流れ行く景色への応援コメント
初めまして、企画の方から来ました。
素敵な詩ですね。
バスと列車、それぞれの車窓から見える流れて行く景色は、その瞬間を切り取った一瞬だけの景色です。
似た景色はあれど、同じ景色は二度と見ることは叶いません。
バスと列車、それぞれで字数を揃えるとかすると、
読み手としてはテンポ良く読めて良いかもですね。
同じ様な題材で、でも違う。
それをほぼ同じ字数で表現するには、言葉も選ばないといけないので、表現の幅を広げる勉強にもなると思いますよ。
五七五を意識するのも、日本人的には受け入れやすい詩になるみたいですね。
と、偉そうに書いていますが、全部、私が言われた事でして、参考になれば良いのですが。
偉そうにごめんなさい💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アドバイスありがとうございます!
字数を揃える、表現を広げる……
とても参考になりました、今後の詩作に活かしたいと思います。
ご一読ありがとうございました!
流れ行く景色への応援コメント
詩の企画から来ました!
感想下手で上手くこの気持ちを伝えられないのですが…何か温かな気持ちになりました。
小学生の頃読んだ国語の教科書にあった詩のような不思議な気持ちに包まれました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
車窓に限らず窓からの景色って不思議と懐かしい気持ちに成るんですよね、温かいと思ってもらえて光栄です!
国語の教科書にあったみたいな詩、そう言って頂けるのは嬉しいです!
ご一読ありがとうございました!