第48話 想い合う2人への応援コメント
完結記念の二次創作(3800字)です。
全力いちゃらぶシーンはあるのですが、苺姫たちとは、あまり関係ないです
m(_ _)m↓
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作者からの返信
お疲れ様です。
今回はアーウィナちゃんがメインですね。アーウィナちゃんの秘められたエロさが爆発しててとっても良いです(笑)本編でもグイグイ満明君に迫っていましたが、こちらではもうエロエロにいただいちゃってますね。こんなのもう、満明君、搾り取られて干からびてしまいそう……。
勇者の悪事に加担していた罪はやはり償うべきでしょうね。とはいえ、満明君と楽しくしているので、あんまり罰にはなっていないかも? 勇者清正のほうは力を失って役立たずになっているので、普通に投獄されてそうです。
そしてまさかの獅子君と苺姫ちゃんの登場。獅子君の強さは勇者並みですが、苺姫ちゃんさえ無事なら良いという考えなので、世界のために戦うことはできるかどうか……。この世界を襲う脅威が、苺姫ちゃんに危害を加えようとすれば、鬼神となって戦うでしょうね。
ラノベから現れたアーウィナちゃんが、ラノベを読んで楽しむというのが、シュールでおもしろいですね。満明君とアーウィナちゃんのエロエロを2人に見られてしまうのもよかったです。好き合っているのに関係を深められない2人には、良い刺激になっていました。初心な苺姫ちゃんには刺激が強過ぎだったかもしれませんが。
2人の物語が続いていれば、バナナ女さんや竜道寺先輩の戦うシーンもたぶんあったと思います。獅子君が苺姫ちゃん一筋なので、恋愛バトルみたいなものはあんまり無かったかもしれませんね。
今回も二次創作を書いていただきありがとうございます。大変、楽しませていただきました。
第48話 想い合う2人への応援コメント
むむむ・・・・長ければ良いという物でもありませんが、本作は少し食べ足りないかも。
夢論が転校してくるとか、海王院の父や兄が復讐に来るとか、色々な展開を予想していたのですが、ここで完結は少し残念です。
次回作も楽しみにしています!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます。
巨大以外の炎王親衛隊の登場や、獅子君の両親が登場する展開なども考えていましたが、次回作に注力するため誠に勝手ながら終わりにさせていただきました。夢論ちゃんが転校して来て、龍堂寺先輩と筆頭の座を争うみたいな展開もあればおもしろかったですね。
次回作もお読みいただけたら嬉しいです。
第48話 想い合う2人への応援コメント
お疲れ様でした。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます。
2人が恋人同士になるところまではいきませんでしたが、いずれ獅子君が苺姫ちゃんにスケベで素敵な告白をして結ばれることでしょう。
第48話 想い合う2人への応援コメント
うぉぉ…終わってしまった
愛は炎、悲しいさだめなどすべて燃やし尽くすから…って、昔なにかで観た。
獅子くんの異名は「炎王」ですもんね。
きっと彼ならとんでもなく熱苦しい告白をキメてくれることでしょう。
その光景に立ち会えないのは残念ですが…
完結おつかれさまでした。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます。
獅子君は炎のように戦い。炎のように好きな女の子を愛する男ですね。この先、2人にどんな困難や悲しいことがあっても、愛の力がそれらを燃やし尽くしてくれるでしょう。
ロマンティックな告白を求めるも、結局は獅子君らしいエロエロな告白を苺姫ちゃんは受け入れてしまいそうですね。
第48話 想い合う2人への応援コメント
良き作品だった!!!!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます。
物語はここで終わりですが、獅子君と苺姫ちゃんのラブラブな高校生活はこれからも続いていきます。
第47話 好きな女のしあわせがもっとも大事への応援コメント
惚れた女の為ならこの身を懸けても幸せにしてみせる。たとえ自分がその隣に立てなくとも。決して口だけじゃない、本物の漢気。
そこまで想ってもらえたなら女冥利に尽きるというもの。
そらぁお姉ちゃんも本気で欲しくなっちゃう。苺姫ちゃんもうかうかしてらんないよ><
作者からの返信
下衆な海王院には理解できない、崇高なまでの漢気を獅子君は見せましたね。ここまで強く想われると、この強い想いに自分は見合うのかと苺姫ちゃんは自問自答して悩みそうです。自信満々なお姉ちゃんはそんな悩みを持ったりしないでしょうけども。
お姉ちゃんの攻めは強力なので、気を付けないと本当に奪われかねないですね……。
第47話 好きな女のしあわせがもっとも大事への応援コメント
これまた惚れ込んだね( ^ω^ )
作者からの返信
もはや苺姫ちゃんを想う獅子君の気持ちよりも、獅子君を想う苺姫ちゃんの気持ちのほうが大きくなってしまったかも?
第46話 獅子ブチ切れへの応援コメント
喧嘩無敗…といっても獅子くんと当たってないからなぁ
井の中の蛙、大海を知らずですね。
作者からの返信
自分よりも強い奴と今まで会わなかっただけですね。獅子君にさえ出会わなければ、張りぼてのキングで居続けられたのに……。
第46話 獅子ブチ切れへの応援コメント
下衆な男の取巻きをやるような女は、やはりクズオンナでしたか。
しかし、今回の獅子くんは良くないですね。
窓ガラスを破って店外の歩道まで飛ばしたら、店にも歩行者にも迷惑がかかります。殴ったあとは、その場で倒れるような倒し方をすべきでしたね。
え?マジ切れしてたから仕方がない?
