップの猫ちゃんもだけど後輩くんも!!癒しの予感しかしない…♡
作者からの返信
可愛い話になっていて良かったです!
マグカップの猫ちゃんも後輩くんからも癒されちゃいますよね。仕事の憂鬱が吹き飛んでいきそうです(*^-^*)
第7話 茶斗羅千真の聞いた声への応援コメント
あら、茶斗羅くんにも声が聞こえていたのですね。
二人にはブラックめな環境から抜け出して欲しいと思いつつ、どっちか退職したら寂しくなっちゃう?……けど、会社で交流するだけが全てでなし、二人が進展して、社外でも仲良くできれば良いなあ。
さりげなく日常に紛れる不思議、マグカップ猫ちゃんの存在がなんとも可愛らしいお話でした!
作者からの返信
茶斗羅くんにも声が聞こえるようになりました。二人にはブラックめな環境にこだわらず、社外でも変わらない関係を続けていってもらいたいですね(*´ω`*)
無理にしんどい職場にしがみついて心や体を壊す前に。
コンテストの締切があるので、ここまでの内容で完結させましたが、マンガでほっこり癒されたい話になっていれば幸いです。最後までお付き合いくださいまして、ありがとうございました!
第7話 茶斗羅千真の聞いた声への応援コメント
キツい環境ですが不思議な癒しの存在が助けてくれましたね。
このまま順調に関係が進展していくと素敵です。
作者からの返信
職場はホワイトとは遠いものの、この環境だったからこその出会いがありました(´∀`*)
猫ちゃんが繋いでくれた縁。このまま上手くいってくれると良いですね!
コンテストのため一旦完結にしていますが、またその後を書きたいです。
最後までお付き合いくださいまして、ありがとうございました!
第7話 茶斗羅千真の聞いた声への応援コメント
声が聞こえていたんだ。これは、いい後押しがあって勇気持って前に踏み出せたんだね。
作者からの返信
ついに猫ちゃんの声が聞こえるようになりました。猫ちゃんの後押しがなかったら、先輩を食事に誘うことはなかったはず。いい後押しのおかげで進展していくのかも……?
コンテストの期限を考えるとここまでの投稿になってしまいましたが、楽しんでいただけたら何よりです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
第7話 茶斗羅千真の聞いた声への応援コメント
茶斗羅くんにも、猫ちゃんの声が聞こえていたのですね(#^^#)
このまま二人がくっついたら、猫ちゃんがキューピットになりそう。
今はまだ聞こえることは秘密ですが、後々、猫ちゃんを交えて三人でお喋りする時がくるかも。
二人の関係、これから進展しますように(*´▽`*)
作者からの返信
ついに後輩くんにも聞こえるようになりました(*´ω`*)
思いがけず猫ちゃんが恋のキューピットになってくれそうかも?
いずれは三人で仲良くお話しする未来もあるのかもしれませんね。
恋愛にはまだ進んでいませんけど、この先はどうなることやら。
コンテストの都合上、ここまでの投稿になってしまいましたが、また三人の話が書けたら良いなと思っております(*≧∇≦)ノ
最後まで読んでくださり、ありがとうございました!
第7話 茶斗羅千真の聞いた声への応援コメント
なんと、ネコちゃんの声聞こえていたのですね。
いつか打ち明けるかもしれませんけど、しばらくは秘密にしておきましょう( *´艸`)
二人とも秘密がある、先輩と後輩の不思議な関係。
ネコちゃんを含めた3人が、この先どうなっていくかまた見たいです╰(=´▽`=)╯
作者からの返信
後輩くんにも聞こえるようになりました!
ずっと内緒にしているのは大変ですし、罪悪感もすごそうですが、しばらくはこのままでも良いかもしれませんね(*´꒳`*)
コンテストの期限を考えるとここまでの内容がきりがよく、完結にしましたが、また彼らの話がお届けできたらと思っております!
最後までお付き合いくださいまして、ありがとうございました!
第7話 茶斗羅千真の聞いた声への応援コメント
なんと、後輩君にも猫の声が
聞こえていたのですね!
