エピローグへの応援コメント
完結、おめでとうございます。
恋仲のことは、話したのかな?
流石にまだかな?
理愛さん、美夜の力に期待しているとなると、解呪はいつになるか、少し心配ですね。
まあ、解呪の方法が判っても隠し続けるということは、しなさそう、というか、出来なそうな感じですし、大丈夫かな?
いずれこの二人が何の不安もなく過ごせる様になって欲しいですね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
恋仲のことは、まだ話してはいませんが、美夜の『呪い』のことを明かす中で、真奈は『ずっと一緒にいる』という話をしていますので、実質的に婚約済のようなものです。(笑
『呪い』の解術の方法が分かるか、一時間以内に終わらせてしまう某奥様に、二人がうっかり出会ってしまった時には、(笑 真奈と美夜、そして理亜さん(もしかすると、ほぼ聞き役の志愛も・・・) でしっかりと話して、結論を出すことになると思います。
落としどころの一つとしては、真奈が退魔士として働き、『呪い』と共に身体強化の力を無くした美夜も、別の形で退魔の勉強をしながら、手伝ってゆくことですね。
(場合によっては、美夜がどこかの神社の御札や、どこかのお花屋さんでもらった魔力付きの花を装備する未来もあるかもしれません・・・)
どんな道を歩むにせよ、二人が仲良く甘々に過ごしてゆくことは、確かですが。(笑
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!!
第31話 未来を描いてへの応援コメント
理愛さんが仲間になるどころか、有用な術まで教えてもらえて、良かったです。
志愛さんのお手伝いをしないといけないのは、仕方ないですね。
それで理愛さんの庇護下に入って、少なくとも退魔士の手からは守られるみたいですから。
これも志愛さんのやらかしのおかげですね(笑
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
理亜さんは、真奈との戦いから、志愛に締め落とされるまで、(笑 美夜の様子はずっと見ていました。
その結果、一度は『呪い』が発現しても正気を失わず、真奈がいれば元に戻れることも分かりましたので、危険度はゼロではないにせよ、そこを追及するよりは、より安全に制御できる術式を教える方向に、考えをシフトしています。
真奈も、理亜さんからの提案に、少し複雑な気持ちもありますが、美夜の当面の安全や体調を優先して、実を取った形ですね。
志愛さんは確かに、戦闘が泥沼化する前に停止させ、真奈と美夜が戦力として必要だと理亜さんに決断させる、大事なやらかしをしてくれた、陰の功労者ですね。(笑
第30話 結界と衝突への応援コメント
吸血鬼と、呪い。
この世界の退魔士がどの程度まで討伐対象としているか?
少なくとも美夜は、ただ呪われて変化しているだけの『普通の人間』。
魔物ではない、そんな『人間』すらを、討伐対象として認識してしまっているのか、心配ですね。
討伐という言葉が出る前に、保護して調べるといえば、まだ交渉の余地も合ったでしょうね。
そして、ここでも盛大にやらかす志愛さん(笑
お陰で大きな衝突は免れそうですが、何とか理愛さんを味方に引き入れたいですね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
吸血種の特徴が身体に現れてきた美夜ですが、もしもこの場に真奈がいないとすれば、理亜さんはまず、取り得る限りの手段で、元に戻せるか確認します。
もしも相手が完全に正気を失い、人を襲う怪物に成り果ててしまった場合は・・・・・・という点は、最悪の想定としてありますが、それは本当に最後の手段ですね。
志愛の言う『討伐対象』は、その最悪の想定まで含めたものですが、基本的には志愛がいつものやらかしで、慌てているせいですので、(笑 いきなり生死を問わず・・・などということにはなりません。
なお、彼女はまだ経験の浅い、実質的に見習いの状態で、普通の人が姿を変えてしまう・・・しかも知人が、という初めて尽くしの状況でしたので、仕方がない部分もありますね。
理亜さんは、美夜の中にある良からぬ気配や、お出掛け先での様子を確認した上で、『対処のために、場合によっては手荒な手段も取る』ことを意識していましたので、真奈の言う『絶対に危害を加えない』(身体検査で何か起きたとしても、直接攻撃できない)という条件は、彼女にとっては容認できるものではありませんでした。
この辺りは、理亜さんのきっちりとした性格と、美夜のことを絶対に傷付けさせまいとする真奈の、二人のコミュニケーションのすれ違いが招いた戦闘だったとも言えますね。
志愛さんは、だいぶ慌てた状態で、姉の強さや厳しさを知っていることもあり、とりあえず力を入れて止めようとしたところに、真奈と美夜のあれな場面を見てしまい、完全に制御を失ってしまいました。(笑
理亜さんも、そもそも真奈相手にも手加減していましたし、妹を全力で引き剥がすことはさすがに躊躇しましたので、まずは主目的である美夜の状態や危険度を測るため、真奈と美夜のほうに注意を向けていた結果、制御を外れた締め上げに対処しきれず、手遅れになってしまいました。(笑
理亜さんも、美夜の変化についてはずっと見ていましたので、無事に目が覚めれば、少し対応を変えてくるかもしれませんね。
第29話 帰路と挨拶への応援コメント
幸せな日の締めは、どのような関係になるか判らないお姉さんの登場ですね。
やっぱり見つかっていたのかな?