漢たるもの、そのような言い訳をしてはいけません!(笑)
作者からの返信
下衆には下衆が寄って来るということで、侍っている女も海王院と似たような感じですね。こんな下衆女など、獅子君からすれば苺姫ちゃんの足元にも及ばない存在でしょう。
ブチ切れてしまったらもうなにも見えないですね。こうなるともはや芝園獅子ではなく、炎王になってしまうので……。怪我人はともかく、壊したガラスの修理代は夢論ちゃんが払ってくれそうです。
第45話 キングと呼ばれた男の強さへの応援コメント
子分とオンナを引き連れているだけあって、喧嘩も結構、強かったのですね。
そして、思っていたよりもクズであった、と・・・・!
三池家の主は、娘の婿になる人物の素行調査とかは、全くしていなかったのでしょうねえ・・・。
作者からの返信
実際、喧嘩には相当の自信があるようです。その自信とルックスに加えて、警視総監の息子という立場がこのクズな人間を作り上げてしまったのでしょうね……。
父親である警視総監を信用してしまったのか、素行調査を怠ってしまいましたね。息子の素行を隠していた父親も悪いですが……。
第45話 キングと呼ばれた男の強さへの応援コメント
パパさん人生の戦犯になりかけてて草
獅子いなかったらコレと強制婚約とか最悪未来で刺されてそう
作者からの返信
イケメンで喧嘩が強い。ただし性格は最低。警視総監の息子なら品行方正だろうと、間違った先入観をパパさんは持っていたようですね。
第44話 苺姫ちゃんの見合い相手への応援コメント
えーと、仮にも警視総監の息子が、「女を侍らせながら大勢の子分を引き連れて道の真ん中を(我が物顔で)歩く」なんて話が世間に広まったら、父親の社会的立場がかなり悪くなると思うのですが、虎牙クンは、その辺気にしないドラ息子だったりしますか?トラだけに?(笑)
作者からの返信
甘やかされて育った不良息子って感じですからね。親が言っても言うことなんか聞かないのでしょう。不良に育っていても親の言うことには従う苺姫ちゃんとはある意味で対照的ですね。
ヤクザの親を持ち、喧嘩嫌いな獅子君とも海王院は対照的な存在で、たぶん殴り合っても友情が芽生えることはないでしょう。
編集済
第44話 苺姫ちゃんの見合い相手への応援コメント
アスファルト粉砕、クマ撃退とかの相手にスチール缶潰してドヤァしてるのは痛いね
握力60、70あればできるらしいから多く見積もっても成人男性よりちょっと強いくらいの人かな?子分も巨大ちゃんとかとは違って金で持ち上げしてる一般人の雑魚枠だろな
作者からの返信
獅子君からすれば目の前でスチール缶を握り潰されても「それがどうした?」でしょうね。獅子君は基本、自分がなにを言われても怒って喧嘩したりはしませんが、もしも海王院が苺姫ちゃんを傷つけるようなことをするならば、鉄拳での制裁があるでしょうね。
第43話 謎のイケメン現るへの応援コメント
『逃げたら住むとこも無い無職のクソガキだぞっ!』・・・未成年の場合、本当にソレ。
それにしても、苺姫ちゃん、普段から、あの気質と言動で、親に逆らわないのは少々不自然な気もしますね。
良くも悪くも孝行娘なのか、逆らえないように幼少時から教育されてきたのか・・・・欲しがりお姉さんよりも、そっちの方が難敵かも。
作者からの返信
文武両道で意地悪な姉がいるせいか、グレて不良気質な感じに育ってしまいましたが、根は真面目で親に対してはそんなに反抗的では無いようです。古くからある名家なので、親の言うことには従うよう育てられているのかもしれません。お姉さんのほうはかしこいので、親の言うことに従うふりをして自由にしてるようですが。
第43話 謎のイケメン現るへの応援コメント
件の婚約者殿かな?
イケメンの特殊効果やばすぎワロエナイ…被弾すると女子がみんなおキモくなってしまうので、イケメンは精○と時の部屋にぶち込んで出てこられないようにすべき(←)
作者からの返信
イケメンは女の見た目を変えてしまう能力者……。あらゆる女を惚れさせて、他の男を無にしてしまう生物兵器なので隔離が必要ですね。ただし好きな男の子がいる女子には無効なもよう。
第42話 苺姫ちゃんがお見合いへの応援コメント
「自分が考える娘の幸せ(思い込み)」=「娘にとって本当の幸せ」と信じてるタイプですね。
けれど、獅子クンに関しては、確かに難しいかも。
本人は好青年ですが、実家がアレなので、娘の親にしてみれば、忌避感が大となっても仕方ないかも・・・・。
作者からの返信
獅子君は父親がヤクザなので、普通のお父さんなら娘と結婚なんてとんでもないでしょうね。しかし苺姫ちゃんの家はちょっと変わった家なので、もしかしたら……。
お父さんも苺姫ちゃんの幸せを考えてはいるようですが、娘にとってなにが本当に幸せかはわかっていないようですね。
第41話 夢論ちゃんのエロエロ最終試練への応援コメント
「当主になる夢論ちゃんのお婿さんなら試練もいらないから、安心していいよ」・・・フツー、逆ですよね(笑)。
でもまあ、それくらいの屁理屈を展開しないと、獅子クンをモノにできないか・・・いや、苺姫に惚れてる限り、やっぱ、どうやっても無理か。
作者からの返信
当主の婿ならばやはり立派なほうが良いでしょうね。試練がいらないのはなにかしらの理由があるのかも……?
