AIロボットⅢ型αへの応援コメント
一夜の過ちをSFに持ってくなんて!
しかもえちぃ!
でも、されるがままだと何したらいいかお互いにわからないようで。
これからゆっくりと知っていけば、ね。
作者からの返信
杜侍音さま
お読みくださって、とっても嬉しいです。
SFで未来社会の起こるかもしれないで、書いてみました。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
コメント失礼します<(_ _)>
きゃー!(〃ノωノ)vVって、ずっとドキドキしながら読んでたんですが、さいごの展開にめちゃくちゃビックリしました!\(◎o◎)/!
まさか、あの甘い時間がロボットとだったとは……面白いどんでん返しでした☆
作者からの返信
babibuさま
お読みくださって、とっても嬉しいです。
ラストのどんでん返し、良かったかな、もう嬉しい!!!
それから、お星様まで本当にありがとうございます。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
雨 杜和様
ふふふ(笑)
面白かったです。ロボットに教えて貰ったのは快楽だけ。手順は分からず結局初夜の作法は分からずwww
将来、こんな世界がやってくるかもしれませんね。
作者からの返信
涼月さま
ロボットに夢中になって、手順、すっかり忘れて溺れたようです(笑)
こんな世界が嘘ではない気もします。お読みくださって、お星様まで本当にありがとうございます。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
おはようございます。
くくく、素晴らしいのです。
作品全体としては、結婚してベッド・インしてもお互い何も行動をおこせない、しらけた初夜では人間として終わってるんじゃ、人生の喜びはどこにあるんよー?
と言いたくなってしまいますが、拝読してる最中は、
「彼が、そっと私の右手を取った。その時、私の手は私のものではなくなった。」
のくだりから、にやにやしっぱなしでした。夢のような一夜、というのがとっても上手に描かれていて、このくだりを読んだだけで、すごーく満足してしまいました。
面白い物語をありがとうございます。
さて、ちょっと読みにくるのは遅くなるかもしれませんが、次のオススメ作品がございましたらタイトルを教えていただけるとありがたいです。
作者からの返信
加須 千花さま
いつもありがとうございます。
そして、私の作品をお読みくださって、とても感激しております。
作品にレビューまで書いてくださって、本当にありがとうございました。とてもとてもとても嬉しかったです。
次の作品、と言ってくださって感激です。
できれば3月末に新作を投稿したいと思っているのですが、まだまだで。
下記はカクヨムで最初に公開したコメディ作品と、女性用に書いたミステリ作品です。
カクヨムに最初の投稿した「明智光秀によろしく」が思わぬ反響をいただいたのですが、これを超えることが難しいのも現状です。
そして、自分でも何がいいのか、お時間をもらう価値のある作品なのかわからなくて。申し訳ない気持ちになります。
どうかご無理のありませんように、本当にありがとうございます。
コメディーですと。
「明智光秀によろしく」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054910100910
妖しく闇に近づく薄墨色〜恋愛心理サスペンス〜
https://kakuyomu.jp/works/16816700427123188943
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
雨さま☔
おおー👀✨
斬新な設定ですね💛
ええと(〃▽〃)ポッ
初めての相手がロボット(〃▽〃)
ロボット相手なのに
ドキドキしました(n*´ω`*n)
面白かったです(*- -)(*_ _)ペコリ
作者からの返信
桃子さん
なんか、抽選の賞品に心惹かれて、書いてしまいました。
読んでくださって、嬉しいです。ロボット、完璧な推しの顔をしたロボットだったら、きっと沼から抜けられないかも。
お星様もありがとうございます、とっても嬉しいです。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
世の中が進みすぎて、怖いです。
きっとこのお話のような事も起きるんでしょうねぇ。私は実家の電話機材を整理しようとして、コード類を全部外したら、元に戻せなくなりましたよ。
作者からの返信
@Teturoさま
お読みくださって、嬉しいです。
本当にこんな時代になりそうな気がします。進みすぎて、確かに、ついていけないと思うことが私も多いです。
お星様、嬉しいです。本当にありがとうございます。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
うん、お互いにエッチはAI相手にして、夫婦生活はなし。妊娠はAIさんに採取してもらった物で人工授精。出産もAIさんにお願いすれば、問題なし。まさに理想郷ですね!