一気に跳ね上がる緊張感。
次の展開が楽しみです。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
今まで、何度か言及されていたお姉さん、ついに登場です・・・!
真奈や志愛の話からすると、厳しい人のような印象がありますが、美夜のことは果たして彼女にどう映るでしょうか・・・
二人がどの程度見られていたのかは、次回、誰かが話してくれるかもしれません・・・いよいよ物語も最終盤ですが、次の展開もお楽しみいただけましたら幸いです。
第28話 公園とお弁当への応援コメント
休憩のあとは、公園デート。
そしてお互いの手作りお弁当の食べさせ合いっこ。
二人とも、お顔真っ赤になりっぱなしかな?
平和な幸せ空間で、羨ましいです|ωΦ)ฅ🐾
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
二人とも顔を真っ赤にしたまま、食べさせ合いっこを続けていますね・・・
美夜の赤さが限界近くに達しているのを見て、「そろそろ、自分の作った分も味見してみようか?」と気を遣う真奈。なぜかそれも、あーんさせようとする美夜・・・(笑
この二人にしては軽めで、(苦笑 平和な甘々百合も、お楽しみいただければ幸いです。
第27話 教会と震えへの応援コメント
教会はやはり駄目でしたか。
無理をして逆に刺激された呪いが活性化してもいけないから、この判断は賢明でしょうね。
そして、どんどん危ない方向へ向かっているようなお二人。
結界で見えないとはいえ、程々にね(笑
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
事前に、由緒ありそうな所を調べて(第7話) 向かった結果、やはり影響が出てしまいましたね。
無理に刺激すると、確かに悪化する可能性が高そうです・・・この結果が分かっただけでも、今の二人には調査した甲斐があったことでしょう。
そして、結界で見えないのをいいことに、外でもだいぶ深めに触れ合ってしまう二人・・・主目的はあくまでも美夜の回復なので、症状さえ出ていなければ、もう少しくらいは落ち着くかもしれません・・・(苦笑
次回は珍しく、深みにはまらない程度の甘々をお届けします。(笑
第26話 お出掛けの始まりへの応援コメント
結界があるとはいえ、流石に電車内は、変な性癖が目覚めそうです、二人とも気をつけてね(笑
僅かに手を離した時間、何だかフラグになっていそうです。
後付けられていない?
こちらも気を付けてね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
電車の中・・・実は少し目覚めかけている二人ですが、そこまで道を踏み外すことはないので、大丈夫かとは思います。(笑
周りに人がいる状態で、甘々することへの耐性は、上がってしまったかもしれませんが・・・
そして、前夜の出来事を考えれば、後をつけられていても、おかしくはない状況ですね。
少し手を離したり、見えやすい状態で改札を通ったことが、フラグになってしまうのか・・・この先を見届けていただければ幸いです。
第25話 明日と未来と、少しの不安への応援コメント
何かがふれた・・・志愛さんのお姉さんだったりしたら、怖いですね。
「何でこんな事しているの?」と疑われてもおかしくなさそうです。
作者からの返信
いつも応援とコメント、そしてコメントレビューまで、本当にありがとうございます!!
真奈も、気のせいかも? と思うような、ほんの少しの触れた感覚。
訓練の教官を務めていた、志愛さんのお姉さんなら、自分の知っている退魔の紙片が使われていることに気付けますし、真奈に悟られないように確認することも出来そうで、本当に怖いですね。
何が起きていたのか、少し先で明かされる時が来ますので、しばしお待ちいただければと思います。
第24話 週末を前にへの応援コメント
教会に行って、お昼、お弁当交換して、これぞまさしくデート!