獅子君の想いを曲げるのは難しそうですね。エロ押しすればワンチャン……。
第40話 婚約の試練への応援コメント
本物の百獣の王が、名前が獅子の人間に恐れをなしてる…😲
いったいどんな修行を積めば、ここまでハンパない喧嘩師に登り詰めるのやら。
こいつはうっかり姉ちゃんも惚れてしまいそうだ。
作者からの返信
もはや地上最強の生物になってしまっているかも?
絶対に喧嘩は負けたくないという思いが、とんでもない怪物を作り上げてしまったようですね。想像以上に強かった獅子君に、夢論ちゃんもガチ惚れして苺姫ちゃんとの争いが激化してしまいそうです。
第40話 婚約の試練への応援コメント
仮に今回の試験で失格になった場合、「苺姫ちゃん用の試験にも合格できなかった男に、跡継ぎ娘である夢論さんと交際する資格なんて無いですよね。」という理屈が成立してしまうと思うのですが、夢論姉さんは、その辺、どう考えているのでしょう・・・・・?
作者からの返信
夢論ちゃんにはなにか自分は獅子君と結婚できる考えがあるようですね。その考えを成就させるためにも、獅子君の試練突破はなんとしても阻止しなければならない。獅子君が絶対に突破できない試練とはやはり……。
第39話 苺姫ちゃんの家へ行くへの応援コメント
肝心の苺姫ちゃんもご両親も不在の状況で受ける婚約試験・・・・?
成否に関わらず、夢論と婚約させられる罠のような気が・・・・・。
作者からの返信
これは恐らく夢論ちゃんの罠ですね。
帰るころには夢論ちゃんと結婚することになっているかも……。
第38話 獅子は渡さないへの応援コメント
・・・・まあ、子供というものは、駄目と言われるほどムキになって、我儘をいうものだからな。
ただ、この「子供」は、大人以上の(暴)力と(悪)知恵をもった存在なので、滅茶苦茶タチが悪いと。
作者からの返信
手に入らないものなど無い。ほしいものは必ず手に入れるのが夢論お姉さんですからね。この凶悪なわがままに暴力と悪知恵があるので、獅子君はなかなか逃げられないかも……。
第37話 だいたん姉貴の乱入への応援コメント
強力で凶悪なライバルが現れたことで、自分の気持ちを自覚し、簒奪者に立ち向かう覚悟ができたのだから、精神的成長と言う点では、むしろ良かったのかも知れませんね。
作者からの返信
このままでは本当に奪われてしまうかもという焦りが、苺姫ちゃんの想いを加速させましたね。今までは奪われていたけど、今度は奪わせないという強い思いははたして叶うのか……?
第36話 獅子と混浴への応援コメント
「2人っきりで温泉に入るなんてずるーい。」・・・・代金を払って貸し切りにしているので、別にずるくはないかと。
むしろ、部外者がタダ乗りしようとする方が犯罪ではないかと。
・・って、そんな常識が通じる相手ではないですよね(笑)。
作者からの返信
不良とかとは別方向に、お姉さんは無法者ですからね。法律やルールなど、このお姉さんの前ではあって無いようなものです。
ほしいものを奪うためなら、ルールなど無視して突き進む。このお姉さんのわがままを止めることは誰にもできませんね。
第36話 獅子と混浴への応援コメント
(ダンジョン【地下群馬】温泉エリア・深部にて 1200字)
兎極「ふいぃ〜、傷に温泉の、有効成分が染みるううぅ。
ほら、おにいももっとくっつこーよ。せっかくの貸切温泉なんだし。ぎゅっ♡」
五貴「ははは⋯⋯家でくっつくのとは、また違った感じだね。
ふむふむ。獅子くん達は【お互いの中身を知る】ため、デートの計画を立てたのか。
僕らのデートといい、彼らといい、何かあると災難続きだからな。頑張ってほしいよね。」
朱里夏「そんなのは、打ち払えば問題なっしんぐ。
てゆーかさ。風呂場では裸でしょ? 何で私達、水着着用なのさー?」
兎極「おめーみたいな【歩く災難】が、それを言うのか。
そこのチビ女さえ来なきゃ! おにいと文字通り、裸の付き合い(突きあい)もあり得たのに⋯⋯むすー。」
五貴「まあまあ。今回は遊びにきたわけじゃないし、朱里夏さんがいるのは、頼りになるし。
⋯⋯ほら、また何かが来たよ。構えて!」
兎極「(ボソッ)おにいの馬鹿、浮気者⋯⋯
(ギロッ)ったく。魔物だか何だかしらねーが、おにいとのイチャラブを邪魔しやがって。」
近づいてきた数十体の集団。
【クローマンドリル】と呼ばれる、巨大な鍵爪を持つ、猿型の魔物である。
朱里夏「【家族風呂・無料で貸し切り】と聞いて来たものの、実際は魔物退治のバイトとはねー。
虫のいい話なんか無いよね、うん。
さっさと片付けて、五貴くんの聖剣を洗ってあげなくちゃ。中身の、白い膿までシッカリと♡」
兎極「それはアタシの役目だあぁ! ええい、この怒りは魔物にぶつけてやらぁ!」
ー戦闘中⋯⋯戦闘終了ー
五貴「ふう、やっぱり3人で戦うと早いよね、兎極、朱里夏さ⋯⋯んんっ!!?」
兎極「ちくしょー。勝ったはいいけど、水着がズタズタになっちまったよ。
でも、おにいが望むなら、もっと見ても⋯⋯♡」
朱里夏「うわー。戦いで全部脱げちまったー(棒読み)。
あ。五貴くんの聖剣が、ビクビク反応してる。せっかくだし、このまま食べよーっと。
にぎにぎ⋯⋯ふふっ、元気で可愛いなあ♡」
五貴「ううっ、朱里夏さん、駄目だって⋯⋯っ」
兎極「おにいのアホー、抵抗なんて口先ばかりじゃん!
