応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2話 招待状への応援コメント

    根性焼き。
    運動部の顧問でも無いのに竹刀持った男性教諭。
    ツッパリがソリを入れ、スケバンが安達ヶ原の鬼婆みたいな黒いチークを入れるのがオシャレ。
    今では冗談みたいですけど、私の上の上世代の先輩達の日常の風景だったんですよね。

    これは、どのあたりの地域の言葉なんですか?
    関西弁も、地域によってだいぶ違うと聞きまして。

    今回も楽しませて頂きます。

    作者からの返信

    ましら先生へ。

    この話の、舞台は、北陸です。

    私は、北陸の人間で、大学は、関西地方です。

    今回、書き上げたミステリー小説の主な舞台は、東京です。
    現在、書き上げて推敲中です。

    コレを読みに来て下さいね。って、マダ投稿してませんが……!

  • 第10話 本当の真実とは?への応援コメント

    ラストの一言、強烈です……
    虚実を混入させたかのような描写、立花さんならではの切れ味ですね。

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    この最後に、ホントの、「人肉嗜好症」が、出て来ます。

    ここを、書きたたかったのです。

    読んで頂き、ありがとうございました!

  • 第8話 驚愕の婚約者への応援コメント

    ギロチン、そして縫い合わされた死体……まさに地獄絵図ですね……

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    できる限り、「狂気」の世界を、描いて見ました。

    でも、最後の最後で、「真実」が暴露されます。

  • 第6話 誘拐への応援コメント

    女学生に直接追突だなんて……まさに鬼畜の所業、ですね……

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    まあ、コレは、あくまで空想の物語です。
    あまり、真に受け取らないで下さいね!

  • 始めて物語を書こうとした時の心細さ、今回のエピソードを読みながら、思い出しておりました……

    作者からの返信


    ちみあくた先生ヘ。

    この作品は、ほぼ、口から出任せの話なのです。

    あまり、真剣に、読まれ無くて良いですよ。

    私の多分ですが、勝負作品は、「オメガの花婿」でしょう。

    まだ、一行も書いていませんが……!

  • 第4話 無理心中への応援コメント

    狂気が「天才」のトリガーとなる事、あるのでしょうね、実際……
    新聞の記事にも似たリアリティ描写が迫真性を高めている気がします。

    作者からの返信

    ちみあくた先生ヘ。

    読んで下さり、ありがとうございました。
    コレは、思いつきで書いた作品です。

    タダ、世間には、こう言う事例は、多いと思います。

    私の、職場の先輩、別に天才でも無かったけど、現実に発狂しています。

    また、私の、中学の同級生20人が、県内三大進学校の一つに、行きましたが、その内、2人が、やはり精神に異常を来たしています。

    何と、一割の割合です。

    天才とキチガイとは、髪一重とは、正にその通りです!

  • 第2話 招待状への応援コメント

    根性焼き……一昔前はホントにやってる奴、いましたよね。私、ちょっとガラの悪い男子校へ通っていたから、後ろの方の席の奴ら、手に丸い跡を幾つも付けてました。

    イジメはあの頃から未だに克服されていない深刻なテーマ。
    時代とリンクするリアリティがどう物語と絡んでいくのか、楽しみに拝読していきます。

    作者からの返信

    ちみあくた先生。

    この話は、最後の最後で、話が、がらりと変わります。

    でも、学校内のイジメだけは、いつの時代にも、無くなりませんね。

  • 北陸コワイ!!!

    作者からの返信

    千織先生へ。

    この北陸の地には、実際、「○喰村」と地名が、現実にありました。
    平家の落人らが、源氏との戦いに敗れ、逃げ延びた所です。
    現在では、しれっと、名前変えられていますが……。

    ロクに食べる物も無くて、地面を這う「細長くニョロニョロした生物」を喰っていた事が、分かります。これは、実話なのです。

    私が、「人喰村」と言う題材を良く扱うのは、このような話が元ネタなんですよ。「細長くニョロニョロした生物」したものより、「人」を喰う村にした方が、インパクトがあるじゃ無いですか?

    ですので、現在、世界的に有名な観光地でもある、白川郷なども、色色と暗い伝説が聞かれるのです。

    ここら辺の人らでも、皆、忘れていますが……。


  • 強烈なカオスを予感させる出だしですね!
    「惨劇の魔術師」は、この物語の登場人物以上に立花さんにこそ相応しい二つ名。残りのエピソードがどう展開していくのか、楽しみにしております。

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    コレは、敢えて、第32回電撃小説大賞に応募用に、なろうから、もって来た作品です。
    なろうでは、ほとんど評価が無かったのですが、最後の最後で、結構、良い終わり方をしているので、急遽、カクヨムに投稿致しました。

    さて、最後まで、読んで頂ければ、この訳の分から無い話の、全貌が分かるのですが、どんなものか、最後まで読んでくれる人が、どれくらいいるのかで、評価が分かれる作品です。