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  • ケース:呪詛への応援コメント

    え、怖……。
    恥ずかしながら声は唯一の取り柄ですので、声帯の破壊というのは特に恐ろしいです。
    声が出なくなったら意識が戻るのでしょうか。
    幼児にまで手を出すとは許せん。だからこそ災害なのでしょうが……。

    作者からの返信

    月兎耳様、コメントありがとうございます。返信が遅れてしまいました。

    ハーメルンの笛吹き男を参考にしています。引き連れているのは、絶叫だけで象られた何かですが。
    いずれ意識が戻るにしろ、何をしていても身動きが取れなくなるので、一次災害よりも二次災害の方が被害の大きいケースだと思います。車の運転中だろうが火を取り扱っていようがお構いなしですから。

  • ケース:呪詛への応援コメント

    この先更なる未解決事件に発展しそうな…。

    作者からの返信

    拙作を読んで頂きありがとうございます。
    またこの虚無僧が現われることがあれば、より深刻な事態を招くかもしれません。出現するだけで多大な影響を及ぼすにも関わらず、目的が全く不明な存在なので……。

  • ケース:呪詛への応援コメント

     今回の虚無僧が見えない何かを引き連れているイメージ。ヴィジュアル的な迫力が凄かったです。
     どことなく「七人ミサキ」とかを思い出させられるような不気味さがあって、和の異界の空気を強烈に味わえました。

    作者からの返信

    拙作をお読み頂きありがとうございます。
    人の喉を借りて存在する何か、というテーマに基づいて書いてみました。
    意図した雰囲気を描写できていれば幸いです。

  • ケース:呪詛への応援コメント

    凄い世界観ッ✨!!!
    後で…又ゆっくり読み返してます!そして
    偽短歌に有難う御座います(事後報告)w!
    次ら辺リリース!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    個人が体験する怪談と大衆が経験する災害は相反するイメージなので、そのバランスを取るのが難しいですね。

    偽短歌の題材に拙作を取り上げて頂けるのはこちらとしても嬉しい限りです。自由に使ってあげて下さい。