もういい、アタシだって負けないもん! ちゅ⋯ぴちゃ⋯れるれる⋯」
朱里夏の手で包まれ、力が漲り。
兎極と舌を絡め合い、指も這わせ合う。
情欲の波に飲み込まれる、3匹のケモノーーー
火竜ビンデル「おう、若いの。風呂ではスケベ行為禁止じゃぞ。
旅館に戻ってからにせんか!」
上空から、威厳のある声が振ってきて、行為を中断する。
朱里夏「むう。仕方ない。ホテルに着いたら、イッパイ愛し合お?
空っぽになるまで、満足させたげる。さ、早く早く♪」
五貴「朱里夏さん、押さないでってば。あう、そこ撫でられたら歩けないし!」
兎極「またドサクサに紛れて、テメーは!
おにい、浮気ダメ、絶対!
ほら、アタシが固定武装(デカチチ)で挟んであげるから! チビ女には出来ないでしょ(ドヤ)!」
火竜ビンデル「やれやれ、若いもん達は、どの世界でも変わらないのお⋯⋯」
(温泉パニック:完)
作者からの返信
お疲れ様です。
五貴君と兎極ちゃんも魔物世界にやって来ましたね。そして今回はラノベ世界ではなく、ダンジョン世界ですが、朱里夏さんがまた魔物世界へ……。朱里夏さんにとって魔物退治はもほや手慣れたものでしょうか。
2人で温泉に入ってイチャイチャしたいのに、ちゃっかりついて来てしまう朱里夏さん。隙あらば裸になって五貴君との合体を狙っているので、兎極ちゃんは油断できませんね。五貴君もこんななので、隙を見せたら本当に合体してしまいますし……。
しかし兎極ちゃんも朱里夏さんもエロエロですね。特に兎極ちゃんは本編を超えてエロエロです。けどこれくらいエロくならないと、朱里夏さんの猛攻には勝てないのでしょうね。本編でも隙あらば合体を狙っていますし、それを阻止するには兎極ちゃんがさらにエロくなって、五貴君を虜にするしかないでしょう。朱里夏さんもエロエロなので、なかなかうまくはいかなそうですが。
これほど濃厚なイチャイチャは獅子君と苺姫ちゃんにはまだ早いですね。獅子君はスケベですが、初心なところもあるので。意外と苺姫ちゃんのほうから先に手を出してしまうかも?
今回も火竜さんが驚くくらいエロエロでした(笑)
第34話 獅子を狙うロリ巨乳姉貴への応援コメント
このお姉さん、強奪に成功して、自分の物になった途端、興味が失せて、ポイ捨てするタイプと見ましたが、果たして・・・・?
作者からの返信
人から奪って意地悪したいだけですからね。手に入ってしまえば興味は失ってしまうでしょう。しかしほしいものは絶対に奪うわがままな性格なので、手に入らなければいつまでも狙い続けそうです。
第33話 獅子と相部屋でドキドキへの応援コメント
同じ物でも他人の持ち物の方が良品に見えるというのは、よく聞く話ですが、もしかして、お姉ちゃんは、「モノの価値を自分で見極められない気の毒な人」「本当に大切なモノに気付けない人」だったりするのでしょうか?
余裕ぶって、妹にちょっかい出すのも、実はコンプレックスの裏返しだったりして・・・?
作者からの返信
このお姉ちゃんは愛や恋よりも、人の嫌がることをするのが好きなとにかく意地悪な性格ですね。人を好きになったことがないので、人を好きになるということがわからないのでしょう。だから人の好きなものを平気で奪えるのかもしれません。しかし本物の愛は奪えないということを、このあとお姉ちゃんは学ぶことになります。
第32話 獅子と旅行へへの応援コメント
『いいよね。妹のものは姉のもの。姉のものも姉のもの。今までだってそうしてきた。だから今回も一緒。』・・・・うん、小悪魔なんかじゃなく、普通に悪魔な悪党ですね。
ところで、お姉ちゃんは、運転手付きの車に乗っているようですが、もしかして、三池家は使用人を雇えるくらいのお金持ちで、実は二人はお嬢様・・・!?
作者からの返信
いじめっ子な雰囲気のお姉ちゃんですね。悪魔な嫌がらせをしてくる姉には、苺姫ちゃんもいろいろと苦労をさせられていそうです。
旅行先まで運転手付きの車で来てしまうところからして、お姉ちゃんはお金持ちな雰囲気ですね。お姉ちゃんがお金持ちだった場合、もちろん苺姫ちゃんもお金持ちなわけで、まさかの獅子君、逆玉の輿に……?
第31話 結ばれる理事長への応援コメント
・・・・この理事長、自分の感情で校則を弄り回すなんて、学校を私物化していませんか?