作者からの返信
雲江斬太さま
いやあ、実際に人にとって最高に心地よい状況ではありますよね。そうして、人類がどう進化するのか、それは、想像できないんですけど。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
なるほど、そういう意味での『一夜の過ち』ですか!
タイトルとラストが合致していいですね!
作者からの返信
武州さま
一夜の過ちをちょっと捻りました。
お読みくださって、その上、お星様まで、本当にありがとうございます。嬉しかったです。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
AIとの完璧な初体験を超える初夜って不可能でしょうね。確かに一夜の過ちだったかも! 甘くて苦いダークチョコレートのようなすてきな短編、読後にいろいろと考えさせられました。
作者からの返信
まりこさん
いつも読んでくださって、お星様も本当に嬉しい。ありがとうございます。
苦いダークチョコレートのようなって、素敵なコメント、ありがたい。励みになります。
編集済
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
エロくないのにエロスを感じられる素晴らしい文章ですね( ๑⃙⃘꒪⃙⃚᷄ω꒪⃚⃙᷅๑⃙⃘)見習わねば…
人体を知り尽くしたロボットにしてもらった方が快楽指数は断然高そうです。身を委ねればあとはシてくれますし。
ただそうなってくると、結末にも描かれていたように、生身の人間相手ではどう接していいか分からないし、無事に出来たとしも、物足りなく感じてしまうでしょうね…
リアリティを感じて少し怖くなっちゃいました(>_<。)
作者からの返信
兎のしっぽ🐇さま
そうしたシンギュラリティが近づいている気がして、人類はどうなるのか、ちょっと興味深いです。
今の社会でさえ、日本に生まれたことで、中世の王侯よりも贅沢な生活ができる事実。ほとんどの人は、そのことを気づいてないんですけど。
医療体制にしろ、環境にしろ、夏は涼しく冬暖かくなんて生活はベルサイユ宮殿の王族でも無理でしたから。
なんてなこと、考えておりました。
お星さまをありがとうございます。とても嬉しかったです。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
初夜の手ほどきまでAIに任せた結果、自分では何も出来ない脳フリーズ状態に陥ってしまったと……。
こんな未来が本当に来そうで。今に人類は考えることを放棄するはず。
美しく、そして考えさせられるお話でした。
さすがアメさん! って感じです(*^^)v
作者からの返信
無雲律人ちゃん
ちょっとね、いろいろ考えて書いてしまった。というか、日々、そんな世界を考えてもいるんです。
赤ん坊のように、人類全体がロボットによって守られる社会は、別に意味では過ごしやすいかもだけど。
人ってなんだろうねなんて。
お星さまを本当にありがとうね。嬉しかった。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
恐らく……。
この二人に必要だったのは、昔々、お姫様の嫁入り道具の一つ?だったと思われる絵草紙でありましょう。
どっちも受けでは……ね。
いつまでたっても始まらない。
せめて男性側は、責める方を予習する必要があったのではww
作者からの返信
ことさん
絵草紙、おお、確かに。
清潔な世界で、ことなく生きていける世界って、どうなっていくんでしょうね。
脳社会がますます発展していく先には、私たちが考える別の世界かもしれないって思うことがあるんだ。
お星様をありがとうね。いつも嬉しいです。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
SFファンタジー『人類は衰退しました』のプロローグになりそうですね。(笑)
そう考えてみると、エルフは魔法文明が発達し過ぎて衰退したのかも?