決して忘れている訳ではないけど、浮かれてしまうのも仕方ないですね(*´˘`*)
純粋な吸血鬼ではない以上、それほどの反応があるとは思えませんが、息苦しくなるとかはありそうですよね。
しっかりフォロー出来るよう、気張らないとですね!
志愛さん、絶対、やらかしそう(笑
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
『呪い』の症状の調査は、ちゃんとやりますが、それはそれとして、お出掛けするならデートしたい、(笑 甘々な二人でした。
第8話で話題に上がった、お弁当の交換も、ようやく実現しますね。
教会に近付いた時の影響、そこまで深刻なものにはならないかと思いますが、真奈は十分に気を付けて、隣にいてくれることでしょう。
志愛さんは・・・ここまでのやらかしを見ると、とても無事に済みそうにはありませんが、(笑 頑張ってほしいところですね。
第23話 勉強とごほうびへの応援コメント
お勉強会、お疲れ様。
お勉強という呪いで、呪いを上書きしよう。
どっちにしろ、辛いですねっ(>_<。)
つい強く噛みすぎて、美夜の血を飲んでしまったら、どうなるのでしょう?
やっぱり呪いが広がるのか、真奈の退魔の血と相殺しあって、真奈から、退魔の力が無くなってしまう可能性とかもありそうですね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
お勉強も、全ての学生さん・・・考えようによっては、全人類が逃れられない『呪い』かもしれませんね。
二人とも、ここ数日の調査や、甘々空間で時間を使っていた分、(笑 お勉強を頑張りました。
真奈の退魔の力と、美夜の『呪い』は、基本的に退魔の力のほうが勝ちます。
美夜が特別に、『呪い』が発現しやすい体質で、霊脈の影響も加わることで、ようやく表に出てくる程度のものなので、美夜にとっての感覚はともかく、客観的にはあまり強い『呪い』ではないですね。
真奈の力もそれなりに強いので、美夜の血を飲んだところで、即座に『呪い』のほうが打ち消されることでしょう。
※力のバランスが違っていれば、一時的な退魔の力の弱体化などが、起きる可能性はあります。
上の服を脱いで、抱き合うだけで、美夜の症状が改善されたりするのも、真奈の力のほうがだいぶ強い影響ですね。
第22話 不意の会合への応援コメント
お昼争奪戦に身体強化とは卑怯な(笑
力を使うから、食欲も他の人達よりも旺盛なのかもしれませんね。
これでまた弱みが一つ( ⩌⩊⩌)✧
お姉さんには、本当に気をつけないといけませんね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
志愛さん、前日の見回りで疲れていたので、好きなものが食べたい! と、周りに怪しまれない程度の身体強化を、ついやってしまったそうです。(笑 確かに、力を使うと栄養補給も多めに必要ですね。
勝手に自分の弱みを増やしてゆく志愛さん・・・(笑 何かあった時には、協力してくれるでしょうか。
そして、真奈には警戒され、実の妹からも、お仕事の報告をする時を恐れられるお姉さん・・・本当に要注意ですね。
第21話 新しい朝にへの応援コメント
志愛さん、わざわざ、報告に来てくれましたか、律儀な方です。
ちょっと引かれてしまいましたが、二人にはそんなの関係ないですね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
志愛さん、二人が霊脈の活性化について気にしていたのを、しっかりと覚えていて、報告に来てくれました。
時にはやらかすこともありますが、こういうところは律儀な性格ですし、身内にしっかりとした人がいる影響もありますね。
真奈と美夜のあまりの熱さに、志愛さんは少し引くと同時に、実はちょっと羨ましいと思っているかもしれませんが、(笑 二人は気にせず、これからも甘々な道を進んでゆくことでしょう。
第20話 鼓動への応援コメント
触れ合う部分が大きくなれば、落ち着いて眠れるのは良かったです。
霊脈が活性化するだけでも影響を受けるようなら、一つでも対策が多いほうが良いですものね。
無事に夜を過ごせて良かったです。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
服越しではなく、素肌で触れ合うことで、美夜を落ち着かせる効果が高まりましたね。
今のところ、美夜に『呪い』の影響が強く出た時のみになっている、真奈の血を吸うという行為以外にも、症状を抑える有効な手段となりました。
闇の気配を感じる場所の関係上、その結果が上半身・・・・での就寝となりましたが、多少の恥ずかしさと、甘い気持ちと共に、霊脈の活性化という状況も、乗り切ることができましたね。
第19話 胸に抱いてへの応援コメント
吸血行為すら尊く見えるほど、甘々だぁ(///ω///)♡
二人が一緒に居られるなら、美夜は大丈夫そうですね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
『呪い』に端を発する吸血行為すらも、二人にとっては、甘々空間を作り出す一つでした。(笑