寿退社ということにして、クビにしたほうが、学園と生徒のためになると思います(いや、割とマジで)。
作者からの返信
学校の独裁者ですね。一応は生徒のためを思ってのことのようですが、生徒側からすればやりたい放題されてたまらないという感じでしょう。一番の悩みが解決したので、今後はおとなしくなるかもしれませんが……。
第30話 大和の魂に恋愛は必要への応援コメント
(兎極の家:庭)
クロ(翻訳)「ほほう、退学覚悟で想いを貫くとは・・・ウチの主人(兎極)に劣らず、強い志だにゃー。」
クロイツ「しかも、熊まで従えるとは、一種のアニマルテイマーやな。しかし、ワイら人間ではあらへんが【主人に惹きつけられている】のは、皆同じやなぁ。」
大阪一号「(←野球ラジオを聞いている)ああぁ、何でそこで抑えられんのやあぁ!!
・・・む。そうやな、甚介はんも最初は弱気やったが、後から良い主人になったで。あとはタイガース推しになってくれれば、文句はないんやが。」
クロ「大和魂・・・日本文化は、武士道などの【漢心】と、女性的な【大和心】の2つがあるからにゃあ。
喧嘩の強さはむしろ【漢心】なのにゃ。理事長は勉強が足りてへんなー。はぐはぐ(←猫缶を食べている)」
大阪一号「クロのとこの主人も、愛のパワーで改造人間を超えたんやろ?
甚介もな、好きなおなごのショーツ被って、パワーを上げたんやで。獅子の言葉は正しい思うでー。」
クロイツ「んな変態じゃ、ワイの主(アーウィナ)は拒絶しそうやなあ。
とはいえ【愛は逆境を越える】は、この世界のルールなのかもしれんなぁ。グビグビ(←ウォッカをストレート飲み)」
兎極「おい、そこの2匹と1台! いつまで騒いでやがる!
近所から苦情が来てんだよ。さっさと解散しろおぉーーー!!」
(人間がいない宴会:完)
作者からの返信
お疲れ様です。
今回は猫2匹とバイク1台の不思議な集まりでの会話ですね。正直、兎極ちゃんが飼っていたクロの存在は完全に忘れていました。兎極ちゃんが五貴ばかり構うので、少し寂しがっていたかもしれませんね。
理事長は自分の恋愛がうまくいかないことで、大和の魂を歪んで認識してしまっていたようです。獅子君の苺姫ちゃんに対する想いの強さを受けて、なにか気付けたらよいですが……。
しかしどの世界でも、主人公はヒロインに対する想いが強く、ヒロインも主人公に対しての想いが強いですね。猫2匹とバイクも、それは理解しているようです。
主人に惹きつけられた2匹と1台の会話。なんとも幻想的な雰囲気でした。クロとクロイツは同じ猫なので、クロイツと大阪1号君は同じ関西弁なので気が合いそうです。クロと大阪1号君は……もしかしたら野球好きという繋がりがある……かも?
第30話 大和の魂に恋愛は必要への応援コメント
「おいあいつ、クマを従えてやがんのか?」・・・・それって、普通に『金太郎』ですよね?
日本人なら誰でも知っている話ですよね?
なのに彼女達は、一体何に驚いているのでしょう?
(既に常識マヒ状態・・・笑)
作者からの返信
現代の金太郎現る。
戦わずして倒してしまう新時代の金太郎ですね。獅子君ならクマどころか、大半の動物を従えてしまえるかも。そうなると金太郎というか、ターザンになってしまいますが。
第29話 本当は恋愛禁止なんて嫌だへの応援コメント
そう言えば、新連載告知がありましたね。見落としていました。
と、いうことで、本日、一気読みさせたいただきました。
直近2作にくらべると、お馬鹿要素強めの主人公ですが、それも面白い!
今後、描かれるであろう卑怯女の逆襲や、まだ見ぬ2年生達からの挑戦を楽しみにしています!
作者からの返信
新連載もお読みいただいてありがとうございます。
過去作の主人公にくらべると、かなり積極的にヒロインへ迫るタイプですね。コメディ色強めなので、主人公はスケベでお馬鹿な感じになっています。
前作のラブコメがバトル多めだったので、今作はラブとコメが多めになりそうです。今後は小牧田の復讐や、まだ見ぬ2年生らの動きもある……かもしれません。
第26話 理事長の想い人への応援コメント
告白しないから、いつまでも片思いのままなんだよな・・・・・。
作者からの返信
もっと早くに告白しておけば違う人生があったかも……。
理事長はお嬢様育ちっぽいので、変なプライドがあったのでしょうね。
第28話 理事長を想う不忍校長への応援コメント
ソウナンですか?は洒落にならない(´・ω・`)
どうか無事でいてくれ苺姫ちゃん。
作者からの返信
クマも出る山の中に苺姫ちゃんがひとり。獅子君がおとなしくしていられるはずはありませんね。
第27話 無道具キャンプへの応援コメント
(ラノベ世界:魔封じの山にて)
全く、ラノベを開いたら変なやつが出てきて、山奥に拉致されちまったよ。
そいつ(異形の悪魔)は殴り倒したが、ここは山の奥地。
朝になるまで、下手には動けないな。
「うう・・・上位魔道士たるあたしが、石包丁で草を刈る羽目になるなんてぇ・・・
魔法さえ使えれば・・・おのれ【魔封じの山】めええっ!!」
こら、石包丁を馬鹿にするな金髪。これで草・枝・樹皮を切れば。
着火具・縄・鍋・簡易マントと作り放題だ。
私は素手でもいけるが、やはり簡易刃物はあって損なし、だぞ(ズバッ!!)。
「金髪じゃなくてミスティラよ! あんた、朱里夏とかいったっけ?