他にもいっぱいに膨らみあるお話でした。
作者からの返信
穂乃華 総持さま
SFファンタジー『人類は衰退しました』のプロローグ。ほんと、なんかでも現実的になりそうな気がするんです。
最近の若い子達は知的には発達しているけど、ますます清潔とか、そうしたことに異様に潔癖な気がして。
先進国に限って、不妊や少子化問題が起きるのも、衰退のひとつのような気がしています。
お読みくださって嬉しいです。お星様もありがとうございました。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
つややかな文章に、この発想力!(≧▽≦)
さすがアメ様ですねっ!(*´▽`*)
面白かったです~(*´ω`*)
作者からの返信
綾束 乙さま
読んでくださって、褒めてもらって、もう嬉しくて。お星様まで、本当にありがとうございます。嬉しいです。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
いやあ、愛の営みまでロボットの方が人間を上回るようになると、人類滅亡待ったなしじゃないですか。
ここはロボットも参加して多(以下自主規制)
作者からの返信
新巻へもんさま
まったくぅ。多のあとは、なんでしょうか、1分ほど考えて、あたたた。自主規制してください(爆笑)
お読みくださって、お星様まで、本当にありがとうございます。嬉しかったです。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
星新一先生を彷彿とさせるような描き方、展開、そして皮肉な結末☆
将棋の世界では藤井聡太竜王名人がときおり、AI超えの手を指して驚かせてくれています。
着手直後は、評価値が下がるものの、AIが読みを深めるにつれて、評価値が上がってくる!
つまり、AIの思考を擬人化すると、
『なんじゃこの手は? ただの悪手だな。いっちょ咎めてやるべーよ。う〜ん……。考えれば、考えるほど、良い手のような気がしてきた。どう指しても、こちらが悪くなる……★ 悔しいがあれは、最高の着手だったようだ。完敗だ』
的な?
人類の最高峰は時に、AIすら上回ることがあるというのは、ある種の希望のような気がします☆
まあ、将棋界では、『藤井聡太は人間じゃない(褒め言葉)』的なことを言う人もちらほらいますね。
作者からの返信
魔女っ子★ゆきちゃんさま
星新一さま、学生時代に読んでおりました。ショートショートの天才ですよね。その方に比べてもらえるなんて、光栄です。
藤井聡太竜王名人は、本当に化け物のような天才ですよね。驚くしかありません。彼はおそらくAIには超えられないと思うのですが、つまり、AIは人がデータを入力するしかなく、今もアフリカなどの安い人件費を使って、ひたすらコマンドを打ち込んでいると聞いています。ただ、自由ラーニングがさらに進めば、それはどうなっていくのか。
この先が、わからない怖さがありますよね。
お読みくださって、素晴らしいレビューを書いてくださり、本当にありがとうございました。感激しております。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
アメさん、こんばんは😊
面白い観点からの面白いお話でした。
完璧なAIロボットが相手だったら、人間の出番はないというか、どうしたらいいのかもわからなくなりますね。
ほんとに最後の一夜の誤りがきいています。
近未来、こんな時代が来るかもしれないのも怖いですね。
でも私はAIロボットと暮らしたいと考えてる一人です( ´艸`)
作者からの返信
のこさま
面白い物語って、ありがとうございます。
実は、私もロボットと暮らしたい一人です。話し相手になってくれて、嫌なことも言わないでしょうし、感情に沿ってくれそうで、老後にロボットがいたら、きっと楽しいでしょうね。
お読みくださって、その上、お星さままで、とっても嬉しかったです。ありがとうございます。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
弦楽器の音色が嬌声や蛙聲に聴こえそうなので責任とってくださいね?私の好きなラカトシュの手先にとてもエロスを感じたら、先生のせいですからねっ!?
世の中、AIや二次元、あるいは2.5次元に取って代わられる時代が到来しているようですね!!恐ろしい!!スパダリ養成所が必要ですね!!
作者からの返信
かごのぼっちさま
>>弦楽器の音色が嬌声や蛙聲に聴こえそうなので責任とってください。
そ、それは、知らんぷり。
いえ、私のせいじゃなくて、ロボットのせいだから。100年後にロボットに怒ってくださいまし。
世の中は、きっと大きく変化していくんでしょうね。気がついたら、こうなっていたみたいな。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
ロボットジゴロが出てくる映画、「A.I.」というのがありましたね。調べてみたら、2001年の公開でした。
やり方を知らない、経験者達なのが落ちなのですね。AVが存在しないと(又は見ない)、大変なことになると言うことでしょうか?
