2章「Umbrae Memoria」への応援コメント
はじめまして、企画からきました。
それぞれの視点が交錯することで、桜井くんの存在がより鮮明に浮かび上がってくるのが印象的でしたね。彩花の視点では、彼の静かな謎めいた雰囲気が際立ち、2章で桜井くん自身の記憶が語られることで、その裏にある孤独や痛みが一気に迫ってきます。「普通の生徒として本を読みたかった」という願いがあまりにも切なくて、彼がようやく過去から解放されたとき、ほっとする気持ちと同時に涙がこぼれそうになりました。
作者からの返信
作者自身お世辞にも普通の生徒とは言えないのでそのまま言葉にした感じです。
心に染みたのならとっても嬉しいです!
1章「Aenigma Animae」への応援コメント
桜井くん成仏できてよかったね……とはなりましたが、まだ続くのでしょうか。綺麗な終わりなので、むしろ先がどうなるのかが気になります。
作者からの返信
明日2章目を公開するので是非読んでみてください!
前回作も呼んでもらえるとありがたいです
2章「Umbrae Memoria」への応援コメント
コメント失礼します。
すごく悲しい、残念な心苦しい思いに包まれるお話でした。。。
本文にもあるように、桜井くんには是非来世で幸せになってもらいたいです。
でも、こういうイジメを受けている人は現実にもいそうですね。。。
作者からの返信
桜井は作者自身を少し変えて作った人格なので現実に居そうと言って貰えると嬉しい限りです(#^.^#)