シャルノア校長だって、素手で悪魔は倒せないのに(アンタは倒しちゃうし)。
これじゃ、どっちがバケモノだか分からないわ!」
バケモノとは心外。一介の恋する乙女なのに(注:まだ処女です)。
よし、樹皮フィルター完成。こいつで水を濾過できるな。
火起こしは上手くいってるか?
「あうう・・・手が痛い・・肉体労働は苦手なのよおぉ・・・」
お前、頭はそこそこいいようだけど。こんなんじゃ、熊の餌になっちまうぞ。
まあ、熊のバケモノも素手で倒したし、そいつを食料にすりゃいいか。
ーーー2日後。アーウィナら救助隊の手によって、ふたりは救出。
朱里夏は元の世界に帰れたのだった。
(外伝:完)
作者からの返信
お疲れ様です。
朱里香さん、ヤクザをボコって少年院に行ったり、北極会潰しのために無人島に行ったりと、無茶苦茶な生き方をしてますが、ついにラノベの世界へまで行ってしまいましたね。しかし強い者が正義みたいな中世異世界は朱里香さんに合っているかもしれません。実際、殴って悪魔を倒してしまっていますしね。悪い人ではありませんが、ある意味で悪魔よりも悪魔みたいな人ですから、こんなの現れたらミスティラちゃんもびっくりでしょう。さらに強い豪十郎おじいちゃんが現れたら、魔王かなにかと勘違いするかもしれませんね。
まさか朱里香さんがラノベ世界へ行ってしまうとは意外でした。とても楽しかったです。ありがとうございました。
第27話 無道具キャンプへの応援コメント
全集中・狩りの呼吸w
達人獅子くんがいればサバイバルもご安心。
とか言うてたら何やら悲鳴が。クマさんでも出たかしら。
作者からの返信
獅子君は頼りになりますね。
夜はスケベな鬼になって、苺姫ちゃんへ夜這いを……。
厳つい女子生徒ばかりなのに悲鳴を上げるとは、よっぽどのことが起こりましたねこれは。
第27話 無道具キャンプへの応援コメント
キチガイ校長ヾ(´Д`;●)ォィォィ
作者からの返信
めちゃくちゃな先生ですね。
しかしこれくらいやらなければ大和の魂は得られない。いや、魂を得る前に魂を失ってしまう可能性も……。
第26話 理事長の想い人への応援コメント
You結婚しちゃいなYoは草
片想い期間長すぎて塩漬けになってますね…はやく何とかしないと
作者からの返信
もう本人はほぼ諦めているでしょうね。
しかし相手が未婚なので諦めきれない。武蔵理事長の明日はどっちだ……。
編集済
第23話 好きなのは永遠に苺姫ちゃんへの応援コメント
(難波組:バイクガレージにて)
図体がデカい相手って、結構厄介だよなあ。
私も慣れるまでは、苦労したもんだ。
まあ、私が(相手を)防御と攻撃で上回っていても、投げや絞め技はキツイっちゃキツイ。
苺姫もいつかは、自力で壁を破れるのかなぁ・・・
「うおおおおっ、よおく抑えたぁっ! さぁ、次は猛虎の中軸打線でいてまえー!!」
おい、そこのバイク。野球中継ラジオの音がデカいんだよ、この大阪一号が!
(バイクを軽く蹴る)
「あだっ、ジェネラルタイガーやっ! 全く、バカップルのイチャイチャから逃れてきたら、変なのに捕まってもうたなあ。」
いや、私のバイクは喋りも変形もしないからな?
しかしまあ、巨大は愛人宣言かー。うんうん、分かるなあ。そりゃ、正妻に越したことはないけどね。
「お妾さんやん。朱里夏の嬢ちゃんも変わっとるで? 焔ちゃんは、一途な男しか好かんからなー。
・・・いよっし、タイガース勝利!
さ、走りに行こうか嬢ちゃん。ワイを乗りこなせるものなら、な?」
ふふん。こういう勝負もたまにはいいか。
まずは「走り屋の峠」へ。次は五貴くん家に突撃しよっか。
ーーーこのぶっ飛んだ走行は後日、「幻の伝説」として、長く語り継がれる事となる・・・
作者からの返信
こちらは大阪一号君とのクロスオーバーですね。まさかの組み合わせです。バイク乗りの朱里夏さんと、おしゃべりバイクの大阪一号君は相性が良さそうですね。運転しながら会話もできますし、朱里香さんならターボで落っこちてもたぶん怪我もしないでしょうしね。しかし朱里香さんは野球に興味無さそうなので、うんざりしてしまうかも。甚助のようにおとなしくはないので、あんまりしつこく野球の話をすると蹴られまくりそうですね。
朱里香さんは小さいので、どうしても相手のほうが大きくなってしまいますね。しかしそれ以上に飛んだり跳ねたりするので、身長差はあんまり意味を為さないかも。
峠を超高速で走る電動バイクに跨る幼女という都市伝説が……。
楽しい2次創作を書いていただきありがとうございました。
第9話 筆頭選抜会への応援コメント
(朱里夏の食卓)
むぐむぐ・・・極太バナナうめー。
朝は青汁プロテインとバナナが、早くていいや。
・・・五貴くんの特製ミルクトッピングもあれば、最高なんだけど・・・もぐもぐ。
ほほう。私と同じような身長にして、豪十郎じいちゃんみたいなオーラだねえ。