作者からの返信
@fumiya57さま
「A.I.」はいい映画でしたね。
子供のロボットがなんともいえず可愛くて、そして、ラストは、まるでフランダースの犬のようでした。
>>AVが存在しないと(又は見ない)、大変なことになると言うことでしょうか?
先生!(笑)
お読みくださって、嬉しいです。本当にありがとうございます。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
理想を求めてロボットを進化させていく。AIもそうですよね。より便利に、より快適に、より精巧に。
そうやって進化したロボットに人間が劣る日が来る(来ている?)のは皮肉ですね。
性の営みでさえロボットのほうが良いのなら、人間は何をすればいいのでしょう?
そんなことを考えさせられました!
雨さんらしい、しっとりとした会話が心地良かったです。
作者からの返信
遊井そわ香さま
人類はロボットに進化するというカール・セーガン博士が昔に言った啓発を思い出しながら書いていました。
しっとりとした会話が心地よいって嬉しいです。ほんとありがとうございます。
そして、お星様まだ感激しております。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
素晴らしい文章力で引き込まれました。いや~面白かったです‼️
作者からの返信
石田宏暁さま
素敵なコメントで、感激しました。褒められるの大好き人間なので、とっても嬉しいです。
そして、お星様も本当にありがとうございます。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
いろんなテクニックを持ったAIには、経験の乏しい生身の人間などとても敵わないでしょうね。
その「一夜」の描写があまりにも美しくて嘆息しました。こんなのを知ってしまったら、そりゃあそうなりますよね。
「一夜の過ち」のお題の消化の仕方が素晴らしいです。すごく面白かったです!
作者からの返信
陽澄すずめさま
きゃー、すずめさんのコメントは、みな別に保存して読み返したくなります(一部、やってる)、すごく励みになります。
こうした応援が、私のモチベです。
お星様もふくめて、本当にありがとうございます。
編集済
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
これは、すごい!
丹念な描写の最後にこんなふうに一夜の過ちを持ってくるとは!
何よりもこの転換された発想に参りました。
さすがアメさん。すごいです。
追記
しかも二千字ピッタリ!
すごいなあ!
作者からの返信
レネさん
わあ、そんなふうに褒めてもらえるとうれしくて、飛び跳ねます。
ありがとうございます。
発想の転換、できてますか? 嬉しいです。
ついノリで2000字にしてみました。
それから、お星様までくださって、本当に感謝、ありがとうございます。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
AIという映画に、そういった役割のロボットが出てきますね。女性を慰めることが当然のようで、口から出る言葉は当然甘い。
きっと、理想的な時間のはず。
それが練習となると……人との時間は理想とは程遠いかもしれないですね。
しかもお互いロボットだより。お任せで学ぶことをしない。人が考えなくなる時代が来たら、交配すらもロボット任せになってしまいそうですね😅
作者からの返信
柊さま
映画にありましたよね。
ロボットが、そうプログラムされた場合、感情はないですから、そして最高のテクニックを教えこまれたとしたら、何億パターンの経験値。
そういう時代がくるとしたら、人類は今より、さらにひ弱になる気がします。
太古の時代、古代人の体力は現代人より数倍もすごかったとは思うのですが、しかし、知能的には現代人は古代人の数倍も進化していますから。
お読みくださって、お星さままで、本当にありがとうございます。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
困ったことですね。将来的には快楽もロボットにゆだねるのが主流になるのでしょうか。子供は人工授精でも作れますからね。
作者からの返信
玄未マオさま
将来はどうなんでしょうね。
でも、AI音声によるニュースなどを聞いていると、それはあるのかもと想像しました。
お読みくださって、お星さままで、本当に感謝です。ありがとうございます。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
これは、難しい。僕には難しい。いろいろな感情が倫理を含めて頭の中を駆け巡りました。近未来にはこういうことになるんだろうか?人間と人間の係わり合い方は?距離は?いや、そうじゃない。多分、この心の乱れ、現実と理想の違いを、ロボットという無機質なものに置き換えることにより、より際立たせて表現しているんだ。現代でもある生身の人間との直前の火遊びを、ロボットに置き換えることにより、本当の感情が存在しない、より快楽だけということが強調される。だけれども、待ち受ける結果は似たようなモノ・・・という皮肉さも感じました。埋め込まれている設定をいじるだけで、こんなにも鮮烈になるのかと驚きました。
