応援コメント

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  • 最終話 白寿と黄葉への応援コメント

    最後まで楽しく拝読させていただきました。
    悪者だと思っていた白亜の妹に対する確かな愛情、葛藤の描写が繊細で読んでいてとても惹きこまれました。
    そしてまさか黒幕が父親だったとは…。
    白寿と黄葉の友情も胸をうちますね、、、
    ここまで書き上げきってくださったことと、面白い世界観を私たちにも見せてくださったこと、その両方に感謝申し上げます(❁´◡`❁)

  • 第8話 いつか必ずへの応援コメント

    黄葉の過去がいよいよ明らかにされるのでしょうか?声をかけてきた女性にどこか見覚えがあるって言う事は親戚とかなのか…。続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この女性、実はとある関係性を持った人なんですが……それは黄葉というより風雲に対してで……
    ぜひ続き読んでいただければと思います

  • 第2話 水の走る村への応援コメント

    外國…白寿にとっては夢のような国ですね。
    のちのち話に大きくかかわってきそうな国、今後どのように白寿たちの物語に関わっていくのか今から楽しみです!

    作者からの返信

    返信が遅くなって申し訳ありません!
    外國……描いてみたいのですが、この二人の話は本当に完結するように描きますので、もし書けるとしたら。ほかの小説になりそうです。私自身もすこしその日が来ることを楽しみにしています。

  • 企画から来て、一章を読みました。
    敵の神様よりお兄さんの方が狂気ですよね。
    敵の蛇の言い分(人が自分を奉らなくなったから)にはまだかわいげがありましたから。

    作者からの返信

    須見航さん、コメントありがとうございます。
    兄の白亜、やっぱりそう映りますよね。意図した通りで安心する半面、キャラクターには申し訳なく思っているのですが……

  • 第10話 石の神への応援コメント

    ここで話を止められるのはなかなか辛いですね…。
    白寿は無事でしょうか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    二心同体。メリットであり、デメリットともなります。いま、二人はそれぞれ心に問題がある状態ですから、白銀、黄金も同じように力を発揮できず…。

  • 第5話 雨が止むへの応援コメント

    黄葉って幼いようで突然大人びていますよね…。
    その緩急の差が人を惹きつける。私も惹きつけられた虫の一匹です…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いわゆる知識(難しい言葉とか、歴史とか)がないだけで、基本は生活能力高いコミュ強の女の子なんで、人から好かれる要素はいっぱいあるんですよね。

    その逆が白寿なんですが……。

  •  妹が大事だから取り戻そう! じゃなくて、木札がメインなんですね;
     でも白亜がここまで、神を自身におろすことにこだわるの、深い理由がありそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ポイントは“自分”でなければならない、というところです(これ以上は言わないほうがいいのですが…)。

    どうか見守ってやってください!

  • 白亜の考えが明らかにされるのはもっと先だと聞きました!明らかになる日が楽しみですね!そこまで全力でおわせていただきます!✨

    作者からの返信

    返信遅くなりすみません!

    そう言っていただけるとありがたいです。Web小説って最後まで読んでいただけるだけでもかなりレアなので……もしそこまで読んでいただけたら、絶対後悔させない小説に仕上がってます!

  • 第14話 なぜおまえがへの応援コメント

    なぜ白寿の兄はそこまでその地位に固執するのでしょうか…?
    本当に父親に疎まれてるのは白寿の方ではなく白亜の方(名前間違ってたらすみません💦)だったりするとか…?
    にしても実の妹に手を上げるなんて許せません!

    作者からの返信

    その理由が分かるのは第四章〜第五章にかけてで、まだ先なのですが、どうかそこまでお付き合いください。
    焦らすようですみません……!

  • 第13話 雨への応援コメント

    ここで止められるのは…苦しいです、先生!
    風雲の者たちはどうするつもりなのでしょうか…?読み手としてはぜひ!白寿に寝返って欲しいところですね!

    作者からの返信

    書き手としても同じ思いです。白寿、頑張ってるので。

    しかしながら頑張ってるとはいえ、いまの白寿に侍たちを納得させられるだけのものがあるかというと…

  • 第9話 森の神への応援コメント

     この展開は熱い!!!
     こういうの大好きです!!

    作者からの返信

    そう言っていただけると書いててよかったなと思えます!
    どんどん先もお楽しみくださいませ!!!

  • 第12話 雷咆への応援コメント

    なるほど、白寿にとってターニングポイントでしたね✨
    忘れられた神様が一方的に悪いわけでもないので少々可哀想ですね…。

    作者からの返信

    この物語全編に出てくる“祟り神”は、おおよそそのような感じで、悪意→祟りとなるのではなく、祟り化→悪意に満ちるといった段階を踏んでいます。もとは神様。

    日本の神様はとくに人格が人間らしく、そう言うところを、参考に作っています。

    白銀と黄金もそうです。

  • 第6話 行商人、山市への応援コメント

     白亜兄さん、実は妹のことが大事すぎて心配性が一周まわって冷たいのかな? と、どこかを期待してたんですけど、普通にこういう人なんですね(汗)

    作者からの返信

    あんまり言うと白亜に申し訳ないのでアレなんですが、イヤなやつですよね。でもそれだけじゃないんです!