戦わずして勝つ、って感じだね。それは「勝負に勝つ」よりは「治安維持」に有効そうだ。
荒くれ者を統べるには「独裁的な方法」が、なんだかんだで現実的なんだよね、わかるわかる。
犬猫も人間も。秩序とは、序列がつくるものだからねー。
ーーごちそーさん。さて、今日の仕事が終わったら、五貴くんのバナナミルクをゴクゴクしよっと♡
兎極「・・・ぞくっ!! な、何だか嫌な気配が。今日は警戒を強めるか、うん。」
(業務連絡)
例の二次創作・・・書けたはいいですが、13000字超えました。しかも半分は叡智祭りだし・・・
もし良ければ、「喧嘩妹」最終回コメ欄にURLを貼りますが・・・うーむ。我ながら酷い内容だな・・・
作者からの返信
お疲れ様です。
これはクロスオーバーですね。同じ幼女体形の強き者として、龍堂寺先輩が一目置ける存在として朱里夏さんが認めているのはわくわくします。
朱里夏さんも強いですが、威圧で相手を制してしまう龍堂寺先輩は人間離れした強さを秘めてますね。将来は豪十郎じいちゃんのように強い相手を探し求めて、世界中を旅するような人になるのでしょう。もしくは学校でのリーダー経験を生かして、政治家や企業家を目指すかもしれません。朱里夏さんは五貴君を追い続けながら、のんびりヤクザ生活ですかね。
五貴君はなんだかんだ朱里夏さんに迫られると弱いですし、そのうち本当にバナナからミルクをいただかれてしまうかも……。そして始まる兎極ちゃんとの殴り合い。
13000字も書いていただけるとは、大変に嬉しいです。本編ではバトル優先になり、叡智控えめになっていたので、どのようなお話なのか気になります。
第23話 好きなのは永遠に苺姫ちゃんへの応援コメント
獅子くんの知り合いにはまだまだ危険な女がわんさかいるとみた🤣
作者からの返信
喧嘩最強なので、危険な女の子には好かれそうですね。しかし中学生時代は巨大が側にいたので、他の女の子はなかなか近づけなかったかも。
第22話 巨大を騙す小牧田への応援コメント
自爆しましたね。けど恐いわーー❗️
壁をぶち壊すほどの威力、やろうと思えば学校崩壊しそう(物理的にwww)
作者からの返信
小牧田はブチ切れギガンテスを甘く見ましたね。キレたら最後。邪魔するものはすべて叩き潰す……。ピンチなのは苺姫ちゃんだけでなく、学校もかもしれませんね。
第22話 巨大を騙す小牧田への応援コメント
小牧田ちゃん…(ナムー)
ギガンテスさんの馬鹿力ぁ…アラレちゃん並みですな。もはやギャグ。
さすがに地球が割れるほどではないけれど、地面に大穴空ける女子高生とかちょっとした兵器ですね。
作者からの返信
騙すことはできたようですが、小牧田はギガンテスを御しきれませんでしたね……。
パワーだけなら獅子と同等かそれ以上ありますね。地球はさすがに割れませんが、殴られたら頭が吹き飛びそうです。
第21話 巨大、キレるへの応援コメント
恐((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
作者からの返信
パワーだけなら圧倒的に苺姫ちゃんよりもあるでしょうからね。殴られたら苺姫ちゃんは空の彼方まだ飛んで行ってしまいそうです。
編集済
第20話 嫉妬にむくれる苺姫ちゃんへの応援コメント
邪魔者はポイーで(言葉のまま)
苺姫ちゃんプイーはかわいかったけど、これは修羅場がズイーとやってきそうなヨカーン😱いくら修羅と呼ばれてたからって(←)
作者からの返信
巨大のパワーには厳ついクラスメイトたちも戦々恐々ですね。キレると苺姫ちゃん以上に恐ろしいかも……。
この修羅場はいつも通り、獅子君が喧嘩で解決というわけにもいきませんね。修羅と呼ばれた兎極ちゃんが、その名で修羅場を制するか、ギガンテスに制圧されてしまうか……。
第19話 獅子大好きな幼馴染への応援コメント
割腹とか三島由紀夫かいな…やべー幼なじみきたこれ。
苺姫ちゃん、それを言うなら月とすっぽんぽんだよ(惜しい)
作者からの返信
獅子のためなら侍の魂を持てる、長身怪力幼馴染ですね。もしもこの幼馴染が獅子と苺姫ちゃんのことを知ったら……。
苺姫ちゃんはちょっとお馬鹿なので、間違った知識を教えると本当に信じてしまいそうです。
第18話 大切な女の子と言われて……への応援コメント
男女平等パンチ(゚∀゚)キタコレ!! これはあの幻想殺しさんを彷彿とさせますわ。
発信機とか相変わらずツッコミどころもあるけれど、それも単なるスケベ心だけじゃないってとこをこれでもかと見せつけられてしまえば…
苺姫ちゃんの乙女心は完落ちせざるを得ませんわね🤗
作者からの返信
下衆であれば男女問わずぶん殴る。獅子君は幻想殺しさんに近いような考えを持っているのかもしれませんね。
発信機は過剰な愛情ですが、苺姫ちゃん自身は嫌がって無さそうなのでこれはたぶんセーフでしょう。苺姫ちゃんはもうだいぶ獅子君に心を寄せていそうな感じなので、恋が実るのは時間の問題かも?