作者からの返信
おいなり新九郎さま
早々にお読みくださり、お星さまも本当にありがとうございます。
人と人、人とロボットという世界が、最近の技術開発を見ているとだんだん近づいている気がします。
昔ね、セーガン博士という方が人はロボットに進化すると書いてらしたような。それを読んでびっくりしたのですが、最近のAIの発展に、もしかしてと思いながら書いていました。
設定をいじって、ちょっと斜め横から書いたのですが(笑)。実際、こういう世界が近いのか、それとも不可能なのか、すごく考えることがあります。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
ロボット相手なら浮気にもならず、きちんと経験を積むことができる。
ですがそれで上手くいくとは限りませんね。
いくら技術が進歩しても、それを使いこなせるかは、結局のところ人間次第なのかも。
作者からの返信
無月兄さま
ロボット相手なら浮気にならず、しかし、これってどうなんでしょうね。なんて思いながら書いた作品です。
お読みくださって、その上に、お星さままで本当にありがとうございました。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
また趣の異なる世界観のお話ですね(`・ω・´)
「過ち」という言葉の意味を考えると、深いというか、重いといいますか。
どちらが人間「らしい」のか、わからなくなってしまうような。
自ら考え、感じ、動くことを仮に「人間らしさ」と考えると、ここには本当の意味での「人間」はいないなと感じたり。
いろいろ考えさせられるお話でした。
作者からの返信
宵さま
わたしも同じ気持ちになることがあります。人間らしさって、なんでしょうね。
デカルトの「我思う、故に、我あり」が通じない世界に発展しそうな気もしております。
今のロボットの発展を見ていると、そのうち、こうした形のロボットもでそうで、その顔が推しの姿だったりしたら、人はどうすのとか考えてしまいました。
お読みくださって、お星さままで、本当にありがとうございます。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
不思議で、魅惑的なお話でした。
初体験をロボットが教えてくれるというのが、わたしにとっては初めて見た設定です。主人公と同様に、おそらく結婚相手もロボットに教わって……二人でどうするのか、を教わることはなかったのですね。あの一夜を越えられない……。越えるどころか、そもそも何も出来ない。このロボットの欠点といえば、欠点なのかもしれませんね。
素敵な物語をありがとうございますm(_ _)m
作者からの返信
長月そら葉さま
お読みくださって、その上、お星様まで本当にありがとうございます。
未来とか、ロボットの発展とか考えていくと、人の「生」が弱くなっていく予感がして、そして、ある意味、動物的ではある性行為が、このように人間本来の活力さえも奪っていくように思ってしまいました。
ロボットの完璧に人が太刀打ちできないのは、チェスの世界と同じで、では、人間らしさとはなにか。そのシンギュラリティが近づいている気がしています。
セーガン博士という方が、50年以上前ですが、人はロボットに進化するとかおっしゃっていたんですが。
ともかく、コメント、とても嬉しかったです。ありがとうございます。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
もしかしたら、本当にこんな未来が来ておかしくないかもしれませんね。
ロボットにノウハウを教わって、だけど本番で上手くいくとはかぎりませんね。
もしかしたら今後、快楽を欲して夫よりもロボットを求めてしまうかもしれませんね(^_^;)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
早々に読んでくださって、お星様まで、本当にありがとうございます。
最近のAIとか考えていると、なんとなく未来の人間はひ弱になっていく予感がして、こんな作品にしてみました。
AIロボットⅢ型αへの応援コメント
苦い笑いが出ますね。ここまでロボットに負けたら人間はもう何もできない……夫も同じだったというのもだめ押しで。色んなことをロボットに頼るようになっていますが、頭脳だけでなくこっちまで支配されたら、と思うと不気味です。面白かったです!
作者からの返信
柊圭介さま
いつかこういう未来が来るのかもしれないと、漠然としてですが、そして、人間は自分から望んでそうなっていく気がしております。
お読みくださって、その上、お星様まで、本当にありがとうございます。