美夜は、真奈がいれば症状の緩和に、精神安定や幸せがついてきますので、二人が一緒にいれば安心ですね。
なお、夜はまだ続く模様です・・・
第18話 退魔士と情報への応援コメント
まさか黒い某退治に力を使われていたとは・・・
結構なうっかりさんみたいですね。
早速、弱味を握ってしまいました(笑
そして最後に来ました幸せ空間。
今回は無しかと思いました(笑
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
志愛は姿を見せて早々に、かなりのうっかりさんであることが、判明してしまいましたね。(笑
黒い某さんが現れると、本能的に体が動く方も少なからず居そうですから、ある意味、仕方ないのかもしれません。
志愛の弱み・・・この分ですと、ここからさらに増えてゆくかもしれませんね。
そして、1話につき1甘々の目標も、何とか達成することができました。(笑
なお、今回控えめだった分、次回は・・・そちらも多めに、お楽しみいただければ幸いです。
第17話 異変と遭遇への応援コメント
まさかの同門どころか、同期の方でした(笑
美夜の事をずっと考えていて、全く覚えていないとか、流石に可哀想かも(笑笑
話し方からして、某お花屋さんの師匠と性格は似ていそうですね。
上手く取り込めれば、力になってくれそうです。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
まさかの、退魔士の訓練が真奈と同期だった方でした。そして、名乗る前に、残念な空気に巻き込まれてしまうという・・・(笑
訓練自体も、参加者間の交流を積極的に取らせるものではなかったのですが、全然覚えていないとは、真奈もなかなかのものですね。
同期さんは確かに、某お花屋さんの師匠にして、神社の娘さんと性格は似ています。真奈達とも、だんだんと仲良くなってゆけるかもしれませんね。
第16話 二人の探索への応援コメント
もはや恒例のイチャラブ空間。
今日はある意味、校内デートでしたね。
いっぱい貼ったお札で、相手がどのように反応するか。
目障りと思われる可能性もあるから、明日は本当に気を付けないとですね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
1話につき1回は甘々となる予定の本作、(笑 今回はお昼休みと放課後の、校内デートとなりましたね。緊張の探索も、なぜかそちらの雰囲気が交じるという・・・
そして、真奈があちこちにばらまいてしまった、情報収集用の紙片。これにはさすがに、相手方も反応することでしょう。
次回は何が起こるのか、そして二人はどんな風にイチャラブするのか、(笑 お楽しみいただければ幸いです。
第14話 二人の日常へへの応援コメント
お砂糖たっぷり蜂蜜漬けでした、ごちそうさまです。
二人の中の良さは、本当に羨ましくて、でも何だか危なげにも見えます。
なかなかイチャつかないうちの二人にも、読ませてやりたいですね(笑
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
百合小説コンテストでもなければ、きっとここまでやろうとは思わない、(笑 果実のお砂糖・蜂蜜漬け回でした。
幼馴染から恋人同士になった二人は、元から距離感ゼロですので、本当に止まりませんね。
美夜の『呪い』から来るものも含めて、全て受け入れてしまう真奈は、確かに危うさも含んでいます。
そちらのお二人も、告白前から幸せ空間を作り出していた力や、時折見せ付けてくる独占欲は、なかなかのものかと思います。(笑
もしも本作を、あの二人が読むとしたら・・・赤面しているところを、母さんに没収される画が、なぜか浮かびました。
第13話 放課後の隠し事への応援コメント
これで何か引っ掛かるか、流石に一枚では心許ないかな?
相手もそれなりに感じ取れると思うから、気を付けないとですね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
今回は、帰宅時間の都合もあり、一枚だけの設置となりましたね。
真奈としては、まずは様子見の感覚ですが、気配を漂わせた何者かは、それに気付くのか・・・気付くとすれば、一体どのような反応を示すのか。
次々回を楽しみにお待ちいただければ幸いです。(次回はお砂糖漬けになってしまったため・・・
第12話 お昼休みと決意への応援コメント
やはり調べずにはいられませんでしたか。
まあ、今は少しでも情報が欲しい時期ですものね。
相手も気配を消せるとなると、何らかの手掛かりや、方法を知っている可能性もありそうですね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
真奈にとって、美夜の調べたいという意思は、とても大切であると同時に、『呪い』が発現した時、自分の血を求めてきたという直感的なものも、信じていますね。
気配を消せる可能性がある相手・・・一体どのような存在なのか、明かされる時を楽しみにお待ちいただければ幸いです。
第16話 二人の探索への応援コメント
力使って四六時中イチャイチャできるの最高すぎん!?