もし、二人が同棲でもしたら、
二人のマグカップから猫の声が
聞こえてきそうです。
そんな妄想をしてしまいました。
癒されました。
有り難う御座います。
作者からの返信
しゃべる猫の声が聞こえるようになった後輩くんでしたが、先輩には内緒の様子。いつかバレたときに、先輩が恥ずか死してしまうかもしれません(*ˊ艸ˋ)
23時に読みたい話、というのが今回応募したコンテストの大きな条件だったため、1日の疲れが癒される話になっていたら良いなぁと思って書いておりました。こちらこそ嬉しいコメントをありがとうございました!
第7話 茶斗羅千真の聞いた声への応援コメント
茶斗羅くん、マグカップネコチャンの声聞こえてたんだ?!
又田尾先輩の本音は、ネコチャンの声を通じて察せるかもしれませんね( ´∀`)
面白かったです!この先の進展を期待したくなります。
作者からの返信
ついに茶斗羅くんも猫ちゃんの声が聞こえるようになっちゃいました!
いずれ先輩の本音も筒抜けになってしまうのかも。
コンテストの都合上、この辺りで完結することになりましたが、お楽しみいただけてなによりです! 書いていてとても癒される話だったので、いつか続きが書けたら良いなぁと感じております(*´ω`*)
最後まで見守ってくださり、ありがとうございました!
第6話 呆れるアイツへの応援コメント
大型犬を想像させる茶斗羅くん。常にしっぽを降っていそうですね。
マグカップの猫ちゃんと合わせると、犬猫揃って楽しそう(*´▽`*)
猫ちゃんの名前。なかなか決まりませんが、素敵なものが浮かびますように(#^^#)
作者からの返信
茶斗羅くんは猫より犬っぽいところがあります。犬猫揃うと違う魅力に癒されそうですね(*´ω`*)
猫ちゃんの名前は一旦却下されてしまいました。また良い名前を考えてあげなくてはv(^-^)
第6話 呆れるアイツへの応援コメント
悠々自適のユウちゃんに、のんびりのノンちゃん。
これらも可愛いと思いますけど、当人(当猫?)は不満みたいですね。
気に入ってくれるかわいい名前を考えないとですね(*´▽`)
作者からの返信
可愛い名前の候補が見つかりましたが、当人(当猫)は不満でしたね(¯∇¯;)
また新しい名前を、時間をかけて考えてあげましょう。
たくさん考えてあげたら、気に入ってもらえる名前と出会えるはずです(*^-^*)
第5話 アイツのいない飲み会への応援コメント
素敵な先輩がいて本当によかったです。
もらった優しさが後輩に繋がっているようで気持が温かくなりますね。
作者からの返信
しんどいときに手を差し伸べてくれる先輩がいるとありがたいですよね! ちゃんと後輩に優しさが引き継がれていっています(≧▽≦)
第5話 アイツのいない飲み会への応援コメント
死にかけの猫みたい。
仕事を初めたばかりだと上手くいかないことが多く、落ち込むことばかりですよね。
けどそんなとき、声をかけて導いてくれる先輩がいるって素敵です。
先輩からもらった元気を、今度は後輩にあげられるようになりたいですね(*´▽`)
作者からの返信
入社したてだと覚えることも多く、学生時代とのギャップに苦しむことも。死にかけの猫になってしまうのも無理はないかもしれません。そんなときに声をかけてくれた三毛先輩は、心強い存在ですね!
今度は自分の番。後輩に元気を分けてあげられたら、素敵な輪が広がっていきそうです(*^◯^*)
第5話 アイツのいない飲み会への応援コメント
どうして田尾にゃんって呼ぶのと思ったら、そんな理由があったとは。
苦しんでいるのを察して声をかけてくれた三毛さん、素敵です。
いつか後輩くんが落ち込むようなことがあったら、そんなふうに優しく声掛けすること、できるでしょうか。
作者からの返信
支えてくれる人は茶斗羅くん以外にもいたのでした(*^^*)
生きてほしいゆえの田尾にゃん。暗い思考から抜け出すための呼び方をしてくれた三毛さんのように、後輩くんのつらいときに支えられるような先輩でありたいですね!