    それがわかるのは、まだまだ先の話なんですけど……私はこの男、結構好きなんです。

  • 第10話 祝詞への応援コメント

    大事なのは心の有り様…いい言葉ですね。どんなものでもそうですもんね。
    そして最後、白寿の精神世界でしょうか?

    作者からの返信

    そうです!さすが!!


    白寿は内で白銀さまと繋がっておりますので、真に神に認められるか、次回で神と対話することになります!

  • 第9話 陽の神への応援コメント

    菫さんが若い頃から立ち入るなと言われていたのは不思議ですね。誰か犠牲者が既に出ていたのでしょうか。
    そしてやってきた山ちゃんと川悟!頼りになりますね✨

    作者からの返信

    因習というのは、何が発端か分からないのでですが“そう”と信じられているものだからみんな言いつけを守る……

    みたいなことがありますよね。おそらくは過去にも犠牲者(災害か、事故かで)がいたのでしょうが、いまこのときは誰もよく分かっていない――というのが設定としてあります。




    次の話と、その次の話が、白寿にとってのターニングポイントになります。

  • 第2話 白亜への応援コメント

     兄妹で比べられることは多いですが、白寿ちゃんはなかなか厳しい立ち位置ですね。
     お母さまが健在で、寄り添ってくれる点は喜ばしいけれど、せめて役に立たなければ的な思いをふるう場所すらない様子が、とても痛ましいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    兄様が完全無欠すぎるんですよね!これは妹としては辛いと思います。でも、そういうところに憧れてるとも思うし……難しい感じ、書けてますかね???

  • くそっ…直前まで待ち構えてたのに結局出遅れてしまった。
    菫さん、本当に芯の強い方ですね。
    例え子供と言えども一人の人として接している感じがあってとても好きです。
    しかし、白寿たちのしようとしていることが山ちゃんに知れたらまた怒られちゃいますね。
    お互い大事に想いあってるって本当に素敵。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!!

    以前に言われていたように、あの山市を見ていれば……この親にしてこの子あり、という感じですよね。

    あと、少なくとも黄葉の性格上、ここでじっとしていることなんてできないし、白寿の人助けエンジンもかかってるんで、この二人は絶対なんかしますよ。

  • 第7話 大人たちへの応援コメント

    山市のお母さん、意外とお強い方だった(笑)
    菫さん、優しいだけじゃないんですね。
    そして白寿と黄葉のために怒ってくれる山ちゃん。本当にいい人ですね…。
    白寿と黄葉はいい人に出会えましたね。(勝手に親目線)

    作者からの返信

    早!
    早すぎます、そしてありがとうございます!!

    子供たちが主人公なので、大人の保護がどうしてもいるよなーと思って考えているキャラなんですが、よく怒ってくれるし、見守ってくれるし、だからこそ二人(とくに黄葉)も無茶ができるというか……ほんとうにいてくれてよかったキャラクターです。

  • 第6話 陰陽斎川悟への応援コメント

    白寿は自分を無能だと思い込んでいたけれど、実際の所分析、読解というとても強い力を身につけていたんですね。
    そして川悟のセリフ…いったい何を意味しているのでしょうか。
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。いつもほんとうに…むしろこちらが楽しみにしてしまっています。

    ここがポイントで、白寿は当たり前だと思っていることに、部外者の川悟には違和感を抱く何かがあるんですね。でもよく考えてみれば、それは当たり前のことで…

  • 第5話 山市の母への応援コメント

    菫さん…さすが山市という素晴らしい男の子を育てたことはあって素敵な女性ですね…!そして黄葉の懐き様!
    きっと愛情深くもあるんだな〜。
    そして新キャラ!なんか山ちゃんとの絡みがかなり好きです(笑)
    そして白寿の正体を一目見て見抜くとは…!一体何者なのやら

    作者からの返信

    はい。陰陽斎川悟と申します。陰陽斎、はあだ名です。

    たいへん胡散臭いですね。
    あたたかく見守っていただけて嬉しいです!

