第20話 ハイウェイでカーチェイスする女への応援コメント
ネコって単語が出ると反応しちゃいますね。
かわいいですよね。ネコ。でもノラはどっちかっていうとタt(以下略)
作者からの返信
ネコはネコですよ。
どちらかというリバです
第15話 ピザ屋で乳をしぼる山羊への応援コメント
日本人じゃないのに日本人みたいなジュリエット
日本人なのに日本人らしくない感性のノラ
掛け合いが面白いですね。ずっと見ていたくなる……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本語しゃべる外国人ってかんじですかね。
最近ぺらぺらな人多いですし。けっこうびっくりします。
第10話 朝あるいは世界の終わりへの応援コメント
タンデム百合バイクいいですよね。
自然な流れで密着できる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バイクの後ろに乗るのって怖いんですよね。
ジュリエットも最初はけっこう怖かったのですがもう慣れたみたいです。
第3話 窓を開ける魔法への応援コメント
それまでへらへら喋ってた二人の空気が、急に仕事人になるのいいですね。
こういうの好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暗殺の仕事はほとんど待っている時間なので、めちゃくちゃ雑談してます。
二人ともしゃべるのは好きなので苦ではなさそう。でも、もう少しまじめに仕事したほうがいいと思われます。
第2話 ターゲットへの応援コメント
初めまして。企画から参りました。
異世界の存在が判明し、日本がそれに侵略された、というワードが目を惹きました。他の国々も呑み込まれて、世界自体が異世界に成り代わっているということでしょうか🤔
軽口叩き合える友達のようなビジネスパートナー、素敵ですね(*´ー`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本編ではあまり関係ないのでふれませんが、異世界と接触したのは日本とアフリカの一部諸国です。その際、異世界大戦が勃発しました。戦力的に本世界側が有利でしたが、日本は戦争積極派と消極派の対立により、内部崩壊。結果的に異世界大戦で唯一の敗戦国となりました。
しかし、この話は本編とは何の関係もないので忘れてください。
第1話 殺し屋の少女たちへの応援コメント
企画から参りました。
ふたりの会話がテンポ良く、読みやすくて……まさかの内容に驚きです!
自然な可愛らしい会話で、すっかり「どんな少女たちか」を忘れていました。
1話ですでにキャラクターの魅力が出ていて素晴らしいです。お手本にしたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この先もだいたい雑談しています。もう少しまじめに仕事した方がいいと作者は思っています。
気楽にお読みいただければ幸いです。
第3話 窓を開ける魔法への応援コメント
さらっと使われてる窓を開ける魔法がヤバすぎる…。防犯しようがない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
使い道のなさそうな魔法だったのですが、彼女達はけっこう便利に使ってますね。
第1話 殺し屋の少女たちへの応援コメント
可愛らしい会話からの「殺し屋」
このギャップがどんな物語になっていくのか気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わりとバイト感覚なので、気楽にお読みください。
第3話 窓を開ける魔法への応援コメント
異世界からの侵略、そして殺しという環境の中でも、意外と会話はゆるい。そこに、『実際はこんなもんなのかな』と思わされました。😍😍非常にリアルで斬新な表現だと思います!!😍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
殺し屋という気の張りつめるような仕事をしているはずなのに、なんだかゆるい二人の会話を楽しんでいただければと思います。この後も、だいたいこんなかんじの二人です。お時間あればお付き合いください。
第30話 サイコパスに慄く女への応援コメント
殺し屋なんてただの道具。このセリフはターニングポイントになりそうですね。
罪悪感を和らげるための言葉でもあり、責任逃れの言葉でもあり。
作者からの返信
概念は理解できても、納得はできないセリフですよね。
本気でジュリエットが思っているのだとすると普通に怖いです。