第4話 名前を呼ばれたいアイツへの応援コメント
ほのぼのとした話運びに、ほっと気持ちが癒されます(*´꒳`*)🌸
果連さんのとても繊細な心の声に、一つひとつ頷いてしまいます。誰にも聞かれないまま取り留めなく揺れている心の声に答えてくれるマグカップの猫さん。こんな存在がいたら楽しいでしょうね(*´∇`*)
作者からの返信
この話は私も書いていて癒されました❀(*´▽`*)❀
やりがいよりも心の負担の方が多い職場だと、果連のように繊細な声を心の外へ出しにくいかもしれません……
マグカップの猫さんのように話を聞いてくれる相手がいると、暗い話や愚痴も気ままに話せて、ほっと一息つけますね。書いているうちに果連さんの声が重すぎていないか不安になったこともあったのですが、aoiaoiさまの気持ちがほぐれたら何よりです∑d(d´∀`*)グッ
コメントだけでなく、温かいレビューもありがとうございました!
第4話 名前を呼ばれたいアイツへの応援コメント
いい名前、付けてもらえるかしら?
素敵な名前が思いつくといいね。
作者からの返信
まだ正式な名前をつけてもらえていませんが、いつかアイツやソイツのような呼び方以外で呼んであげてほしいですよね。いい名前、浮かびますように(*ˊ艸ˋ)♬*
第4話 名前を呼ばれたいアイツへの応援コメント
千真が言いそうな『又田尾先輩すごいと思った瞬間ランキング』。すごくくすぐったくなりそうですね( *´艸`)
後輩くんを名前で呼べる日はくるのでしょうか?
それに猫ちゃんの名前も、考えないとですね。
かわいい名前を、期待しています╰(=´▽`=)╯
作者からの返信
猫ちゃんの独断と偏見で選ばれたランキングは、聞いているうちに悶え死んでしまいそうです。すごくくすぐったい未来を察し、早々にストップをかけちゃいました(*^^*)
後輩くんの名前呼び。猫ちゃんの名付け。名前に関連したミッションが多いですね。可愛い名前をひらめくことはできるでしょうか。
第4話 名前を呼ばれたいアイツへの応援コメント
後輩くんの名前呼びに、猫ちゃんの名付け。やらなきゃいけないことが増えてしまいましたね。
それでも、どちらも大切なこと。よく考えて、向き合えますように。
猫ちゃんの名前の候補の食べ物シリーズ、可愛いです。
最終的には、どんな名前になるのでしょう(*´▽`*)
作者からの返信
果連の語りがずっと後輩くん呼びなのは、理由があったのでした。しかし、突っ込んでくる猫ちゃんのおかげで、変化のときが――。
今のところは食べ物の名前しか候補が挙がっていませんけど、猫ちゃんの名付けも上手くいったら良いですよね(o^ー^o)
第3話 アイツが食べるものへの応援コメント
毎日の自炊、大変ですよね。自分は早々に惣菜や冷凍食品に頼るようになりました(^◇^;)
猫ちゃんのエネルギーは、カリカリ。GW中はあげることはできないから、消費を抑えておいてね。
また出社したら、その時お喋りしましょう(*´▽`*)
作者からの返信
ほかの家事もあるので、惣菜や冷凍食品に頼らないとやっていけないかもしれませんね。学生でも大変でしたが、社会人はもっと時間や体力が削られて帰宅しますし(っω<`。)
省エネモードで連休を乗り切った猫ちゃんに、休み明けすぐにかまってあげたいですね。話せなかった分、たくさんおしゃべりしてあげたいですヾ(*´∀`*)ノ
第3話 アイツが食べるものへの応援コメント
カリカリが猫ちゃんのエネルギーなのですね。
GWなどの長期休みのときは、ただのマグカップになっているの? それとももしかしたら、誰もいない社内でくつろいでいる可能性もあるかも?
お留守番になっちゃいましたけど、その間どうしてるか、気になりますね。
猫らしく、一日中寝ているかも(#^^#)?
作者からの返信
食べ物ではなくても、何かしらエネルギーはもらっているようでした。あまり詳しい説明ではありませんでしたけれど(*´艸`)
カリカリを誰からももらえなかったら、省エネモードでまったりしているのかもしれませんね。可愛い寝顔が見られるチャンス?