  • すっごい待ってました✨️
    黄葉と白寿の絡みを見て尊いと鼻血を出すのが朝の日課なのです…。
    そしてなかなか辛い黄葉の過去…母が倒れている横で泣いていた、父は分からない。それだけで終わってますが行く行く物語に深く関係してきそうですね。
    実は彼女もどこかの王族だったりして(笑)

    作者からの返信

    白寿の方にはまだまだ戸惑いがあるのですが、黄葉はそういう距離感や差をあまり気にしないタイプですから、ぐいぐい行くんですよね。人懐っこいといえばそうなのですが、人の愛情に飢えているという意味でもあります…。

  • 第3話 照りつける陽射しへの応援コメント

    待ってました!
    山市、なかなか上手に商売をするのですね。さすが商いで生計を立てていることはある。
    それにしても黄葉もさすがに屋外で、しかも湯を滲ませた布で体を清めると言うのは初体験だったみたいですね(笑)
    雨が降らないのはなかなか一大事…この地方にも忘れられた神がいて悪さをしているとか…?

    作者からの返信

    早速のコメントありがとうございます!嬉しいです。

    なかなか鋭い……。あんまりお答えするとネタバレになるんでやめときます!

  • 少しずつ人と触れ合って、世界を知っていく白寿。
    そして白寿を追う白亜…。
    正直めちゃくちゃ好きです。
    続きが楽しみすぎる…!
    コメントラッシュしてごめんなさい(笑)
    これからもお話追わせてください!

    作者からの返信

    ここまでたくさんのコメントありがとうございます。
    いただいたコメントは、かならず、お返ししますので、これからもぜひお願いいたします。ほんとうに励みになります!

  • 第1話 嘘も方便への応援コメント

    美味しい、と頬を紅潮させる白寿を見て庶民の暮らしを見に来た殿様が焼きたての秋刀魚を食べて感動する昔話を思い出しました。鮮度などもあって意外と庶民の方が美味しいものを食べてたりしますよね(笑)

    作者からの返信

    北方謙三先生の「水滸伝」で、皆で山中にて鍋を囲むシーンがたくさん出てくるんです。それがずっとイメージとして残っていて、白寿にも食べてもらいたかった、というのはあります。あったかい食べ物は人の心をほぐしますから。

  • 木札がなにか関係してるのでしょうか…?

    作者からの返信

    木札はいわゆる〝宝具〟ですね。作品全体のキーアイテムです。

  • 第11話 逃走!への応援コメント

    どこまでもいい人ですね、山ちゃん。
    惚れます…。
    そして白亜、神の存在を知っていた様子。
    実の妹を手にかけようとするなんて救いようのないクズですね。

    作者からの返信

    山さん、いいですよね。
    もともと私はおっさんをかくのが得意で、前作はおっさんまみれでした。
    そういったところで練習しておいてよかった…。

  • 第10話 白銀と黄金への応援コメント

    ヒュー!
    黄金と白銀、一体どんな神様たちなのでしょうか…?
    そして妹に命を救われた白亜、さすがに少しは見直すのでしょうかね。

    作者からの返信

    神様の戦いはなんでもありです!
    スペクタクルですよね。

    >そして妹に命を救われた白亜、さすがに少しは見直すのでしょうかね。
    どうなんでしょうね…。

  • 第9話 森の神への応援コメント

    息を呑む展開ですね。気持ちが急いてページを進める手が早まりました(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そんなふうに言っていただけるなんて嬉しいです!!

  • 第6話 行商人、山市への応援コメント

    白亜さん、そんな冷たく突き放さなくてもいいのに…。

    作者からの返信

    嫌な感じですよね。作り出した身としては、ごめんね白亜、という感じなのですが。

  • 第5話 運命の出会いへの応援コメント

    バディはこっちか!

    作者からの返信

    そう、こっちです!笑
    白寿とは真逆の子が来ました。

  • 第4話 花への応援コメント

    他の誰かに愛情を向けるというのは上に立つものにとって大事なことの一つだと思います。白寿ちゃんはきっと人に愛される方になりますね!

    作者からの返信

    誰かに愛情を向けられるのは、まだお母さんがこの子に愛情を注いでいたからで、父との関係性だけでは難しかったでしょうね…。

  • お話のできる子がおそば付きになって良かったですね!バディ物…つまりこの子が相方なのでしょうか?

    作者からの返信

    小夜という子をバディとするお話しも面白そうですね。この子は私からしても、忖度しないいい子なので。

  • 第2話 白亜への応援コメント

    家族の中にひとりでも分かりやすく愛情を注いでくれる人がいるのは白寿にとってせめてもの救いですね…。

    作者からの返信

    父と母とでは子への接し方(子どもというものの捉え方)が異なる場合が多いですよね。私も一児の親として気をつけないと…。

  • 第1話 白寿への応援コメント

    兄妹、どちらも白の字がつくお名前なのですね。
    なぜ白寿の兄はそんなに冷たく彼女に接するのでしょうか…。

    作者からの返信

    白寿の家系は基本的に「白」の字が与えられます。父もですね。

  • 第4話 花への応援コメント

    結構なお手前で。

    作者からの返信

    初コメントありがとうございます!お久しぶりです!(人違いだったらすみません。)
    これ、本気で新人賞取りにいくために書いた小説なんです。
    もう完成まで書いているので、是非応援してください!!