作者からの返信
応援とコメント、ありがとうございます!
確かに、四六時中イチャイチャしている二人ですね・・・外でも、そして室内でも、百合の空間を作り出す二人を、お楽しみいただけましたら幸いです。
第11話 『いつもの朝』の先でへの応援コメント
いつも通りだけど、違う朝。
二人の距離はどこまでも縮まって。
そんな中、感じられた気配、悪影響を与えるものか心配ですね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
小さい頃から、毎日のように一緒に登校していた二人。
美夜に『呪い』の症状が現れ、そして想いを伝え合ってから、初めてとなる通学は、いつも通りの感覚と共に、先週までとは違ったものを感じる時間となりました。
元から距離感の近い二人が、恋人同士になると、止まるところを知らない状態ですね・・・
そして、真奈が感じた気配は、一体何なのか・・・相変わらず甘々な空気は出しつつも、二人は動いてゆく・・・はずです。
第10話 眠りにつく前にへの応援コメント
手立てがない以上、家族に話すのも怖いですよね。
場合によっては、症状の出た子供には、監禁やその先のことがあるかもしれない。
家族だからと、下手に相談はできませんね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
監禁やその先のこと・・・美夜の情報が本家に漏れた場合、そうした扱いになってしまうことを、真奈は強く危惧していますね。
美夜の家も、家族仲が悪いわけではないのですが、母親は『呪い』の伝承を知っており、もしかすると発現した者の末路も・・・と想像すると、相談するのも相当に勇気が要る状況です。
第9話 二度目の夜への応援コメント
一度、真奈の血を飲めば、しばらくは抑えていられそうですね。
ただ、月の満ち欠けが関係していれば、やっぱり満月の夜などは心配ですね。
何気にお札で作る道とか、技量が必要そうですが、短い距離とはいえ、真奈凄いですね。
そして相変わらずの甘々空間でした。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
第4話で美夜が飲んだ真奈の血は、確かにまだ効いていますね。
『呪い』が表に出てくるのは、月の満ち欠け以外も関係しているかもしれませんが、満月の夜は、確かに要注意です。
真奈は、退魔士の訓練に行った際、仕事としてやっていくか勧誘されるほどなので、それなりに実力はあります。
結界術が得意なのは、最近よくやっているように、人目を避けて美夜と甘々空間を作り出すことを、力に目覚めた頃から、思い描いていたからかもしれません。(笑
ちなみに、結界を歩く道として使うのは、技量も必要ですが、結構な力業でもありますね。
本作は、一話につき一回は甘々空間が発動することを目標にしていますので、(笑 この先もお口に合いましたら、お楽しみいただければ幸いです。
第8話 小休憩への応援コメント
はからずも公園デートになった二人。
昔遊んでいた場所とか、一緒に行くと、懐かしくて良いでしょうね。
そして、お弁当交換の約束。
好きな子な手作りなんて、勿体なくて食べれない、なんてことになったりして(笑
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
二人の思い出が詰まった公園での、デートとなりましたね。こうした場所で一緒に過ごしながら、楽しめるような関係、とても良いと思います。
手作りお弁当の約束、近々果たされる日が来るかと思いますが、美夜はどんな風に『交換』するかも思い浮かべて、顔を赤くしている模様です。(そして当然のように、気付いている真奈・・・笑)
果たして、食べるのが勿体ないと感じている間はあるのでしょうか・・・
第7話 調べもの、隣り合わせへの応援コメント
昨日、コメント書いたつもりで、書き忘れていたようです💦
な、何故・・・(・・?
