第12話 誰が戦士となるべきかへの応援コメント
企画から来て、一章を読みました。
敵の神様よりお兄さんの方が狂気ですよね。
敵の蛇の言い分(人が自分を奉らなくなったから)にはまだかわいげがありましたから。
作者からの返信
須見航さん、コメントありがとうございます。
兄の白亜、やっぱりそう映りますよね。意図した通りで安心する半面、キャラクターには申し訳なく思っているのですが……
第12話 誰が戦士となるべきかへの応援コメント
妹が大事だから取り戻そう! じゃなくて、木札がメインなんですね;
でも白亜がここまで、神を自身におろすことにこだわるの、深い理由がありそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ポイントは“自分”でなければならない、というところです(これ以上は言わないほうがいいのですが…)。
どうか見守ってやってください!
第2話 慟哭、そして丑國へへの応援コメント
白亜の考えが明らかにされるのはもっと先だと聞きました!明らかになる日が楽しみですね!そこまで全力でおわせていただきます!✨
作者からの返信
返信遅くなりすみません!
そう言っていただけるとありがたいです。Web小説って最後まで読んでいただけるだけでもかなりレアなので……もしそこまで読んでいただけたら、絶対後悔させない小説に仕上がってます!
第14話 なぜおまえがへの応援コメント
なぜ白寿の兄はそこまでその地位に固執するのでしょうか…?
本当に父親に疎まれてるのは白寿の方ではなく白亜の方(名前間違ってたらすみません💦)だったりするとか…?
にしても実の妹に手を上げるなんて許せません!
作者からの返信
その理由が分かるのは第四章〜第五章にかけてで、まだ先なのですが、どうかそこまでお付き合いください。
焦らすようですみません……!
第6話 行商人、山市への応援コメント
白亜兄さん、実は妹のことが大事すぎて心配性が一周まわって冷たいのかな? と、どこかを期待してたんですけど、普通にこういう人なんですね(汗)
作者からの返信
あんまり言うと白亜に申し訳ないのでアレなんですが、イヤなやつですよね。でもそれだけじゃないんです!
それがわかるのは、まだまだ先の話なんですけど……私はこの男、結構好きなんです。
第8話 自分たちにできることはへの応援コメント
くそっ…直前まで待ち構えてたのに結局出遅れてしまった。
菫さん、本当に芯の強い方ですね。
例え子供と言えども一人の人として接している感じがあってとても好きです。
しかし、白寿たちのしようとしていることが山ちゃんに知れたらまた怒られちゃいますね。
お互い大事に想いあってるって本当に素敵。
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
以前に言われていたように、あの山市を見ていれば……この親にしてこの子あり、という感じですよね。
あと、少なくとも黄葉の性格上、ここでじっとしていることなんてできないし、白寿の人助けエンジンもかかってるんで、この二人は絶対なんかしますよ。
第4話 できないこと、知らないことへの応援コメント
すっごい待ってました✨️
黄葉と白寿の絡みを見て尊いと鼻血を出すのが朝の日課なのです…。
そしてなかなか辛い黄葉の過去…母が倒れている横で泣いていた、父は分からない。それだけで終わってますが行く行く物語に深く関係してきそうですね。
実は彼女もどこかの王族だったりして(笑)
作者からの返信
白寿の方にはまだまだ戸惑いがあるのですが、黄葉はそういう距離感や差をあまり気にしないタイプですから、ぐいぐい行くんですよね。人懐っこいといえばそうなのですが、人の愛情に飢えているという意味でもあります…。
第3話 照りつける陽射しへの応援コメント
待ってました!
山市、なかなか上手に商売をするのですね。さすが商いで生計を立てていることはある。
それにしても黄葉もさすがに屋外で、しかも湯を滲ませた布で体を清めると言うのは初体験だったみたいですね(笑)
雨が降らないのはなかなか一大事…この地方にも忘れられた神がいて悪さをしているとか…?
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます!嬉しいです。
なかなか鋭い……。あんまりお答えするとネタバレになるんでやめときます!
第2話 はじめての夜、そして酉國へへの応援コメント
少しずつ人と触れ合って、世界を知っていく白寿。
そして白寿を追う白亜…。
正直めちゃくちゃ好きです。
続きが楽しみすぎる…!
コメントラッシュしてごめんなさい(笑)
これからもお話追わせてください!
作者からの返信
ここまでたくさんのコメントありがとうございます。
いただいたコメントは、かならず、お返ししますので、これからもぜひお願いいたします。ほんとうに励みになります!
第10話 白銀と黄金への応援コメント
ヒュー!
黄金と白銀、一体どんな神様たちなのでしょうか…?
そして妹に命を救われた白亜、さすがに少しは見直すのでしょうかね。
作者からの返信
神様の戦いはなんでもありです!
スペクタクルですよね。
>そして妹に命を救われた白亜、さすがに少しは見直すのでしょうかね。
どうなんでしょうね…。
第3話 出立、そして巳國へへの応援コメント
お話のできる子がおそば付きになって良かったですね!バディ物…つまりこの子が相方なのでしょうか?
作者からの返信
小夜という子をバディとするお話しも面白そうですね。この子は私からしても、忖度しないいい子なので。
最終話 白寿と黄葉への応援コメント
最後まで楽しく拝読させていただきました。
悪者だと思っていた白亜の妹に対する確かな愛情、葛藤の描写が繊細で読んでいてとても惹きこまれました。
そしてまさか黒幕が父親だったとは…。
白寿と黄葉の友情も胸をうちますね、、、
ここまで書き上げきってくださったことと、面白い世界観を私たちにも見せてくださったこと、その両方に感謝申し上げます(❁´◡`❁)