第15話 デートに誘われるへの応援コメント
おデートキタ――(゚∀゚)――!! しかも苺姫ちゃんの方から。
これはこっそり尾行という名の見物推奨ですわ(別のお話かな)
作者からの返信
こっちのほうも少し不穏ですが、命までは狙われていないので安心……かもしれません。苺姫ちゃん次第ではホテルまで行ってしまう可能性も……。
第14話 ずっと大好きへの応援コメント
惚れた女の胸に抱かれて死ぬ、は漢の夢よ😉
おじいちゃんおばあちゃんになっても、ずっと一緒にいられたら素敵やん🤗
作者からの返信
獅子君はもう苺姫ちゃんと添い遂げる気でいますね。苺姫ちゃんのほうもまんざらではない様子。獅子君の夢は叶いそうかも?
第14話 ずっと大好きへの応援コメント
もう!
結婚ねっ♡
ベイビーはいつ?!
(((o(*゚▽゚*)o)))
(気が早い)
作者からの返信
もう苺姫ちゃんも獅子君に想いを寄せていますねこれは。苺姫ちゃんがOKすれば、結婚前にベイビーが誕生する可能性も……?
第13話 天使の下着は白かったへの応援コメント
獅子くんは武器など要らぬ男になりたかった。(普通の男の子的な意味で)
なお圧倒的なまでに強く、武器など要らない漢になった模様…
苺姫ちゃん、これは本格的に惚れちまったかな。
作者からの返信
元女子高なら安寧なエロエロ生活を送れると思ったら、結局は喧嘩せざるを得ない生活に……。愛すべき女の子のためなら仕方ありませんね。
獅子からストレートな愛情をぶつけられる苺姫ちゃんの心はもう……。
第12話 不可解な不戦勝への応援コメント
これは苺姫ちゃんにシメられて獅子くんが恍惚でヘヴン!不可避
さて、小牧田さんとやらはどうつけ込んでくるのかな。
作者からの返信
下着が見れた上にシメてもらえたら獅子君は大喜びですねぇ。しかし苺姫ちゃんは見られてもそれほど気にしないかも?
小牧田の裏で曲狩が暗躍してそうですね。2人の卑怯な手を看破できるかどうか……。
第11話 卑怯な喧嘩への応援コメント
元女子校だからコブラも女だと思い込んでたわ(笑)卑怯な手を使って苺姫を追い詰めようとしてもライオンの逆鱗に触れる事になることを知る由もないって事か( ˇ人ˇ)†アーメン
作者からの返信
相手が苺姫ちゃんだけならば、きっと思惑通りにいったのでしょう。しかし苺姫ちゃんの背後には怖いライオンがいる。彼らはまだそれを知らない……。
第10話 筆頭の持つヤベー権限への応援コメント
のじゃロリセンパイかわいいw
苺姫ちゃん大丈夫かな…おっぱい揉む?(どうあがいても乳揉み)
作者からの返信
のじゃロリ先輩は強そうな雰囲気がある反面、見た目通りのかわいらしさもありますね。
獅子君は苺姫ちゃんのおっぱいを揉みたくてしかたないみたいですね……。苺姫ちゃんも獅子君になら別に……という感じかもしれません。
第7話 喧嘩が強い理由への応援コメント
憧れがぐっと身近になって、色々と思うところが…
普段はアレだけど、やるときゃやる漢だってことも
もう知ってるし。普段はアレだけど(なぜ二回言った)
作者からの返信
クールで男らしさの塊みたいのを想像していたでしょうし、身近になって嬉しい反面、複雑な思いもありそうです。
スケベのストーカーってとこを除けば、だいだい想像通りですけどね。
編集済
第6話 かつて炎王と呼ばれた男への応援コメント
獅子くんつえーしかっけぇけど、発信機はアカンくないかなぁ?クラス連中ゴリラとか言ってたけど、アンタマジモンのストーカーやで💦
作者からの返信
これは愛。彼なりの苺姫ちゃんへの愛なんです。喧嘩は強いけど、恋愛には不器用な変態のストーカーなんです。
第6話 かつて炎王と呼ばれた男への応援コメント
獅子くんえっぐw 同じ人間とは思えぬ強さ。
…ところで盗聴器なんぞ仕込んで、苺姫ちゃんASMRで
エンジョイでもするつもりだったんですかねぇ…😎
作者からの返信
普段はスケベで変態なお調子者ですが、いざとなれば強くて格好良いですね。盗聴器も苺姫ちゃんを危険から救うために……いや、苺姫ちゃんの声や生活音を聞いてうひょうひょする気だったのでしょうね……。
第6話 かつて炎王と呼ばれた男への応援コメント
(*≧∀≦*)キャッ♡
こうゆう展開好物でぇ〜っす♡
(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
このような展開が先にもありますので、ご期待ください。苺姫ちゃんとのラブラブな展開もあります。
第4話 苺姫ちゃんの汗が染み込んだタオルへの応援コメント
喧嘩最強だって、血と汗にまみれた青春よりおにゃのこと
キャッキャうふふしたいのよ😏
憧れの炎王さまの正体知ったら苺姫ちゃんどう思うかな。
まぁ恋は盲目って言いますし😅
作者からの返信
喧嘩よりもかわいい女の子。かわいい女の子とスケベしたい。が本来の獅子君なんでしょうね。
イメージが崩れてがっかりするか、それとも恋心を芽生えさせてしまうか……。2人の関係に大きな変化が訪れそうですね。
第48話 想い合う2人への応援コメント
くー!
正直を言えば二人がお付き合いするまでは
読みたかった!!
お疲れ様でした^^
ありがとうございました!
作者からの返信
最後までお読みただきありがとうございます。
付き合うところまでは書けずにすいませんでした。続きがあったとすれば、夢論ちゃんが2人の仲を邪魔してきたり、獅子の中学時代の同級生が登場したりしていたと思います。