どんな行動をしているのか、見守りカメラで見てみたいかも(*'∇'*)
第2話 アイツの仕事への応援コメント
あたたかいからマグカップをすみかに選んだなんて可愛い( *´꒳`*)
しかし又田尾さん、お仕事がしんどそうで心配です。後輩くんは良い子みたいだから、ふたりのやりとりはほっこりだけど……。
作者からの返信
マグカップを選んだのは、ちゃんと理由があったのでした(o^ー^o)
又田尾さん、いろいろ抱え込んでしまっているのですよね。お仕事だいぶしんどそうにしています。後輩くんがいなかったら、気を張りすぎてしまって心が先にダウンしていたはず(> <;)
適度に息抜きしてもらいましょう。
第2話 アイツの仕事への応援コメント
これは暖かい飲み物をいっぱい注いであげないといけませんわね。冷たい飲み物に切り替えたらちょっとビックリしちゃうのかしら?
作者からの返信
あんな理由を聞いたら、温かい飲み物を入れてあげたくなりますね(*´∀`*)
冷たい飲み物との相性はいかに。ふしゃあと威嚇するのか、びっくりしてしまうのか。そのエピソードも考えてみたいです(*´ω`*)
第2話 アイツの仕事への応援コメント
猫ちゃん。マグカップを住処に選んだのは、そんな理由だったのですね。
暖かいカフェオレを包んであげてね(*´▽`*)
字を書くのが下手なので、綺麗な字に憧れます。習字はやっていたのですが、鉛筆やペンで素早く書こうとすると、すごく汚くなるのですよね( ̄▽ ̄;)
せめて丁寧な字を書く習慣をつけたいです。
作者からの返信
意外な理由だったでしょうか(*´艸`*)
温かいカフェオレをこれからも包んでいってもらいましょう!
文字を早く、綺麗に書くのは難しいですよね。私は綺麗な文字を意識すると時間がかかってしまいます。ボールペンだとなおさら(¯∇¯;)
丁寧な字の習慣、私も身につけたいです!
第2話 アイツの仕事への応援コメント
マグカップを隅かに選んだ理由、納得しました。
猫ちゃん、暖かいの好きですからねえ(#^^#)
しんどいときに食べるお菓子って、心を回復させられますよね。
心を癒しながら、後輩くんの指導、頑張ってください。
お仕事は大変ですけど、後輩くんが素直な性格でよかったです。
作者からの返信
割れてしまう恐れがあるマグカップをあえてすみかに選んだ理由は納得ですね。こたつや毛布の中でぬくぬくする猫ちゃんは冬場に出没しますけど、この子は温めるのも好きなようです(≧▽≦)
しんどいときはお菓子で一休みすると、気持ちが楽になります。後輩くんを教えるのは大変ですが、あまり気負わず接していってほしいですね。
第1話 にゃあにゃあ言うアイツへの応援コメント
こんなマグカップ、私も欲しい🐈
肩の力を抜くきっかけを作ってくれそうですね!
作者からの返信
私もこのマグカップほしいです! たくさんお話ししたいですよ((*´꒳`*))♬♪゚¨
ほっと一息つきたいときの相棒にぴったり。優秀な猫ちゃんですね(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
第1話 にゃあにゃあ言うアイツへの応援コメント
オフィスと猫とのギャップに癒されますね。
こんなふうに寄り添ってくれる存在がいるといいですよね。
作者からの返信
あまり良いとは言えないオフィスではあるものの、猫ちゃんのおかげで精神が保てそうです。良い後輩くんもいますし(*^^*)
寄り添ってくれる存在がいるのは心強いですよね。温かい言葉のありがたさは、働いてからより沁みるようになりました(。>ㅅ<)✩⡱
第1話 にゃあにゃあ言うアイツへの応援コメント
マグカップの猫さんにこれから癒されていきそうですね。大変な事はとても多い現実だけど、猫さんがいれば楽しく仕事ができそうだなぁ。
作者からの返信
心の声にそっと寄り添ってくれる猫さんのおかげで、お仕事も頑張れそうですね。つらいことが起きても、温かい言葉で包んでくれる猫さんがいたら上手く乗り越えられるかも(*´艸`)
第1話 にゃあにゃあ言うアイツへの応援コメント
こんな猫さんがマグカップに住んでたら幸せですねー(*´꒳`*)「あんまり悩まず気楽にいくにゃ」と毎日デスクであくびをしてほしいです……✨
作者からの返信
毎日猫さんの声を聞いていたら仕事もはかどりそうです。落ち込んだときも立ち直りが早そうですね(≧▽≦)
デスクであくび、確かに見たいなぁ(*>∀<)ノ♪
第1話 にゃあにゃあ言うアイツへの応援コメント
羽間慧様
マグカップの猫がいい味出していますね♥
悩める先輩と真っ直ぐな後輩くんのこれからが、楽しみになりました。
マタタビ先輩って(笑)チャトラ君にとって、実はめちゃくちゃ魅力的な先輩なのでは(笑)ネーミングも面白いです。
作者からの返信
以前投稿した短編を加筆してお届けしております(*´꒳`*)
ほしくなってしまうマグカップとおっしゃってもらえたので、引き続き楽しんでもらえたらありがたいです!