少し離れるだけで元気をなくす美夜ちゃん。
それを察する真奈ちゃん。
そして、こっそり太ももと髪を触れさせ合う二人。
もう、本当に甘々ですね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
コメント、送信を押したつもりが反映されない現象など、起きてしまいましたでしょうか。
私も時々遭遇していますので、お気になさらないでくださいね。
相手のちょっとした仕草で、気持ちを感じ取れるのは、幼馴染らしくて良いなと思います。
初めは偶然もありつつ、太ももや髪を触れ合わせた二人は、どんどんと離れなくなってゆくのでした・・・
本作は百合小説コンテストへの参加ということで、甘々成分をこれでもかと詰め込んでゆきますので、(笑 こんな空気もお楽しみいただけましたら幸いです。
第11話 『いつもの朝』の先でへの応援コメント
コメント失礼します。
ついに甘々な日常が終りを迎えるのですか……名残惜しいような、次の展開も見たいような複雑な感じですね。
作者からの返信
応援とコメント、ありがとうございます!
確かに、日常に少しの変化は生まれてしまうかもしれませんが・・・甘々につきましては継続予定ですので、その辺りはご安心いただければと思います。
新しい展開も、本作の根幹である百合も、お楽しみいただけますよう頑張りますね。
第6話 腕を絡めてへの応援コメント
今日から、お出掛けがデートに!
幼馴染みだからこその感覚ですね。
昔から苦手で、その度合いが変わっていないのなら、匂いに関しては、大丈夫かもしれないですね。
図書館に為になる物があれば良いのですが、流石に難しそうな気がしますね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
お出掛けはこれまでに何度もしてきた、幼馴染の二人ですが、この日からはデートとなりました。
美夜はだいぶ舞い上がっていまして、この事実に気付いた時から、真奈に伝える時のことを考えて、どきどきしています。
匂いについては、『呪い』の発現に至る種のようなものが、美夜に元々あったので昔から嫌いなのか、単純に個人差の問題なのかは不明ですが、取るべき行動は変わらないので、真奈は無理に調査しないという結論に至りました。
手近にある、自分達だけで調査できそうな場所ということで、まずは図書館を選びましたが、果たして二人は有用な情報を得ることはできるでしょうか・・・
第4話 告白への応援コメント
退魔の血が、吸血鬼の力を抑える。
美夜が生きていく上で、好きな相手が、命綱になったのですね。
この先、何処まで抑えておけるか、見守っていきたいですね。
そして流れでそのまま結ばれた二人。
素敵でした。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
真奈に流れる退魔の血が、美夜の『呪い』を抑えてくれました。
真奈は、自分の力を知っていることもあり、おそらく大丈夫だろうという気持ちと、もし駄目でも美夜と同じ存在になるならそれでいいという気持ちが混雑していましたが、
美夜も、真奈の血を直接見て、愛する人であり、唯一自分を救ってくれる存在として、本能的に求めたのかもしれません。
これから、『呪い』の対策を考えてゆくことになりますが、それ以上に、思いを伝え合った二人の、抑えきれない百合もお楽しみいただければと思います。(笑
二人が結ばれた場面、お楽しみいただけまして、何よりです!!
第1話 窓の向こうの幼馴染への応援コメント
退魔師と吸血鬼のお話っぽいですね、
幼馴染が敵対する存在だとしたも、それを選べるのであれば、問題なし!
緩やかな時間が流れる中で、幸せいっぱいになって欲しいですね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
退魔士と吸血鬼の力を持つ二人がメインとなります。タイトルの通り『血を引く』程度ですので、あまり大げさな力を出すことはありませんが・・・
少しのシリアス描写はありますが、基本的には幼馴染の二人による、幸せいっぱいの百合になる予定ですので、(笑 お楽しみいただけましたら幸いです。
編集済
第4話 告白への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
吸血鬼の血族美夜さんと退魔師の血族真奈さん。イントロの場面から4話へのつなぎ、お見事です。なんとなく『吸血姫美夕』を思い出してしまう。キャラ名だけですね。失礼しました。全てを受け入れる真奈さんに振り回されている美夜さんのようにも見えます。
作者からの返信
応援とコメント、ありがとうございます!
書き出しから今回へと繋がってゆく流れ、お楽しみいただけたようで、本当に嬉しいです。
『吸血姫美夕』、恥ずかしながら初めて知りましたが、長く続いているシリーズなのですね。検索して出てきた美夕さん、麗しいです。
真奈は基本的に全て受け入れますので、美夜のほうが振り回され気味になることは多いですね。
時には、甘える美夜が、真奈を赤面させることもありますが。
こちらも企画を通して、お気に入りの作品に出会うことができました。ありがとうございます!
遅くなりましたが、猫森ぽろん様の作品も、後程読ませていただきますね。