後輩を引っ張る頼りがいのある先輩という訳ではありませんが、千真は果連の後をきらきらとした目で追いかけてくれます。茶トラ猫というよりはわんこ系男子かも……?
ネーミングはこだわったところなので、面白いと感じていただけて良かったです!
第1話 にゃあにゃあ言うアイツへの応援コメント
マグカップの猫ちゃん!?
粗末に扱うと呪われるかもしれませんけど、話しかけてくる猫ってかわいいですね(#^^#)
しかし、現実はかわいくない事の連続。
いくらやっても報われない、こんなことをして何になるのって、苦しくなることってありますよね。
けどこの頑張りが、報われることを願います。
茶斗羅くんがちゃんと、自分のための注意してくれてるんだって分かってくれてるのが救いですね。
端から見れば誤解されちゃうかもですけど(^_^;)
作者からの返信
何も言わずに自由気ままに過ごす猫ちゃんも可愛いでしょうが、話しかけてくる猫ちゃんも可愛いですよね((o(。>ω<。)o))
果連を取り巻く現実はなかなか可愛くありませんが。
同期や後輩がどんどん減っていく職場に居続けるのは、精神的にきつくなる場面が多いのかも。頑張りが報われてほしいですよね!
叱ると諭す。ボーダーラインが曖昧なので、傍目からどう見られるやら。茶斗羅くんが素直な子で良かったですよね(*´∇`*)
第1話 にゃあにゃあ言うアイツへの応援コメント
社会人一年目の新人さんは大変ですが、教える方も大変なのですよね。
指摘することはあるけど、相手を傷つけたいわけでもプレッシャーをかけたいわけでもない。辞めることなく仕事に打ち込めるよう教えていきたいですが、なかなか難しいですね。
マグカップの猫ちゃん。得体のしれないもの扱いされていて笑いました。
確かに、いきなり喋り出すマグカップの猫ちゃんは、得体がしれませんね(;^_^A
作者からの返信
覚えることが多い新人さんも大変ですけど、教える方も緊張しますね。どういう言葉を使えばいいのか手探りで接していかなければいけません。
それ以上に頭を悩ませるのはマグカップの猫ちゃん。なぜ自分にしか聞こえないのか不思議ですし、下手に壊せないプレッシャーも(;´∀`)
マンガだと絶対可愛い猫ちゃんが描かれていると思うので、得体のしれないもの扱いする果連の苦い顔とのギャップでより笑えるようになるかもしれませんね (*´艸`*)
第7話 茶斗羅千真の聞いた声への応援コメント
羽間慧様
拝読が遅くなってごめんなさい。
後輩くんにも声が聞こえるようになったんですね✨
これは嬉しいご褒美ですね。二人の未来が明るそうで、ほっこりさせていただきました。私のマグカップにも来て欲しい(笑)
可愛い物語をありがとうございます。
作者からの返信
読了していただき、ありがとうございます!
少し不思議な猫ちゃんが繋ぐ縁のおかげで、二人の息の詰まるような苦しさが楽になっていくはずです。猫ちゃん、涼月さまのマグカップに遊びに来てくれますように(*´▽`*)
わんこ系後輩と猫ちゃんに、少しでも癒されてもらえたら本望です( *>ω<*)/